祝・退院!次はミレーナ。めっちゃ怖ぇぇぇ!【子宮内膜症入院#10】

2021/04/03 21:25
5
「子宮内膜症で入院した時の話」第10話。ある日わずかに感じた痛みから、子宮内膜症が判明し、入院・手術をおこなうことになったオムニウッチーさん。病気の判明から受診や治療の様子、その後、予防のためにおこなったことなどをマンガでご紹介します。
カテゴリ│
マンガ
中カテゴリ:
体験談
マンガ
オムニウッチー

普段は雑貨店で店長として働いているオムニウッチーさん。ある日、わずかに感じた腹痛があれよあれよという間に激痛に……。婦人科を受診すると、判明したのは子宮内膜症。手術を決意し、ある予防策をするまでの経緯を、マンガにされています。

 

 

オムニウッチーです。現在39歳の私ですが、2016年、当時34歳で子宮内膜症、ほかもろもろが判明。手術を受けることにした経緯など、そのときの治療の様子を「子宮内膜症で入院した時の話」としてまとめています。

 

※この漫画は実話に基づいた体験談ではありますが、個人の印象・意見になります。すべての方が当てはまるとは限りません。必要に応じて医師や専門家に相談するなど、ご自身の責任と判断によって適切なご対応をお願いいたします。

子宮内膜症で入院したときの話#10

子宮内膜症で入院したときの話#10

子宮内膜症で入院したときの話#10

子宮内膜症で入院したときの話#10

子宮内膜症で入院したときの話#10

 

 

はい、無事に退院しました! 術後の12時間さえ乗り切ればあとは回復力に任せるのみ! ビビリな私でも乗り越えられました。

 

そして、次はミレーナ。なんだか……手術より怖いんですけどっ‼️

 

一難去ってまた一難…みたいな感じです。麻酔なしで子宮に入れるとか……怖すぎ。事前に情報収集してしまったことを激しく後悔しました。痛いか、痛くないのかについては、体験談を読む限り、個人差の振り幅が激しいみたいで、一体私はどっちに当てはまるのかとずっとドキドキしっぱなしでした。ミレーナを入れる当日まで憂うつで仕方なかったです。ある意味、手術よりビビってました……。


次回で最終回です!

 

※本記事の内容は、必ずしもすべての状況にあてはまるとは限りません。必要に応じて医師や専門家に相談するなど、ご自身の責任と判断によって適切なご対応をお願いいたします。

 

監修/助産師REIKO

 

著者

イラストレーター オムニウッチー


北海道在住。普段は、キッチン雑貨店で店長をしています。Instagramでは、店で遭遇するお客さんとのエピソードや自分の体験などを漫画にしています。



この記事にいいね!しよう

いいね!
5

現在ログインしていません。

マンガの新着記事

はじめての方へ

赤ちゃんの笑顔でいっぱいの毎日を。『ベビーカレンダー』は、赤ちゃんが毎日を笑顔で過ごせるような情報をお届けする、妊娠・出産・育児の情報サイトです。日めくりカレンダーを毎日めくるように、『ベビーカレンダー』を、ぜひ毎日ご活用ください。