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「ママ、お顔が…」寝ていた私を起こして息子がジー「何…え!?」私の顔をこすり始めたショックな理由

6歳の息子と2歳の娘を育てるママ。毎日の子育てに必死で、ついついスキンケアがおろそかに。そんなときに息子に言われたあるひと言にショックを受け、肌のお手入れ方法を見直しました。

 

子育ては大変!自分のケアを後回しに…息子に言われたまさかの言葉

グサッときたショッキングな言葉

 

グサッときたショッキングな言葉

 

 

グサッときたショッキングな言葉

 

グサッときたショッキングな言葉

6歳の息子と2歳の娘を育てる30代後半のママです。夫の帰りは遅く、子どもの世話で毎日てんやわんや! 特にお風呂から上がったあとは、時間との勝負です。自分の着替えなどは後回しになり、ついついスキンケアも適当に。そのせいか、顔のシミが目立ち始めてきたと感じていたある日、息子にショッキングな言葉をかけられたのです。ある朝、横で寝ていた息子が私の顔をのぞきこみ「顔が汚れているよ」とひと言。汚れを取ろうと息子が私の顔を触るのですが、取れないと困惑しています。それもそのはず。息子が言う「汚れ」はシミだったのです。「これは取れないの」と教えながらもショックを受けました。

 

自分の老化が気になっていた中での息子の言葉に、私は一念発起してスキンケアを丁寧におこなうことに。年齢に合った化粧品を購入し、夫がいる日はお風呂上がりにシートマスクでのケアを開始。以前より肌の調子や化粧ノリが良くなり、息子からも「ママ、スベスベ~♪」と言われることも増えました。肝心なシミはなかなか薄くなりませんが、化粧ノリが良くなったおかげか、カバーしやすくなったように感じます。息子の言葉はショッキングでしたが、その観察力に驚かされました。忙しくても、自分のケアもちゃんとしようと、見直すきっかけになった出来事でした。

 

 

 

著者:中村ひとか/30代女性・会社員。6歳と2歳の子どもを持つ30代後半のワーママ。元気すぎる子どもたちの育児と仕事の両立に、毎日てんてこまい。心配性な一面があり、不安を感じたら検索魔に大変身。

作画:ヒロミンミン

 

※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています

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