マンガ 体験談 マンガ オムニウッチー

地獄だ…。手術中より手術直後が一番つらい!【子宮内膜症入院#8】

14

普段は雑貨店で店長として働いているオムニウッチーさん。ある日、わずかに感じた腹痛があれよあれよという間に激痛に……。婦人科を受診すると、判明したのは子宮内膜症。手術を決意し、ある予防策をするまでの経緯を、マンガにされています。

 

 

オムニウッチーです。現在39歳の私ですが、2016年、当時34歳で子宮内膜症、ほかもろもろが判明。手術を受けることにした経緯など、そのときの治療の様子を「子宮内膜症で入院した時の話」としてまとめています。

 

※この漫画は実話に基づいた体験談ではありますが、個人の印象・意見になります。すべての方が当てはまるとは限りません。必要に応じて医師や専門家に相談するなど、ご自身の責任と判断によって適切なご対応をお願いいたします。

子宮内膜症で入院したときの話#8

子宮内膜症で入院したときの話#8

子宮内膜症で入院したときの話#8

子宮内膜症で入院したときの話#8

子宮内膜症で入院したときの話#8

子宮内膜症で入院したときの話#8

子宮内膜症で入院したときの話#8

子宮内膜症で入院したときの話#8

子宮内膜症で入院したときの話#8

 

麻酔による眠りから叩き起こされ、寒いわ、トイレに行きたいわ、猛烈にのどが渇くわ……。その上、ウトウトしたところに器械音や看護師さんに起こされる……。何もかもがドラマと違う。手術直後から翌朝までの12時間は本当につらい時間でした。

 

そして、その時間を乗り越えたあとに見た花火はとても美しく、癒やされました。

 

しかし、抜かれた血液がそっくりそのまま返ってくるとは!

 

※本記事の内容は、必ずしもすべての状況にあてはまるとは限りません。必要に応じて医師や専門家に相談するなど、ご自身の責任と判断によって適切なご対応をお願いいたします。

 

監修/助産師REIKO

 

著者

イラストレーター オムニウッチー


北海道在住。普段は、キッチン雑貨店で店長をしています。Instagramでは、店で遭遇するお客さんとのエピソードや自分の体験などを漫画にしています。


ベビーカレンダー記事制作の取り組み


この記事にいいね!しよう

現在ログインしていません。

  • コメントがありません

 
 

マンガの人気記事ランキング

赤ちゃんが笑顔になるニュースを毎日更新

クリップした記事をチェックする

ログイン

メールアドレス

パスワード

新規ユーザー登録(無料)

違反報告

ガイドラインに違反していると思われる投稿を見つけた場合は、このフォームから報告できます。
ご利用のルールとマナー」。

報告内容(1,000文字以内)

残り文字

ご注意ください

・いただいた報告にベビーカレンダーが個別にお答えすることはありません。

・いただいた報告に基づいてベビーカレンダーが対応、処置することをお約束するものではありません。