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「え、マウント?」保育士に寝かしつけを相談すると→保育士「息子くんは私の方が…♡」ママ呆然のワケ #保護者にマウントする保育士 4

「保護者にマウントする保育士」第4話。2歳半の息子・りくくんと夫と3人で暮らすりっくんママ。りっくんママは、りくくんが通う保育園の担任・砂浜アヤメ先生が少し苦手。お迎えに行くたびに、りくくんとの仲の良さをアピールしてくるのです。

その日のお迎えでは、砂浜先生から「りっくんがほっぺにチューしてくれた」と報告が……。モヤモヤしたりっくんママは、帰ってから夫に相談し、夫婦で「ママとパパ以外にはチューしない」ことをりくくんにもう一度教えます。

「もう同じことが起きなければいっか。」

りっくんママがそう思った矢先のこと。またもやお迎えのときに、モヤモヤする出来事が起きてしまいます。

 

母親が気づいた保育士の裏の顔…?

私が1番、仲良しです♡/ミント

 

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「昨日の夜、中々寝つけなかった」ことを連絡帳に書いていたりっくんママ。すると、それを見た砂浜先生が、寝かしつけのコツを教えてくれると言います。

しかし、頭を撫でながらの寝かしつけは、すでにりっくんママも実践済み。「うちも毎晩撫でてるんですけど……。」と言うりっくんママに、大袈裟に驚きながら「それなら多分、私だと落ち着くんでしょうね~。」と自慢とも取れる発言をするのでした。

 

マウントをされているかもしれないと感じたりっくんママ。もし、自分が相手にマウンティングをされていると思った時には、「真に受けない」のも対処方法の1つです。

マウントをしてくる人はこちらよりも優位に立とうと、反応をうかがっていることがあります。期待した反応を返さないように、心の距離を保つのもいいかもしれません。

砂浜先生が何を言っても、りっくんママが頑張って育児をしている事実が変わらないように、自分の価値は相手に左右されるものではありません。

大切な心のエネルギーを消費しないように、うまくかわしたいものですね。

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    マンガ家・イラストレーターミント

    2児のママです! 自身やフォロワーさんの体験談を漫画にしています!

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