記事サムネイル画像

孫の服を大量買いする浪費家の母に「買わなくていい」と伝えたら…母が豹変! #実母の浪費が怖すぎる 4

「実母の浪費が怖すぎる」第4話。松田茜さんは、夫と1歳になる娘・かおりちゃんとの3人暮らし。車で20分ほどの場所に住む実母は、よく自宅を訪れては、かおりちゃんをかわいがってくれます。

しかし、実母には浪費癖があり、「新作が出たから」「セールだったから」といった理由で、必要のないものまで頻繁に買ってきてしまうのです。

 

「ほどほどにして」実母に本音を伝えたところ…

実母の浪費が怖すぎる/山野しらす

実母の浪費が怖すぎる/山野しらす

実母の浪費が怖すぎる/山野しらす

実母の浪費が怖すぎる/山野しらす

実母の浪費が怖すぎる/山野しらす

 

 

実母の浪費が怖すぎる/山野しらす

実母の浪費が怖すぎる/山野しらす

実母の浪費が怖すぎる/山野しらす

実母の浪費が怖すぎる/山野しらす

実母の浪費が怖すぎる/山野しらす

 

 

実母の浪費が怖すぎる/山野しらす

実母の浪費が怖すぎる/山野しらす

実母の浪費が怖すぎる/山野しらす

 

もともと貧乏性だという茜さん。実母からもらった服が大量にあるにもかかわらず、さらに新しいものを買い足すことには、どうしても抵抗を感じてしまいます。

 

そのため、それとなく実母に「そんなに買わなくていい」と伝えたことも。ところが、なぜか実母は激怒。「物をもらったら、ありがとうと言うのが当然でしょ? 恩知らずね!」と強く責められてしまい、それ以上は何も言えなくなってしまったのでした。

 

 

家族という甘えから、行動がエスカレートしたり、感情をそのままぶつけてしまったりすることもありますよね。どんなに親しい相手であっても、一歩立ち止まって「相手はどう感じているだろう」と考える気持ちを忘れずにいたいですね。

ベビーカレンダー記事制作の取り組み
\ この記事にいいね!しよう /
シェアする

  • コメントがありません

この記事の著者
著者プロファイル

マンガ家・イラストレーター山野しらす

2人の女の子を育てるママです。育児中の息抜きがスマホで漫画を見ることだったので、私も誰かのそんな存在になれたらな……! と漫画を描き始めました。知人のエピソードを元に、いろいろな方の人生を漫画にしています。 ブログ:

同じ著者の連載

新着記事が配信されたら、メールやプッシュ通知でお知らせ!

同じジャンルの連載

もっと見る

気になる記事をまとめ読み

人気連載

新着連載

連載完結

もっと見る

注目記事を探す

人気記事ランキング

アクセスランキング
コメントランキング

お得な無料キャンペーン

マンガの新着記事

PICKUP