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ミント

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2児のママです! 自身やフォロワーさんの体験談を漫画にしています!

連載(14)
保護者にマウントする保育士
保護者にマウントする保育士
2歳の息子・りくくんを育てるりっくんママは日中は、りくくんを保育園に預けていますが、息子の担任・アヤメ先生が少し苦手でした。そのわけは、アヤメ先生にはマウント癖があること。繰り返されるマウントに耐えていたりっくんママですが、アヤメ先生がある日とんでもない行動を起こし……。これは、保育士との関わりに悩みながらも、息子を守るために奮闘する母親の体験マンガです。
ハジメテは全部、私の!
ハジメテは全部、私の!
第一子の出産を目前に控えていたゆうこさん。出産には、夫のソウタさんと母が立ち合い、赤ちゃんが生まれるその瞬間を一緒に過ごしてくれました。しかし、出産後になぜか母の様子が少しおかしいことに気が付きます。初めはそこまで気にしていなかったゆうこさんでしたが、母の理解できない行動はだんだんとエスカレートしていき……。これは、実母の暴走に振り回されたゆうこさんが、家族とのあり方を見つめ直す体験談マンガです。
義父へのゾワゾワが止まりません
義父へのゾワゾワが止まりません
さくらさんと夫のけんとさんには、3カ月になる娘のつむぎちゃんがいます。さくらさん夫婦はつむぎちゃんについてのある心配事を抱えていました。それは義父がつむぎちゃんに過剰なスキンシップをとろうとすること。義母やけんとさんも義父に対して注意しますが、悪気はないからと義父は聞く耳を持ちません。そして、ある日ついに恐れていた事態が起きてしまいます。これは、孫のかわいさゆえに自分勝手な行動を起こしてしまう義父とそれに振り回されて苦しむさくらさん夫婦のお話です。
うちの隣のメーワク親子
うちの隣のメーワク親子
モモさんは、フリーランスとして働きながら、息子のこーくんを育てているワーキングマザーです。ある日、息子の授業参観で仲良くなったアケミさんと意気投合し、なんと家がお隣同士であることが判明。ところがそれをきっかけに、アケミさんの息子・ルーくんが毎日のようにモモさんの家へ遊びに来るようになってしまい……。これは、お隣に住む親子の非常識なふるまいに悩まされた母親の体験を描いたマンガです。
カスハラをする、あなたは誰?
カスハラをする、あなたは誰?
アユミさんは、飲食店で働くアルバイト店員です。2年間の真面目な働きぶりから店長からも厚い信頼を寄せられています。しかしある日、職場にアユミさんを名指しするクレームが入ります。そこには、まったく身に覚えのない言いがかりや、ごく限られた人しか知らないアユミさんの交際関係についての情報が書かれていたのです。これは、カスタマーハラスメントを受けた女性が体験した衝撃の出来事を描いたマンガです。
うちの夫は病人サマ
うちの夫は病人サマ
ひさえさんは、夫・リョウさんとの間に娘・ユウカちゃんが誕生し、幸せながらも忙しい毎日を送っていました。しかし、3カ月前にリョウさんは適応障害と診断され、休職することに。ところが、しだいに毎晩のように飲み会に出かけるようになったリョウさんは育児や家事をひさえさんに丸投げするようになっていき……!?これは、病気で休職していた夫の正体を知った妻が、反撃に立ち上がる姿を描いた体験談マンガです。
ママサークルのお局ボスを泣かせました
ママサークルのお局ボスを泣かせました
ちさとさんは、1歳半の娘を育てながらハンドメイドのママサークルに通っています。しかし、そのサークルを作ったマキコさんは、なぜかいつもちさとさんにだけ冷たい態度をとります。そんなある日、サークルのメンバーから、マキコさんがちさとさんを嫌う衝撃の理由を聞かされてしまい……。これは、お局ボスの理不尽な嫌がらせに立ち向かうママの姿を描いたマンガです。
記事(400)
保育士「覗き見ですか?」息子を迎えに行ったママに失礼発言→怒るママに保育士ニヤリのワケ #保護者にマウントする保育士 13
保育士「覗き見ですか?」息子を迎えに行ったママに失礼発言→怒るママに保育士ニヤリのワケ #保護者にマウントする保育士 13
「保護者にマウントする保育士」第13話。りっくんママは2歳半の息子・りくくんと夫の3人家族です。りっくんママは、保育園の担任・砂浜アヤメ先生が少し苦手。お迎えに行くたびに、りくくんとの仲の良さをアピールしてくるのです。 悩んだりっくんママは、同じ園のママ友に相談。ママ友によれば「何も気にしてない」ふうに笑顔で対応するのが効き目があったといいます。 りっくんママは、さっそくこの方法を実践してみることに。思ったとおり、アヤメ先生は予想外の反応に調子を乱されたようで、それ以上は何もいってきません。
 保育士「園児がママより私を好き」保護者にマウント→保育士「最悪っ」保護者からの返り討ちに絶句 #保護者にマウントする保育士 12
保育士「園児がママより私を好き」保護者にマウント→保育士「最悪っ」保護者からの返り討ちに絶句 #保護者にマウントする保育士 12
「保護者にマウントする保育士」第12話。りっくんママは2歳半の息子・りくくんと夫の3人家族です。りっくんママは、保育園の担任・砂浜アヤメ先生が少し苦手。お迎えに行くたびに、りくくんとの仲の良さをアピールしてくるのです。 悩んだりっくんママは、同じ園のママ友に相談。ママ友によれば「何も気にしてない」ふうに笑顔で対応するのが効き目があったといいます。 りっくんママは、後日お迎えの際にりくくんから「ママ」と呼ばれたことを自慢してきたアヤメ先生に、さっそくこの方法を実践してみることにします。
保育士「私を息子くんがママって呼んじゃって〜」ママに自慢→ママ「嬉しい♡」理由に保育士絶句のワケ #保護者にマウントする保育士 11
保育士「私を息子くんがママって呼んじゃって〜」ママに自慢→ママ「嬉しい♡」理由に保育士絶句のワケ #保護者にマウントする保育士 11
「保護者にマウントする保育士」第11話。りっくんママは2歳半の息子・りくくんと夫の3人家族です。りっくんママは、保育園の担任・砂浜アヤメ先生が少し苦手。お迎えに行くたびに、りくくんとの仲の良さをアピールしてくるのです。 悩んだりっくんママは、同じ園のママ友に相談。ママ友によれば「何も気にしてない」ふうに笑顔で対応するのが効き目があったといいます。 後日、お迎えの際にりくくんからママと呼ばれたことを自慢してきたアヤメ先生。アヤメ先生は、りっくんママの「ショックを受けた顔が見られる」と期待しているようですが……?
マウント保育士「追い打ちかけよ♪」ママのショック顔にニヤリ→次の瞬間、ママ笑顔の発言に先生絶句のワケ #保護者にマウントする保育士 10
マウント保育士「追い打ちかけよ♪」ママのショック顔にニヤリ→次の瞬間、ママ笑顔の発言に先生絶句のワケ #保護者にマウントする保育士 10
「保護者にマウントする保育士」第10話。りっくんママは2歳半の息子・りくくんと夫の3人家族です。りっくんママは、保育園の担任・砂浜アヤメ先生が少し苦手。お迎えに行くたびに、りくくんとの仲の良さをアピールしてくるのです。 悩んだりっくんママが、同じ園のママ友・空くんママに相談。「何も気にしてない」ふうに笑顔で対応するのが効き目があったと教えてもらい、さっそく実践してみることにします。しかし、今日のアヤメ先生のマウントは強め。りくくんからママと呼ばれたことを自慢し「本当のママが仕事で忙しいから、先生がママになってあげる♡」と言い始めたのです。
マウント保育士「ダメージ受けてる〜」 ママの反応を見て大笑い→明らかになった“まさかの本性”とは? #保護者にマウントする保育士 9
マウント保育士「ダメージ受けてる〜」 ママの反応を見て大笑い→明らかになった“まさかの本性”とは? #保護者にマウントする保育士 9
「保護者にマウントする保育士」第9話。りっくんママは2歳半の息子・りくくんと夫の3人家族です。りっくんママは、保育園の担任・砂浜アヤメ先生が少し苦手。お迎えに行くたびに、りくくんとの仲の良さをアピールしてくるのです。 悩んだりっくんママが同じ園のママ友・空くんママに相談すると、なんと、空くんママもマウントをとられた経験があると言います。しかし、空くんママは「何も気にしてない」ふうに笑顔で対応したところ、マウントをとられなくなったそう。さっそく、りっくんママも実践してみることにします。
保育士「先生がママになってあげる♡」 ママの前で男子園児にまさかの発言!→「だって〜」理由を聞いて凍りついたワケ #保護者にマウントする保育士 8
保育士「先生がママになってあげる♡」 ママの前で男子園児にまさかの発言!→「だって〜」理由を聞いて凍りついたワケ #保護者にマウントする保育士 8
「保護者にマウントする保育士」第8話。りっくんママは2歳半の息子・りくくんと夫の3人家族です。りっくんママは、保育園の担任・砂浜アヤメ先生が少し苦手。お迎えに行くたびに、りくくんとの仲の良さをアピールしてくるのです。 悩んだりっくんママが同じ園のママ友・空くんママに相談すると、なんと、空くんママもマウントをとられた経験があると言います。しかし、空くんママは「何も気にしてない」風に砂浜先生のマウントを笑顔で回避。それ以来、マウントをとられなくなったと教えてくれたのでした。
マウント保育士「息子くん、私にだけ投げキスしてきて♡」→「狙い通り♪」ママの返しに先生絶句のワケ #保護者にマウントする保育士 7
マウント保育士「息子くん、私にだけ投げキスしてきて♡」→「狙い通り♪」ママの返しに先生絶句のワケ #保護者にマウントする保育士 7
「保護者にマウントする保育士」第7話。りっくんママは2歳半の息子・りくくんと夫の3人家族です。りっくんママは、保育園の担任・砂浜アヤメ先生が少し苦手。お迎えに行くたびに、りくくんとの仲の良さをアピールしてくるのです。 悩んだりっくんママが同じ園のママ友・空くんママに相談すると、なんと、空くんママもマウントをとられた経験があると言います。しかし、それはすでに過去のこと。とある方法を試したところ、空くんママはマウントをとられなくなったと言うのです。
保育士「ママより好きって♡」男の子ママへのマウント!→ママ友「余裕♡」保育士を黙らせた言動とは #保護者にマウントする保育士 6
保育士「ママより好きって♡」男の子ママへのマウント!→ママ友「余裕♡」保育士を黙らせた言動とは #保護者にマウントする保育士 6
「保護者にマウントする保育士」第6話。りっくんママは2歳半の息子・りくくんと夫の3人家族。りっくんママは、保育園の担任・砂浜アヤメ先生が少し苦手です。お迎えに行くたびに、りくくんとの仲の良さをアピールしてくるのです。 夜の寝つきが悪いことを連絡帳に書いたときも、「私と一緒にならすぐ寝るんです、私だと落ち着くんでしょうね。」や「先生のことが1番好きだもんね~♡」とマウントともとれる発言を繰り返す砂浜先生。りっくんママはモヤモヤしつつも、「ちゃんと保育してくれるならそれでいい」と自分を納得させようとします。
保育士「ママにも先生にするみたいに甘えてあげて♡」→ママ友相談すると「…実は」衝撃の事実が判明し #保護者にマウントする保育士 5
保育士「ママにも先生にするみたいに甘えてあげて♡」→ママ友相談すると「…実は」衝撃の事実が判明し #保護者にマウントする保育士 5
「保護者にマウントする保育士」第5話。りっくんママは2歳半の息子・りくくんと夫の3人家族。りっくんママは、保育園の担任・砂浜アヤメ先生が少し苦手です。お迎えに行くたびに、りくくんとの仲の良さをアピールしてくるのです。 夜の寝つきが悪いことを連絡帳に書いたときも、「寝かしつけのコツ、教えましょうか?私と一緒にならすぐ寝るんです♡」とアヤメ先生は得意げです。
「え、マウント?」保育士に寝かしつけを相談すると→保育士「息子くんは私の方が…♡」ママ呆然のワケ #保護者にマウントする保育士 4
「え、マウント?」保育士に寝かしつけを相談すると→保育士「息子くんは私の方が…♡」ママ呆然のワケ #保護者にマウントする保育士 4
「保護者にマウントする保育士」第4話。2歳半の息子・りくくんと夫と3人で暮らすりっくんママ。りっくんママは、りくくんが通う保育園の担任・砂浜アヤメ先生が少し苦手。お迎えに行くたびに、りくくんとの仲の良さをアピールしてくるのです。 その日のお迎えでは、砂浜先生から「りっくんがほっぺにチューしてくれた」と報告が……。モヤモヤしたりっくんママは、帰ってから夫に相談し、夫婦で「ママとパパ以外にはチューしない」ことをりくくんにもう一度教えます。
保育士「息子くんがほっぺにキスしてくれてぇ♡」お迎え時にマウント?→夫が注意するとまさかの展開に #保護者にマウントする保育士 3
保育士「息子くんがほっぺにキスしてくれてぇ♡」お迎え時にマウント?→夫が注意するとまさかの展開に #保護者にマウントする保育士 3
「保護者にマウントする保育士」第3話。2歳半の息子・りくくんと夫との3人で暮らすりっくんママ。仕事をしている間はりくくんを保育園に預けていますが、りっくんママは担任の砂浜アヤメ先生が少し苦手。お迎えに行くたびに、りくくんとの仲の良さをアピールしてくるのです。 その日のお迎えでは、砂浜先生から「りっくんがほっぺにチューしてくれた」と報告が。りっくんママは、モヤモヤした気持ちで保育園をあとにします。
保育士「先生のこと一番好きだもんね〜♡」園児に密着しながら発言→「なぜ私の前で?」モヤったママが取った行動とは? #保護者にマウントする保育士 2
保育士「先生のこと一番好きだもんね〜♡」園児に密着しながら発言→「なぜ私の前で?」モヤったママが取った行動とは? #保護者にマウントする保育士 2
「私が1番、仲良しです♡」第2話。りっくんママは2歳の息子・りくくんと夫の3人家族。在宅で仕事をしている間、りくくんを保育園に預けていますが、りっくんママは担任の砂浜アヤメ先生が少し苦手。お迎えに行くたびに、砂浜先生はりくくんとの仲の良さをアピールしてくるのです。
「孫は自分のもの」異常行動をとる母親を父親が病院へ→「お母さまは…」まさかの診断に家族一同絶句 #ハジメテは全部、私の! 最終話
「孫は自分のもの」異常行動をとる母親を父親が病院へ→「お母さまは…」まさかの診断に家族一同絶句 #ハジメテは全部、私の! 最終話
「ハジメテは全部、私の!」最終話。ゆうこさんとソウタさん夫妻に第一子・ゆいなちゃんが誕生。初孫に喜ぶ母親はソウタさんとともに出産に立ち会い、「最初は夫と赤ちゃんと3人で」というゆうこさんの希望を無視して写真に入り込もうとしますが、看護師に止められ不機嫌になってしまいます。ここから母親への不信感が募り始めて……。 入院中は赤ちゃんの退院着を独断で贈り、退院当日も母親の暴走は加速していき、ゆうこさんの許可なくファーストシューズを履かせてしまったのです。妹・愛子さんの制止も母親の耳には届かず、ゆうこさんが涙ながらに里帰りを断ろうとすると、まるで被害者のような態度で母親は謝罪。最終的には、里帰り生活を送りましたが、その途中ゆいなちゃんの髪が一部短くなっていると疑念を抱くものの、母親に誤魔化されます。 ところが母親が隠れてゆいなちゃんのファーストカットをしていたことが判明。怒りが頂点に達したゆうこさんは母親へ謝罪を求めましたが、母親は応じず耳を疑う発言を繰り返します。 母親の態度に落胆し、ついに断絶する覚悟を決め、ゆうこさん家族は義実家へ避難しました。しかし、そこにも母親は押しかけてきます。感情的になる母親に対し、義父は冷静に説得を試み、義母も「親なら自分の子の幸せを願ってあげて」と諭しましたが、母親は聞き入れません。やむなく追い返した直後、自宅から父親と愛子さんが追いかけてきていました。
父「許してください…」義父母の前で母の異常行動を謝罪→「許さなくていい」義母の発言の理由に妻が涙 #ハジメテは全部、私の! 36
父「許してください…」義父母の前で母の異常行動を謝罪→「許さなくていい」義母の発言の理由に妻が涙 #ハジメテは全部、私の! 36
「ハジメテは全部、私の!」第36話。ゆうこさんとソウタさん夫妻に第一子・ゆいなちゃんが誕生。初孫に喜ぶ母親はソウタさんとともに出産に立ち会い、「最初は夫と赤ちゃんと3人で」というゆうこさんの希望を無視して写真に入り込もうとしますが、看護師に止められ不機嫌になってしまいます。ここから母親への不信感が募り始めて……。 入院中は赤ちゃんの退院着を独断で贈り、退院当日も母親の暴走は加速していき、ゆうこさんの許可なくファーストシューズを履かせてしまったのです。妹・愛子さんの制止も母親の耳には届かず、ゆうこさんが涙ながらに里帰りを断ろうとすると、まるで被害者のような態度で母親は謝罪。最終的には、里帰り生活を送りましたが、その途中ゆいなちゃんの髪が一部短くなっていると疑念を抱くものの、母親に誤魔化されます。 ところが母親が隠れてゆいなちゃんのファーストカットをしていたことが判明。怒りが頂点に達したゆうこさんは母親へ謝罪を求めましたが、母親は応じず耳を疑う発言を繰り返します。 母親の態度に落胆し、ついに母親と断絶する覚悟を決め、家族で義実家へ避難しました。しかし、そこへも母親が押しかけ、義父母が説得するものの、話し合いにならないため、不法侵入を理由に強引に追い払うのでした。
「異常だよ。病院へ行こう」孫は私の子と言い張る母に妹がビシッ→抗う母に「なら…」妹の制裁とは? #ハジメテは全部、私の! 35
「異常だよ。病院へ行こう」孫は私の子と言い張る母に妹がビシッ→抗う母に「なら…」妹の制裁とは? #ハジメテは全部、私の! 35
「ハジメテは全部、私の!」第35話。ゆうこさんとソウタさん夫妻に第一子・ゆいなちゃんが誕生。初孫に喜ぶ母親はソウタさんとともに出産に立ち会い、「最初は夫と赤ちゃんと3人で」というゆうこさんの希望を無視して写真に入り込もうとしますが、看護師に止められ不機嫌になってしまいます。ここから母親への不信感が募り始めて……。 入院中は赤ちゃんの退院着を独断で贈り、退院当日も母親の暴走は加速していき、ゆうこさんの許可なくファーストシューズを履かせてしまったのです。妹・愛子さんの制止も母親の耳には届かず、ゆうこさんが涙ながらに里帰りを断ろうとすると、まるで被害者のような態度で母親は謝罪。最終的には、里帰り生活を送りましたが、その途中ゆいなちゃんの髪が一部短くなっていると疑念を抱くものの、母親に誤魔化されます。 ところが母親が隠れてゆいなちゃんのファーストカットをしていたことが判明。怒りが頂点に達したゆうこさんは、決着をつける意思を固め、母親へ謝罪を求めましたが、母親は応じず耳を疑う発言を繰り返します。 母親の態度に落胆し、ゆうこさんはついに母親と断絶する覚悟を決め、家族で義実家へ避難しました。しかし、そこへも母親が押しかけ、義父と言い争いになるのでした。
実母「孫を返せ!誘拐だ」実母の異常行動から避難するも襲撃され→義母「なら…」まさかの反撃に母絶句 #ハジメテは全部、私の! 34
実母「孫を返せ!誘拐だ」実母の異常行動から避難するも襲撃され→義母「なら…」まさかの反撃に母絶句 #ハジメテは全部、私の! 34
「ハジメテは全部、私の!」第34話。ゆうこさんとソウタさん夫妻に第一子・ゆいなちゃんが誕生。初孫に喜ぶ母親はソウタさんとともに出産に立ち会い、「最初は夫と赤ちゃんと3人で」というゆうこさんの希望を無視して写真に入り込もうとしますが、看護師に止められ不機嫌になってしまいます。ここから母親への不信感が募り始めて……。 入院中は赤ちゃんの退院着を独断で贈り、退院当日も母親の暴走は加速していき、ゆうこさんの許可なくファーストシューズを履かせてしまったのです。妹・愛子さんの制止も母親の耳には届かず、ゆうこさんが涙ながらに里帰りを断ろうとすると、まるで被害者のような態度で母親は謝罪。最終的には、里帰り生活を送りましたが、その途中ゆいなちゃんの髪が一部短くなっていると疑念を抱くものの、母親に誤魔化されます。 ところが母親が隠れてゆいなちゃんのファーストカットをしていたことが判明。怒りが頂点に達したゆうこさんは、決着をつける意思を固めます。強引な来訪をしてきた母親へ謝罪を求めましたが、母親は応じず耳を疑う発言を繰り返し、ゆうこさんがこれまでの「ハジメテ」を奪おうとする真意を尋ねると、母親は「自分のため」と悪びれる様子もありません。 そこで、ゆうこさんはついに母親と断絶する覚悟を決めたのでした。
義父「不法侵入ですよ?」孫を我がものに扱う母から逃げて義実家へ→そこへ実母が現れ「返せ!」と大騒ぎし… #ハジメテは全部、私の! 33
義父「不法侵入ですよ?」孫を我がものに扱う母から逃げて義実家へ→そこへ実母が現れ「返せ!」と大騒ぎし… #ハジメテは全部、私の! 33
「ハジメテは全部、私の!」第33話。ゆうこさんとソウタさん夫妻に第一子・ゆいなちゃんが誕生。初孫に喜ぶ母親はソウタさんとともに出産に立ち会い、「最初は夫と赤ちゃんと3人で」というゆうこさんの希望を無視して写真に入り込もうとしますが、看護師に止められ不機嫌になってしまいます。ここから母親への不信感が募り始めて……。 入院中は赤ちゃんの退院着を独断で贈り、退院当日も母親の暴走は加速していき、ゆうこさんの許可なくファーストシューズを履かせてしまったのです。妹・愛子さんの制止も母親の耳には届かず、ゆうこさんが涙ながらに里帰りを断ろうとすると、まるで被害者のような態度で母親は謝罪。最終的には、里帰り生活を送りましたが、その途中ゆいなちゃんの髪が一部短くなっていると疑念を抱くものの、母親に誤魔化されます。 ところが母親が隠れてゆいなちゃんのファーストカットをしていたことが判明。怒りが頂点に達したゆうこさんは、決着をつける意思を固め、強引な来訪をしてきた母親へ謝罪を求めますが、母親は応じず耳を疑う発言を繰り返すのです。ゆうこさんがこれまでの「ハジメテ」を奪おうとする真意を尋ねると、母親は「自分のため」と悪びれる様子もありませんでした。
妻「警察呼びます」実母の自分勝手な言動についにブチ切れ→「なっ…」怒る実母についに妻が鉄槌を! #ハジメテは全部、私の! 32
妻「警察呼びます」実母の自分勝手な言動についにブチ切れ→「なっ…」怒る実母についに妻が鉄槌を! #ハジメテは全部、私の! 32
「ハジメテは全部、私の!」第32話。ゆうこさんとソウタさん夫妻に第一子・ゆいなちゃんが誕生。初孫に喜ぶ母親はソウタさんとともに出産に立ち会い、「最初は夫と赤ちゃんと3人で」というゆうこさんの希望を無視して写真に入り込もうとしますが、看護師に止められ不機嫌になってしまいます。ここから母親への不信感が募り始めて……。 入院中は赤ちゃんの退院着を独断で贈り、退院当日も母親の暴走は加速していき、ゆうこさんの許可なくファーストシューズを履かせてしまったのです。妹・愛子さんの制止も母親の耳には届かず、ゆうこさんが涙ながらに里帰りを断ろうとすると、まるで被害者のような態度で母親は謝罪。最終的には、里帰り生活を送りましたが、ある日昼寝から目覚めたゆうこさんはゆいなちゃんの髪型が変わっていると疑念を抱くものの、母親に誤魔化されます。 ところが里帰りも終え、荷物を取りに母親不在の実家へ帰ると、髪の毛が飾られた写真立てを見つけ、母親が隠れてゆいなちゃんのファーストカットをしていたと確信。怒りが頂点に達したゆうこさんは、決着をつける意思を固めます。 「大事なものを返して」と強引な来訪をした母親へ謝罪を求めますが、母親は応じず「私ばかり可哀想」「私が育てる」と、耳を疑う発言を繰り返すのでした。
実母「あなたなんかじゃない、私のため」優しさと思ってた母の本性に愕然→ 母「だって♡」一言に絶句 #ハジメテは全部、私の! 31
実母「あなたなんかじゃない、私のため」優しさと思ってた母の本性に愕然→ 母「だって♡」一言に絶句 #ハジメテは全部、私の! 31
「ハジメテは全部、私の!」第31話。ゆうこさんとソウタさん夫妻に第一子・ゆいなちゃんが誕生。初孫に喜ぶ母親はソウタさんとともに出産に立ち会い、「最初は夫と赤ちゃんと3人で」というゆうこさんの希望を無視して写真に入り込もうとしますが、看護師に止められ不機嫌になってしまいます。ここから母親への不信感が募り始めて……。 入院中は赤ちゃんの退院着を独断で贈り、退院当日も母親の暴走は加速していき、ゆうこさんの許可なくファーストシューズを履かせてしまったのです。妹・愛子さんの制止も母親の耳には届かず、ゆうこさんが涙ながらに里帰りを断ろうとすると、まるで被害者のような態度で母親は謝罪。最終的には、里帰り生活を送りましたが、ある日昼寝から目覚めたゆうこさんはゆいなちゃんの髪型が変わっていると疑念を抱くものの、母親に誤魔化されます。 ところが里帰りも終え、荷物を取りに母親不在の実家へ帰ると、髪の毛が飾られた写真立てを見つけ、母親が隠れてゆいなちゃんのファーストカットをしていたと確信。怒りが頂点に達したゆうこさんは、母親と決着をつける意思を固めます。 「大事なものを返して」と来訪をしてきた母親に謝罪を求めましたが、母親は応じず「私ばかり可哀想」と、両者の主張はかみ合わないのでした。
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