ふと気を抜いた瞬間に…
彼と2人でさつまいもフェアに行き、たくさんのおいもスイーツを食べました。
その夜、彼と2人で家でくつろいでいた際、ふと気を抜いた瞬間に私は「プゥゥゥゥ!!!」と爆音のおならをしてしまいました。ごまかすこともできないほどで、素直に「ごめんなさいっ!!」と謝っている最中にも2発ほど発射。
彼は盛大に笑ってくれましたが、私は恥ずかしすぎて、初めて本気で穴があったら入りたいと思ってしまいました。
私は食べることが大好きで、さつまいもも大好物だったため、さつまいもフェアでは「食べたいものを全部残さず食べるぞ!」と意気込んでバクバク食べてしまいました。
おいしかったことは間違いなく、フェア自体はとても満足だったのですが、せっかくの彼との楽しい休日の思い出がおならに塗り替えられてしまい、私の中では恥ずかしい過去になっています。何事もほどほどに、食べすぎてはいけないなと感じた出来事になりました。
著者:丸岡ハンナ/20代女性・会社員。食べることが大好き。
イラスト:sawawa
※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています(回答時期:2026年8月)
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