うっかりタブレットを壊してしまったことを内緒にしようか、それとも正直に言うべきか。悩む義母が出した答えは!?
義母が長男のタブレットを壊して、おろおろ



























おたまるこです。
義母いわく、タブレットを踏んでしまってから謝るまでの時間が、とても長く感じられたのだとか。
私に何かを指摘されても「しょうがないじゃない」で済ませようとする義母ですが、孫のこととなると、途端にびくびくするのです。かわいがっている孫には嫌われたくない、という思いが強いのでしょう。
結果的に、割れたのはタブレットの保護ガラスだったので、大きな問題はありませんでした。ただ、長男は「もし壊れていたら、最新のiPhoneを買ってもらいたかった」とのこと。義母は「お安い御用よ」と言っていたのですが、なんと「iPhone」をファミコンソフトだと勘違いしていた様子。本当にiPhoneを購入することにならず、義母にとっては不幸中の幸いでした。
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自分がタブレットを踏んだことを隠せば、孫同士が喧嘩になるかもしれない――そう考えて正直に打ち明けた義母。ちゃっかりおねだりをする長男とのやりとりや、「iPhone」をファミコンソフトだと思い込んでいた義母の勘違いにも、思わず笑みがこぼれてしまいます。
※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。
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おたまるこ