なかなか開かないペットボトルのキャップ、どうする?

ペットボトルのキャップが、固くてなかなか開かないことってありませんか?
特に炭酸水のボトルが固くて、手も滑って全然開かず、手が真っ赤になってしまう……なんて時も(汗)。
タオルや布を挟んでもダメで、力が強い人も周りにいなくて「もう無理!」と諦めてしまうこともありました。
しかし、どこの家庭にある“アレ”で簡単に解決する事ことができるんです。
家にあるで“アレ”固いペットボトルのキャップが解決!

それは……【輪ゴム】!

やり方は超簡単で、輪ゴムをキャップにクルッと巻き付けるだけ。
輪ゴムが滑り止めになって、しっかり握りやすくなるから少ない力で劇的に回しやすくなるんです。

最初は半信半疑でしたが、少しひねるだけで簡単に開きました。今までの苦労はなんだったの⁉と思うほど。
小学校低学年の子どもにも試してもらいましたが、いつもは固くて自分では開けられないことが多いのに、簡単に開けられるようになってびっくりしていました。

さらに、ペットボトルだけでなく固くて開かないジャム瓶などにも有効なんです♪
家にあるものでできる0円ライフハックなので、覚えておくと便利です。

・リアル友人におすすめできるか度:★★★★★
理由:固くて開かないペットボトルやジャム瓶に!特別な道具がなくても輪ゴムで解決するなんて驚きです。