わが家のちょっと恥ずかしい「ごめんね」と思うことTOP3!【体験談】

カテゴリー│暮らし  ファッション  お金  節約  生活習慣  体験談  そうじ 
2021/01/21 07:25
24

謝るママ

 

どの家のパパもママも、わが子を愛しているのは同じ。理想の子育てをしたいけれど、忙しい日々のなかでつい妥協してしまう点もあるのではないでしょうか。今回は、息子に対して「ごめんね」と思ってしまうことTOP3をご紹介します。

 

続きを読む

3位:いつも同じごはんメニューで「ごめんね」

少しでも家事の手間を減らすため、息子の食事は作り置きがメインのわが家。大量に作って少しずつ消費するため、昨日の朝ごはんと今日の夜ごはんが同じということもしばしば。

 

変わりばえがなく申し訳ないと思いつつ、料理のバリエーションよりも、栄養バランスの良さや、息子との時間を持つことを優先させたいというのが本音です。基本は息子の好きなメニューを作っているので、嫌がらずに毎日ぱくぱく食べてくれます。

 

2位:安い洋服ばかりで「ごめんね」

息子は1歳を迎える前から保育園に通っています。たくさん汚す月齢では着替えの洋服が大量に必要になるため、洋服は基本的に安いもののみを購入。

 

「高級ブランドの服を買ってあげられなくてごめんね」と思いつつ、洋服にお金をかけるよりも、その分週末に家族でお出かけしたり外食したりするなど、他のことにお金を使いたいという想いもあります。最近の洋服は安くてもかわいいものが多くあり、わが家では大いに活躍しています。

ベビーカレンダー記事制作の取り組み

この記事にいいね!しよう

現在ログインしていません。

  • えっ、高い服着せずにごめんねなんてあるの・・・?
    子供は高いブランドの服着たいって思わないと思うのでお母さんのエゴでは・・・?

    2020/12/22 00:31
 
 

人気記事ランキング

ログイン

メールアドレス

パスワード

新規ユーザー登録(無料)