あやこの記事

著者プロファイル

マンガ家・イラストレーター

あやこ

新着記事が配信されたら、メールやプッシュ通知でお知らせ!

年の差姉妹を育てるママ。家族のエピソードを中心に、過去の体験談や思い出の出来事などをインスタに投稿しています。

Instagram:@ayakosan71

連載(2)
気づいてほしいだけなのに
気づいてほしいだけなのに
小学4年生のワカナちゃんは、念願のバドミントンクラブに入会。しかし、周りにはすでに仲良しグループができており「自分だけ仲間外れにされている」と思い込んでしまいます。しかし、周りの子たちにはワカナちゃんを仲間外れにしているつもりは全くありませんでした。子ども同士のすれ違いは、やがて親を巻き込む大トラブルに発展してしまい……!?これは、本当の気持ちを伝えられずに空回りしてしまう少女と、親たちのリアルな人間模様を描いたお話です。
ご近所さんが我が家の悪口をいいふらして自爆した話
ご近所さんが我が家の悪口をいいふらして自爆した話
主人公の「あやこ」は頼りになる夫、そして2歳と小学2年生になる娘2人の4人でマンションに暮らしています。事の始まりは、同じマンションに住むママ友から子どもたちの寝る時間を聞かれたこと。これがきっかけで、自分の家があるトラブルのターゲットになっていることを知り、解決しようと試みますが……。
記事(18)
「やめたかったわけじゃない!」親に居場所を奪われ、本当の気持ちに気づいた女子。失敗から学んだことは #気づいてほしいだけなのに 最終話
「やめたかったわけじゃない!」親に居場所を奪われ、本当の気持ちに気づいた女子。失敗から学んだことは #気づいてほしいだけなのに 最終話
「気づいてほしいだけなのに」最終話。念願のバドミントンクラブに入会するも、周囲になじめずにいた小学4年生のワカナちゃん。孤独感をこじらせ、「仲間外れにされている」とお母さんに訴えます。怒ったワカナちゃんのお母さん。「うちの子を立てなさい!」と理不尽な意見ばかり主張します。しびれを切らした同じクラブのお母さんは、保護者同士の話し合いを提案しました。
「やばいやばいやばい…」強気な態度から一転、冷や汗ダラダラ⇒逃げ道をふさがれた母親の末路 #気づいてほしいだけなのに 10
「やばいやばいやばい…」強気な態度から一転、冷や汗ダラダラ⇒逃げ道をふさがれた母親の末路 #気づいてほしいだけなのに 10
「気づいてほしいだけなのに」第10話。念願のバドミントンクラブに入会するも、周囲になじめずにいた小学4年生のワカナちゃん。孤独感をこじらせ、お母さんに「仲間外れにされている」と訴えます。怒ったワカナちゃんのお母さんは「ワカナに合わせるべきでしょ!」とヒートアップ。ついにはSNSでも不満を投稿し、自分の意見を正当化しようと暴走します。理不尽な要求にしびれを切らしたクラブのママたちは、保護者全員での話し合いを提案するのでした。
 母親「話し合いなんていらない!」最年長ママ「ストップ」 身勝手な要求に終止符!ついに保護者会へ #気づいてほしいだけなのに 9
母親「話し合いなんていらない!」最年長ママ「ストップ」 身勝手な要求に終止符!ついに保護者会へ #気づいてほしいだけなのに 9
「気づいてほしいだけなのに」第9話。念願のバドミントンクラブに入会するも、なかなか周りとなじめない小学4年生のワカナちゃん。孤独感をこじらせて、お母さんに「クラブで仲間外れにされている」と訴えます。怒ったワカナちゃんのお母さん。クラブの仲間に謝罪を求めますが、そこで判明したのはワカナちゃん自身が無視をしているという事実でした。それでもワカナちゃんのお母さんは、「もっとワカナに合わせて!」と理不尽な訴えを続けるのでした。
「もっと娘を立てなさいよ!」 被害妄想が暴走し、周りに当たり散らす母親⇒理不尽な言動に周囲の反応は #気づいてほしいだけなのに 8
「もっと娘を立てなさいよ!」 被害妄想が暴走し、周りに当たり散らす母親⇒理不尽な言動に周囲の反応は #気づいてほしいだけなのに 8
「気づいてほしいだけなのに」第8話。念願のバドミントンクラブに入会するも、なかなか周りとなじめない小学4年生のワカナちゃん。クラブの仲間から声をかけられても、かまってほしさから無視を続けてしまいます。孤独感をこじらせたワカナちゃんは、お母さんに「クラブで仲間はずれにされている」と訴えます。怒ったお母さんは周囲に謝罪を要求しますが、相手から返ってきたのは「誘っても無視される」という、娘から聞いていた話とは違う事実でした。
 「うちの子は被害者よ!」すべて周りのせいにする母。子ども同士のすれ違いを親がエスカレートさせていき… #気づいてほしいだけなのに 7
「うちの子は被害者よ!」すべて周りのせいにする母。子ども同士のすれ違いを親がエスカレートさせていき… #気づいてほしいだけなのに 7
「気づいてほしいだけなのに」第7話。念願のバドミントンクラブに入会するも、なかなか周りとなじめない小学4年生のワカナちゃん。クラブの仲間から声をかけられても、かまってほしさから無視を続けてしまいます。孤独感をこじらせたワカナちゃんは、お母さんに「クラブで仲間はずれにされている」と訴えるのでした。
「なんで私が責められるの…?」クラブ仲間のド正論に焦る女子。味方の母にも詰め寄られ、逃げ場を失う展開に #気づいてほしいだけなのに 6
「なんで私が責められるの…?」クラブ仲間のド正論に焦る女子。味方の母にも詰め寄られ、逃げ場を失う展開に #気づいてほしいだけなのに 6
「気づいてほしいだけなのに」第6話。念願のバドミントンクラブに入会したものの、周りとなじめないワカナちゃん。孤独感をこじらせて「仲間外れにされている」とお母さんに訴えます。怒ったお母さんは周囲に謝罪を求めますが、クラブでの状況は変わらず、ワカナちゃんはさらに疎外感を感じるようになってしまいます。
「おたくの子が娘を仲間外れに!」激怒する母を一蹴!相手の親の冷静な切り返しで、状況が逆転?! #気づいてほしいだけなのに 5
「おたくの子が娘を仲間外れに!」激怒する母を一蹴!相手の親の冷静な切り返しで、状況が逆転?! #気づいてほしいだけなのに 5
「気づいてほしいだけなのに」第5話。念願のバドミントンクラブに入会するも、周囲になじめず孤独を感じていた小学4年生のワカナちゃん。みんなの気を引こうと、声をかけられても無視をするようになってしまいました。すると、見かねたエース的存在のヒメノちゃんが「練習したほうがいいよ!」と注意しにきます。ワカナちゃんは、「なんか上から目線じゃない…?」とさらにふてくされてしまい、ついにはお母さんに「みんなからイジワルされている」と訴えるようになってしまうのでした。
 「どうして私ばっかり…」孤独感をこじらせる女子。お母さんにすがると“怒りの矛先”は思わぬ方向へ! #気づいてほしいだけなのに 4
「どうして私ばっかり…」孤独感をこじらせる女子。お母さんにすがると“怒りの矛先”は思わぬ方向へ! #気づいてほしいだけなのに 4
「気づいてほしいだけなのに」第4話。念願のバドミントンクラブに入会するも、輪に入れず孤独を感じていた小学4年生のワカナちゃん。みんなの気を引こうと、声をかけられても無視をするようになってしまいました。心配されることに味を占めて無視を続けていたところ、エース的存在のヒメノちゃんから注意されてしまいます。図星を突かれて苛立ったワカナちゃんは、「仲間外れにされている」とお母さんに泣きつきました。 娘の言葉を信じ込んだお母さんはクラブへ乗り込み、ヒメノちゃんを無理やり謝らせます。ワカナちゃんは「これで楽しく通えるはず!」と安心しますが……
 「確認より先に謝罪でしょ!」娘の涙を鵜呑みにして相手に猛抗議!親の介入で事態はさらにこじれて… #気づいてほしいだけなのに 3
「確認より先に謝罪でしょ!」娘の涙を鵜呑みにして相手に猛抗議!親の介入で事態はさらにこじれて… #気づいてほしいだけなのに 3
「気づいてほしいだけなのに」第3話。バドミントンクラブで輪に入れず孤独を感じていた、小学4年生のワカナちゃん。みんなの気を引こうと、声をかけられても無視をするようになってしまいました。しかし、「先に行ってるね!」と置いていかれ、不満を募らせる結果に。さらに、エース的存在のヒメノちゃんから「ちゃんと練習した方がいいよ!」と注意される始末。図星を突かれたワカナちゃんはさらにいら立ちを募らせて……。
「なんで察してくれないの!」なんとか気を引きたい女子。行き過ぎた行動がさらなる孤立を招き… #気づいてほしいだけなのに 2
「なんで察してくれないの!」なんとか気を引きたい女子。行き過ぎた行動がさらなる孤立を招き… #気づいてほしいだけなのに 2
「気づいてほしいだけなのに」第2話。念願のバドミントンクラブに入会した小学4年生のワカナちゃん。しかし、周りはすでにペアやグループができていて、なかなか輪に入れません。寂しさを募らせたワカナちゃんは、せっかく声をかけてくれた最年長のユキちゃんを無視するようになってしまい……
念願のクラブに入会した女子。期待から一転「仲間外れ?」注目を集めたくて #気づいてほしいだけなのに 1
念願のクラブに入会した女子。期待から一転「仲間外れ?」注目を集めたくて #気づいてほしいだけなのに 1
「気づいてほしいだけなのに」第1話。念願のバドミントンクラブに入会した、小学4年生のワカナちゃん。「一番上手くなる!」と意気込むものの、周りはすでに仲良しペアが完成済み。「私だけ仲間外れ……?」と一人取り残され、すっかり落ち込むワカナちゃんですが……。
帰省中も真夜中まで騒音が聞こえる!?ご近所トラブルの真相とは…… #ウチって騒音一家なの? 最終回
帰省中も真夜中まで騒音が聞こえる!?ご近所トラブルの真相とは…… #ウチって騒音一家なの? 最終回
【ウチって騒音一家なの? 最終回】あやこさんが巻き込まれたご近所トラブルの話です。夫と不動産屋が話したことで騒音トラブルは解決すると思ったあやこさん。しかし、OさんはUママにまったく別の話をしており、あやこさんが真夜中に大騒ぎしていたことを認めたというのです。あやこさん一家の事情を知るUママは、Oさんがウソをついていると確信。もうその話は報告しなくていいからと話すと、なんで自分の事を信じてくれないのかとOさんは泣き始めました。
「怖ァ…」騒音トラブルはマンション住人みんなが知ってる!?  #ウチって騒音一家なの? 6
「怖ァ…」騒音トラブルはマンション住人みんなが知ってる!? #ウチって騒音一家なの? 6
【ウチって騒音一家なの? 第6話】あやこさんが巻き込まれたご近所トラブルの話です。ある日、あやこさんの夫の携帯に不動産屋から着信が。部屋から騒音がするという苦情があるので、気をつけてほしいという内容でした。あやこさんの夫は、騒音は自分の家ではないと主張します。不動産屋からOさんに連絡がいき、これでクレームがなくなるはずと思ったあやこさん。Uママに今まで心配してくれてありがとう!とお礼を言いました。
「なんで信じてくれないのー!!」子どもが大騒ぎしていたのは本当!? #ウチって騒音一家なの? 5
「なんで信じてくれないのー!!」子どもが大騒ぎしていたのは本当!? #ウチって騒音一家なの? 5
【ウチって騒音一家なの? 第5話】あやこさんが巻き込まれたご近所トラブルの話です。Oさんから騒音がすると指摘されたあやこさんは、日中でも生活音に気をつけて暮らすようになりました。ある日の夜、どこからかトントントンと小さな音が聞こえます。あやこさんは音の出どころを突き止めようとしますが、夫からは神経質になりすぎだと指摘が。身に覚えのない苦情を言われ、物音を気にする日々が続きます。
「その時間は寝ています!!」夫の携帯にあるところから電話が…  #ウチって騒音一家なの? 4
「その時間は寝ています!!」夫の携帯にあるところから電話が… #ウチって騒音一家なの? 4
【ウチって騒音一家なの? 第4話】あやこさんが巻き込まれたご近所トラブルの話です。あやこさん一家の騒音に悩まされている、とUママに話したOさん。子どもたちが夜遅くまで走り回っている、おもちゃ箱をひっくり返す、ソファから飛び降りる音が絶えず聞こえるというのです。日中でもそんな遊び方をしてないけれど……とあやこさんは不思議に思いました。
いつもの生活が送れない……身に覚えのない騒音クレームにおびえる日々 #ウチって騒音一家なの? 3
いつもの生活が送れない……身に覚えのない騒音クレームにおびえる日々 #ウチって騒音一家なの? 3
【ウチって騒音一家なの? 第3話】あやこさんが巻き込まれたご近所トラブルの話です。夫、娘2人とマンションで暮らすあやこさん。仲良しのUママから「何時に寝てる?」というLINEをもらったので、寝かしつけに悩んでいるのかなと翌日会った際に聞いてみました。すると、あやこさん一家の下に住むOさんが、あやこさんの家から騒音がすると言っているとのこと。しかし、音が聞こえるという時間はすでに寝ており、あやこさんはなぜだろうと考え始めます。
下の階からの苦情にドキッ!!その部屋の住人というのが…… #ウチって騒音一家なの? 2
下の階からの苦情にドキッ!!その部屋の住人というのが…… #ウチって騒音一家なの? 2
【ウチって騒音一家なの? 第2話】あやこさんが巻き込まれたご近所トラブルの話です。2歳のえまちゃん、7歳になるさほちゃんを育てるあやこさん。同じマンションには、何でも相談できる心強いママ友が住んでいます。子ども同士も仲が良く、子育てしやすい環境で毎日楽しく暮らしていました。
えっ!?トラブルに巻き込まれてる!?きっかけはママ友からのLINE  #ウチって騒音一家なの? 1
えっ!?トラブルに巻き込まれてる!?きっかけはママ友からのLINE #ウチって騒音一家なの? 1
【ウチって騒音一家なの? 第1話】あやこさんが巻き込まれたご近所トラブルの話です。あやこさんは夫と娘2人の4人家族。ファミリータイプのマンションで暮らしています。家族ぐるみでお付き合いするママ友も数人でき、子ども同士も仲良し。子育てしやすい環境で生活していました。
PICKUP