特集 わたしの子育て

コロナ禍で大変だったけど赤ちゃんがいたから幸せ♡ 一緒だから乗り越えられた!

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幸せそうなママと赤ちゃんのイメージ

 

ベビーカレンダーでは、実際に子どものいる人はどんなときに「子どもがいてよかった」と思っているのかを調査してみました。その中から、今回はコロナ禍でも赤ちゃんがいたから乗り越えられた、幸せだったというコメントをご紹介します!

 

※調査概要
調査対象:株式会社ベビーカレンダーが企画・運営している「ファーストプレゼント」「おぎゃー写真館」「ベビーカレンダー全員プレゼント」のサービスを利用された方
調査期間:2021年3月13日(土)~ 3月16日(火)
調査件数:1,476件

 

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コロナ禍でも赤ちゃんがいたから幸せ

「あなたが『子どもがいて良かった』と思ったエピソードを教えてください」というアンケートの答えに、多くの人がコロナ禍でも赤ちゃんいたから幸せと回答してくれました。自粛期間中でも赤ちゃんがいるだけで、ストレスを感じずに生活できたそうです。毎日の赤ちゃんの成長を見られることが幸せにつながっているようです。

 

⚫︎コロナ全盛期が新生児期のため必然的に家で過ごすことが多くコロナによるストレスはほとんどなかった。

 

⚫︎コロナ禍だけど赤ちゃんがいることで家族みんなが笑顔になれること。


⚫︎コロナで暗いニュースが多いなか、我が子の成長一つ一つに感動し毎日喜びを感じています。

 

⚫︎コロナ禍でお出かけするのも難しいけど、子どもがいてくれるので家でも楽しく過ごせるし、すごく子育ては大変だけど楽しいし、寝顔を見ると今日も一日頑張ったな〜としみじみ感じて癒される。日々あっという間で充実している。

 

⚫︎コロナ中でも家で過ごしてる時間がとても楽しく感じます。特に、家族との時間が密でとてもうれしいです‼︎

 

⚫︎コロナ前に妊活→妊娠してすぐコロナ→出産→育児中。妊活(3度流産してからの不妊治療)のため仕事を辞め主婦だったので、子どもがいなかったらこのコロナ禍の自粛生活、病むしかなかったんじゃないかなとゾッとします。そのために子どもがいる訳じゃないけど、私にとってはこの時期にやって来てくれた息子には意味があるんじゃないかな、と感謝しています。

 

⚫︎コロナで人に会えなくても子どもがいるだけで笑える時間が増えるし、家が賑やか。

 

コロナ禍で感じた家族や人の絆

赤ちゃんの笑顔や存在に癒されたという回答とは別に、赤ちゃんがいることで夫婦仲がよくなった、家にいることで家族との絆が深まった、という回答もたくさんありました。家族だけでなく、人の温かさに触れたり、親戚や友人に会えないからこそ、頻繁に連絡をとるようになったという変化も。

 

⚫︎コロナ禍で生まれてきてくれて、私たち夫婦の生活に生き甲斐ができたこと。
出産を経て、親への感謝の気持ちがより一層深まったこと。


⚫︎コロナ禍でなかなか会えないですが、親戚や友人たちと頻繁に連絡を取り合うようになったり、子どものことで会話がたくさん生まれて、色んな人(近所の方やスーパーの店員さんなど)とのちょっとした会話で人の温かさを感じられました。


⚫︎コロナでお出かけできないが、子どもといっしょに家でできることを色々考えて、家族で過ごす時間が増えたこと。

 

⚫︎コロナ禍で夫婦二人とも在宅勤務が続いていた。子どもがいなかったら、毎日毎日いつも家で二人で仕事していると息が詰まって不仲になっていたかもしれない。


⚫︎街中でもたくさん声をかけてもらえる!コロナもあるし、なかなか人の繋がりが希薄になっている世の中だけど、子どもがいるだけでたくさん優しい声をかけてもらえて世の中の温かみを感じます!


⚫︎コロナのニュースをみて怖くて泣いてると子どもがハイハイしながら近づいてきて抱きついてくれて、この子を守るために強くならなきゃと思って気持ちを立て直すことができました。

 

ベビーカレンダー記事制作の取り組み

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