玄関で足を滑らせたとして、おたまるこさんに怒る義母。しかし、玄関を油で汚していたのは、実は義母がかわいがっている孫である、おたまるこさんの次男でした。犯人がわかったときの義母の対応は?
怒っていた義母の態度が一転






おたまるこです。
「足が滑った」といきなり怒りを向ける義母に、長男はイライラしていました。
長男は「「次男が原因をつくったのだから、次男に注意すべき」と義母に言い、2階にいる次男に向かって声をかけました。
義母は、私に謝ってほしかったのかもしれません。まさか、かわいがっている次男に矛先が向かうとは思っていなかったのか、義母はおろおろ。急に「もういいのよ」と長男を止めに入る始末で、私への態度とはまったく異なる様子にモヤモヤしました。
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孫を思う気持ちと、嫁への接し方。その違いに複雑な思いを抱くおたまるこさんの気持ちも、わかる気がします。そんな中で、おたまるこさんをかばうように声を上げた長男の姿が印象的でした。
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おたまるこ