義姉家族がようやく帰ると、「約束が違う」と思わず義母にこぼすおたまるこさん。すると、義母から思いがけない言葉が返ってきました。
感謝の言葉どころか、けなされた






おたまるこです。
義姉が私のことを内心どう感じていたのかは、わかりません。
準備した食事に対して「マシになった」と言うのは失礼ですが、私の耳に届かなければ知りようがなく、波風も立たないわけです。
けれど、それを悪気なく私にそのまま伝えてしまうのが義母です。
私と義姉の関係を険悪にしたくないなら、うまくごまかしてくれればいいのに……。
悪気がなければ何を言っても許される、というものではないと思います。
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義姉家族の滞在中、家族4人と義母、義姉家族3人の食事作りに追われたおたまるこさん。かなりかなり大変だったにもかかわらず、その苦労は報われなかったようです。
これ以降、義姉一家が遊びに来ても食事の準備を担わずに済むように、おたまるこさんも同じタイミングで実家に帰省することに決めました。一方的な負担から離れることは、今後も同居を続けるためのベストな選択だったように思えます。
※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。
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おたまるこ