めっちゃ惜しいけどかわい過ぎてツボ!わが子の食べ物に関する言い間違い

子どもは成長とともに少しずつおしゃべりがじょうずになっていきますが、子どもならではの言い間違いは大人をほっこりさせますよね♪ SNSでも度々「かわい過ぎる!」と話題になっており、子どもの言い間違いに関する投稿も多いです。

子ども 言い間違い10

 

今回は、とっても惜しいけどかわいい! 食べ物に関する言い間違いをテーマにご紹介します♪

 

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「ピコ」だけあってます! (2歳)

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

べとべと(@betobeto0707)がシェアした投稿 -

 

「パピコ」が言えなくて、「ピコタ」に(笑)! 子どもの言い間違いは本当におもしろいですね♪

 

ちょっとだけ惜しいです! (4歳、2歳)

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

市田スナオ(@su_ichida_non)がシェアした投稿 -

 

お姉ちゃんは「ポップコーン」を「ポックポーン」、妹ちゃんは「たまご」を「たごも」と言い間違えています。うまく言えない感じがかわいらしいです♪

 

1つ「ナ」が多かったね(笑)! (2歳)

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

ししとう(@sisisishitou)がシェアした投稿 -

 

「バナナ」を「バナナナ」と言い間違えています。「ナ」が1個多かったですね(笑)。

 

定番の一文字間違い♪ (3歳)

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

marimo0811(@marimo0811)がシェアした投稿 -

 

「ルー」を「レー」と言い間違えています。とっても短いのに、言い間違えてしまうところがかわいいですね(笑)。

 

そっちのほうが言いにくくないかい!? (3歳)

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

マイヤ 暮らしのオススメ・子育て(@beetoco)がシェアした投稿 -

 

「肉じゃが」が言えなくて「にきかじゃ」と言っていますが(笑)。「にきかじゃ」と言うほうが難易度が高い気がします!

 

 

以上、かわいらしい言い間違いをご紹介しました! 「ピコタ」に「バナナナ」、「にきかじゃ」など、どの言い間違いもとってもかわいかったです♪ 成長とともに子どもはどんどんおしゃべりがじょうずになっていくので、言い間違いをするかわいい時期も大切に過ごしていきたいですね♡

 

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