倉員敏明先生の記事

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医師

倉員敏明先生
医療法人創光会くらかず眼科 院長

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大学卒業後、九州大学心臓外科に入局し、外科医として多くの手術に携わる。その後、眼科へと転科し、くらかず眼科を開業。外科医として培った高度な手技と豊富な臨床経験を活かし、眼科領域においても手術を中心とした医療を提供している。クリニック最大の特徴は、「手術に特化」していること。通常は入院が必要とされるような難症例にも日帰りで対応し、大学病院で対応が難しいとされたケースの受け入れも積極的におこなっている。

記事(1)
「老眼は50代から」「老眼鏡は進行を早める」は誤解!?40代から知っておきたい目の変化と対策【医師監修】
「老眼は50代から」「老眼鏡は進行を早める」は誤解!?40代から知っておきたい目の変化と対策【医師監修】
年齢を重ねると、文字を読むときに「なんとなく見えづらい」「ピントが合うまでに時間がかかる」と感じることはありませんか? それは多くの人が40代以降に経験する「老眼(ろうがん)」のサインかもしれません。老眼は加齢によって起きる自然な変化ですが、「まだ自分は大丈夫」と放置していると、思わぬ不便や体の不調につながることも。今回は、老眼のしくみから症状、家庭でできる対策までを専門的な知見とともに解説します。
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