おたまるこの記事

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マンガ家・イラストレーター

おたまるこ

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二児の母。日常の出来事や、趣味の乙女ゲーム・マンガにまつわるエピソードを発信中。各SNSでマンガを連載している。乙女ゲームが大好きだが、最近は息子の成長につれ、ゲーム内の恋愛対象キャラクターに母性を感じるようになってきたのが悩み。

連載(1)
記事(14)
「息子が学生のころにもらったの」今や息子はアラフィフ。義母の古すぎる化粧品に困惑
「息子が学生のころにもらったの」今や息子はアラフィフ。義母の古すぎる化粧品に困惑
「お義母さまと踊ろう」第14話。同居する79歳の義母との毎日を嫁目線でユーモラスに描くマンガ。 おたまるこさんは、夫と2人の息子との4人家族。そこへ、義父が亡くなった後、数年1人暮らしをしていた義母がやってきます。義母は、長年の義父との生活を終えたこともあってか、好きなこと以外にはなかなか腰が上がらない様子。 メイクをするのが面倒、鏡で自分の顔を見るのも嫌……という義母。時々メイクをしなくてはならないときは、自己流の技(?)がさく裂します。
「チマチマやっていたら日が暮れるよ」豪快すぎる79歳義母の厚塗りメイクに困惑
「チマチマやっていたら日が暮れるよ」豪快すぎる79歳義母の厚塗りメイクに困惑
「お義母さまと踊ろう」第13話。同居する79歳の義母との毎日を嫁目線でユーモラスに描くマンガ。 おたまるこさんは、夫と2人の息子との4人家族。そこへ、義父が亡くなった後、数年1人暮らしをしていた義母がやってきます。義母は、長年の義父との生活を終えたこともあってか、好きなこと以外にはなかなか腰が上がらない様子。 若いころからノーメイクで過ごすことが多く、現在もメイクは「面倒」という義母。たまにメイクをするときも、嫌々な様子でした。
「電気つけないで!」暗い洗面所でメイクをする義母。照明を拒んだ理由に戸惑ったワケ
「電気つけないで!」暗い洗面所でメイクをする義母。照明を拒んだ理由に戸惑ったワケ
「お義母さまと踊ろう」第12話。同居する79歳の義母との毎日を嫁目線でユーモラスに描くマンガ。 おたまるこさんは、夫と2人の息子との4人家族。そこへ、義父が亡くなった後、数年1人暮らしをしていた義母がやってきます。義母は、長年の義父との生活を終えたこともあってか、好きなこと以外にはなかなか腰が上がらない様子。 そんな義母が珍しくメイク道具を手にしているところを見たおたまるこさん。しかし、その様子に少し妙なところがあって……。
「娘も苦労してるから」義母の言葉に黙った嫁。実母から聞いた事実に言葉を失ったワケ
「娘も苦労してるから」義母の言葉に黙った嫁。実母から聞いた事実に言葉を失ったワケ
「お義母さまと踊ろう」第11話。同居する79歳の義母との毎日を嫁目線でユーモラスに描くマンガ。 おたまるこさんは、夫と2人の息子との4人家族。そこへ、義父が亡くなった後、数年1人暮らしをしていた義母がやってきます。義母は、長年の義父との生活を終えたこともあってか、好きなこと以外にはなかなか腰が上がらない様子。 義姉家族が泊まりに来るときは、子どもを連れて自分の実家に帰省することにしたおたまるこさん。しかし予定が合わず、自分の実家に帰省できないことも。それとなく都合が悪いことを義姉に伝えるのですが、おたまるこさんの気持ちは届かず、モヤモヤは募るばかりで……。
「文句を言わずにやればってこと?」義母の言葉に限界。食事係にされた私がついに反論
「文句を言わずにやればってこと?」義母の言葉に限界。食事係にされた私がついに反論
「お義母さまと踊ろう」第10話。同居する79歳の義母との毎日を嫁目線でユーモラスに描くマンガ。 おたまるこさんは、夫と2人の息子との4人家族。そこへ、義父が亡くなった後、数年1人暮らしをしていた義母がやってきます。義母は、長年の義父との生活を終えたこともあってか、好きなこと以外にはなかなか腰が上がらない様子。 おたまるこさん一家が義母と暮らす家は、義姉の実家でもあります。義姉家族が泊まりに来ると、食事作りはおたまるこさんが担うことになり、ストレスはたまるばかり。この状況を回避するため、義姉滞在中、おたまるこさんは子どもを連れて自分の実家に帰省することにしました。
「別の日にしてほしい」義姉家族の宿泊を遠回しに断った私。返ってきたひと言に凍りつく
「別の日にしてほしい」義姉家族の宿泊を遠回しに断った私。返ってきたひと言に凍りつく
「お義母さまと踊ろう」第9話。同居する79歳の義母との毎日を嫁目線でユーモラスに描くマンガ。 おたまるこさんは、夫と2人の息子との4人家族。そこへ、義父が亡くなった後、数年1人暮らしをしていた義母がやってきます。義母は、長年の義父との生活を終えたこともあってか、好きなこと以外にはなかなか腰が上がらない様子。 義姉家族が実家に泊まるたび、食事の準備の役目が回ってくるおたまるこさん。義姉が裏で、食事が「だいぶマシになった」と話していたことを知り、ショックを受けます。わざわざ食事の準備を引き受けることはないと考え、義姉が滞在する間は自分も実家に帰省することに決めたのでした。
「だいぶマシになったって」義姉のひと言をそのまま伝える義母。食事作りに追われた嫁の決断
「だいぶマシになったって」義姉のひと言をそのまま伝える義母。食事作りに追われた嫁の決断
「お義母さまと踊ろう」第8話。同居する79歳の義母との毎日を嫁目線でユーモラスに描くマンガ。 おたまるこさんは、夫と2人の息子との4人家族。そこへ、義父が亡くなった後、数年1人暮らしをしていた義母がやってきます。義母は、長年の義父との生活を終えたこともあってか、好きなこと以外にはなかなか腰が上がらない様子。 毎月、義母の元を訪れる義姉家族。義母は「娘にやらせる」「自分も動く」と言うものの、結局、食事の準備はすべておたまるこさんに回ってきてしまうのでした。
「食事は娘にやらせればいい」義母の約束は口だけ。義姉一家の宿泊で動く同居嫁の現実
「食事は娘にやらせればいい」義母の約束は口だけ。義姉一家の宿泊で動く同居嫁の現実
「お義母さまと踊ろう」第7話。同居する79歳の義母との毎日を嫁目線でユーモラスに描くマンガ。 おたまるこさんは、夫と2人の息子との4人家族。そこへ、義父が亡くなった後、数年1人暮らしをしていた義母がやってきます。義母は、長年の義父との生活を終えたこともあってか、好きなこと以外にはなかなか腰が上がらない様子。 義母と同居するということは、義姉家族が家に来る機会も増えるということ。泊まりともなれば、3度の食事はどうする!? おたまるこさんが何もしないわけにはいかず……。
友人と電話中の義母が突然玄関へ。チャイムを鳴らした理由に嫁が驚いたワケ
友人と電話中の義母が突然玄関へ。チャイムを鳴らした理由に嫁が驚いたワケ
「お義母さまと踊ろう」第6話。同居する79歳の義母との毎日を嫁目線でユーモラスに描くマンガ。 おたまるこさんは、夫と2人の息子との4人家族。そこへ、義父が亡くなった後、数年1人暮らしをしていた義母がやってきます。 義母の友だちとの交流といえば電話。楽しそうに話していた義母ですが、受話器を持ったまま突然玄関に向かいました。謎の行動には、義母なりの理由がありました。
「まずい飯が食えるか!」義父に怒鳴られていた義母。過去を知った嫁の本音
「まずい飯が食えるか!」義父に怒鳴られていた義母。過去を知った嫁の本音
「お義母さまと踊ろう」第5話。同居する79歳の義母との毎日を嫁目線でユーモラスに描くマンガ。 おたまるこさんは、夫と2人の息子との4人家族。そこへ、義父が亡くなった後、数年1人暮らしをしていた義母がやってきます。義母は、長年の義父との生活を終えたこともあってか、好きなこと以外にはなかなか腰が上がらない様子。 3人の子どもを育て上げた義母は、ワンオペ育児が当たり前のような環境で、苦労してきたと話します。義母の過去を知ったおたまるこさんが思ったこととは?
「ルーはいらない」カレーの日に義母が放ったひと言。嫁が次の夕飯で迷ったワケ
「ルーはいらない」カレーの日に義母が放ったひと言。嫁が次の夕飯で迷ったワケ
「お義母さまと踊ろう」第4話。同居する79歳の義母との毎日を嫁目線でユーモラスに描くマンガ。 おたまるこさんは、夫と2人の息子との4人家族。そこへ、義父が亡くなった後、数年1人暮らしをしていた義母がやってきます。義母は、長年の義父との生活を終えたこともあってか、好きなこと以外にはなかなか腰が上がらない様子。 夕飯のメニューをカレーにしようと考えたおたまるこさん。義母も「カレーで大丈夫」と言うのですが、その言葉をすんなり信用することはできませんでした。
「好きなことだけしてればいい」同居する義母のひと言に引っかかる嫁。苦渋の選択をしたワケ
「好きなことだけしてればいい」同居する義母のひと言に引っかかる嫁。苦渋の選択をしたワケ
「お義母さまと踊ろう」第3話。同居する79歳の義母との毎日を嫁目線でユーモラスに描くマンガ。 おたまるこさんは、夫と2人の息子との4人家族。そこへ、義父が亡くなった後、数年1人暮らしをしていた義母がやってきます。義母は、長年の義父との生活を終えたこともあってか、好きなこと以外にはなかなか腰が上がらない様子。 一筋縄ではいかない義母との同居生活。おたまるこさんは、なぜ三世代同居を選ぶことになったのでしょうか。
「片付けろってこと?」義母が部屋に置きっぱなしにした荷物。無言の圧にモヤモヤするワケ
「片付けろってこと?」義母が部屋に置きっぱなしにした荷物。無言の圧にモヤモヤするワケ
「お義母さまと踊ろう」第2話。同居する79歳の義母との毎日を嫁目線でユーモラスに描くマンガ。 おたまるこさんは、夫と2人の息子との4人家族。そこへ、義父が亡くなった後、数年1人暮らしをしていた義母がやってきます。義母は、長年の義父との生活を終えたこともあってか、好きなこと以外にはなかなか腰が上がらない様子。 義母は自分の荷物を片付けるのも面倒がってやりません。結局、おたまるこさんが片付けることに。義母が放置した荷物を見るたびに、複雑な気持ちになるのでした。
「トマトは汚くない」食材を切った包丁を洗わず片付ける義母。同居嫁が思わず固まった理由
「トマトは汚くない」食材を切った包丁を洗わず片付ける義母。同居嫁が思わず固まった理由
「お義母さまと踊ろう」第1話。同居する79歳の義母との毎日を嫁目線でユーモラスに描くマンガ。 おたまるこさんは、夫と2人の息子との4人家族。そこへ、義父が亡くなった後、数年1人暮らしをしていた義母がやってきます。義母は、長年の義父との生活を終えたこともあってか、好きなこと以外にはなかなか腰が上がらない様子。料理をするときも、食材を切るたびにいちいち包丁を洗うことを「面倒くさい」と感じているようです。
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