「抱っこもできないの?」ホッとしたのも束の間、わが子の顔を見られないまま連れて行かれ… #先天性異常を持った娘を妊娠出産した話 14

【先天性異常を持った娘を妊娠出産した話 第14話】妊婦健診でおなかの赤ちゃんが口唇口蓋裂の可能性があると告げられたちょるりさん。破水し、タクシーで病院に向かいました。「そこまでの痛みはないな」と思っていると、助産師さんから「陣痛きてるじゃないですか!」と言われ、出産の体勢に。先生が来て「やっと産める!」 と思いきや、目の前に立っていた先生は、まさかの元同級生でした。

 

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ようやく産める!と思いきや…

まさかの元同級生の再会に気まずさを感じながらも、いきみを繰り返していると……。

先天性異常を持った娘を妊娠出産した話 第14話

 

先天性異常を持った娘を妊娠出産した話 第14話

 

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お産は難航し、酸素マスクをつけながら、いきみを繰り返していました。

 

そして陣痛を感じてから2時間後、次女の「ひー」が誕生。

 

しかし、赤ちゃんをゆっくり抱くこともできず、検査に連れて行かれてしまいました。

 


赤ちゃんの産声に愛しさを感じながらホッとしていたちょるりさんでしたが、赤ちゃんとの初対面をすることなく、助産師さんは赤ちゃんを連れて行ってしまいました。

 

ちょるりさんは、赤ちゃんが生まれたとき「なんてかわいい声なんだろう」と感じていました。みなさんが、初めてお子さんの産声を聞いたとき、どんなことを思いましたか?

 

※本記事の内容は、必ずしもすべての状況にあてはまるとは限りません。必要に応じて医師や専門家に相談するなど、ご自身の責任と判断によって適切なご対応をお願いいたします。

 

監修/助産師REIKO

 

 

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    この記事の著者

    マンガ家・イラストレーターちょるり

    長女ゆき・次女ひー(口唇口蓋裂&自閉スペクトラム症)・長男ケイの3児の母。ひーの発達や治療を中心に、Instagramにて育児絵日記更新中!

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