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「恥ずかしいからやめて!」体調悪化で救急車を頼んだ私に義母が放った世間体優先のひと言

義母や義実家との関係は、言葉にならない違和感から崩れることがあります。今回は、忘れられない義母の行動やひと言に揺れた3つの体験談をまとめました。

 

無言の「お弁当宣言」

私が義母に料理を作って出したところ、義母はあまり気に入らなかった模様でした。すると、なんとスーパーでお弁当を買ってきて、自分だけお弁当を食べ始めたのです。最初は驚きましたが、何度もされているうちに「またか」と思うようになりました。(守田香/40代女性・無職)

 

世間体が優先された日

私の義母はなかなかに癖が強い人です。私の体調がとても悪いときに「救急車を呼んでください」とお願いしたところ、「恥ずかしいからやめてちょうだい!」と言われてしまいました。苦しい中で頼ったのに、その言葉がずっと残っています。(森下悠里/50代女性・主婦)

 

 

突きつけられた現実

家事育児を全くしない夫に我慢して過ごしていましたが、不倫をされたことを機に「もう離婚したい」と義実家にも相談しました。ところが義両親は夫の肩を持ち、絶望しました。何をしたとしても、息子はかわいいものなのでしょうか。(竹原みづき/20代女性・主婦)

 

まとめ

義実家の言動は、正しさより「その家独自の価値観」が優先されてしまうことがあるようです。理不尽な振る舞いに傷つくこともありますが。そうした出来事をきっかけに、何を大切にしたいのかや、これからの距離感について考える機会になるかもしれませんね。

 

 

※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。

※AI生成画像を使用しています

 

※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています(回答時期:2026年3月)

 

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