「私が二重になるのは43歳!?」諦めかけたそのとき友人から驚きの言葉が #ノリで二重整形 3

【33歳独女が二重整形してみた 第3話】当時33歳で独身彼氏持ちの会社員・みきアカリさん。一重まぶたの彼女は寝起きだと二重になるそうで……。ある日、それを見た彼氏のパル彦から「二重でかわいかった」と言われてしまいました。「もしかして、歴代彼女と比較されてる!?」と闘争心にメラメラと火がつき、勢いで二重整形を決意して——。

二重のりに挑戦してみたものの、素敵な二重ラインは持続せず……。悩んだ彼女がインターネットでコツを調べてみると、芸能人愛用の二重アイテムを発見したのです。そのアイテムを「ものは試し」と購入しましたが、これもなかなかうまくいかず、みきアカリさんはお手上げ状態に。知恵を借りるため、みきアカリさんがInstagramのフォロワーさんにコツを聞いてみると!?

 

過去の自分を反省

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「二重になるコツ」としてフォロワーさんから上がってきたのは、二重にするために特別なことをしたわけではないけれど二重になったという「たまたまタイプ」と二重のりなどを使って二重になったという「努力型タイプ」、そして二重のりなどでクセづけして今では自然に二重になるようになったという「ミックスタイプ」でした。

この回答を見て、みきアカリさんは「みんな若いときから努力していたんだ。みんなのように時間をかけたとして、私が二重になるのは……43歳!?」と途方もない時間に悲しくなってしまいました。

まぶたの厚さや目の形状にもよりますが、二重のりなどを使わなくても自然と二重になる人もいるのですね。自分の理想の二重になるためには継続的な努力が必要なのかもしれません。

 

監修/黒田愛美先生(Zetith Beauty Clinic副院長)

 

※この漫画は実話に基づいた体験談であり、すべての方が当てはまるとは限りません。必要に応じて医師や専門家に相談するなど、ご自身の責任と判断によって適切なご対応をお願いいたします。

 


 

みきアカリさんのマンガは、このほかにもInstagramで読むことができます。
ぜひチェックしてみてくださいね!

 

 

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    この記事の著者

    マンガ家・イラストレーターみきアカリ

    大阪在住で事務員をしながら、日常の笑えるネタや関西のお出かけレポを発信中。京都のアイドルが好き。読んで元気になれるようなマンガを描きたいと思っている。

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