記事サムネイル画像

突然「あのね、おなかの中でね…」胎内記憶を話し出した娘→「え?教えてないよね?」驚きの内容とは!

娘が3、4歳のときのお話です。

娘の胎内記憶に…

5歳になる下の娘は双子として生まれてくるはずだったのですが、1人はおなかの中で育つことはできず、亡くなってしまいました。

 

ある日、娘から「2人でおなかで遊んでいたんだけれど、1人いなくなっちゃった」と3、4歳のときに言われました。小さいころからやけに双子を見ると反応していたので、そういうこともあるのかな? と思いました。

 

 

◇ ◇ ◇

 

双子で生まれてくるはずだったわが子。ママにとってはショックな出来事でもあると思いますが、おなかの中に一緒にいた娘さんから、もう1人のお子さんの話を聞けて、微笑ましい気持ちになったのではないでしょうか。一般社団法人日本胎内記憶教育協会によると、胎内記憶は大体が2〜3歳がピークと言われており、4歳を過ぎると少なくなるそうです。みなさんもぜひ、お子さんに聞いてみてくださいね。

 

 

著者:ゆにきんぐ/女性・主婦。姉妹のママ。病院勤務。

イラスト:加藤みちか

 

※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています

ベビーカレンダー記事制作の取り組み
  • \ この記事にいいね!しよう /
    シェアする

    • コメントがありません

  • 気になる記事をまとめ読み

    人気連載

    新着連載

    連載完結

    もっと見る

    注目記事を探す

    人気記事ランキング

    アクセスランキング
    コメントランキング

    お得な無料キャンペーン

    ママトピの新着記事

  • PICKUP