手術前、まさかの悶絶タイム!からの初体験で灰…【子宮内膜症入院#6】

2021/02/13 09:25
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「子宮内膜症で入院した時の話」第6話。ある日わずかに感じた痛みから、子宮内膜症が判明し、入院・手術をおこなうことになったオムニウッチーさん。病気の判明から受診や治療の様子、その後、予防のためにおこなったことなどをマンガでご紹介します。
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オムニウッチー

普段は雑貨店で店長として働いているオムニウッチーさん。ある日、わずかに感じた腹痛があれよあれよという間に激痛に……。婦人科を受診すると、判明したのは子宮内膜症。手術を決意し、ある予防策をするまでの経緯を、マンガにされています。

 

 

オムニウッチーです。現在39歳の私ですが、2016年、当時34歳で子宮内膜症、ほかもろもろが判明。手術を受けることにした経緯など、そのときの治療の様子を「子宮内膜症で入院した時の話」としてまとめています。

 

※この漫画は実話に基づいた体験談ではありますが、個人の印象・意見になります。すべての方が当てはまるとは限りません。必要に応じて医師や専門家に相談するなど、ご自身の責任と判断によって適切なご対応をお願いいたします。

子宮内膜症で入院したときの話#6

子宮内膜症で入院したときの話#6

子宮内膜症で入院したときの話#6

子宮内膜症で入院したときの話#6

子宮内膜症で入院したときの話#6

子宮内膜症で入院したときの話#6

 

いよいよ入院編がスタートしました。

 

しかし、私は手術前にすでに満身創痍……。

「そんな奥まで!?」ってくらい、おへそをグリグリされました。
そして、浣腸は「この入院でしんどかったこと」の1つです。

とてもじゃないですが、5分なんて無理! ぜんぜん持たなかったです。

本当に漏らしちゃうかと思いました……。

 

ちなみに一気に出すので血圧が下がってトイレで倒れる方もいるんだそう。

 

次回はいよいよ手術! 体力ゼロで手術に挑みます……。

 

※本記事の内容は、必ずしもすべての状況にあてはまるとは限りません。必要に応じて医師や専門家に相談するなど、ご自身の責任と判断によって適切なご対応をお願いいたします。

 

監修/助産師REIKO

 

著者

イラストレーター オムニウッチー


北海道在住。普段は、キッチン雑貨店で店長をしています。Instagramでは、店で遭遇するお客さんとのエピソードや自分の体験などを漫画にしています。



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