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「アイラインが引けない」老眼の私の救世主。昔は毛穴用だったのに今は #アラフィフの日常 232

「アラフィフの日常」第232話。イラストレーター&マンガ家のフカザワナオコさんによる、アラフィフ女子の日常を描いたマンガ。今回は意外なメイクアイテムについてお届けします。

老眼が進んできたフカザワさん。目の周りなど細かいところをメイクするときに、必須となるアイテムがあって……。

 

拡大鏡なしではアイメイクも困難

アラフィフの日常/フカザワナオコ

 

アラフィフの日常/フカザワナオコ

 

 

アラフィフの日常/フカザワナオコ

 

毛穴とか肌の感じをチェックするものだった拡大鏡が、いつの間にか老眼のための必須アイテムとなっていました。

 

これがないと、アイメイクとか細かい所が本当によく見えないから化粧ができなくて!

昔はそんな使い方をしていないかったので、年月の経過をしみじみ感じますね。

 

それに、この鏡を10年以上使っている自分の物持ちの良さもすごい! ホームセンターで買ったのだけど、長持ちしすぎだわ。

 

 

※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。

 

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    この記事の著者
    著者プロファイル

    マンガ家・イラストレーターフカザワ ナオコ

    イラストレーター&漫画家。コミックエッセイを主に描いている。新刊は「もうすぐ50歳、調子のいい日がほとんどありません」。絵日記ブログ「ひとこま作者」を日々更新中。

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