妊娠中やってよかったこと1位はTwitter!同じ境遇の人がいっぱい【ママは仕事中毒4】

ママは仕事中毒4話。私が妊娠6カ月ごろ、妊娠中にやってよかったなと感じていたことを紹介します。仕事が好きなわけではないはずなのに、仕事まみれになっている仕事中毒の母ジェニィさん。妊娠して出産するまで、その仕事ぶりが変わらなかった働く妊婦マンガを全6話でお届けします。

ベビーカレンダーをご覧のみなさん、こんにちは。
東京のすみっこでワーママをしております、ジェニィです。

 

今回は、私が妊娠6カ月ごろ、妊娠中にやってよかったなと感じていたことを紹介します。

 

Twitterには働く妊婦がいっぱい

Twitterには働く妊婦がいっぱい

Twitterには働く妊婦がいっぱい

Twitterには働く妊婦がいっぱい

 

以前ブログで同じような話をした際には意外というコメントもいただきましたが、私がやっておいてよかったと思ったことは、ダントツでTwitterの専用アカウント作成です。

 

同じような週数の方をフォローしていると、気が向いたときに眺めるだけで妊娠・育児関係の情報が流れてくるし、つわりでつらいときも、残業で疲れたときも、誰かしら仲間がいるのは心強かったです。

 

それに初めての妊娠ということもあって、妊娠中はあれこれ不安もあるし、周囲は男性か妊娠したことのない女性ばかりで、周りに何か話すのも気が引けていました。

 

でも、Twitterの専用アカウントなら、同じようなことを考えている人も多いので、何かと話しやすかったです。

 

ここからは個人の性格にもよりますが、私の場合、忙しいときはTwitterは完全スルーで過去のtweetを遡って読むこともしないし、RTやいいねされたときのPUSH通知もオフにしている(Twitterを開いたときにしか見ない)ので、Twitterはとても気楽なツールでした。

 

好きじゃない単語はキーワード単位でミュートにできるので、その機能も便利です。(妊娠中の精神安定は大事!)

 

全部読まなきゃ、返さなきゃっていうタイプだと疲れてしまうこともあるかもしれないので、合うかどうかは人によるかなとは思います。

 

でもTwitterは、適度な距離感で活用できれば本当におすすめ!です。


監修/助産師REIKO

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    この記事の著者

    マンガ家・イラストレータージェニィ

    2017年生まれの男の子を育児中の絵日記ブロガー。仕事が好きなわけではないはずなのに、なぜか仕事にまみれている仕事中毒の母。保育園のお迎えに間に合わせるために毎日必死!

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