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「え!もう自力でできるの!」助産師さんにビックリされた話 #55

んぎまむさん、無痛分娩で点滴・陣痛促進剤、硬膜外麻酔をおこない、いよいよ出産かと思いきや、子宮口9cmのところでまさかの緊急帝王切開で出産!

 

【んぎぃちゃんカレンダー55】

 

【んぎぃちゃんカレンダー55】

 

【んぎぃちゃんカレンダー55】

 

【んぎぃちゃんカレンダー55】

 

改めて入院生活をすることになった部屋は、最初に割り当てられた部屋と違う。

 

全自動ベッドで、同室の人たちは帝王切開や産後の体調がよろしくない患者たちだ。

 

産後、経腟分娩でも、点滴スタンドを杖にして歩く人が多いようで、
マッマも部屋到着時にすすめられたものの、あったほうが逆に姿勢がうまくいかず、一見スタスタ歩いていたのだ。

 

初回の移動は散々だったものの「痛くない角度」を見つけ、支えなしでトイレに行き、赤ちゃんステーションまで歩いていると「えっ!? もう歩けるの!?」と逆に驚かれた。

 

※本記事の内容は、必ずしもすべての状況にあてはまるとは限りません。必要に応じて医師や専門家に相談するなど、ご自身の責任と判断によって適切なご対応をお願いいたします。

 


監修/助産師REIKO

 

著者

イラストレーター んぎまむ


2017年1月18日生まれの女の子、「んぎぃちゃん」を子育て中。イラスト・漫画制作中心の在宅クリエイター。ベビーカレンダーでは、んぎぃちゃんを妊娠中から出産、育児まで怒涛のんぎまむライフを「んぎぃちゃんカレンダー」として連載中。  


ベビーカレンダー記事制作の取り組み


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