結婚した翌年に息子・リクくんが誕生。しかし、やさしくて家事にも協力的だったマサルさんは、自分の都合で周りを振り回す、自己中心的にな性格に変わってしまったのです。
わが子の夜泣きに無関心な夫





























ある日の夜。頭痛に悩むカナさんが、リクくんのミルクをマサルさんに頼むと、「眠いから無理」「1回くらいミルク飲まなくても死にゃ~せん」と言い放ち、育児を完全放棄!
怒りに震えながらも、カナさんは頭痛を堪えてひとり深夜のキッチンへと向かうのでした。
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仕事の疲れがあるとはいえ、夜泣きの対応が必要なときやパートナーが体調不良のときこそ、夫婦で助け合いたいもの。どちらか一方に負担が偏るのではなく、分担して一緒に乗り越えていきたいですね。