「なんでも私に聞いてくださいね!」新しく出会った親切そうなママ友と連絡先を交換したら、まさかの… #ウソつきなママ友から子供を守った話 2

「ウソつきなママ友から子供を守った話」第2話。念願のマイホームを購入し、あいさつ回りをした鈴木さん一家。出会ったママたちはみんなとてもいい人ばかりで安心していました。

ある日、マンションのエントランスでしゃがんでいる子どもを見かけた鈴木さんは……。

 

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子どもの隣には知らないママが立っていて…

 

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「こんにちは。先日越して来た鈴木です」

 

自分の娘と同じくらいの子どもとママを見かけた鈴木さんは、声をかけます。

 

予想していた通り、声をかけた近藤さんというママの子どもは娘と同じ3才でした。

 

「えー超うれしー!!」

「私人見知りでなかなか友だちできなかったんで仲良くしてほしいです」

 

近藤さんは鈴木さんの手をしっかりと握り「ここのことは何でも私に聞いてくださいね!!」と言ってきました。

 

親切な人だと感じた鈴木さんはその場で連絡先を交換したのですが、その日から……。

 

ことあるごとに頻繁に近藤さんからメールが来るようになりました。

 

返事ができないときもあったのですが、お互い家庭があるから、暗黙の了解で許されるものだと鈴木さんは思っていたのです。

 

 

連絡先を交換した途端、頻繁にメールを送ってくる近藤さん。もし皆さんが同じように頻繁にメールを送られたら、どう対処しますか? 

 

 

 

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    この記事の著者

    マンガ家・イラストレーター後藤桜子

    2児の母、ブロガーです! Instagramで体験談やすべらない話を更新しています。

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