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妊娠中の食事&レシピ

赤ちゃんにすくすく成長してもらうため、そしてママになるカラダ作りのために、妊娠中の食事についてご紹介します。妊娠中の女性に摂って欲しい栄養素はもちろん、つわりや貧血、体重過多など症状別のオススメレシピもまとめました。ぜひ参考にしてみてください。

妊娠中のおすすめレシピ

ベビーカレンダーに掲載されているレシピの中からおすすめレシピをご紹介します。
低糖質のドイツパン風ブレッド
byNPO法人母子栄養懇話会
アマニは、オメガ3系脂肪酸や食物繊維・抗酸化作用のあるリグナンなどが豊富です。一緒に焼き上げることで毎日こまめに摂取することが可能になります。
さば缶の和風チヂミ
by富樫恵美子(NPO法人母子栄養懇話会)
さば缶にはn-3系多価不飽和脂肪酸が豊富に含まれています。
ヘルシーなさばの豆腐ハンバーグ
by松本桃代(NPO法人母子栄養懇話会)
DHA、EPAを手軽にとることができます。冷凍保存する場合は、油は酸化しにくいラードがおすすめです。鉄器を使えば鉄分を補給することもできます。
豚はつと豆もやしの炒め物
by松本桃代(NPO法人母子栄養懇話会)
レバーが苦手な方も、はつは鉄分が多く、食べやすいのでオススメです。 コリコリした食感を楽しむことができます! 豆もやしを加えることで、安く栄養価をアップ♡
りんごチーズサンド
by松本桃代(NPO法人母子栄養懇話会)
油揚げを利用して、ほんのり甘くて、カルシウムがとれるおやつを提案しました♡ 糖質控えめで、カルシウム、鉄、ビタミンB1、ビタミンC、n-3系脂肪酸が豊富です!
濃厚♡ピーナッツプリン
by松本桃代(NPO法人母子栄養懇話会)
糖質控えめ、鉄、ビタミンB1、ビタミンB2が豊富な1品♪

妊娠期の栄養素について

妊娠中って何を食べればいいの?と思ったら。
葉酸

赤ちゃんの細胞分裂、脳や神経の発達のために大事なビタミンBの一種。妊娠初期に葉酸を摂ると、赤ちゃんの神経管閉鎖症のリスクを低減することが分かっています。サプリメントを利用している人も多いですが、全体で1日1mgを超えないように。「ほうれん草」がおすすめです。

妊娠0〜4カ月 妊娠5〜7カ月 妊娠8カ月〜

症状別レシピ

妊娠中の困った症状にはコチラのレシピをどうぞ。