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10万円の財布に5万円の子ども服…実母からの高額プレゼントが喜べない理由は? #実母の浪費が怖すぎる 3

「実母の浪費が怖すぎる」第3話。松田茜さんは、夫の拓真さんと1歳になる娘・かおりちゃんの3人暮らし。平凡な日々を送っていますが、実は実母のある行動に頭を悩ませていました。

ある日、実母から10万円のブランド財布をプレゼントされた茜さん。しかし財布は、つい先日、夫から誕生日にもらったばかり。断れば母が悲しむと思い受け取ったものの……こんなことは今回が初めてではありませんでした。

 

これでいいの…?実母の“困ったある癖”とは

実母の浪費が怖すぎる/山野しらす

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実母の浪費が怖すぎる/山野しらす

 

「セールをしていたから」と言って、子ども服を大量に買ってきた実母。けれど、どれもサイズは大きく、しかもデザインは男の子用ばかりでした。茜さんは、せっかくの好意を無駄にしたくないと思い、「もう少し大きくなったら着せるね」と伝えます。

 

しかし内心は、複雑な気持ちでいっぱい……。そんな茜さんの思いも知らず、実母は子ども服売り場での出来事を、うれしそうに話し始めるのでした。

 

 

善意からの行動であっても、相手の気持ちを置き去りにしてしまっては、負担になってしまうこともあります。大切なのは「してあげた」という気持ちよりも、「相手がどう感じるか」を思いやることなのかもしれませんね。

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この記事の著者
著者プロファイル

マンガ家・イラストレーター山野しらす

2人の女の子を育てるママです。育児中の息抜きがスマホで漫画を見ることだったので、私も誰かのそんな存在になれたらな……! と漫画を描き始めました。知人のエピソードを元に、いろいろな方の人生を漫画にしています。 ブログ:

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