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ママ友「うちは30階♡3階の格下は呼んでない!」誕生日会で門前払い→ママ友夫「あなたは…」即謝罪!だって私は

住んでいる階数や暮らしぶりだけで、人の価値を決めつけることはできませんよね。それなのに、高層階やタワマンといった分かりやすいステータスを持ち出して見下されたら、思わず言葉を失ってしまうものです。

今回は、階数や暮らしぶりで見下された女性たちが、静かに返した現実をご紹介します。

マンションの3階に住んでいることをばかにされ、誕生日会でも恥をかかされそうになった女性や、元夫の再婚相手から「タワマン最上階の生活をいただきました」と勝ち誇られた女性。優位に立ったつもりで見下してきた相手たちは、思わぬ形で現実を知ることになり……。

「3階なの?うちは30階」高層階マウントでママ友が私だけ門前払い…直後、皆の前で彼女のプライドが崩壊したワケ

スカッと

大きな公園や図書館がすぐ近くにある新居での生活をスタートさせたばかりの私。大好きな料理の仕事も順調で、これからの新生活に胸を膨らませていました。そんなある日、娘と夫と3人で公園へ遊びに行くと、娘が「あ!」と駆け寄った先に、同じマンションに住む同級生親子が。「ママ友を作るチャンス!」とうれしくなった私は、さっそくそのママに話しかけたのですが、なんだか会話がいまいちかみ合わず……。

 

え、ばかにされてる!?

せっかくのご縁と思い、笑顔で接していた私。しかし、そのママとの会話の節々で、違和感を覚えるようになります。

 

「パパさん、平日から公園なんてお仕事はお休みですか? いいなー、時間はたっぷりありそうで」 「ていうか、公園だからってその服……部屋着みたいだけど、そのまま出歩けちゃうタイプ?(笑)」

 

遠回しに私たちをばかにするような嫌みを言われてびっくり。夫は暇なわけではなく、引っ越しの片付けのために休みを取ってくれただけ。私の服だって、子どもと遊ぶならと、汚れてもいいスウェットを選んだだけなのに……。初対面での思わぬ言葉に正直モヤッとしましたが、ご近所だし波風は立てたくないと、私は適当に笑って受け流すことにしました。

 

 

3階なんだ?(笑)

数日後、マンションのエレベーターの中で例のママに再会しました。こちらがあいさつをしても軽く会釈されるだけで、なんだか気まずい雰囲気……。すると、私が行き先ボタンを押したのを見て、彼女はフッと鼻で笑いました。

 

「へえ、3階なんだ? うちは30階だから、景色もいいし虫も来ないし、けっこう快適だよ。まあ、お値段はそれなりにしちゃうけどね(笑)」またしても露骨なマウント。「まぁ、便利で住みやすいですよ」と適当にスルーしたのですが、彼女からの嫌みは私だけにとどまらず、なんと娘にまで及びます。

 

ある日、娘が「同じクラスの子に、『パパがニートだから、下の階にしか住めないんだね』って言われた……」と落ち込んで帰ってきたのです。あのママが家で私たちのことをおもしろおかしく話しているのでしょう。親のくだらない見栄に子どもを巻き込むなんて……と、怒りを通り越してすっかりあきれ果ててしまいました。

 

 

恥をかかせようとしたけれど…

数日後、例のママの息子くんの誕生日パーティーに呼ばれた私と娘。できれば遠慮したいところでしたが、子ども同士の付き合いもあるし、「プレゼントを渡したい」と言う娘のために、親の感情は割り切って出席することにしました。

 

当日、お祝いとしてオードブルを持参し、他の招待客のママたちとエントランスで合流。一緒のエレベーターで彼女の家の玄関へ向かいました。インターホンを鳴らすと、彼女の旦那さんがドアを開け、なぜかひどく申し訳なさそうな顔で立っています。

 

「あ、あの……本当に申し訳ありません。妻が何か勘違いをしているようでして、『招待していない方がいる』と奥で言い張っていて……。何かの手違いだと思うのですが……」

 

なんと彼女は、他のママたちの前で私を門前払いして恥をかかせようと、わざとパーティーに呼び出していたのです。「えっ、ちゃんと招待されたのに……どういうこと!?」突然の理不尽な状況に驚き、頭が真っ白になりかけていると、次の瞬間、旦那さんが私の顔をまじまじと見て言いました。

 

「あれっ、もしかして……あなたは!?」

 

 

大きな勘違い

そのとき、部屋の奥から例のママが出てきました。玄関にいる私を見て、彼女はわざとらしく驚いたような顔を作ります。「あれ? あなたは3階でしょ? うちは30階よ! 格下はお呼びしてないはずだけど……。あ、夫にあいさつしてくれたの? うちの人、メディア系の会社を経営していて。ちょっとお付き合いする層が違うっていうか……だから今日はごめんね?」

 

しかし、旦那さんは慌てて彼女を制しました。「おい! 失礼なことを言うな! この方は、うちの会社が何度も取材をお願いしては断られている、あの人気レストランのオーナー様だぞ!?」 「……はぁ? 何言ってるの? この人たちは低層階の3階で、うちは30階……」

 

状況が飲み込めずキョトンとする彼女に、旦那さんが続けます。「あちらのご主人は共同経営者で、今まさに新店舗の準備で飛び回っているすごい方なんだぞ! それに、今日お前がみんなに出した料理だって、あの店のオーナーがブログで紹介しているレシピをまねしたって言っていただろ!?」真相を聞かされた例のママは顔を真っ赤にして気まずそうにしています。

 

「3階のキッチンで作った味ですけど、高層階の方のお口に合うといいんですが(笑)」私が笑顔で手土産のオードブルを差し出すと、旦那さんは「とんでもない! ぜひプロの味を皆さんに振る舞ってください! うちの妻にも勉強させます!」と大歓迎。結果的にパーティーでは、私の持参した特製オードブルが大好評! 主役の男の子やお友だちからも「おいしい!」と喜んでもらえて、大満足の1日になりました。

 

◇ ◇ ◇

 

住んでいる場所や暮らしぶりなど、表面的なことだけで人を判断するのは非常にもったいないことです。一見しただけでは分からない魅力や、その人なりの事情があるもの。人との関わりは、表面的なステータスではなく、しっかり中身に目を向けていきたいですね。

 

※本記事は、ベビーカレンダーに寄せられた体験談をもとに作成しています。取材対象者の個人が特定されないよう固有名詞などに変更を加えながら構成しています。

 

1つ目のエピソードでは、マンションの階数で見下された女性が登場しました。しかし、誕生日会で恥をかかせようとした相手は、女性の正体を知って青ざめることになるのでした。

 

続く2つ目のエピソードでは、元夫の再婚相手から「タワマン最上階の生活をいただきました」と勝ち誇られた女性が登場します。けれど、その自慢には大きなうそが隠されていて……。

 

 

元夫の再婚相手「タワマン最上階は私のもの♡」私「2階建てアパートの最上階?」→数日後、彼女が私に泣きついてきたワケ

スカッと

「あなたのおかげで、私は勝ち組になれました♡」

 

離婚した元夫の再婚相手だと名乗る女性から、突然そんなLINEが届いたのは、ある平日の夜のことでした。タワマン最上階、年収3000万円、若くてかわいい妻――。画面に並ぶ言葉を、私はただ黙って眺めていました。

 

見知らぬ女性からのLINE

スマートフォンが鳴ったのは、夕食の片付けを終えてソファに座ったときでした。知らない番号からの通知でしたが、本文に元夫の名前が並んでいて、思わず指が止まりました。

 

「突然すみません、彼とお付き合いしている者です。元奥さまですよね?」

 

後から人づてに聞いたところ、彼女は元夫のスマートフォンに残っていた私の連絡先を見つけ、「元妻がまだ彼に未練を持っているのでは」と気にしていたそうです。けれど、送られてきた内容を見る限り、それは確認というより、ただのマウントでした。

 

元夫とは2年前に離婚しています。理由は、社内不倫と、私名義の貯金400万円の使い込みでした。慰謝料200万円を受け取って以降、私は彼の近況を知ろうとも思っていませんでした。

マウントの応酬

その女性は、こちらが冷静に応じるほど言葉を加速させていきました。

 

「彼は今や、都内のタワマン最上階に住んでいますし」
「年収3000万円の男を手放しておいて悔しくないの!?」
「あなたってばかな女ですね、本当に」

 

タワマン最上階、年収3000万円、会社経営者。私の知っている元夫とは別人でした。離婚時の彼は無職寸前で、貯金は底をついていたはずです。その後も彼女は、「悔しいなら悔しいって言えば?」「復縁しようなんて考えないでくださいね」と勝ち誇った言葉を送り続けてきました。

 

私は短く「おめでとうございます」とだけ返し、画面を伏せました。怒りよりも、疲労感のほうが重く沈んできました。子どもはもう寝ています。明日も朝6時に起きて弁当を作らなければならないため、リビングの電気を消しました。

 

眠れない夜

その夜は眠れませんでした。タワマン最上階、年収3000万円。本当だろうか。離婚時から事情を知っている義妹の顔が浮かびました。翌朝、家事の合間に元義妹に電話をかけました。離婚後も、彼女とは子どものことで時々連絡を取っていたのです。

 

「お兄ちゃんが成功? 何それ、聞いたことないよ。成功どころか、いまだに無職らしいよ」

 

義妹によると、元夫は今も無職。私への慰謝料200万円と使い込んだ貯金400万円、合わせて600万円は義両親が立て替えたものの、元夫は一度も返済せず、古いアパートで居留守を使っているそうです。

 

社内不倫の相手にも捨てられ、会社を辞めてそれきりだといいます。

 

「このお兄ちゃんのうそ、彼女に教えてあげるの?」

 

義妹に聞かれて、私は少し考えてから答えました。「申し訳ないけど、私から連絡する義理はないかな。あの人の自慢が、相当感じ悪くてね」義妹は「そうだよね」と苦笑していました。

 

入籍報告と「オバサン」

それから数週間、彼女からの連絡はありませんでした。私は仕事と子育てに戻り、あのLINEのことも忘れかけていました。ところがある夜、再び通知が鳴ったのです。

 

「ご報告があります!! 私、ついに入籍しました!! 都内タワマン最上階の生活いただきました♡」

 

絵文字とハートが並ぶ画面を、私は黙って眺めました。そして、次の一文で手が止まりました。

 

「彼も『やっぱり奥さんは若くてかわいい子のほうがいい』って大はしゃぎで!あなた、確か彼よりも5歳年上のオバサンでしたっけ」「前の嫁はわがままで、家事も雑で、妻として終わってた」と言っていたとも書かれていました。

 

元夫は離婚理由まで「前妻が寂しがって迫ってきたせい」と話していたようでした。胃の底が、ぐっと冷たくなりました。5年間、家事も義実家とのやりとりも、私なりに必死でやってきたつもりでした。

 

「家事が雑」「妻として終わってた」――その言葉を、よりにもよって彼が知らない女性に流していた。彼女は「私は仕事に理解がある妻だから、絶対に彼を手放さない」と続けます。子どもが寝室から「ママー、まだー?」と呼んでいます。

 

「もう少しで行くね」と返事をして、私は深く息を吐きました。

 

「とりあえず、もう別れた旦那のことはどうでもいいですから、どうぞご自由にしてください。マウントも今後は結構ですから」

 

精一杯、平静を装って送りました。それでも彼女は止まりません。

 

「もっと悔しがってくれないと、こっちもつまらないんですけど」
「未練があるなら、正直に言えばいいのに」
「でも、もう遅いですよ。彼はもう私のものなので」

 

 

「2階建てアパートじゃなくて……?」

最後のメッセージは、こうでした。


「彼と離婚したこと後悔しても遅いのよ。しょぼくれた生活を、せいぜい楽しんでください」

「都内タワマン最上階の生活は、この私がいただきましたから♡」


私は画面をしばらく見つめてから、ゆっくりと指を動かしました。


「2階建てアパートの最上階だよね……?」


数秒の沈黙のあと、画面が立て続けに震えました。


「え?」


「アパート? なんの話よ! こっちはタワマン最上階暮らしだって言ってるでしょ!」「無事に入籍できたし、来週からやっと一緒に暮らすんだから。今の部屋は仕事関係で一時的に借りているだけで、入籍後に本宅へ移るって聞いてるし!」


私は続けて打ちました。


「私には分かりません。住所や勤務先は、彼本人にきちんと確認したほうがいいと思います」
「彼がタワマン暮らしじゃなくて、実はアパート暮らしでした~とでも言いたいわけ?」
「私の口からは言いません。住所も勤務先も収入も、彼本人に確認してください」


私は住所も家賃も口にしませんでした。

 

「でも、タワマンの写真だってたくさん見せてくれたもん! 部屋にも行ったことあるし、夜景だって一緒に見たのよ!」と彼女は食い下がりました。

 

「その部屋、本当に彼の家でしたか?」

 

「どういう意味?」

 

私はそれ以上答えませんでした。少なくとも、引っ越す前に住所や勤務先について彼本人に確認しておく必要はあったはずです。彼の言葉だけを信じて、大きな決断をする段階ではありませんでした。

 

 

翌日の不在着信

翌日、元夫から不在着信が10件以上残っていました。

 

折り返す前に、私は通話録音を始めました。元夫は都合が悪くなると、平気で話をすり替える人です。言った、言わないの争いに巻き込まれないためにも、記録を残しておこうと思いました。


「お前のせいで今こっちは大変なんだからな! あいつ、部屋に来て、玄関先で泣いて騒いで、近所の人まで出てきて……!」


再婚相手は元夫から実際の住所を聞き出すと、アパートに乗り込み、玄関先で問い詰めたそうです。騒ぎは管理会社にも伝わり、元夫は厳重注意を受けたと言います。

 

「お前のせいでここに住みにくくなったんだからな!」
「会社経営で成功しているようですし、それぐらいすぐ払えるでしょう?」
「ふ、ふざけんな! 全部知ってるくせに、俺の見栄のうそだって!」


怒りに任せてまくし立てるうちに、元夫は自分からうその中身を話し始めました。元夫は、タワマンも年収3000万円も会社経営も全部うそだと認めました。

 

彼女に見せていたタワマンは、知人の部屋や一時的に借りた部屋だったそうです。夜景の写真や共用ラウンジの写真を使い、まるで自分の家のように見せかけていたのだと言います。

 

さらに元夫は、再婚相手に貯金があり、仕事も安定していることを知っていました。入籍してしまえば簡単には離れられない。そう考えて、住まいも仕事も、同居直前までごまかし通すつもりだったのでしょう。

 

実際の元夫は、今も無職で、古い2階建てアパート暮らし。私への慰謝料や使い込んだ貯金を立て替えた義実家への返済からも逃げていました。

 

そして最後には、「お前のせいで引っ越すしかなくなった。費用を払え」「今からタクシーで向かっている」と一方的に言ってきました。


私は努めて冷静に答えました。


「この通話、録音しています。請求があるなら書面で送って。弁護士に確認するから。それと、こちらに来るのはやめてね。来るようなら、すぐに警察に相談するから」


電話の向こうで、元夫がはっきりと息をのむ音がしました。

 

「義実家にも、今からこの録音を送るからね。借金から逃げているうえに、自分の引っ越し費用まで私に払わせようとしていることも、ちゃんと聞いてもらうから」

 

「やめろ、送るな」と声が裏返りました。

 

通話後、録音を元義妹に送りました。元義妹からは「こっちで対応する。家には行かせない」と返信があり、念のため玄関の鍵を確認し、子どもにも「今夜は誰が来てもドアを開けないでね」と声を掛けました。元夫が現れることは、結局ありませんでした。

 

 

 

数日後、再びのLINE

数日後、再婚相手から「実際の住所を確認したら、聞いていた住所と違ったの!」「私、どうすればいいの!?」とLINEが来ました。

 

私が返信せずにいると、数時間後には「知っていたなら教えてくれてもよかったじゃないですか」「入籍してしまったのに、このタイミングで……!」と、私を責める文面に変わりました。

 

私はようやく短く返しました。

「あれだけばかにしてきた相手に、自分なら親切に教えますか?『ばかな女ですね』とまで言われたんですよ、私」

「それは……ごめんなさい。でも、入籍してしまったら、離婚するのがどれだけ大変か分かりますか!?」

「もちろん、分かっていますよ。だって、私はあなたよりも先に離婚した経験者ですから」

 

そして、彼女が自分で言っていた言葉を、そのまま返しました。

 

「『彼の仕事に理解があるし、妻として支える』って言っていましたよね。これからどうするかは、ご夫婦で話し合ってください。私を責められても困ります」

 

その後、元義妹から聞いた話では、元夫は義実家に呼び出され、弁護士同席で返済計画書と誓約書にサインしたそうです。逃げれば法的手続きを取ると告げられ、元夫は義実家側の親戚が経営する会社で住み込み勤務をしながら、返済を進めることになりました。再婚相手は離婚を望んでいるそうですが、元夫は遠方で住み込み勤務。話し合いは簡単には進んでいないと聞きました。

 

あのLINEの夜から数カ月たちました。元夫や再婚相手から連絡が来ることは、もうありません。

 

タワマン最上階の生活も、年収3000万円の夫も、最初から存在しませんでした。私にあるのは、子どもとのいつもの暮らしです。朝起きて弁当を作り、学校へ送り出す。その毎日を、今は大切にしたいと思っています。

 

◇ ◇ ◇

 

見栄やうそで人の心をつなぎ留めようとしても、いつか必ずほころびが出るものです。また、誰かを見下すことで優位に立とうとしても、その言葉は思わぬ形で自分に返ってくるものなのかもしれません。他人と比べて優劣をつけるのではなく、家族との日々に目を向け、自分にとっての幸せを大切にしていきたいですね。

 

※本記事は、ベビーカレンダーに寄せられた体験談をもとに作成しています。取材対象者の個人が特定されないよう固有名詞などに変更を加えながら構成しています。

 

いかがでしたか?

 

今回は、階数や暮らしぶりで見下された女性たちが、静かに返した現実をご紹介しました。

 

マンションの階数だけで格下扱いされたり、元夫の再婚相手から「タワマン最上階の生活を手に入れた」と勝ち誇られたり。どちらの女性も、相手の一方的な思い込みや見栄によって、失礼な言葉を向けられてしまいました。

 

住む場所や肩書きだけで人を判断しても、その人の本当の価値は分かりません。誰かに見下されたときこそ、無理に言い返して同じ土俵に立つのではなく、自分の暮らしや大切な人との毎日を守りながら、冷静に距離を取っていきたいですね。

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ライターベビーカレンダー編集部/ママトピ取材班

読者からの体験談をお届けします。

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