中の人おすすめ① 杠シェフ監修 たまねぎドレッシング 本体価格398円(税込429円)

「たまねぎ、そのまま。具材感で選ぶドレッシング」というキャッチフレーズが印象的な、杠(ゆずりは)シェフ監修のたまねぎドレッシング。
大容量500ml入りで本体価格398円(税込429円)です。
最大の特徴は、“食べるドレッシング”ともいえるほどの具材感です。なんと1本あたりに、大サイズのたまねぎ約1個分(重量250〜300g相当)を使用しているそう!

乾燥たまねぎのサイズをあえて4〜6mmと大きめにカットすることで、シャキシャキ食感をしっかり感じられる仕立てに。
野菜にかけるだけでなく、ハンバーグやチキンソテー、しゃぶしゃぶなどの肉料理とも相性が良いとのこと。本格派を求める方や、健康志向の方にも注目されそうですね。

監修した杠和憲シェフは、福岡の名店「中州せいもん払い」や「御料理 茅乃舎」で経験を積み、現在はこはく本舗で和食料理の開発を担当しています。
中の人おすすめ② 三坪シェフ監修 にんじんドレッシング 本体価格398円(税込429円)

「野菜で野菜を食べる」をテーマに開発された、三坪(みつぼ)シェフ監修のにんじんドレッシング。
大容量500ml入りで本体価格398円(税込429円)です。
こちらは、国産にんじんをたっぷり40%使用。刻みとペーストの両方を使うことで、具材感を楽しめる仕上がりになっているそうです。

さらに、中の人によると、甘味・酸味・塩味のバランスにもこだわっているのだとか。食物繊維を手軽に摂れる点も魅力として紹介されていました。
サラダはもちろん、冷しゃぶや焼き魚にも合うとのこと。野菜不足が気になる方や、にんじんが苦手な方も気になりますね。

監修した三坪薫シェフは、中国江蘇省で修業した後、福岡の老舗「福新楼」で9年間経験を積み、中華・アジア料理部門を担当しているそうです。
中の人おすすめ③ 出田シェフ監修 ノンオイル青じそ 本体価格398円(税込429円)

カロリーや健康を意識する方におすすめなのが、「出田(いでた)シェフ監修 ノンオイル青じそ」。490ml入り本体価格398円(税込429円)です。
「オイルを使わず、青じそを生かす」「青じその風味と、たまねぎの食感を両立したノンオイル」というコンセプトの通り、既存のPB商品よりも乾燥青じその量を増やし、爽やかな風味をアップさせているそうです。

さらに、食感のアクセントとして乾燥たまねぎを加えているのもポイント。オイル不使用でヘルシーながら、しゃぶしゃぶなどのお肉料理とも相性抜群とのことです。
豆腐や冷やしトマト、魚のカルパッチョ、パスタの味付けなど、幅広い料理に使えるのもうれしいですね。

監修した出田大介シェフは、18歳で和食・懐石料理の世界に入り、さまざまな懐石料理店で経験を積んだ人物。
さらに、インドで日本人向け和食弁当のケータリングサービスにも携わり、現在はこはく本舗で惣菜関係の食品開発を担当しています。
中の人おすすめ④ 今西シェフ監修 トリュフドレッシング 本体価格398円(税込429円)

食にこだわる方におすすめなのが、「今西シェフ監修 トリュフドレッシング」。300ml入り本体価格398円(税込429円)です。
「醤油に、トリュフ。香りを楽しむひとかけ」「黒トリュフとワインを重ねた、旨み広がる和洋仕立て」という言葉通り、こいくち・たまりの2種類の醤油に、ワインと黒トリュフを合わせて味わい深く仕上げているそうです。

中の人によると、蓋を開けた瞬間に芳醇な香りがふわりと広がり、おうちにいながら高級レストラン気分を楽しめるような一品とのこと。
ローストビーフやステーキ、卵料理、ポテトなどとも相性が良いそうで、普段の料理を少し特別な雰囲気にしてくれそうですね。

監修した今西洋平太シェフは、フランスの精肉店「ユーゴ・デノワイエ」や三ッ星レストランで修業を重ねた経歴の持ち主。
結婚式場やレストランの総料理長も務め、本格フレンチと肉の専門知識を生かした料理を提供しています。
本来、こうした経歴を持つシェフのコース料理をレストランでいただくとなれば、客単価は安く見積もっても1.5万円〜3万円、三ッ星クラスであれば5万円を超えることも珍しくありません……。
そんな“一皿数千円”してもおかしくない高級レストランの贅沢な味わいを、日常の食卓で惜しみなく楽しめるのは、まさにトライアルならではの破格の試みといえますね!
中の人おすすめ⑤ 甲斐シェフ監修 ケイジャン風ドレッシング 本体価格398円(税込429円)

海外の味や新しい風味を楽しみたい方には、「甲斐シェフ監修 ケイジャン風ドレッシング」がおすすめ。380ml入り本体価格398円(税込429円)です。
「スパイスで変える。ケイジャン仕立て」をテーマに、赤唐辛子パウダー・黒こしょう・セロリパウダー・クミンパウダーの4種類のスパイスを使用。食欲をそそる香りを引き出しているそうです。

さらに、ナチュラルチーズを加えることで、スパイシーさの中にまろやかなコクを感じられる絶妙なバランスに仕上げているのだとか。
バーベキューやグリルチキン、海老サラダ、ポテト、唐揚げなどに合わせれば、食卓がぐっと華やかになりそうですね。

監修した甲斐孝文シェフは、福岡の中国料理店「八仙閣」や「ホテルオークラ福岡」の中国料理レストランで経験を積み、「キャナルシティ福岡ワシントンホテル」のレストラン料理長も務めた人物。
現在はこはく本舗で中華惣菜の商品開発を手掛けています。
中の人おすすめ⑥ 岡部シェフ監修 シーザーサラダドレッシング 本体価格398円(税込429円)

「燻して、重ねる。チーズ仕立てのシーザー」「2種のチーズと燻製の香り!黒こしょうが効いた濃厚仕立て」が特徴の、「岡部シェフ監修 シーザーサラダドレッシング」。
380ml入り本体価格398円(税込429円)です。
食通の方にも満足してもらえるよう、燻製の風味を際立たせたシーザードレッシングとして開発されたそうです。
スモークチーズとナチュラルチーズを贅沢に重ね、さらに粗挽き黒こしょうをアクセントに加えることで、味わいを引き締めているのだとか。

中の人によると、燻製の香りがワインやビールとも相性が良く、野菜を使ったおつまみやオードブルに使いたくなるテイストとのこと。
パンとも合わせやすく、ローストビーフやシーフードにもぴったり合う万能さも魅力として紹介されていました。

監修した岡部海シェフは、16歳から日本料理の世界で修業を重ね、「虎白」や「人吉旅館」「箱根久織亭」などで料理長を経験。
現在はこはく本舗で、和食・洋食の商品開発リーダーとして新たな味づくりに取り組んでいます。
いつものごはんがちょっと楽しみに!個性派ドレッシング大集合
たまねぎ、にんじん、青じそ、トリュフ、ケイジャン風、シーザーサラダなど、それぞれ違った個性を楽しめる「職人監修ドレッシングシリーズ」。
「コスパの良いドレッシング」といえば、ロピアや業務スーパーを思い浮かべる方も多いと思いますが、このシリーズは驚きの安さに加え、名だたる名店出身のシェフたちが監修しているという“本格度”が最大の強み。
サラダにかけるだけでなく、お肉や魚料理、パンやおつまみなど、さまざまなメニューに合わせたくなるラインナップなのも魅力。
「今日はどれを使おう?」と、いつものごはん時間が少し楽しみになりそうなシリーズですね。