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ミント

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2児のママです! 自身やフォロワーさんの体験談を漫画にしています!

連載(14)
保護者にマウントする保育士
保護者にマウントする保育士
2歳の息子・りくくんを育てるりっくんママは日中は、りくくんを保育園に預けていますが、息子の担任・アヤメ先生が少し苦手でした。そのわけは、アヤメ先生にはマウント癖があること。繰り返されるマウントに耐えていたりっくんママですが、アヤメ先生がある日とんでもない行動を起こし……。これは、保育士との関わりに悩みながらも、息子を守るために奮闘する母親の体験マンガです。
ハジメテは全部、私の!
ハジメテは全部、私の!
第一子の出産を目前に控えていたゆうこさん。出産には、夫のソウタさんと母が立ち合い、赤ちゃんが生まれるその瞬間を一緒に過ごしてくれました。しかし、出産後になぜか母の様子が少しおかしいことに気が付きます。初めはそこまで気にしていなかったゆうこさんでしたが、母の理解できない行動はだんだんとエスカレートしていき……。これは、実母の暴走に振り回されたゆうこさんが、家族とのあり方を見つめ直す体験談マンガです。
義父へのゾワゾワが止まりません
義父へのゾワゾワが止まりません
さくらさんと夫のけんとさんには、3カ月になる娘のつむぎちゃんがいます。さくらさん夫婦はつむぎちゃんについてのある心配事を抱えていました。それは義父がつむぎちゃんに過剰なスキンシップをとろうとすること。義母やけんとさんも義父に対して注意しますが、悪気はないからと義父は聞く耳を持ちません。そして、ある日ついに恐れていた事態が起きてしまいます。これは、孫のかわいさゆえに自分勝手な行動を起こしてしまう義父とそれに振り回されて苦しむさくらさん夫婦のお話です。
うちの隣のメーワク親子
うちの隣のメーワク親子
モモさんは、フリーランスとして働きながら、息子のこーくんを育てているワーキングマザーです。ある日、息子の授業参観で仲良くなったアケミさんと意気投合し、なんと家がお隣同士であることが判明。ところがそれをきっかけに、アケミさんの息子・ルーくんが毎日のようにモモさんの家へ遊びに来るようになってしまい……。これは、お隣に住む親子の非常識なふるまいに悩まされた母親の体験を描いたマンガです。
カスハラをする、あなたは誰?
カスハラをする、あなたは誰?
アユミさんは、飲食店で働くアルバイト店員です。2年間の真面目な働きぶりから店長からも厚い信頼を寄せられています。しかしある日、職場にアユミさんを名指しするクレームが入ります。そこには、まったく身に覚えのない言いがかりや、ごく限られた人しか知らないアユミさんの交際関係についての情報が書かれていたのです。これは、カスタマーハラスメントを受けた女性が体験した衝撃の出来事を描いたマンガです。
うちの夫は病人サマ
うちの夫は病人サマ
ひさえさんは、夫・リョウさんとの間に娘・ユウカちゃんが誕生し、幸せながらも忙しい毎日を送っていました。しかし、3カ月前にリョウさんは適応障害と診断され、休職することに。ところが、しだいに毎晩のように飲み会に出かけるようになったリョウさんは育児や家事をひさえさんに丸投げするようになっていき……!?これは、病気で休職していた夫の正体を知った妻が、反撃に立ち上がる姿を描いた体験談マンガです。
ママサークルのお局ボスを泣かせました
ママサークルのお局ボスを泣かせました
ちさとさんは、1歳半の娘を育てながらハンドメイドのママサークルに通っています。しかし、そのサークルを作ったマキコさんは、なぜかいつもちさとさんにだけ冷たい態度をとります。そんなある日、サークルのメンバーから、マキコさんがちさとさんを嫌う衝撃の理由を聞かされてしまい……。これは、お局ボスの理不尽な嫌がらせに立ち向かうママの姿を描いたマンガです。
記事(429)
保護者「転園しよう」マウント保育士を放置する理事長に激怒→すると息子が大泣き!理由に両親絶句 #保護者にマウントする保育士 42
保護者「転園しよう」マウント保育士を放置する理事長に激怒→すると息子が大泣き!理由に両親絶句 #保護者にマウントする保育士 42
「保護者にマウントする保育士」第42話。りっくんママは2歳半の息子・りくくんと夫の3人家族です。りっくんママは、保育園の担任・砂浜アヤメ先生が苦手。お迎えに行くたびに、何かにつけてマウントをとろうとしてくるのです。 園長先生が1度注意するも、嫌がらせはさらにエスカレート。連絡帳に嫌味なコメントを書いたり口頭で不適切な発言をしたり……。我慢の限界を迎えたりっくんママは、砂浜先生の発言を録音して園長先生や理事長との面談に臨みます。 最初は砂浜先生を擁護していた理事長も、録音を聞いてようやく非を認めるように。しかし、責任者として謝罪をする気はないようで、あとの対応は園長先生に一任すると言います。 こうして一旦事態は収束しましたが、りっくんママは今後も園を利用することに不安を感じます。
保護者に嫌がらせする保育士「無理…」強気発言から一転!全てを知った園長に追い込まれた保育士は #保護者にマウントする保育士 41
保護者に嫌がらせする保育士「無理…」強気発言から一転!全てを知った園長に追い込まれた保育士は #保護者にマウントする保育士 41
「保護者にマウントする保育士」第41話。りっくんママは2歳半の息子・りくくんと夫の3人家族です。りっくんママは、保育園の担任・砂浜アヤメ先生が苦手。お迎えに行くたびに、何かにつけてマウントをとろうとしてくるのです。 園長先生が1度注意するも、嫌がらせはさらにエスカレート。連絡帳に嫌味なコメントを書いたり口頭で不適切な発言をしたり……。我慢の限界を迎えたりっくんママは、砂浜先生の発言を録音して園長先生や理事長との面談に臨みます。 最初は砂浜先生を擁護していた理事長も、録音を聞いてようやく非を認めるように。しかし、責任者として謝罪をする気はなく、基本的に何も考えていないタイプのようです。 トラブルを「女心はわからない」という理由で片づけようとする理事長を、りっくんママは話すだけ無駄と判断します。
理事長「女心はわかんないから♪」保育士と保護者が衝突するもスルー→「ということで」保護者絶句の発言とは? #保護者にマウントする保育士 40
理事長「女心はわかんないから♪」保育士と保護者が衝突するもスルー→「ということで」保護者絶句の発言とは? #保護者にマウントする保育士 40
「保護者にマウントする保育士」第40話。りっくんママは2歳半の息子・りくくんと夫の3人家族です。りっくんママは、保育園の担任・砂浜アヤメ先生が苦手。お迎えに行くたびに、何かにつけてマウントをとろうとしてくるのです。 園長先生が1度注意するも、嫌がらせはさらにエスカレート。連絡帳に嫌味なコメントを書いたり口頭で不適切な発言をしたり……。 我慢の限界を迎えたりっくんママは、砂浜先生の発言を録音して園長先生や理事長との面談に臨みます。最初は砂浜先生を擁護していた理事長も、録音を聞いてようやく非を認めるように。 しかし、責任者として謝罪をする気はないようで、園長先生が今後の対応を引き受けることになりました。
保育士「ヤバい…詰んだ!」保護者への嫌がらせが問題に→逃げようとする保育士に園長がピシャリ! #保護者にマウントする保育士 39
保育士「ヤバい…詰んだ!」保護者への嫌がらせが問題に→逃げようとする保育士に園長がピシャリ! #保護者にマウントする保育士 39
「保護者にマウントする保育士」第39話。りっくんママは2歳半の息子・りくくんと夫の3人家族です。りっくんママは、保育園の担任・砂浜アヤメ先生が苦手。お迎えに行くたびに、何かにつけてマウントをとろうとしてくるのです。 園長先生が1度注意するも、嫌がらせはさらにエスカレート。連絡帳に嫌味なコメントを書いたり口頭で不適切な発言をしたり……。 我慢の限界を迎えたりっくんママは、砂浜先生の発言を録音して園長先生や理事長との面談に臨みます。最初は砂浜先生を擁護していた理事長も、録音を聞いてようやく非を認めます。 しかし、自ら責任者として謝罪をする気はないようで、今後の対応は園長先生に一任すると責任回避をしようとします。
理事長「俺が謝罪?」保護者への非礼をスルー→園長「じゃあ…」保育士の顔色が一変 #保護者にマウントする保育士 38
理事長「俺が謝罪?」保護者への非礼をスルー→園長「じゃあ…」保育士の顔色が一変 #保護者にマウントする保育士 38
「保護者にマウントする保育士」第38話。りっくんママは2歳半の息子・りくくんと夫の3人家族です。りっくんママは、保育園の担任・砂浜アヤメ先生が苦手。お迎えに行くたびに、何かにつけてマウントをとろうとしてくるのです。 園長先生が注意をしますが、砂浜先生は反省することなく、連絡帳を利用した嫌がらせに方向転換。我慢の限界をむかえたりっくんママは、園長先生にもう一度報告します。ところが、面談中にいきなり入室してきた理事長や砂浜先生は、親切心によるコメントと言い張るのです。 また「母親サボり」という口頭での不適切な発言についても、砂浜先生は認めません。証拠として録音していた砂浜先生の音声を流したうえで、りっくんママが再び理事長に意見を求めると、ようやく砂浜先生の非を認めるのでした。
園長「お忘れですか?」保育士の保護者への嫌がらせ→責任逃れする理事長に園長のひと言 #保護者にマウントする保育士 37
園長「お忘れですか?」保育士の保護者への嫌がらせ→責任逃れする理事長に園長のひと言 #保護者にマウントする保育士 37
「保護者にマウントする保育士」第37話。りっくんママは2歳半の息子・りくくんと夫の3人家族です。りっくんママは、保育園の担任・砂浜アヤメ先生が苦手。お迎えに行くたびに、何かにつけてマウントをとろうとしてくるのです。 園長先生が注意をしますが、砂浜先生は反省することなく、連絡帳を利用した嫌がらせに方向転換。我慢の限界をむかえたりっくんママは、園長先生に報告することにします。ところが、面談中にいきなり入室してきた理事長と砂浜先生は、親切心によるものと言い張る始末……。 りっくんママは「母親サボり」という口頭での不適切な発言があったことも指摘しますが、砂浜先生は認めません。仕方なく、りっくんママは証拠として録音していた砂浜先生の音声を流し、これまでの経緯を理事長に説明します。
保護者「常識がないですね?」保育士の問題発言を理事長に暴露→保育士「…っ」言葉に詰まった理由 #保護者にマウントする保育士 36
保護者「常識がないですね?」保育士の問題発言を理事長に暴露→保育士「…っ」言葉に詰まった理由 #保護者にマウントする保育士 36
「保護者にマウントする保育士」第36話。りっくんママは2歳半の息子・りくくんと夫の3人家族です。りっくんママは、保育園の担任・砂浜アヤメ先生が苦手。お迎えに行くたびに、何かにつけてマウントをとろうとしてくるのです。 園長先生が注意をしますが、砂浜先生は反省することなく、嫌がらせはさらにエスカレート。我慢の限界をむかえたりっくんママは、園長先生に報告することにします。ところが、面談中にいきなり入室してきた理事長と砂浜先生は、親切心によるものと言い張る始末……。 りっくんママは「母親サボり」という口頭での不適切な発言があったことも指摘しますが、砂浜先生は認めません。りっくんママは仕方なく、証拠として録音していた砂浜先生の音声を流します。
保育士「ヤバっ…」保護者への嫌味を録音され理事長が追及→「悪いのは親」あり得ない言い訳で自滅 #保護者にマウントする保育士 35
保育士「ヤバっ…」保護者への嫌味を録音され理事長が追及→「悪いのは親」あり得ない言い訳で自滅 #保護者にマウントする保育士 35
「保護者にマウントする保育士」第35話。りっくんママは2歳半の息子・りくくんと夫の3人家族です。りっくんママは、保育園の担任・砂浜アヤメ先生が苦手。お迎えに行くたびに、何かにつけてマウントをとろうとしてくるのです。 園長先生が注意をしますが、砂浜先生は反省することなく、嫌がらせはさらにエスカレート。我慢の限界をむかえたりっくんママは、園長先生に報告することに。ところが、面談中にいきなり入室してきた理事長や砂浜先生本人は、親切心によるコメントと言い張るのです。 りっくんママは「母親サボり」という口頭での不適切な発言があったことも指摘しますが、本人は認めず、理事長も「証拠があるのか」と砂浜先生を擁護するような態度を見せます。
保育士「ハッタリでしょ」保護者「証拠です」嫌がらせを続けた保育士が顔面蒼白…その理由とは? #保護者にマウントする保育士 34
保育士「ハッタリでしょ」保護者「証拠です」嫌がらせを続けた保育士が顔面蒼白…その理由とは? #保護者にマウントする保育士 34
「保護者にマウントする保育士」第34話。りっくんママは2歳半の息子・りくくんと夫の3人家族です。りっくんママは、保育園の担任・砂浜アヤメ先生が苦手。お迎えに行くたびに、何かにつけてマウントをとろうとしてくるのです。 園長先生が注意をしますが、砂浜先生は反省することなく、嫌がらせはさらにエスカレート。コメントを書いた先生の名前がわからないという連絡帳のルールを悪用して、嫌味なコメントを書くようになったのです。 我慢の限界をむかえたりっくんママは、砂浜先生の言質をとったうえで、園長先生に報告することに。ところが、面談中にいきなり入室してきた理事長や砂浜先生本人は、「親切心によるコメント」と言い張ります。
保育士「濡れ衣です〜♡」保護者への嫌がらせを理事長に追及されると豹変→保育士のずるい手口とは? #保護者にマウントする保育士 33
保育士「濡れ衣です〜♡」保護者への嫌がらせを理事長に追及されると豹変→保育士のずるい手口とは? #保護者にマウントする保育士 33
「保護者にマウントする保育士」第33話。りっくんママは2歳半の息子・りくくんと夫の3人家族です。りっくんママは、保育園の担任・砂浜アヤメ先生が苦手。お迎えに行くたびに、何かにつけてマウントをとろうとしてくるのです。 園長先生が注意をしますが、本人は反省することなく、嫌がらせはさらにエスカレート。コメントを書いた先生の名前がわからないという連絡帳のルールを悪用して、嫌味なコメントを書くようになったのです。 我慢の限界をむかえたりっくんママは、砂浜先生の言質をとったうえで、園長先生に報告することに。ところが、面談中にいきなり入室してきた理事長から「過剰に反応しすぎ」と言われてしまいます。 外から様子をうかがっていた砂浜先生も入室してきて、反論。そこで、りっくんママは砂浜先生の問題発言がわかりやすく伝わるよう、理事長にとある言葉を投げかけます。
保育士「保護者のやつ余計な発言を…」非常識行動を理事長がスルーするも→保護者の一言で空気一変 #保護者にマウントする保育士 32
保育士「保護者のやつ余計な発言を…」非常識行動を理事長がスルーするも→保護者の一言で空気一変 #保護者にマウントする保育士 32
「保護者にマウントする保育士」第32話。りっくんママは2歳半の息子・りくくんと夫の3人家族です。りっくんママは、保育園の担任・砂浜アヤメ先生が苦手。お迎えに行くたびに、何かにつけてマウントをとろうとしてくるのです。 園長先生が注意をしますが、本人は反省することなく、嫌がらせはさらにエスカレート。コメントを書いた先生の名前がわからないという連絡帳のルールを悪用して、嫌味なコメントを書くようになったのです。 我慢の限界をむかえたりっくんママは、砂浜先生の仕業である言質をとったうえで、園長先生に報告することに。ところが、面談中にいきなり入室してきた理事長から「過剰に反応しすぎ」と言われてしまいます。 外から様子をうかがっていた砂浜先生も入室してきて、自分を擁護する発言を連発。しかし、りっくんママも黙っているだけではありません。
「失礼な!」マウント保育士について相談するも聞き流す理事長→「じゃあ…」保護者の一言に形勢逆転? #保護者にマウントする保育士 31
「失礼な!」マウント保育士について相談するも聞き流す理事長→「じゃあ…」保護者の一言に形勢逆転? #保護者にマウントする保育士 31
「保護者にマウントする保育士」第31話。りっくんママは2歳半の息子・りくくんと夫の3人家族です。りっくんママは、保育園の担任・砂浜アヤメ先生が苦手。お迎えに行くたびに、何かにつけてマウントをとろうとしてくるのです。 園長先生が注意をしますが、本人は反省することなく、嫌がらせはさらにエスカレート。コメントを書いた先生の名前がわからないという連絡帳のルールを悪用して、嫌味なコメントを書くようになったのです。 我慢の限界をむかえたりっくんママは、砂浜先生の仕業であることを確信したうえで、園長先生に報告することに。ところが、面談中にいきなり入室してきた理事長が過剰に反応しすぎと反論。 責任者としてあまりにも不適切な発言に、りっくんママは怒りを隠しきれません。
保育士「バカでラッキ~♡」保護者への嫌がらせが理事長にバレるも→理事長「問題ない」凍りついた理由 #保護者にマウントする保育士 30
保育士「バカでラッキ~♡」保護者への嫌がらせが理事長にバレるも→理事長「問題ない」凍りついた理由 #保護者にマウントする保育士 30
「保護者にマウントする保育士」第30話。りっくんママは2歳半の息子・りくくんと夫の3人家族です。りっくんママは、保育園の担任・砂浜アヤメ先生が苦手。お迎えに行くたびに、何かにつけてマウントをとろうとしてくるのです。 園長先生が注意をしますが、本人は反省することなく、嫌がらせはさらにエスカレート。コメントを書いた先生の名前がわからないという連絡帳のルールを悪用して、嫌味なコメントを書くようになったのです。 我慢の限界をむかえたりっくんママは、砂浜先生の仕業であることを確信したうえで、園長先生に報告することに。ところが、面談中にいきなり入室してきた理事長が「不適切と思えない」と言い切ります。
園理事長「ママがカリカリすると…」保育士の嫌がらせを相談すると親のせいに→続けた言葉に凍ったワケ #保護者にマウントする保育士 29
園理事長「ママがカリカリすると…」保育士の嫌がらせを相談すると親のせいに→続けた言葉に凍ったワケ #保護者にマウントする保育士 29
「保護者にマウントする保育士」第29話。りっくんママは2歳半の息子・りくくんと夫の3人家族です。りっくんママは、保育園の担任・砂浜アヤメ先生が苦手。お迎えに行くたびに、何かにつけてマウントをとろうとしてくるのです。 悩んだりっくんママは、同じ園のママ友・空くんママから対策方法を教えてもらい、すぐに実践します。しかし、砂浜先生のマウント攻撃はさらにエスカレート。 園長先生が注意するも本人に反省の意思はなく、それどころかコメントを書いた先生の名前がわからないという連絡帳のルールを悪用して、嫌味なコメントを書くようになったのです。我慢の限界をむかえたりっくんママは、もう一度空くんママに相談。 砂浜先生の仕業であることを確信したうえで、園長先生に報告することに。ところが、面談中にいきなり入室してきた理事長から思いもよらないことを告げられます。
「園に問題はありません」連絡帳に毎日嫌味を書かれ相談すると…→中を見た理事長の一言に空気が一変 #保護者にマウントする保育士 28
「園に問題はありません」連絡帳に毎日嫌味を書かれ相談すると…→中を見た理事長の一言に空気が一変 #保護者にマウントする保育士 28
「保護者にマウントする保育士」第28話。りっくんママは2歳半の息子・りくくんと夫の3人家族です。りっくんママは、保育園の担任・砂浜アヤメ先生が苦手。お迎えに行くたびに、何かにつけてマウントをとろうとしてくるのです。 悩んだりっくんママは、同じ園のママ友・空くんママから対策方法を教えてもらい、すぐに実践します。しかし、りっくんママから思った反応が返って来ないことにイラついた砂浜先生のマウント攻撃はさらにエスカレート。 園長先生が注意するも本人に反省の意思はなく、それどころかコメントを書いた先生の名前がわからないという連絡帳のルールを悪用して、嫌味なコメントを書くようになったのです。我慢の限界をむかえたりっくんママは、もう一度空くんママに相談。 砂浜先生が自ら名乗り出るように仕向け、言質をとることに成功したりっくんママは、さっそく園長先生に報告します。
園長に保育士の嫌がらせを相談していると…→「園長に用事だって♡」厄介な人物が入ってきて空気一変? #保護者にマウントする保育士 27
園長に保育士の嫌がらせを相談していると…→「園長に用事だって♡」厄介な人物が入ってきて空気一変? #保護者にマウントする保育士 27
「保護者にマウントする保育士」第27話。りっくんママは2歳半の息子・りくくんと夫の3人家族です。りっくんママは、保育園の担任・砂浜アヤメ先生が苦手。お迎えに行くたびに、何かにつけてマウントをとろうとしてくるのです。 悩んだりっくんママは、同じ園のママ友・空くんママから対策方法を教えてもらい、すぐに実践します。しかし、りっくんママから思った反応が返って来ないことにイラついた砂浜先生のマウント攻撃はさらにエスカレート。 園長先生が注意するも、本人は不適切な発言を認めません。それどころか、コメントを書いた先生の名前がわからないという連絡帳のルールを悪用して、嫌味なコメントを書くようになったのです。 我慢の限界をむかえたりっくんママは、もう一度空くんママに相談。砂浜先生が自ら名乗り出るように仕向け、言質をとることに成功したのでした。
保育士「靴下に毛玉があってかわいそう」 連絡帳に毎日嫌味→限界のママが園長に相談した結果…! #保護者にマウントする保育士 26
保育士「靴下に毛玉があってかわいそう」 連絡帳に毎日嫌味→限界のママが園長に相談した結果…! #保護者にマウントする保育士 26
「保護者にマウントする保育士」第26話。りっくんママは2歳半の息子・りくくんと夫の3人家族です。りっくんママは、保育園の担任・砂浜アヤメ先生が苦手。お迎えに行くたびに、何かにつけてマウントをとろうとしてくるのです。 悩んだりっくんママは、同じ園のママ友・空くんママから対策方法を教えてもらい、すぐに実践します。しかし、りっくんママから思った反応が返って来ないことにイラついた砂浜先生のマウント攻撃はさらにエスカレート。 園長先生が注意するも、本人は不適切な発言を認めません。それどころか、コメントを書いた先生の名前がわからないという連絡帳のルールを悪用して、嫌味なコメントを書くようになったのです。 我慢の限界をむかえたりっくんママは、もう一度空くんママに相談。砂浜先生が自ら名乗り出るように仕向けたのでした。
園長「こんなことを連絡帳に…?」保護者が見せた連絡帳の内容に驚愕→保育士が書いた内容に愕然 #保護者にマウントする保育士 25
園長「こんなことを連絡帳に…?」保護者が見せた連絡帳の内容に驚愕→保育士が書いた内容に愕然 #保護者にマウントする保育士 25
「保護者にマウントする保育士」第25話。りっくんママは2歳半の息子・りくくんと夫の3人家族です。りっくんママは、保育園の担任・砂浜アヤメ先生が苦手。お迎えに行くたびに、何かにつけてマウントをとろうとしてくるのです。 悩んだりっくんママは、同じ園のママ友・空くんママから対策方法を教えてもらい、すぐに実践します。しかし、りっくんママから思った反応が返って来ないことにイラついた砂浜先生のマウント攻撃はさらにエスカレート。 園長先生が注意するも、本人は不適切な発言を認めません。それどころか、コメントを書いた先生の名前がわからないという連絡帳のルールを悪用して、嫌味ともとれるコメントを書くようになったのです。 我慢の限界をむかえたりっくんママは、もう一度空くんママに相談。「連絡帳を書いてくれた先生にお礼が言いたい」とコメントを返したところ、案の定、砂浜先生が名乗り出ます。
保育士「テレビ見せるのはサボりですよ♡」突然決めつけ注意を…→限界を迎えたママが微笑んだワケ #保護者にマウントする保育士 24
保育士「テレビ見せるのはサボりですよ♡」突然決めつけ注意を…→限界を迎えたママが微笑んだワケ #保護者にマウントする保育士 24
「保護者にマウントする保育士」第24話。りっくんママは2歳半の息子・りくくんと夫の3人家族です。りっくんママは、保育園の担任・砂浜アヤメ先生が苦手。お迎えに行くたびに、何かにつけてマウントをとろうとしてくるのです。 悩んだりっくんママは、同じ園のママ友・空くんママに相談し、対策しますが、思い通りにならないことにイラついた砂浜先生のマウント攻撃はさらにエスカレート。 園長先生が注意するも、本人は発言を認めません。それどころか、コメントを書いた先生の名前がわからないという連絡帳のルールを悪用して、嫌味ともとれるコメントを書くようになったのです。「目をこすっていたから、家でテレビをたくさん見せているのでは?」というコメントに腹を立てたりっくんママは、もう一度空くんママに相談。 さっそく空くんママが立てた作戦を実行したところ、夕方のお迎え時に砂浜先生から声をかけられます。
保育士「母親のサボりですよぉ♡」 マウントを取る保育士がついに本性を現した→ママ「思いどおり♪」 #保護者にマウントする保育士 23
保育士「母親のサボりですよぉ♡」 マウントを取る保育士がついに本性を現した→ママ「思いどおり♪」 #保護者にマウントする保育士 23
「保護者にマウントする保育士」第23話。りっくんママは2歳半の息子・りくくんと夫の3人家族です。りっくんママは、保育園の担任・砂浜アヤメ先生が苦手。お迎えに行くたびに、りくくんとの仲の良さをアピールしてくるのです。 悩んだりっくんママは、同じ園のママ友・空くんママに教えてもらった、逆に笑顔で対応する方法を実践。効き目はあるように感じられましたが、砂浜先生のマウント攻撃はさらにエスカレート。 りっくんママから報告を受けた園長先生が注意するも、本人は不適切な発言を認めません。それどころか、コメントを書いた先生の名前がわからないという連絡帳のルールを悪用して、嫌味ともとれるコメントを書くようになったのです。 あまりに続く嫌がらせに困ったりっくんママは、もう一度空くんママに相談することにしました。
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