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私の祖母は二人無事に産んでからの、三人目が早産になりNICUへ。今より産科医療が発達してなかった昭和30年代だったのに、その子供は後遺症もなく無事に成人。 そして、私も含めて六人の子供を産み、孫は二桁… もっと見る私の祖母は二人無事に産んでからの、三人目が早産になりNICUへ。今より産科医療が発達してなかった昭和30年代だったのに、その子供は後遺症もなく無事に成人。
そして、私も含めて六人の子供を産み、孫は二桁いるので、命って本当に奇跡だと思う。祖母が出産した病院の職員さんたちが手を尽くしてくださったので、結果私も兄弟たちも生まれて、更に次の世代まで命がつながってます。
私自身も出産を経験したのと、母の出生の話を聞いて、病院の職員さんたちには今でもとても感謝しております。本当にありがとう。+2 -0 -
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はじめまして。 コメント失礼いたします。 救急車での出産と自宅での出産の経験があります。 救急車での出産ですが救命士には臍帯処置が許可されていますし、病院で胎盤処理など産後の処置が行われているため出… もっと見るはじめまして。
コメント失礼いたします。
救急車での出産と自宅での出産の経験があります。
救急車での出産ですが救命士には臍帯処置が許可されていますし、病院で胎盤処理など産後の処置が行われているため出生場所は病院ではなくとも医師が処置をしているので出生証明書が出してもらえないことはありません。
仮に、出生証明書を出してもらえないのであれば新生児と一緒に退院はありえません。
また、出生届は戸籍に関わる事項のため法務局が関わる場合もありますし、出生届が受理されるまでは親子関係が証明されないため児童相談所に一時預かりとなる場合もあります。
漫画なので省略されている部分もあるかと思いますが、注釈を入れるなどして誤解をうまない表現をされたほうが良いかと思います。
低体温の赤ちゃんを保温処置しない救急隊はいませんよ。+37 -37 -
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