12カ月分飾る?手形も入れる?ママに人気の「フォトフレーム」3選

2020/02/01 17:00
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スマホやカメラの容量が、赤ちゃんの写真でいっぱいになっているママはたくさんいると思います。とっておきの一枚や、なにげない日常を切り取った写真を素敵に引き立ててくれるフォトフレーム。ここでは、フォトフレームを選ぶポイントやおすすめをご紹介しています。

フォトフレーム

 

毎日いろいろな表情やしぐさをみせてくれる赤ちゃん。日に日にできることも増えて、毎日がシャッターチャンスですよね。気が付いたらスマホやカメラのメモリが赤ちゃんの写真でいっぱいになっていることは、ママあるあるだと思います。そんなかわいい写真を素敵なフォトフレームに飾ってみてはいかがでしょうか。調べてみるといろいろな種類があったのでご紹介します。

 

フォトフレームにはどんな種類があるの?

写真を飾るフォトフレーム。シンプルなものから、装飾があったり、複数枚飾ることのできるものだったり、お好みに合わせて選ぶことができます。ベビー用のフォトフレームとして毎月の写真を入れることができ、成長がわかるものもあります。

 

また、サイズも通常の2Lサイズから大きいポスターサイズまであるので、赤ちゃんの写真をアート作品のように部屋へ飾ることもできますね。入れ替えが簡単なものを選ぶと、成長に合わせて写真を変えることも楽しめます。

 

フォトフレームを選ぶときのポイント

一番のポイントはデザインですよね。お部屋のどこに、どんな風に飾りたいかを考えて選ぶと失敗がありません。気をつけたいのは、安全面。赤ちゃんの手が届くところには飾らないようにしましょう。頭や足に落ちたり、赤ちゃんが遊んでけがをしたりしたら大変です。

 

置くところがないというママには、壁掛けタイプもおすすめ。壁に穴が開かないように飾る方法もあります。ぴったりのフォトフレームを探して、赤ちゃんの写真を素敵に飾ってみましょう。

 

人気のフォトフレーム3選

近頃はデジタル化しているので、データで写真を管理するママも多いと思います。しかし、とっておきの一枚を選んでお気に入りのフォトフレームに入れて飾ってみると、画面で見るよりもとっても素敵に感じることができます。ぜひ赤ちゃんや家族のベストショットをフォトフレームに入れて飾ってみてくださいね。

 

※本記事の内容は公開時に確認した情報のため、商品によっては変更となっている場合があります。

 

監修者

助産師 高塚あきこ

保健師・看護師・アドバンス助産師(※)


都内の看護大学にて保健師・助産師・看護師の資格を取得。大学卒業後、大学附属病院の総合周産期母子医療センターにて、助産師として妊娠期から産後のケア、新生児のケアに携わる。9年程勤務した後、出産を機に、横浜市内の総合病院の産婦人科病棟にて勤務し、母子のケアをおこなっている。現在、自身も4人の子の育児に日々奮闘中。

※アドバンス助産師とは、日本助産評価機構より自律して助産ケアを実践できると認証された助産師の呼称です。



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