いつものように、夫が孫と遊んでいたときのこと。孫の喜ぶ顔見たさに夫が起こした行動が、孫の心に火をつけてしまったのです。
子ども「あるある」










こんにちは、孫ラブのおばちゃんのおーちゃんです。
ただ抱っこしてあげればいいだけなのに、もっと喜ばせたいというじいじ心があだになったパターンです。
思い付きでしたことが孫のハートに火をつけてしまったようで、ハードなあやしを繰り返し求められる夫。
子どもってハマると何度もして欲しがる習性があるので、その要求に応えるたびにだんだんと疲弊していく夫に少し同情しました(笑)。
夫も自分でまいた種にしばらく反省した模様。
孫はどんどん成長して重くなり、私たちはどんどん老いていく。
自分の年齢や体力を考えて孫と触れ合わなければと思う半面、こんなに求められるのも今のうちだけかも? と思うと、また張り切って何かしらやってしまうんでしょうね(笑)。
※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。
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おーちゃん
