「産むの怖い!」あの痛みが脳裏に…。震えが止まらなくて #卵巣のう腫破裂がしんどすぎ 13

【生理痛・卵巣のう腫破裂がしんどすぎて出産が◯◯だった話 第13話】2022年に娘・ぽっぽちゃんを出産し、夫・ハトさんと3人で暮らすえんさん。このお話は、えんさんがハトさんと結婚される前の出来事です。

卵巣のう腫が破裂し、緊急手術をしたあと、えんさんは手術の際に見つかった子宮内膜症の薬を飲みながら生活を送っていました。しばらくしてえんさんはハト氏さんと結婚。妊活をスタートし、妊娠されました。あっというまに臨月を迎え、「ボキン!」という音とともに生温かい感覚が股を伝い……。

 

病院へ急ぐと…

 

「産むの怖い!」あの痛みが脳裏に…。震えが止まらなくて #卵巣のう腫破裂がしんどすぎ 13

 

「産むの怖い!」あの痛みが脳裏に…。震えが止まらなくて #卵巣のう腫破裂がしんどすぎ 13

 

「産むの怖い!」あの痛みが脳裏に…。震えが止まらなくて #卵巣のう腫破裂がしんどすぎ 13

 

「産むの怖い!」あの痛みが脳裏に…。震えが止まらなくて #卵巣のう腫破裂がしんどすぎ 13

 

「産むの怖い!」あの痛みが脳裏に…。震えが止まらなくて #卵巣のう腫破裂がしんどすぎ 13

 

「産むの怖い!」あの痛みが脳裏に…。震えが止まらなくて #卵巣のう腫破裂がしんどすぎ 13

 

破水し、すぐに病院へ向かうことになったえんさん。そんなえんさんにある不安が。それは「産むのが怖い」ということ。よく、陣痛は「生理痛を強くした痛み」とも表現されますが、今までつらかった生理痛の痛みをまた感じなければいけないのか……そう思うと、恐怖を感じるのも無理はありませんね。

 

監修/助産師 REIKO

 

※本記事の内容は、必ずしもすべての状況にあてはまるとは限りません。必要に応じて医師や専門家に相談するなど、ご自身の責任と判断によって適切なご対応をお願いいたします。

 

 


 

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    マンガ家・イラストレーターえん

    30代凡人。夫と娘(2022年2月誕生)の3人暮らし。インスタやブログで過去の話や現在の日常をイラストで描いています。

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