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ツムママ

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息子とパパと家族3人で暮らしているお絵かきママ。インスタグラム、ブログ【ツムママは静かに暮らしたい】で「長男の嫁ってなんなの?」などを連載中。

連載(19)
名前が決まらない
名前が決まらない
夏美さんは現在妊娠中。おなかの子が女の子だとわかり、夫・冬彦さんとともに義両親へ報告しました。しかし義両親からは、「孫は男の子以外どうでもいい」と心ない言葉を浴びせられてしまいます。さらに、赤ちゃんの名づけにどこか消極的な冬彦さんの態度にも、夏美さんの不満は募るばかり。ですが、冬彦さんが名づけに前向きになれないのには、ある理由があって……?これは、赤ちゃんの名づけをきっかけに揺れる夫婦の姿を描いた体験マンガです。
SNSに子どもの顔を晒すママ
SNSに子どもの顔を晒すママ
田中さんは、夫と小学3年生の娘・リコちゃんとの3人暮らし。リコちゃんと同じ習い事に通う娘を持つママ友・ヤバ谷さんは、SNSに子どもの顔や名前を頻繁に投稿していました。ある日、ヤバ谷さんの投稿にリコちゃんが写り込んでいることに気づいた田中さん。削除をお願いするものの、ヤバ谷さんは応じてくれません。リコちゃんを守るため対応を続ける田中さんでしたが、事態は思わぬトラブルへと発展し……。これは、SNS時代の親のモラルや子どものプライバシーについて考えさせられる体験マンガです。
完璧な母親
完璧な母親
つい先日、妊娠が判明したばかりの菅ペキ子さん。夫の優一さんもとても喜んでくれて、一見順風満帆かのように見えます。しかし、妊娠してからというもの、ペキ子さんの様子がだんだんとおかしくなっていくのです。どうやらペキ子さんが完璧な母親をめざすのは、幼少期に受けた母親からの影響が大きいようで……?これは、母親の呪縛に囚われながらも、夫に支えられ、自分らしい生き方を模索する女性の姿を描いた体験談です。
うちの夫は手伝わない!
うちの夫は手伝わない!
ミキさんは、夫の吾郎さんと結婚して6年目。息子の翼くんを育てながら、家事とパートとの両立に励んでいます。一方の吾郎さんは、なにかとミキさんの稼ぎが少ないことに文句をつけますが、家事も育児もミキさんにまかせっぱなし。そんな状態が日常になってしまったミキさんは、次第に心身ともに疲弊してしまいます。これは、お金を稼いでいるほうが偉いという偏った価値観を持つ夫と、そんな夫の価値観に悩み奔走する妻のお話です。
ぜんぶ、私のせい?
ぜんぶ、私のせい?
まゆみさんは、夫のナス太さんと娘のトマ子ちゃんを育てる一児のママ。家のすぐ近くに人気テーマパークがあるため、毎年夏休みになると、義姉が2人の息子を連れて泊まりにやってきます。初めのうちこそまゆみさん一家に気を遣っていた義姉でしたが、だんだんと不遜な態度を取り始めるように……。そして、とうとう思いがけないトラブルが起きてしまいます!これは、義姉との関係や距離感に思い悩んだまゆみさんの体験談マンガです。
1から10まで説明させんなよ
1から10まで説明させんなよ
キリ子さんは、3歳になる娘のマリちゃんと夫のナス太さんとの3人暮らし。ナス太さんは仕事で帰りが遅いため、キリ子さんは毎日ほぼワンオペで、イヤイヤ期真っ只中のマリちゃんの育児に奮闘しています。そんなキリ子さんの悩みは、夫のナス太さんについて。ナス太さんは、いちいち細かく指示しないと頼み事もまともにできません。しかし、それには理由があって……。これは夫婦間での意思疎通のすれ違いが予想外のトラブルにまで発展してしまったお話です。
青い屋根の大きなお家
青い屋根の大きなお家
広子さんは娘のナホちゃんを育てる専業主婦です。夫の和也さんと義母の4人で、青い屋根の大きな家に暮らしています。その家は玄関が2つあり、義母が生活するスペースとは分かれている、いわゆる二世帯住宅です。しかし、義母の居住スペースと広子さんたちの生活空間を繋ぐ鍵付きの内扉があり……。これは、義母と夫の不可解な言動に立ち向かう妻の体験を描いたマンガです。
私たちの連絡係さん
私たちの連絡係さん
黒木さんは、娘のメイちゃんが通う幼稚園でバス登園をしています。そのバス停には「連絡係」という役割があり、今年はキヨちゃんママの白田さんが担当することになりました。しかしある日、黒木さんは白田さんから「連絡係をやめたい」と相談されます。白田さんから係を押し付けられたと感じた黒木さんは、思わず腹を立ててしまい…!?これは、黒木さんの行動が予想外のトラブルに発展した体験談マンガです。
半分夫
半分夫
マチ子さんとブン太は結婚を前提に同棲中の恋人同士。ブン太は同棲を始める前に「家事も生活費も半分」というルールをマチ子さんに強いてきましたが、実際に同棲を始めてみると、マチ子さんも思ったよりも悪くないと感じていました。そんななか、マチ子さんの妊娠が判明。責任を取って結婚すると言ってくれたブン太ですが、その言動にはマチ子さんへの気遣いなど一切なく…。
記事(712)
万バズ動画の削除依頼に「あとでやる」ごまかすママ友の本心→依頼したママは不信感を募らせ #子どもを晒すママ 12
万バズ動画の削除依頼に「あとでやる」ごまかすママ友の本心→依頼したママは不信感を募らせ #子どもを晒すママ 12
「SNSに子どもの顔を晒すママ」第12話。リコちゃんママは、娘・リコちゃんと夫の3人で暮らしています。 ある日、SNSを開くと、同じ習い事のママ友・ヤバ谷さんが投稿した動画を見つけます。多くの「いいね」が集まるその動画には、数秒間だけリコちゃんの姿も映り込んでいました。
無断で娘の顔出し「動画を消して!」ママ友「絶対イヤ!」削除を拒否!その身勝手な本音とは #子どもを晒すママ 11
無断で娘の顔出し「動画を消して!」ママ友「絶対イヤ!」削除を拒否!その身勝手な本音とは #子どもを晒すママ 11
「SNSに子どもの顔を晒すママ」第11話。リコちゃんママは、娘・リコちゃんと夫の3人で暮らしています。 ある日、SNSを開くと、同じ習い事のママ友・ヤバ谷さんが投稿した動画を見つけます。多くの「いいね」が集まるその動画には、数秒間だけリコちゃんの姿も映り込んでいました。
「娘の顔出し投稿を消して!」ママ友は拒否…どうすれば!?夫に相談すると #子どもを晒すママ 10
「娘の顔出し投稿を消して!」ママ友は拒否…どうすれば!?夫に相談すると #子どもを晒すママ 10
「SNSに子どもの顔を晒すママ」第10話。リコちゃんママは、娘・リコちゃんと夫の3人で暮らしています。 ある日、家事を終えたリコちゃんママは、夫の帰宅までのひとときを、自分時間としてゆっくり過ごすことに。SNSを開くと、ママ友・ヤバ谷さんが投稿した子どもの動画を見つけます。多くの「いいね」が集まるその動画には、数秒間だけリコちゃんの姿も映り込んでいました。
「動画消して」SNS投稿を消さないママ友に困惑!パパが提示した解決策とは? #子どもを晒すママ 9
「動画消して」SNS投稿を消さないママ友に困惑!パパが提示した解決策とは? #子どもを晒すママ 9
「SNSに子どもの顔を晒すママ」第9話。リコちゃんママは、娘・リコちゃんと夫の3人で暮らしています。 ある日、家事を終えたリコちゃんママは、夫の帰宅までのひとときを、自分時間としてゆっくり過ごすことに。SNSを開くと、ママ友・ヤバ谷さんが投稿した子どもの動画を見つけます。多くの「いいね」が集まるその動画には、数秒間だけリコちゃんの姿も映り込んでいました。
ママ友がSNSに無断でわが子を投稿「特定されたらどうしよう」恐怖を感じたママは… #子どもを晒すママ 8
ママ友がSNSに無断でわが子を投稿「特定されたらどうしよう」恐怖を感じたママは… #子どもを晒すママ 8
「SNSに子どもの顔を晒すママ」第8話。リコちゃんママは、娘・リコちゃんと夫の3人で暮らしています。 ある日、家事を終えたリコちゃんママは、夫の帰宅までのひとときを、自分時間としてゆっくり過ごすことに。SNSを開くと、ママ友・ヤバ谷さんが投稿した子どもの動画を見つけます。多くの「いいね」が集まるその動画には、数秒間だけリコちゃんの姿も映り込んでいました。
「娘の顔出し動画」削除依頼をスルー!「誰も見ないってw」投稿を消さないママの本音は? #子どもを晒すママ 7
「娘の顔出し動画」削除依頼をスルー!「誰も見ないってw」投稿を消さないママの本音は? #子どもを晒すママ 7
「SNSに子どもの顔を晒すママ」第7話。リコちゃんママは、娘・リコちゃんと夫の3人で暮らしています。 ある日、家事を終えたリコちゃんママは、夫の帰宅までのひとときを、自分時間としてゆっくり過ごすことに。SNSを開くと、ママ友・ヤバ谷さんが投稿した子どもの動画を見つけます。多くの「いいね」が集まるその動画には、数秒間だけリコちゃんの姿も映り込んでいました。
子どもの名付けより飲み会を優先する夫に「次は絶対許せない」妻は不満を募らせて #名前が決まらない 23
子どもの名付けより飲み会を優先する夫に「次は絶対許せない」妻は不満を募らせて #名前が決まらない 23
「名前が決まらない」第23話。妊娠中の夏美さんは、夫・冬彦さんとともに、おなかの赤ちゃんの性別を義両親へ報告しに行きました。しかし、妊娠を喜んでくれていたはずの義両親は、赤ちゃんが女の子だとわかると、態度が豹変。 義母は代々1人目は男の子で苗字を受け継いできたことや、自身の経験を語り、「男の子以外どうでもいい」「次の子で男の子を産んで、名付け親にさせて」と言い放ちます。跡継ぎへのこだわりを主張する義両親へ怒りを感じた夏美さんは、義実家を後にしました。
赤ちゃんの名前に無関心な夫「最低一つは考えてね」真剣な妻に、無神経な返答を!? #名前が決まらない 22
赤ちゃんの名前に無関心な夫「最低一つは考えてね」真剣な妻に、無神経な返答を!? #名前が決まらない 22
「名前が決まらない」第22話。妊娠中の夏美さんは、夫・冬彦さんとともに、おなかの赤ちゃんの性別を義両親へ報告しに行きました。しかし、妊娠を喜んでくれていたはずの義両親は、赤ちゃんが女の子だとわかると、態度が豹変。 義母は代々1人目は男の子で苗字を受け継いできたことや、自身の経験を語り、「男の子以外どうでもいい」「次の子で男の子を産んで、名付け親にさせて」と言い放ちます。跡継ぎへのこだわりを主張する義両親へ怒りを感じた夏美さんは、義実家を後にしました。
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