めっちゃ惜しいけどかわい過ぎてツボ!わが子の食べ物に関する言い間違い

2020/10/30 10:25
2

子ども 言い間違い10

 

子どもの言い間違いは、無意識にほかの音に変換していたり、前後の言葉を自由に入れ替えていたりと、いろいろなパターンがあります。SNSでもたびたび「かわい過ぎる!」と話題になっており、子どもの言い間違いに関する投稿も多いです。

 

今回は、とっても惜しいけどかわいい! 食べ物に関する言い間違いをテーマにご紹介します♪

 

続きを読む

「ピコ」だけあってます! (2歳)

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

べとべと(@betobeto0707)がシェアした投稿 -

「パピコ」が言えなくて、「ピコタ」に(笑)! 子どもの言い間違いは本当におもしろいですね♪

 

ちょっとだけ惜しいです! (4歳、2歳)

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

市田スナオ(@su_ichida_non)がシェアした投稿 -

お姉ちゃんは「ポップコーン」を「ポックポーン」、妹ちゃんは「たまご」を「たごも」と言い間違えています。うまく言えない感じがかわいらしいです♪

 

1つ「ナ」が多かったね(笑)! (2歳)

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

ししとう(@sisisishitou)がシェアした投稿 -

「バナナ」を「バナナナ」と言い間違えています。「ナ」が1個多かったですね(笑)。

 

定番の一文字間違い♪ (3歳)

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

marimo0811(@marimo0811)がシェアした投稿 -

「ルー」を「レー」と言い間違えています。とっても短いのに、言い間違えてしまうところがかわいいですね(笑)。

 

そっちのほうが言いにくくないかい!? (3歳)

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

マイヤ 暮らしのオススメ・子育て(@beetoco)がシェアした投稿 -

「肉じゃが」が言えなくて「にきかじゃ」と言っていますが(笑)。「にきかじゃ」と言うほうが難易度が高い気がします!

 

 

以上、かわいらしい言い間違いをご紹介しました! 「ピコタ」に「バナナナ」、「にきかじゃ」など、どの言い間違いもとってもかわいかったです♪ 成長とともに子どもはどんどんおしゃべりがじょうずになっていくので、言い間違いをするかわいい時期も大切に過ごしていきたいですね♡

 

ベビーカレンダーでは、赤ちゃん時代を卒業して自己主張を始めた2~5歳までの子どもの力を伸ばし、親子の生活がもっと楽しくなる【キッズライフ記事】を強化配信中。今よりもっと笑顔が増えてハッピーな毎日なりますように!

 

ベビーカレンダー記事制作の取り組み


この記事にいいね!しよう

現在ログインしていません。

 
 

人気記事ランキング

ママネタに関するキーワード

ログイン

メールアドレス

パスワード

新規ユーザー登録(無料)