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ミント

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2児のママです! 自身やフォロワーさんの体験談を漫画にしています!

連載(16)
私の正義は無自覚ハラスメント
私の正義は無自覚ハラスメント
間サエコさんは、夫と小学6年生の娘・姫子ちゃんとの3人暮らし。困っている人を見ると放っておけず、良かれと思って行動することが多いサエコさん。しかしある日、電車内で赤ちゃんの頭を触ったことがきっかけで、思わぬトラブルに発展してしまいます。そんななか、姫子ちゃんから発達障害の可能性を指摘されたサエコさんは、自身の特性と向き合うため受診を決意。ところが夫は否定的で……?これは、無自覚だった言動と向き合いながら、家族それぞれが理解を深めていく過程を描いたお話です。
俺は気配り上手パパ
俺は気配り上手パパ
由美さんは、1歳半の娘・こころちゃんを育てるママ。夫の聖也さんは自称“気配りじょうず”で、「娘のために先々のことを考えて動けている」「由美さんよりも育児がじょうず」と思い込んでいます。しかし実際は、娘への接し方がいい加減だったり、娘を危険な目にあわせかけたりと、“気配りじょうずなパパ”だと思っているのは、聖也さん本人だけ。由美さんが不満に思っているとも知らず、今日も聖也さんは“気配り”を発揮し……?
保護者にマウントする保育士
保護者にマウントする保育士
2歳の息子・りくくんを育てるりっくんママは日中は、りくくんを保育園に預けていますが、息子の担任・アヤメ先生が少し苦手でした。そのわけは、アヤメ先生にはマウント癖があること。繰り返されるマウントに耐えていたりっくんママですが、アヤメ先生がある日とんでもない行動を起こし……。これは、保育士との関わりに悩みながらも、息子を守るために奮闘する母親の体験マンガです。
ハジメテは全部、私の!
ハジメテは全部、私の!
第一子の出産を目前に控えていたゆうこさん。出産には、夫のソウタさんと母が立ち合い、赤ちゃんが生まれるその瞬間を一緒に過ごしてくれました。しかし、出産後になぜか母の様子が少しおかしいことに気が付きます。初めはそこまで気にしていなかったゆうこさんでしたが、母の理解できない行動はだんだんとエスカレートしていき……。これは、実母の暴走に振り回されたゆうこさんが、家族とのあり方を見つめ直す体験談マンガです。
義父へのゾワゾワが止まりません
義父へのゾワゾワが止まりません
さくらさんと夫のけんとさんには、3カ月になる娘のつむぎちゃんがいます。さくらさん夫婦はつむぎちゃんについてのある心配事を抱えていました。それは義父がつむぎちゃんに過剰なスキンシップをとろうとすること。義母やけんとさんも義父に対して注意しますが、悪気はないからと義父は聞く耳を持ちません。そして、ある日ついに恐れていた事態が起きてしまいます。これは、孫のかわいさゆえに自分勝手な行動を起こしてしまう義父とそれに振り回されて苦しむさくらさん夫婦のお話です。
うちの隣のメーワク親子
うちの隣のメーワク親子
モモさんは、フリーランスとして働きながら、息子のこーくんを育てているワーキングマザーです。ある日、息子の授業参観で仲良くなったアケミさんと意気投合し、なんと家がお隣同士であることが判明。ところがそれをきっかけに、アケミさんの息子・ルーくんが毎日のようにモモさんの家へ遊びに来るようになってしまい……。これは、お隣に住む親子の非常識なふるまいに悩まされた母親の体験を描いたマンガです。
カスハラをする、あなたは誰?
カスハラをする、あなたは誰?
アユミさんは、飲食店で働くアルバイト店員です。2年間の真面目な働きぶりから店長からも厚い信頼を寄せられています。しかしある日、職場にアユミさんを名指しするクレームが入ります。そこには、まったく身に覚えのない言いがかりや、ごく限られた人しか知らないアユミさんの交際関係についての情報が書かれていたのです。これは、カスタマーハラスメントを受けた女性が体験した衝撃の出来事を描いたマンガです。
うちの夫は病人サマ
うちの夫は病人サマ
ひさえさんは、夫・リョウさんとの間に娘・ユウカちゃんが誕生し、幸せながらも忙しい毎日を送っていました。しかし、3カ月前にリョウさんは適応障害と診断され、休職することに。ところが、しだいに毎晩のように飲み会に出かけるようになったリョウさんは育児や家事をひさえさんに丸投げするようになっていき……!?これは、病気で休職していた夫の正体を知った妻が、反撃に立ち上がる姿を描いた体験談マンガです。
ママサークルのお局ボスを泣かせました
ママサークルのお局ボスを泣かせました
ちさとさんは、1歳半の娘を育てながらハンドメイドのママサークルに通っています。しかし、そのサークルを作ったマキコさんは、なぜかいつもちさとさんにだけ冷たい態度をとります。そんなある日、サークルのメンバーから、マキコさんがちさとさんを嫌う衝撃の理由を聞かされてしまい……。これは、お局ボスの理不尽な嫌がらせに立ち向かうママの姿を描いたマンガです。
記事(564)
妻「夫が診察に数十万かかるって…」同僚「しないよ」夫が嘘?→同僚「旦那さんは…」嘘のワケに唖然 #無自覚ハラスメント 47
妻「夫が診察に数十万かかるって…」同僚「しないよ」夫が嘘?→同僚「旦那さんは…」嘘のワケに唖然 #無自覚ハラスメント 47
「私の正義は無自覚ハラスメント」第47話。間サエコさんは、小学6年生の娘・姫子ちゃんを育てるワーママ。困っている人を見ると放っておけず、つい手を出してしまいます。 ある朝、電車内で後頭部が絶壁の赤ちゃんの頭を、断りもせず「押せば治る」とつかんだサエコさん。母親を怒らせた自覚がないまま、いいことをしたと上機嫌で帰宅します。ところが、市の不審者情報にサエコさんにそっくりな人物が挙がり、娘の姫子ちゃんに指摘されようやく事態の深刻さに気づきます。それでも、サエコさんは「待ち伏せして謝る」と理解不足な状態。夫の付き添いで警察署へむかい、事情聴取を受けるも自分の気持ちばかりを話し、警察官から「相手に恐怖を与えたことが事実」と諭され、今後、一切接触しないことを条件に厳重注意となりました。喜ぶ姿に警察官はあきれ顔で相手の心情を再び説明。その後、家族に愚痴をこぼすサエコさんは、姫子ちゃんから「ママは発達障害かも」と言われ、娘の苦しい思いをぶつけられるのです。しかし、夫はそれを否定。病院へ行くことも認められず、サエコさんはモヤモヤを抱くのでした。
妻「警察沙汰になった、夫も怒らせた、娘も泣いてる」なぜか理解できず→同僚「あなたは…」発言に一変 #無自覚ハラスメント 46
妻「警察沙汰になった、夫も怒らせた、娘も泣いてる」なぜか理解できず→同僚「あなたは…」発言に一変 #無自覚ハラスメント 46
「私の正義は無自覚ハラスメント」第46話。間サエコさんは、小学6年生の娘・姫子ちゃんを育てるワーママ。困っている人を見ると放っておけず、つい手を出してしまいます。 ある朝、電車内で後頭部が絶壁の赤ちゃんの頭を、断りもせず「押せば治る」とつかんだサエコさん。母親を怒らせた自覚がないまま、いいことをしたと上機嫌で帰宅します。ところが、市の不審者情報にサエコさんにそっくりな人物が挙がり、娘の姫子ちゃんに指摘されようやく事態の深刻さに気づきます。それでも、サエコさんは「待ち伏せして謝る」と理解不足な状態。夫の付き添いで警察署へむかい、事情聴取を受けるも自分の気持ちばかりを話し、警察官から「相手に恐怖を与えたことが事実」と諭され、今後、一切接触しないことを条件に厳重注意となりました。喜ぶ姿に警察官はあきれ顔で相手の心情を再び説明。その後、家族に愚痴をこぼすサエコさんは、姫子ちゃんから「ママは発達障害かも」と言われ、娘の苦しい思いをぶつけられるのです。しかし、夫はそれを否定。病院へ行くことも認められず、サエコさんはモヤモヤを抱くのでした。
父「母さんを障がい者にしたいのか」特性検査を受ける母を見守る娘に激怒→「違う!私は…」娘の本音に涙 #無自覚ハラスメント 45
父「母さんを障がい者にしたいのか」特性検査を受ける母を見守る娘に激怒→「違う!私は…」娘の本音に涙 #無自覚ハラスメント 45
「私の正義は無自覚ハラスメント」第45話。間サエコさんは、小学6年生の娘・姫子ちゃんを育てるワーママ。困っている人を見ると放っておけず、つい手を出してしまいます。 ある朝、電車内で後頭部が絶壁の赤ちゃんの頭を、断りもせず「押せば治る」とつかんだサエコさん。母親を怒らせた自覚がないまま、いいことをしたと上機嫌で帰宅します。ところが、市の不審者情報にサエコさんにそっくりな人物が挙がり、娘の姫子ちゃんに指摘されようやく事態の深刻さに気づきます。それでも、サエコさんは「待ち伏せして謝る」と理解不足な状態。夫の付き添いで警察署へむかい、事情聴取を受けるも自分の気持ちばかりを話し、警察官から「相手に恐怖を与えたことが事実」と諭され、今後、一切接触しないことを条件に厳重注意となりました。喜ぶ姿に警察官はあきれ顔で相手の心情を再び説明。その後、家族に愚痴をこぼすサエコさんは、姫子ちゃんから「ママは発達障害かも」と言われ、娘の苦しい思いをぶつけられるのです。しかし、夫はそれを否定。病院へ行くことも認められず、サエコさんはモヤモヤを抱くのでした。
娘「病院行こう」夫「娘ちゃんはママを障がい者にしたいの?」妻の検査を阻止する夫→娘「私は…」本音に涙 #無自覚ハラスメント 44
娘「病院行こう」夫「娘ちゃんはママを障がい者にしたいの?」妻の検査を阻止する夫→娘「私は…」本音に涙 #無自覚ハラスメント 44
「私の正義は無自覚ハラスメント」第44話。間サエコさんは、小学6年生の娘・姫子ちゃんを育てるワーママ。困っている人を見ると放っておけず、つい手を出してしまいます。 ある朝、電車内で後頭部が絶壁の赤ちゃんの頭を、断りもせず「押せば治る」とつかんだサエコさん。母親を怒らせた自覚がないまま、いいことをしたと上機嫌で帰宅します。ところが、市の不審者情報にサエコさんにそっくりな人物が挙がり、娘の姫子ちゃんに指摘されようやく事態の深刻さに気づきます。それでも、サエコさんは「待ち伏せして謝る」と理解不足な状態。夫の付き添いで警察署へむかい、事情聴取を受けるも自分の気持ちばかりを話し、警察官から「相手に恐怖を与えたことが事実」と諭され、今後、一切接触しないことを条件に厳重注意となりました。喜ぶ姿に警察官はあきれ顔で相手の心情を再び説明。その後、家族に愚痴をこぼすサエコさんは、姫子ちゃんから「ママは発達障害かも」と言われ、娘の苦しい思いをぶつけられるのです。しかし、夫はそれを否定。病院へ行くことも認められず、サエコさんはモヤモヤを抱くのでした。
特性を疑われた妻「保険証が消えて受診無理」娘「行けるよ」→すると夫が「行けないよ♪」笑顔で静止し #無自覚ハラスメント 43
特性を疑われた妻「保険証が消えて受診無理」娘「行けるよ」→すると夫が「行けないよ♪」笑顔で静止し #無自覚ハラスメント 43
「私の正義は無自覚ハラスメント」第43話。間サエコさんは、小学6年生の娘・姫子ちゃんを育てるワーママ。困っている人を見ると放っておけず、つい手を出してしまいます。 ある朝、電車内で後頭部が絶壁の赤ちゃんの頭を、断りもせず「押せば治る」とつかんだサエコさん。母親を怒らせた自覚がないまま、いいことをしたと上機嫌で帰宅します。ところが、市の不審者情報にサエコさんにそっくりな人物が挙がり、娘の姫子ちゃんに指摘されようやく事態の深刻さに気づきます。それでも、サエコさんは「待ち伏せして謝る」と理解不足な状態。夫の付き添いで警察署へむかい、事情聴取を受けるも自分の気持ちばかりを話し、警察官から「相手に恐怖を与えたことが事実」と諭され、今後、一切接触しないことを条件に厳重注意となりました。喜ぶ姿に警察官はあきれ顔で相手の心情を再び説明。その後、家族に愚痴をこぼすサエコさんは、姫子ちゃんから「ママは発達障害かも」と言われ、娘の苦しい思いをぶつけられるのです。しかし、夫はそれを否定。病院へ行くことも認められず、サエコさんはモヤモヤを抱くのでした。
妻「え、数十万円!?」特性の検査の受診日、保険証が消えた!→妻「受診諦める」なぜか夫ニヤリのワケ #無自覚ハラスメント 42
妻「え、数十万円!?」特性の検査の受診日、保険証が消えた!→妻「受診諦める」なぜか夫ニヤリのワケ #無自覚ハラスメント 42
「私の正義は無自覚ハラスメント」第42話。間サエコさんは、小学6年生の娘・姫子ちゃんを育てるワーママ。困っている人を見ると放っておけず、つい手を出してしまいます。 ある朝、電車内で後頭部が絶壁の赤ちゃんの頭を、断りもせず「押せば治る」とつかんだサエコさん。母親を怒らせた自覚がないまま、いいことをしたと上機嫌で帰宅します。ところが、市の不審者情報にサエコさんにそっくりな人物が挙がり、娘の姫子ちゃんに指摘されようやく事態の深刻さに気づきます。それでも、サエコさんは「待ち伏せして謝る」と理解不足な状態。夫の付き添いで警察署へむかい、事情聴取を受けるも自分の気持ちばかりを話し、警察官から「相手に恐怖を与えたことが事実」と諭され、今後、一切接触しないことを条件に厳重注意となりました。喜ぶ姿に警察官はあきれ顔で相手の心情を再び説明。その後、家族に愚痴をこぼすサエコさんは、姫子ちゃんから「ママは発達障害かも」と言われ、娘の苦しい思いをぶつけられるのです。しかし、夫はそれを否定。病院へ行くことも認められず、サエコさんはモヤモヤを抱くのでした。
妻「特性があるか受診する」夫「必要ない!」→当日「ヤバいことに…」阻止したい夫が仕掛けた罠とは? #無自覚ハラスメント 41
妻「特性があるか受診する」夫「必要ない!」→当日「ヤバいことに…」阻止したい夫が仕掛けた罠とは? #無自覚ハラスメント 41
「私の正義は無自覚ハラスメント」第41話。間サエコさんは、小学6年生の娘・姫子ちゃんを育てるワーママ。困っている人を見ると放っておけず、つい手を出してしまいます。 ある朝、電車内で後頭部が絶壁の赤ちゃんの頭を、断りもせず「押せば治る」とつかんだサエコさん。母親を怒らせた自覚がないまま、いいことをしたと上機嫌で帰宅します。ところが、市の不審者情報にサエコさんにそっくりな人物が挙がり、娘の姫子ちゃんに指摘されようやく事態の深刻さに気づきます。それでも、サエコさんは「待ち伏せして謝る」と理解不足な状態。夫の付き添いで警察署へむかい、事情聴取を受けるも自分の気持ちばかりを話し、警察官から「相手に恐怖を与えたことが事実」と諭され、今後、一切接触しないことを条件に厳重注意となりました。喜ぶ姿に警察官はあきれ顔で相手の心情を再び説明。その後、家族に愚痴をこぼすサエコさんは、姫子ちゃんから「ママは発達障害かも」と言われ、娘の苦しい思いをぶつけられるのです。しかし、夫はそれを否定。病院へ行くことも認められず、サエコさんはモヤモヤを抱くのでした。
妻「特性あるか受診する」見知らぬママと警察沙汰になり決意→夫「行かせない」阻止のためあり得ない行動に #無自覚ハラスメント 40
妻「特性あるか受診する」見知らぬママと警察沙汰になり決意→夫「行かせない」阻止のためあり得ない行動に #無自覚ハラスメント 40
「私の正義は無自覚ハラスメント」第40話。間サエコさんは、小学6年生の娘・姫子ちゃんを育てるワーママ。困っている人を見ると放っておけず、つい手を出してしまいます。 ある朝、電車内で後頭部が絶壁の赤ちゃんの頭を、断りもせず「押せば治る」とつかんだサエコさん。母親を怒らせた自覚がないまま、いいことをしたと上機嫌で帰宅します。ところが、市の不審者情報にサエコさんにそっくりな人物が挙がり、娘の姫子ちゃんに指摘されようやく事態の深刻さに気づきます。それでも、サエコさんは「待ち伏せして謝る」と理解不足な状態。夫の付き添いで警察署へむかい、事情聴取を受けるも自分の気持ちばかりを話し、警察官から「相手に恐怖を与えたことが事実」と諭され、今後、一切接触しないことを条件に厳重注意となりました。喜ぶ姿に警察官はあきれ顔で相手の心情を再び説明。その後、家族に愚痴をこぼすサエコさんは、姫子ちゃんから「ママは発達障害かも」と言われ、娘の苦しい思いをぶつけられるのです。しかし、夫はそれを否定。病院へ行くことも認められず、サエコさんはモヤモヤを抱くのでした。
妻「私、会社でも配慮ないって言われたし病院へ行く」夫に相談→聞いていた娘「うれしい…」涙したワケ #無自覚ハラスメント 39
妻「私、会社でも配慮ないって言われたし病院へ行く」夫に相談→聞いていた娘「うれしい…」涙したワケ #無自覚ハラスメント 39
「私の正義は無自覚ハラスメント」第39話。間サエコさんは、小学6年生の娘・姫子ちゃんを育てるワーママ。困っている人を見ると放っておけず、つい手を出してしまいます。 ある朝、電車内で後頭部が絶壁の赤ちゃんの頭を、断りもせず「押せば治る」とつかんだサエコさん。母親を怒らせた自覚がないまま、いいことをしたと上機嫌で帰宅します。ところが、市の不審者情報にサエコさんにそっくりな人物が挙がり、娘の姫子ちゃんに指摘されようやく事態の深刻さに気づきます。それでも、サエコさんは「待ち伏せして謝る」と理解不足な状態。夫の付き添いで警察署へむかい、事情聴取を受けるも自分の気持ちばかりを話し、警察官から「相手に恐怖を与えたことが事実」と諭され、今後、一切接触しないことを条件に厳重注意となりました。喜ぶ姿に警察官はあきれ顔で相手の心情を再び説明。その後、家族に愚痴をこぼすサエコさんは、姫子ちゃんから「ママは発達障害かも」と言われ、娘の苦しい思いをぶつけられるのです。しかし、夫はそれを否定。病院へ行くことも認められず、サエコさんはモヤモヤを抱くのでした。
妻「特性があるか受診する」夫が猛反対→妻「実は、私気づいちゃったの」夫が絶句した妻の本音とは? #無自覚ハラスメント 38
妻「特性があるか受診する」夫が猛反対→妻「実は、私気づいちゃったの」夫が絶句した妻の本音とは? #無自覚ハラスメント 38
「私の正義は無自覚ハラスメント」第38話。間サエコさんは、小学6年生の娘・姫子ちゃんを育てるワーママ。困っている人を見ると放っておけず、つい手を出してしまいます。 ある朝、電車内で後頭部が絶壁の赤ちゃんの頭を、断りもせず「押せば治る」とつかんだサエコさん。母親を怒らせた自覚がないまま、いいことをしたと上機嫌で帰宅します。ところが、市の不審者情報にサエコさんにそっくりな人物が挙がり、娘の姫子ちゃんに指摘されようやく事態の深刻さに気づきます。それでも、サエコさんは「待ち伏せして謝る」と理解不足な状態。夫の付き添いで警察署へむかい、事情聴取を受けるも自分の気持ちばかりを話し、警察官から「相手に恐怖を与えたことが事実」と諭され、今後、一切接触しないことを条件に厳重注意となりました。喜ぶ姿に警察官はあきれ顔で相手の心情を再び説明。その後、家族に愚痴をこぼすサエコさんは、姫子ちゃんから「ママは発達障害かも」と言われ、娘の苦しい思いをぶつけられるのです。しかし、夫はそれを否定。病院へ行くことも認められず、サエコさんはモヤモヤを抱くのでした。
夫「お前は悪くない!」配慮のなさを会社で指摘された妻に激怒→妻「でも、私ずっと…」驚きの発言とは? #無自覚ハラスメント 37
夫「お前は悪くない!」配慮のなさを会社で指摘された妻に激怒→妻「でも、私ずっと…」驚きの発言とは? #無自覚ハラスメント 37
「私の正義は無自覚ハラスメント」第37話。間サエコさんは、小学6年生の娘・姫子ちゃんを育てるワーママ。困っている人を見ると放っておけず、つい手を出してしまいます。 ある朝、電車内で後頭部が絶壁の赤ちゃんの頭を、断りもせず「押せば治る」とつかんだサエコさん。母親を怒らせた自覚がないまま、いいことをしたと上機嫌で帰宅します。ところが、市の不審者情報にサエコさんにそっくりな人物が挙がり、娘の姫子ちゃんに指摘されようやく事態の深刻さに気づきます。それでも、サエコさんは「待ち伏せして謝る」と理解不足な状態。夫の付き添いで警察署へむかい、事情聴取を受けるも自分の気持ちばかりを話し、警察官から「相手に恐怖を与えたことが事実」と諭され、今後、一切接触しないことを条件に厳重注意となりました。喜ぶ姿に警察官はあきれ顔で相手の心情を再び説明。その後、家族に愚痴をこぼすサエコさんは、姫子ちゃんから「ママは発達障害かも」と言われ、娘の苦しい思いをぶつけられるのです。しかし、夫はそれを否定。病院へ行くことも認められず、サエコさんはモヤモヤを抱くのでした。
妻「私って人と違う?」同僚や上司に配慮がないと言われ特性を調べていると→「やめろ」夫が声を荒げ… #無自覚ハラスメント 36
妻「私って人と違う?」同僚や上司に配慮がないと言われ特性を調べていると→「やめろ」夫が声を荒げ… #無自覚ハラスメント 36
「私の正義は無自覚ハラスメント」第36話。間サエコさんは、小学6年生の娘・姫子ちゃんを育てるワーママ。困っている人を見ると放っておけず、つい手を出してしまいます。 ある朝、電車内で後頭部が絶壁の赤ちゃんの頭を、断りもせず「押せば治る」とつかんだサエコさん。母親を怒らせた自覚がないまま、いいことをしたと上機嫌で帰宅します。ところが、市の不審者情報にサエコさんにそっくりな人物が挙がり、娘の姫子ちゃんに指摘されようやく事態の深刻さに気づきます。それでも、サエコさんは「待ち伏せして謝る」と理解不足な状態。夫の付き添いで警察署へむかい、事情聴取を受けるも自分の気持ちばかりを話し、警察官から「相手に恐怖を与えたことが事実」と諭され、今後、一切接触しないことを条件に厳重注意となりました。喜ぶ姿に警察官はあきれ顔で相手の心情を再び説明。その後、家族に愚痴をこぼすサエコさんは、姫子ちゃんから「ママは発達障害かも」と言われ、娘の苦しい思いをぶつけられるのです。しかし、夫はそれを否定。病院へ行くことも認められず、サエコさんはモヤモヤを抱くのでした。
妻子を傷つける父に絶縁宣言すると「好きにしろ!」廊下で密かに聞いていた妻は、目に涙を浮かべて… #俺は気配り上手パパ 最終話
妻子を傷つける父に絶縁宣言すると「好きにしろ!」廊下で密かに聞いていた妻は、目に涙を浮かべて… #俺は気配り上手パパ 最終話
「俺は気配り上手パパ」最終話。由美さんは、夫の聖也さんと1歳半になる娘・こころちゃんとの3人暮らし。現在、第二子を妊娠中です。夫は自称「気配りじょうず」で育児にも積極参加してくれますが、足りない面が多くてぎくしゃくすることも。 ある日、由美さんは家族で、友人主催のホームパーティーへ。失言してノンデリ認定された夫でしたが、気配りじょうずなパパ友の行動をまねて名誉挽回!喜んでもらえるのがうれしくて、その後も見習って行動し、同僚からも評判は上々です。 少し成長した夫は、父のノンデリ発言に困惑する妻をかばうなど好調。妻は夫の変化を感じ、頼もしいと感動しました。 そんなとき、義父の不注意から、こころちゃんが椅子から転落。心配しましたが、様子見との診断を受けてひと安心です。しかし、自分は悪くない、みんな深刻な顔して大げさだと、ひたすら保身に走る父親の態度に、夫は怒りをあらわにします。 じつは、かつて聖也さんは水の事故に見舞われ、危うく命を落としそうになったことがあります。それも父親の不注意が原因でした。しかし、そんな大きな出来事も、父親はすっかり忘れていたようで……。聖也さんは、行き場のない怒りを、父親のスマホを水没させることで抑えようとしました。そして父親に絶縁を宣言し、その後は、新しく生まれてくる子を含めた家族4人で頑張っていくと伝えたのですが……。
妻の妊娠で定時で上がる同僚に迷惑と言い、上司から注意されたママ→「ひと言だけいい?」同僚が呆然 #無自覚ハラスメント 35
妻の妊娠で定時で上がる同僚に迷惑と言い、上司から注意されたママ→「ひと言だけいい?」同僚が呆然 #無自覚ハラスメント 35
「私の正義は無自覚ハラスメント」第35話。間サエコさんは、小学6年生の娘・姫子ちゃんを育てるワーママ。困っている人を見ると放っておけず、つい手を出してしまいます。 ある朝、電車内で後頭部が絶壁の赤ちゃんの頭を、断りもせず「押せば治る」とつかんだサエコさん。母親を怒らせた自覚がないまま、いいことをしたと上機嫌で帰宅します。ところが、市の不審者情報にサエコさんにそっくりな人物が挙がり、娘の姫子ちゃんに指摘されようやく事態の深刻さに気づきます。それでも、サエコさんは「待ち伏せして謝る」と理解不足な状態。夫の付き添いで警察署へむかい、事情聴取を受けるも自分の気持ちばかりを話し、警察官から「相手に恐怖を与えたことが事実」と諭され、今後、一切接触しないことを条件に厳重注意となりました。喜ぶ姿に警察官はあきれ顔で相手の心情を再び説明。その後、家族に愚痴をこぼすサエコさんは、姫子ちゃんから「ママは発達障害かも」と言われ、娘の苦しい思いをぶつけられるのです。しかし、夫はそれを否定。病院へ行くことも認められず、サエコさんはモヤモヤを抱くのでした。
「2人目できたなんて聞いてない!」妻の妊娠を報告したのに忘れて逆ギレする父→夫が下した決断とは #俺は気配り上手パパ 66
「2人目できたなんて聞いてない!」妻の妊娠を報告したのに忘れて逆ギレする父→夫が下した決断とは #俺は気配り上手パパ 66
「俺は気配り上手パパ」66話。由美さんは、夫の聖也さんと1歳半になる娘・こころちゃんとの3人暮らし。現在、第二子を妊娠中です。夫は自称「気配りじょうず」で育児にも積極参加してくれますが、足りない面が多くてぎくしゃくすることも。 ある日、由美さんは家族で、友人主催のホームパーティーへ。失言してノンデリ認定された夫でしたが、気配りじょうずなパパ友の行動をまねて名誉挽回!喜んでもらえるのがうれしくて、その後も見習って行動し、同僚からも評判は上々です。 少し成長した夫は、父のノンデリ発言に困惑する妻をかばうなど好調。妻は夫の変化を感じ、頼もしいと感動しました。 そんなとき、義父の不注意から、こころちゃんが椅子から転落。心配しましたが、様子見との診断を受けてひと安心です。しかし、自分は悪くない、みんな深刻な顔して大げさだと、ひたすら保身に走る父親の態度に、夫は怒りをあらわにします。 じつは、かつて聖也さんは水の事故に見舞われ、危うく命を落としそうになったことがあります。それも父親の不注意が原因でした。しかし、そんな大きな出来事も、父親はすっかり忘れていたようで……。聖也さんは怒りを抑えきれず、父親のスマホを水没させてしまいました。そして、父親との絶縁を決意します。
上司「つわりの妻のため定時上がる同僚に迷惑と言った?」妻「はい!」→理解できない妻に上司がバサッ #無自覚ハラスメント 34
上司「つわりの妻のため定時上がる同僚に迷惑と言った?」妻「はい!」→理解できない妻に上司がバサッ #無自覚ハラスメント 34
「私の正義は無自覚ハラスメント」第34話。間サエコさんは、小学6年生の娘・姫子ちゃんを育てるワーママ。困っている人を見ると放っておけず、つい手を出してしまいます。 ある朝、電車内で後頭部が絶壁の赤ちゃんの頭を、断りもせず「押せば治る」とつかんだサエコさん。母親を怒らせた自覚がないまま、いいことをしたと上機嫌で帰宅します。ところが、市の不審者情報にサエコさんにそっくりな人物が挙がり、娘の姫子ちゃんに指摘されようやく事態の深刻さに気づきます。それでも、サエコさんは「待ち伏せして謝る」と理解不足な状態。夫の付き添いで警察署へむかい、事情聴取を受けるも自分の気持ちばかりを話し、警察官から「相手に恐怖を与えたことが事実」と諭され、今後、一切接触しないことを条件に厳重注意となりました。喜ぶ姿に警察官はあきれ顔で相手の心情を再び説明。その後、家族に愚痴をこぼすサエコさんは、姫子ちゃんから「ママは発達障害かも」と言われ、娘の苦しい思いをぶつけられるのです。しかし、夫はそれを否定。病院へ行くことも認められず、サエコさんはモヤモヤを抱くのでした。
娘の命をおびやかす父に絶縁宣言「じゃあ今後は助けないぞ!」助けられたことないけど?承諾したら… #俺は気配り上手パパ 65
娘の命をおびやかす父に絶縁宣言「じゃあ今後は助けないぞ!」助けられたことないけど?承諾したら… #俺は気配り上手パパ 65
「俺は気配り上手パパ」65話。由美さんは、夫の聖也さんと1歳半になる娘・こころちゃんとの3人暮らし。現在、第二子を妊娠中です。夫は自称「気配りじょうず」で育児にも積極参加してくれますが、足りない面が多くてぎくしゃくすることも。 ある日、由美さんは家族で、友人主催のホームパーティーへ。失言してノンデリ認定された夫でしたが、気配りじょうずなパパ友の行動をまねて名誉挽回!喜んでもらえるのがうれしくて、その後も見習って行動し、同僚からも評判は上々です。 少し成長した夫は、父のノンデリ発言に困惑する妻をかばうなど好調。妻は夫の変化を感じ、頼もしいと感動しました。 そんなとき、義父の不注意から、こころちゃんが椅子から転落。心配しましたが、様子見との診断を受けてひと安心です。しかし、自分は悪くない、みんな深刻な顔して大げさだと、ひたすら保身に走る父親の態度に、夫は怒りをあらわにします。 じつは、かつて聖也さんは水の事故に見舞われ、危うく命を落としそうになったことがあります。それも父親の不注意が原因でした。しかし、そんな大きな出来事も、父親はすっかり忘れていたようで……。聖也さんは、行き場のない怒りを、父親のスマホを水没させることで抑えようとしました。
妻「奥さんのつわりで帰るなんて、会社からすると迷惑ね♪」同僚が絶句→すると周囲が次々集まり…? #無自覚ハラスメント 33
妻「奥さんのつわりで帰るなんて、会社からすると迷惑ね♪」同僚が絶句→すると周囲が次々集まり…? #無自覚ハラスメント 33
「私の正義は無自覚ハラスメント」第33話。間サエコさんは、小学6年生の娘・姫子ちゃんを育てるワーママ。困っている人を見ると放っておけず、つい手を出してしまいます。 ある朝、電車内で後頭部が絶壁の赤ちゃんの頭を、断りもせず「押せば治る」とつかんだサエコさん。母親を怒らせた自覚がないまま、いいことをしたと上機嫌で帰宅します。ところが、市の不審者情報にサエコさんにそっくりな人物が挙がり、娘の姫子ちゃんに指摘されようやく事態の深刻さに気づきます。それでも、サエコさんは「待ち伏せして謝る」と理解不足な状態。夫の付き添いで警察署へむかうと事情聴取を受けることになりました。そこでも自分の気持ちばかりを話すサエコさんは警察官から「相手に恐怖を与えたことが事実」と諭され、今後、一切接触しないことを条件に厳重注意となります。喜ぶサエコさんに警察官はあきれ顔で相手の心情を再び説明。その後、家族に愚痴をこぼすサエコさんは、姫子ちゃんから「ママは発達障害かも」と言われ、娘の苦しい思いをぶつけられるのです。しかし、夫はそれを否定。病院へ行くことも認められず、サエコさんはモヤモヤを抱くのでした。
娘の命を危険に晒したことを認めない義父「保身に走ってばっか」義父のスマホを壊し、夫が下した決断は #俺は気配り上手パパ 64
娘の命を危険に晒したことを認めない義父「保身に走ってばっか」義父のスマホを壊し、夫が下した決断は #俺は気配り上手パパ 64
「俺は気配り上手パパ」64話。由美さんは、夫の聖也さんと1歳半になる娘・こころちゃんとの3人暮らし。現在、第二子を妊娠中です。夫は自称「気配りじょうず」で育児にも積極参加してくれますが、足りない面が多くてぎくしゃくすることも。 ある日、由美さんは家族で、友人主催のホームパーティーへ。失言してノンデリ認定された夫でしたが、気配りじょうずなパパ友の行動をまねて名誉挽回!喜んでもらえるのがうれしくて、その後も見習って行動し、同僚からも評判は上々です。 少し成長した夫は、父のノンデリ発言に困惑する妻をかばうなど好調。妻は夫の変化を感じ、頼もしいと感動しました。 そんなとき、義父の不注意から、こころちゃんが椅子から転落。心配しましたが、様子見との診断を受けてひと安心です。しかし、自分は悪くない、みんな深刻な顔して大げさだと、ひたすら保身に走る父親の態度に、夫は怒りをあらわにします。 じつは、かつて聖也さんは水の事故に見舞われ、危うく命を落としそうになったことがあります。それも父親の不注意が原因でした。しかし、そんな大きな出来事も、父親はすっかり忘れていたようで……。聖也さんは、行き場のない怒りを、父親のスマホを水没させることで抑えようとしました。
妻「定時であがるよね」同僚「妻がつわりなので…」→妻「会社からすると…」発言にドン引きのワケ #無自覚ハラスメント 32
妻「定時であがるよね」同僚「妻がつわりなので…」→妻「会社からすると…」発言にドン引きのワケ #無自覚ハラスメント 32
「私の正義は無自覚ハラスメント」第32話。間サエコさんは、小学6年生の娘・姫子ちゃんを育てるワーママ。困っている人を見ると放っておけず、つい手を出してしまいます。 ある朝、電車内で後頭部が絶壁の赤ちゃんの頭を、断りもせず「押せば治る」とつかんだサエコさん。母親を怒らせた自覚がないまま、いいことをしたと上機嫌で帰宅します。ところが、市の不審者情報にサエコさんにそっくりな人物が……。娘の姫子ちゃんに指摘されようやく事態の深刻さに気づきます。それでも、サエコさんは「待ち伏せして謝る」と理解不足な状態。夫の付き添いで警察署へむかうと事情聴取を受けることになりました。そこでも自分の気持ちばかりを話すサエコさんは警察官から「相手に恐怖を与えたことが事実」と諭され、今後、一切接触しないことを条件に厳重注意となります。喜ぶサエコさんに警察官はあきれ顔で相手の心情を再び説明。その後、家族に愚痴をこぼすサエコさんに「ママは発達障害かも」と言い、姫子ちゃんはこれまで抱えてきた思いを告白したのです。ところが、夫はそれを否定し、病院へ行くことも認めません。夫の必死な姿に、サエコさんは少しモヤモヤした気持ちを抱くのでした。
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