野田俊一先生の記事

医師

野田俊一先生
産婦人科 | 医療法人 社団 政彬会 野田医院(産科・婦人科)

昭和60年藤田保健衛生大学卒業後、宮崎医科大学大学院医学研究科博士課程修了。野田医院の理事長を務めるほか、宮崎大学医学部看護学臨床教授として活躍。

昭和60年3月 藤田学園保健衛生大学(現:藤田医科大学)医学部卒業

昭和60年4月 宮崎医科大学医学部附属病院産婦人科入局

平成  5年4月   宮崎大学大学院医学研究科生体制御大学院卒業

平成  7年7月.   野田産婦人科医院副院長

平成11年4月   野田産婦人科医院院長

記事(1)
【緊急インタビュー】「里帰り出産もすべて受け入れよう」SNSの活用や車内での診察などコロナ対策を徹底強化 宮崎県/野田医院
宮崎県都城市にある野田医院は、大正4年(1915年)に開院して以降多くの妊婦さんや赤ちゃんたちを支えてきた大変歴史のある産院です。日本では1918年にスペイン風邪のパンデミックが襲いました。野田医院が開院して100年余り、今度は新型コロナウイルスが世界的に猛威を奮っています。今回は、野田医院4代目院長である野田俊一(のだ しゅんいち)先生に、新型コロナウイルス対策と現状についてお話を伺ってきました。 担当:二階堂
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