本当は触ってはいけない粉瘤(ふんりゅう/皮膚の下に袋状の構造ができ、その中に角質や皮脂などの老廃物がたまる良性の皮下腫瘍)でしたが、つぶすのがつい癖になっていました。ある日、腫れて...
年齢を重ねると、肌が乾燥するのは仕方がないと思っていました。ただ5年ほど前に、乾燥がひどくなったと自覚させられる出来事がありました。足のすねや背中がかゆくなるのをはじめとして、ある...
夜中にできものを見つけましたが、「そのうち治るだろう」と気に留めずに眠りました。けれど翌朝、そのできものにまつわる思いがけない展開が待っているとは、まったく想像していませんでした。...
小さなできものができたので、市販薬を塗っていました。ただの吹き出物だと思っていたのに、まさかこんなことになるなんて……。あのときの判断が、後悔の始まりでした。 ★関連記事:「粉瘤!...
人気マンガ家・イラストレーターの和田フミ江さんがステキなおばあちゃんを目指すマンガ連載「ときめけBBA塾(ばばあじゅく)」。 何げなく手に取った100円ショップのアイテムが、思わぬ...
何歳になっても、「きれいでいたい」と思う気持ちはとてもステキなことです。メイクやスキンケアなど、皆さんが努力している様子が伝わってくる、30代女性の体験談を集めました。 ★関連記事...
「最近、脇のあたりがチクッと痛い……」最初は気のせいだと思っていました。けれど日に日に痛みが強くなり、触れると小さなしこりのような感触がありました。思い返すと、あの違和感が始まりだ...
40代に突入して特に気になり出した肌の乾燥。その対策で悩んでいたときに出合ったのが、ダイソーの「ORGANIC 保湿化粧水」と「ORGANIC 保湿乳液」でした。オーガニック植物由...
かゆみは昼間より夜のほうが強く感じやすいようで、かゆみで眠れないと精神的にも消耗してしまいますよね。今回は頭皮、足、手のかゆみに襲われた3人の女性たちのエピソードを紹介します。対処...
風呂上がりや運動後などに、脚やおなか、首などにかゆみと発疹が出ることが多いじんましん。それまで出たことがなかったのに、40代以降に急に出ることがあるようです。じんましんと更年期に関...
イラストレーター&漫画家のフカザワナオコさんは、アラフィフ女子の日常についてマンガにされています。思わず共感したり、笑ってしまうマンガばかり。 7年前、子宮筋腫を取るために...
私はメイクをするときに苦手なことがあります。それはビューラーです。まつげを根元から挟んでクルンとさせるだけですが、その「挟む」ことがひと苦労でした。これを何とか解消できないかずっと...
韓国のコスメ会社、VT COSMETICS(ブイティコスメテックス)の公式オンラインショップで販売されている「CICA(シカ)」の化粧品が気になっていました。最近感じている肌のくす...
奥二重の目に、短くて量も少ないまつげの私。まつげは奥二重の中に隠れてしまいそうなほど存在感がなく……。その後も、まつげに関してはさまざまなグッズを試してきました。そして子育てに忙し...
30代半ばで離婚して実家に出戻りした、40代独身マンガ家の大日野カルコさん。「くそ地味な日常」をマンガにされています。 化粧中にふと「そういえば、マスカラをしなくなったな」と思った...
若いころはあぶら取り紙で吸わせるくらい脂性肌だった私。だから乾燥肌とは無縁だと思っていたのです。しかしある日、美容師さんの放ったひと言でいつの間にか乾燥肌になっていたことに気が付き...
「肌に潤いが欲しい」そんな要望をかなえるためのアイテムのひとつが保湿クリームです。しかし、商品をどう選べば良いかわからないという人も多いのではないでしょうか。そこで、ウーマンカレン...
若いころは気にもしていなかったのに、年を重ねるごとに目の下のクマやシワ、そしてたるみが気になるようになってきました。昔と比べて仕事や情報検索でパソコンやスマホを見る時間がかなり増え...
40歳を過ぎてから、季節を問わず肌がカサカサすることが増えました。私は力を入れてゴシゴシと顔や体を洗ってしまいがち。それが肌を傷める原因の1つとネット記事で読んで知りました。そこに...
ひと晩眠れば……集中パックをすれば……、肌の状態が少々悪くても元通りになっていた20代。30代も半ばを過ぎたころ、徐々に体の不調を感じていたところに突然赤みとヒリヒリした痛みが顔に...