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「はぁっ!?」陣痛室で付き添ってくれた夫→私が激痛に耐えている中、夫は…さらに母まで衝撃の対応を

陣痛室で、夫と実母に驚いたエピソードをご紹介します。

なんで…

夜中に陣痛が始まり、産婦人科に入院後、陣痛室に入りました。陣痛室には夫がついていてくれ、連絡した実母も到着し、待合室で待ってくれていました。最初の陣痛は余裕だったので会話などしていましたが、次第に想像を絶する痛みに……。

 

どうやら私は「どこかをさすってほしい」や「押してほしい」などと訴えるタイプではなく、耐え忍ぶタイプだったようで、ひたすら無言で耐え続け、少しの合間に夫を見ると……爆睡。

 

「何かしてくれというワケでもなかったから、夜中で退屈だったので仕方ない」と自分に言い聞かせていましたが、それから何度目かの陣痛に耐えたあと、イライラも爆発し「病室で寝てきて!」と追い出しました。

 

 

そして実母が代わりに陣痛室へ。「あーしてあげようか、こーしてあげよーか」という実母の提案はすべて断り、ただただ耐え忍んでいたところ……実母も寝ていました。

 

 

著者:佐野じゅんこ/40代女性・契約社員。

イラスト:きょこ

 

※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています

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