この冬のマストアイテム!無印良品「足なり直角 履き口やわらか くしゅっと履けるリブ編み靴下」

・無印良品「足なり直角 履き口やわらか くしゅっと履けるリブ編み靴下」
・価格:390円(3点購入で990円)
・サイズ:21-23cm、23-25cm、25-27cm
・カラーバリエーション:チャコールグレー、オフ白、グレー、黒、アイボリー、モカブラウン
筆者は、23-25cmのチャコールグレーを購入しました。
ここが高ポイント!無印良品版ルーズソックス
①締め付け感ゼロ!ゆるく履ける

特に気に入っているポイントが、締め付け感ゼロの履き心地の良さ。かかと部分が直角になっているため、履き口がゆるくても程よくフィットしてくれるのです。
足のむくみが気になる筆者でも、不快感なく1日履き続けられました!家で過ごす日にも向いていますよ。
②くしゅっとさせてもズレにくい

こちらも、かかと部分が直角になっているからこそのメリットです。ルーズソックスらしく、丈をくしゅっとさせても、ズレ落ちずに狙った場所で留めておけます。
昔のようにソックタッチなどを使わなくても、1番かわいい場所でキープできるのが推しポイントのひとつです!
③合わせやすいカラーバリエーション

どんなコーデにも合わせやすいカラーバリエーションも魅力です。筆者は今回チャコールグレーを購入しましたが、より柔らかい印象を与えられるアイボリーやモカブラウンも気になっています!
仮に全色買っても1,980円でコスパが良すぎる……!
ユニクロvs無印良品、どっちが優秀?
何度もバズっている、ユニクロの「ルーズソックス」。筆者も購入したことがあります。今回の無印良品のものと比較していきます!
履き心地で選ぶなら無印良品がおすすめ!

好みの問題ではありますが、履き心地で選ぶなら無印良品のものをおすすめします!
ユニクロは履き口が少し引き締まった印象があるのに対して、無印良品はよりゆるっと履ける印象です。おうちで過ごす時間が長い、できるだけストレスフリーにファッションを楽しみたい、という方には特に無印良品がおすすめ。
また、生地が厚いのはユニクロ、少し薄めなのが無印良品だと感じました。防寒を最優先にするなら前者、履き心地を重視するなら後者がおすすめです。
ジャストサイズのスニーカーを履く際、ユニクロだと少し窮屈に感じることがあります。その点、無印良品はいつも通り履く靴を選ばないのがメリットです!
色を選ぶなら無印良品、同系色でOKならユニクロがおすすめ
1足ずつ色を選べるのが無印良品、同系色が3色セットになっているのがユニクロです。
無印良品は1足390円ですが、3色買うと990円になり、180円もお得になります!
リブ大きめならユニクロ、小さめなら無印良品

本当に若干ではありますが、リブの幅がユニクロの方が大きく、小さめなのが無印良品のものです。個人的にユニクロは足元に存在感を与え、無印は大人っぽい印象に仕上がると思います。
リアル友人におすすめできるか度
★★★★★
理由︰ゆるっと履けるのにかわいい、こんなにかわいいのに1足390円!実用性もビジュも兼ね備えた、コスパ最強の1足です。
ただ、比較的生地が薄めであることは、目的によってはマイナスポイントかもしれません。お持ちの靴やお洋服に合わせて選ぶのもおすすめです♪
オンラインショップでは、サイズによって「在庫なし」になっているので、気になる方は早めにチェックしてみてくださいね。
※価格などの情報は記事公開当時のもので、変更となる場合があります。また店舗により在庫の状況も異なりますのでご了承ください。