「定時に帰れた、奇跡!」でもおかしくない?定時退社への罪悪感【ママは仕事中毒1】

ママは仕事中毒1話。仕事が好きなわけではないはずなのに、仕事まみれになっている仕事中毒の母ジェニィさん。妊娠して出産するまで、その仕事ぶりが変わらなかった働く妊婦マンガを全6話でお届けします。

ベビーカレンダーをご覧のみなさん、こんにちは。東京のすみっこでワーママをしております、ジェニィです。

 

初回ということでまずは自己紹介させていただきます。

定時退社への罪悪感

定時退社への罪悪感

定時退社への罪悪感

定時退社への罪悪感
 

このマンガは妊娠3カ月ごろのことです。

 

だいたい数年ごとに担当のお客様が変わる仕事なので、入社からずっとではないのですが、

妊娠直前は片道1時間の職場で朝9:00から夜22:00とか、23:00とか、いや26:00とか……そんな時間まで働いていました。


定時? 夕食食べてからもうひと頑張りしますかね?という感じで、
しばらく定時で帰れたことはありませんでした。

 

当時は夫も同じような感じだったので、我ながらよく妊娠したものだと思います。

 

妊娠中も出産後を考えても、この働き方だとヤバくない?と気付いたものの、すぐには変えられないのでありました。

 


監修/助産師REIKO

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    この記事の著者

    マンガ家・イラストレータージェニィ

    2017年生まれの男の子を育児中の絵日記ブロガー。仕事が好きなわけではないはずなのに、なぜか仕事にまみれている仕事中毒の母。保育園のお迎えに間に合わせるために毎日必死!

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      定時退社、、本来あったりまえなんですけどね。

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