植松紀子(うえまつのりこ)先生プロフィール

日本大学心理学科卒業
武蔵野赤十字病院こどもの相談室、心理相談員常勤を5年間行う。川崎市中央児童相談所、神奈川県相模原児童相談所、横浜市中央児童相談所、藤沢市教育委員会指導課(心理の専門家として)、川崎市保健福祉センターを経て、平成4年から「こどもの城」小児保健部にて臨床心理士(常勤)として働き、平成19年に定年退職する。
現在は、臨床心理士として日本大学通信教育非常勤講師、川崎市人権オンブズパーソン専門調査員、植松メンタルヘルス・ルーム主宰。 横浜市、藤沢市の各教育委員会のスーパーバイザー。日本学校メンタルヘルス学会評議員、田中教育研究所評議員。
 
著書

【分担執筆】
「幼稚園における道徳性の芽生えを培うための事例集」文部科学省
「幼稚園・保育園実習」光生館
「孫との素敵なつきあい方」赤ちゃんとママ社
「子どものからだと心、身近なQ&A」中央法規出版
「生徒指導・教育相談・進路相談」田研出版
「子どもの成長と発達の障害」永井書店
【編著】
「0歳児・1歳児・2歳児のための乳児保育」光生館
【共著】
「赤ちゃん・あそぼ!」赤ちゃんとママ社

 

 

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