妊活中の悩みの体験談

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妊娠しやすいタイミングと夫のタイミングが合わないのがいちばんの悩みでした。 性欲よりも睡眠優先だったので、結婚してからは月1、2しかなく、数少ないタイミングと排卵のタイミングを合わせるのが大変でした。

ネットやテレビなどで、男性は子作りだ妊活だと言われ続けると萎えると聞いたことあったので、半年は我慢して、それ以上排卵とタイミングを合わせられなかったら夫へのパフォーマンスの意味も含め病院に行こうと期間を決め、こっそり妊活スタートしました。

仕事の前日はほぼ不可能、、休みの前日、お酒を飲んでいい気分の流れでと思ったら飲み過ぎて寝ちゃう、それとなくスキンシップを誘っても今日は疲れてて無理と言われ、、、。 自分で決めた半年の期限まであと1ヶ月に迫った頃ようやく妊娠に至りました。 今は第2子に向けてどうするか密かに検討を始めています。

たま さん

やはり主人とのタイミングが難しかったです。まず次の日が仕事なら絶対と言っていいほど不可能、、、休みの前日よし!!!と思っても飲みに出かけたり。  子供が欲しいのは同じ気持ちなはずなのに、温度差があるのかな?と何回も思いました。

UKI★UKIママさん

育休取得後、体重がすでに10キロ増えていたため毎日ダイエットのため最低4キロ歩き体調が良ければ1日朝と夜で20キロトータルで歩いて10キロを越えないようにキープご飯も食べたいのを我慢しとても大変でした。でも、出産後4日目に筋力検査をしたら下半身の筋力がアップしており検査技師の人に褒められ嬉しかったです。頑張って運動してよかった。

はるさん

身体が平均より小さいことと心臓に光る物があり、ダウン症の疑いがあると医師に言われました。おろすにも日数がなくギリギリだと言われ悩みました。弟が障害者なので育てる大変さや弟の生きる大変さを身近に感じているので、自分で育てられるか心配でした。ダウン症ならなおさら。悩んだ結果、羊水検査もせず産む決断をしました。五体満足、今のところ障害もなく安心しています。

AKさん

妊活中は周囲になかなか言えないことと、夫にも二人目が欲しいと本音を話せないことで苦しかった時期でした。夫は二人目に消極的でした。今から思うともっと話し合っても良かったかもしれませんが、夫と意見が違った時に受けるショックが怖くてなかなか踏み込めなかったのが一番の理由です。  たまたま二人目を授かりましたが、もし授かれなかったらもっと話し合っておけばと後悔していたと思います。  

ゆきっぺさん

昔は28日くらいの周期できていた生理が、7年程前に行った急激なダイエットをきっかけに止まってしまいました。産婦人科に通院し、薬を飲まないと生理が起きません。その上、排卵も自発的にしない為、薬づけの生活でした。そんな中、顔に腫瘍が見つかり手術を受ける事になり、妊活を一旦中断しなければならず、また振り出しに戻るのかと肩を落としました。しかし、今回たまたま妊活中断中に子宝を授かることができ、本当に奇跡が起きたと思っています。

ゆずママさん

結婚後、すぐに第一子を妊娠しましたが19週で死産しました。  その後、心と体が落ち着いてから第二子妊娠に向けて海外の排卵検査薬を購入し自己流のタイミング法で妊活していましたが、妊娠の兆候は全くありませんでした。  妊娠は諦めるしかないのかと思い始めた時にダメ元で不妊治療専門の病院に行ってみました。  1ヶ月間かけて様々な検査を受けたところ妊娠を阻害するプロラクチンというホルモンが異常に高いことがわかり、ホルモンを下げる薬を飲み始めました。すると、その翌々週に妊娠し、無事に出産し今は子育て真っ最中です。  ホルモンの異常については自覚症状は全くなく、検査を受けなければ知ることも治ることもなく、こうやって子供を抱くことはなかったでしょう。  あの時検査を受け異常に気付くことができ、本当に良かったです。  「なかなか子供が授かれない」と言う周囲の人には、早めに検査を受けることを勧めています。

あっこさん

私は20代のうちに出産したかったので、結婚前から主人と妊活について話してはいましたが、いざとなるとお誘いするのも恥ずかしかったので、妊活したいタイミングの時に「強化月間」と名付けました。とても草食系男子な主人なのですが、今では主人の方から「来月は強化月間だよね!」と話してくれ、仕事後やお休みの過ごし方を考えてくれています。最初は恥ずかしかったけど、一度言葉を決めてしまうと主人としても事前に心の準備や月経周期を把握してくれたりと、積極的に協力してくれるようになりお互いのストレスが減りました。

のじこさん

とにかく妊娠しないことが悩みでした。第一子を授かるまでに6年かかりました。  子宮筋腫や卵管水腫、着床障害があり手術や検査をしました。妊娠しない、流産をしてしまうのは何か原因があるので検査はしたほうがよいと思います。ひとつのクリニックで見逃されていたことが別のクリニックでは見つけてくれることもあります。

ゆーりーさん

夫婦の営みが義務的になり、気持ちがないのに行為だけはしなくてはいけない。夫婦の気持ちがすれ違うこともあったりと、今だから話せる不妊治療でした。

おぐちゃんさん

最初の頃は赤ちゃんの身体が小さかったのですが6ヵ月頃から平均体重になりました。急激に増えたため肋間神経痛になり呼吸するのも痛かったです。臨月になってもなかなか下におりてこなくて痛みとの戦いでした。お産後は全く痛みもなく肋間神経痛だったのが嘘のようでした。

AKさん

周りはどんどん妊娠していくのに、なぜ私はなかなか授かれないのだろうと、ゴールの見えない妊活に精神的にやられたときもありました。  なかなか周りに相談できる相手がいないことも辛かったです。

3717さん

生理が来なくて期待が膨らんできたところに生理が来てまた1ヶ月やり直しかーって本当に1ヶ月が長かったてす。

おっちょんさん

私は周囲に言えないことが一番の悩みでした。  夫にも言えなかったので自分だけで悩んでいたことが何よりもしんどかったです。  周りに妊活している人がいれば違ったかもしれませんが、一人で悩むことがこれほどストレスになるとは思いもしませんでした。  やはり気持ちを吐き出すことは大事だと思います。

ゆきっぺさん

2019/06/13


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