ピンキーリングにしてみたけれど
しかし、もともとはピンキーリングとして購入したものではなかったため、サイズが合わず何度も指から外れていないか確認するはめに。
「もしなくしてしまったら」と思うと、終始落ち着いて買い物ができませんでした。トイレに入った後に、手洗いをしたときにそのまま抜けて落としてしまわないか心配で、結局は手を洗った後にリングを外しバッグの中にしまいました。
まとめ
リング自体をお直しして着用することも考えましたが、あまり気が進まないので大切な思い出ということでまたポーチの中に戻してクローゼットに保管することにしました。加齢が原因で指が太くなってしまっていたのでは? と思うこともあり、少し痩せたら指のサイズが元に戻るかもしれないといった淡い期待もしているので、ダイエットを始めてみようかなと考えています。
※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。
著者:斉藤 理恵/40代女性。国際結婚を機に海外へ移住。夫と2人暮らし。40代に入り少しずつ体の変化が気になりはじめ、ウォーキングで運動不足を解消中。
※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています(回答時期:2025年4月)
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