義母が使用するメイク道具も、かなり昔のもの。ファンデーションを塗るのに使っていたスポンジは、何十年も前の試供品で、おたまるこさんはまたまたビックリ!
そんな義母のメイクの仕上がりは……!?
足りないなら描かない義母流メイク



おたまるこです。
自分の顔を「鏡で見るのも嫌」と言う義母ですが、メイクでパーツを足すことは絶対にありません。私にとってメイクとは、理想の顔に近づけるため、足りないと感じる部分を補い、少しずつ足していくもの。何もしないということは、義母にとっては特に足したいものがないということなのかもしれない、と思えます。
意外と自分の顔が好きなのかも!?
そういうわけで、下地を塗るだけで義母のメイクは完成。手間がかからず、ある意味うらやましいと思った嫁でした。
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「眉毛はないから描かない」という義母の考え方は、「眉毛は描くもの」という思い込みに縛られておらず、ある意味では筋が通っているのかもしれません。一見ユニークに思えるメイク方法から、思い込みに気付かされることもありそうです。
※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。
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おたまるこ