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「臭ッ!」奮発して炊き込みご飯を作った翌日、私が絶句したワケ

暑さが厳しくなると、いつもの暮らしの中で思わぬ「においの悩み」に直面することがあります。生ごみや食品、寝具、外出先での出来事まで、身近な場面だからこそつらい夏特有の体験談をまとめました。

 

捨てたくてもすぐ捨てられない夏の台所

夏はやはり生ごみのにおいが気になります。ごみ回収が終わった日に生魚を処理してしまったときは、次の回収日まで置いておくしかなく、においがかなりきつくなってしまいます。(琥珀ゆう/50代女性・パート)

 

暑さが厳しい時期で、前日の夜に炊いたご飯を炊飯器に入れたまま放置してしまったことがありました。翌日、炊飯器を開けた途端に異臭がして、どうすればいいかわからず困りました。お米が高騰している時期だったうえに、大好きな炊き込みご飯を作った後だったので、ショックも大きかったです。(飯田蛇道/30代女性・会社員)

 

ふとした家事の油断で気付く生活臭

布団を干すのを忘れていたら、カビのにおいがしてしまい、もうその布団では寝られないほど気になりました。布団はこまめに干さないといけないのだと実感しました。(小野猫/50代女性・主婦)

 

 

外出先でも気になる夏のにおい

夏の買い物では、商品棚の近くに汗のようなにおいが残っていて、気分が悪くなりそうになることがあります。なるべくその場を離れ、時間を置いてからもう一度商品を選ぼうとしましたが、まだにおいが気になり、買い物を続ける気持ちが薄れてしまいました。(大竹チロル/40代女性・会社員)

 

まとめ

夏のにおいの悩みは、特別な出来事ではなく、ほんの少しの油断やタイミングの悪さで起こることもあるのだと感じます。だからこそ、日々の家事や食品の保存、身の回りの整え方を、少しだけ意識しておきたいものです。

 

 

※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。

※AI生成画像を使用しています

 

※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています(回答時期:2026年7月)

 

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