マコさんのSNS投稿を心配し、やんわり連絡した千尋さん。しかし、返ってきたのは千尋さんの過去の悩みに触れるような言葉でした。さらに当てつけのような投稿まで見てしまい、千尋さんは思わず「もう連絡してこないで」と送ってしまいます。
翌朝、そのメッセージを後悔する千尋さん。距離を置こうとしながらも、ついマコさんのストーリーズを見てしまうと、そこにはまたしても赤ちゃんのお世話に関するかなりプライベートな写真が投稿されていて……。
友人からの連絡に絶句!










マコさんのSNSに、赤ちゃんのお世話に関するかなりプライベートな写真が投稿されているのを見て、千尋さんは思わず戸惑います。次の投稿は見ないでおこうと思った矢先、友人から「マコのストーリーズ見た?」と連絡が入ります。
確認してみると、そこには子どもを持たない選択をする人を否定するような内容が投稿されていました。千尋さんは、赤ちゃんをかわいがる気持ちがあるとしても、他人の生き方まで否定する発言には強い違和感を覚えます。
友人もその投稿に不快感を抱いている様子。マコさんのSNS発信は、千尋さんだけでなく周囲の友人たちにも波紋を広げ始めていました。
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子どもを持つことへの喜びや幸せは、本人にとってとても大きなものかもしれません。ただ、その幸せが強くなるあまり、違う選択をしている人を否定する言葉になってしまうと、受け取る側を深く傷つけてしまうことがあります。
出産する・しない、子どもを持つ・持たないという選択には、それぞれの事情や考えがあります。自分にとって大切な価値観があるように、相手にも大切にしている人生があるもの。
幸せを語ることと、誰かの選択を否定ことは別です。気持ちが高ぶっているときほど、その言葉が誰かを置き去りにしていないか、一度立ち止まって考えたいですね。
ミントさんの最新投稿は、Instagramから更新されています。ぜひチェックしてみてくださいね。
ミント
