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記事(3814)
「部下の成果は俺のもの」部下の手柄を奪い続けた上司が、その後に破滅したワケ
「部下の成果は俺のもの」部下の手柄を奪い続けた上司が、その後に破滅したワケ
私は、とある商社で営業職として働いています。仕事は決してラクではありませんが、難航していた契約がまとまったときの達成感は格別で、この仕事にやりがいを感じています。社内の雰囲気も比較的よく、同僚にも恵まれているのですが、唯一の悩みが直属の上司であるA山部長の存在でした。
「娘は嫁に似て出来が悪い」姪っ子を溺愛する夫→「なんでわかるの?」娘の純粋な質問で夫が真っ青に!
「娘は嫁に似て出来が悪い」姪っ子を溺愛する夫→「なんでわかるの?」娘の純粋な質問で夫が真っ青に!
愛するわが子と、頼れるパートナーと平穏な暮らし。そんな当たり前の日々、幸せな家庭を築いていると思っていたのに……夫の信じられない行動によって突然日常が崩れ去ることもあるようです。 夫が自分の娘よりも「姪っ子」ばかりをかわいがり、あまつさえその裏でとんでもない裏切り行為を働いていたとしたら……あなたはどうしますか? そこで今回は、「わが子をないがしろにする身勝手な夫」にまつわる体験談を2本ご紹介します。信じていた夫には衝撃的な秘密が……理不尽な態度には理由が……幸せな日常が崩れたとき、わが子を守るために妻たちが下した決断とは!?
「子育て体験させてあげてる♡」姪を押し付ける義弟夫婦。しかもお祝い金を着服!?→義両親にバレた結果
「子育て体験させてあげてる♡」姪を押し付ける義弟夫婦。しかもお祝い金を着服!?→義両親にバレた結果
在宅で仕事をしている私。義弟夫婦は毎日家にいる私を暇だと思っているようで、アポなしでやって来ては、3歳の姪を預けて遊びに行ってしまいます。家にいるとはいえ、締め切りのある仕事中……。1日中、幼い子どもの面倒を見るのは正直限界がありました。
夫「今日って何の日だっけ?」私「離婚記念日だよ」事実を告げて作戦決行!→すると夫と浮気女は顔面蒼白に!
夫「今日って何の日だっけ?」私「離婚記念日だよ」事実を告げて作戦決行!→すると夫と浮気女は顔面蒼白に!
結婚して1年も経たないのに、夫はほぼ毎晩帰ってこない……。最初は「仕事帰りの付き合い」と信じていました。違和感をおぼえたのは、「残業」だと言っていた夫から漂ってきた、あまりにも濃いアルコールのにおいを感じたあの夜のことでした。
私「お義母さんが亡くなりました」→自分勝手な義父が逆ギレ「葬儀優先だろ?」残酷な現実を暴露すると…
私「お義母さんが亡くなりました」→自分勝手な義父が逆ギレ「葬儀優先だろ?」残酷な現実を暴露すると…
私は数年前に結婚し、夫の実家で義両親と同居生活を送っていました。しかし、同居といっても、義父が家にいたことなどほとんどありません。 義父は若いころに研究者をしていた自負があるのか、退職した今でも「放浪癖」が治りません。一度家を出ると数カ月は帰らず、連絡も一切ないのです。夫曰く、外に愛人もいるようでした。 一方の義母は、おっとりとしていて気が弱い性格でした。「あの人は昔からそうなの」と諦めたように笑うばかりの義母ですが、その裏ではボロボロになった家の修理代を年金から工面し、義父の身勝手な振る舞いに何十年も耐え続けていたのです。
「1組の布団に2人!?」義実家で親族と雑魚寝が無理すぎる→夫にワガママと激怒されたので…反撃開始!
「1組の布団に2人!?」義実家で親族と雑魚寝が無理すぎる→夫にワガママと激怒されたので…反撃開始!
夫の実家に帰省する際、ホテルに宿泊するという家庭もあるかもしれませんが、わが家の場合はいつも義実家に泊まっていました。しかしその環境があまりに特殊で、私は帰省の時期が近づくたびに、胃が痛くなるような憂うつさを抱えていたのです。
夫「母さんに失礼だ!」義母がくれた高級伊勢海老をゴミ箱にポイッ!→私「だって…」夫が絶望したワケ
夫「母さんに失礼だ!」義母がくれた高級伊勢海老をゴミ箱にポイッ!→私「だって…」夫が絶望したワケ
誰もが願う、平和で幸せな結婚生活。しかし、そこに『義家族』という予期せぬトラブルメーカーが介入してきたら……? さらには、一番の味方であってほしい夫が、無神経な態度で妻を追い詰めたり、信じられない嘘をついていたりしたら、絶望は計り知れませんよね。 そこで今回は、常軌を逸した義母の行動と、それに対する夫の『ありえない対応』に翻弄された妻の体験談を2本ご紹介します。まずは、執拗に嫌がらせをしてくる義母のお話。腐敗臭漂う贈り物を前にした夫の反応とは!?
『夕飯が2品だけのハズレ嫁』SNSでバズを狙う夫→夫が絶叫した絶望のラストとは
『夕飯が2品だけのハズレ嫁』SNSでバズを狙う夫→夫が絶叫した絶望のラストとは
私はフルタイムで働く会社員です。1年前に結婚した夫とは「共働きなのだから家事は分担しよう」と約束して新婚生活をスタートさせました。 しかし、現実は甘くありませんでした。夫は「ゴミ捨て担当」を自称していますが、それは私が家中のゴミを集めてまとめた袋を、玄関から集積所まで運ぶだけ。掃除や洗濯、日々の買い物もすべて私任せです。 それでも私は「生活をしていく中で変わるはず」と自分に言い聞かせ、仕事で疲れた体に鞭打って、帰宅後30分で夕食を作る日々を過ごしていました。
夫「高級ホテル代ありがと♪家族旅行にお前らは不要!」置き去りの私と娘→楽しんで♡激怒の鬼電!だって…
夫「高級ホテル代ありがと♪家族旅行にお前らは不要!」置き去りの私と娘→楽しんで♡激怒の鬼電!だって…
家族旅行は、日常を離れてリフレッシュできる大切な時間。楽しい思い出を共有し、家族の絆を深める機会になるはずのものです。 しかし、その旅行が義実家主導で進められる場合、「家族旅行」のはずなのに、ママだけが都合のいい存在として扱われ、置いてけぼりにされることがあります。負担は押しつけられるのに、楽しむ側には入れてもらえない——そんな形になってしまうことも……。 本来は楽しみなはずの旅行が、関係性のバランスや距離感を浮き彫りにしてしまうことも少なくありません。今回は、家族旅行をきっかけに義実家との関係が揺らいだ2つのエピソードをご紹介します。
「本当のママを呼ぶから」継母として尽くした私に突きつけられた言葉と、その後の結末
「本当のママを呼ぶから」継母として尽くした私に突きつけられた言葉と、その後の結末
私は16歳年上のバツイチの夫と再婚し、前妻との娘である高校生のA子と同居することになりました。再婚当初から関係は決して良好とは言えませんでしたが、私は距離感を大切にしながら、誕生日や食事、進路の相談など、できる限りのことをして支えてきたつもりです。しかし、どれだけ気を配っても、私の思いがA子に届いている実感はありませんでした。そんな矢先、夫が突然のリストラに遭い、精神的なショックからか浪費が増え、家計は一気に苦しくなっていきました。
「今日の弁当は47点!」高熱の私を締め出したモラ夫→「土下座すれば入れてやる」と笑ったけれど…
「今日の弁当は47点!」高熱の私を締め出したモラ夫→「土下座すれば入れてやる」と笑ったけれど…
結婚前はやさしかった夫ですが、彼の強い希望で仕事を辞め、専業主婦になった途端、態度は一変。今では「専業主婦の仕事って、たったこれだけなの?」と言われることも……。 家事全般を私が担うこと自体に不満はありませんでしたが、私の労働を「無職の暇つぶし」程度にしか考えていない夫には納得がいきません。外で稼いでくる自分は絶対的な権力者で、私は彼に仕える存在だと思い込んでいるようでした。 対等だったはずの夫婦関係が崩れ去ったことで、私は強い息苦しさを感じ始めていたのです。
「あ〜娘を交換したい!」姪を溺愛し家族を捨てた夫→義姉の不倫でATMにされた挙句…悲惨すぎる末路
「あ〜娘を交換したい!」姪を溺愛し家族を捨てた夫→義姉の不倫でATMにされた挙句…悲惨すぎる末路
娘は、私にそっくりでした。出かけるたびに「ママ似だね」と言われるほどで、かわいい盛り。しかし、どういうわけか夫は、義姉の娘である姪を異常なほど溺愛しており、スマホの待ち受けも娘ではなく姪に設定していたのです。 実の娘がかわいくないのでしょうか。私には到底、理解できないことでした。
「お前の家族が来るのは無理!」迷惑な義家族のもてなしを強要する夫→「私も無理!」離婚を告げた結果
「お前の家族が来るのは無理!」迷惑な義家族のもてなしを強要する夫→「私も無理!」離婚を告げた結果
誰もが憧れる、互いに支え合い、安らげる家庭。しかし、そんな理想とは裏腹に、パートナーや義家族からの『理不尽な要求』や『心無い言葉』に、日々心をすり減らしている人も少なくないのではないでしょうか。もしも、自分の家族だけが粗末に扱われたり、人格を否定されるようなモラハラ発言を浴びせられたりしたら……? そこで今回は、「身勝手極まりない夫や義家族」に振り回された妻の体験談を2本ご紹介します。我慢の限界を迎えた妻たちが下したスカッとする決断とは!?
義母「嫁の分際で一番風呂?」雪の夜に追い出された私…⇒翌朝、義母が震え上がったワケは?
義母「嫁の分際で一番風呂?」雪の夜に追い出された私…⇒翌朝、義母が震え上がったワケは?
夫と結婚して初めて、義実家へ1泊2日の帰省をすることになったときのこと。初めての宿泊ということもあり、私は粗相のないよう緊張感を持って準備を進めていました。 ところが、帰省の数日前から義母が不穏な態度を見せ始めたのです。「なぜあなたから連絡してこないの?」「実家への連絡は嫁の仕事。夫に任せるなんて嫁失格」と言って、私に常識不足だと責め立ててきたのです。 さらに義母は、楽しみにしていた義祖母宅への立ち寄りを、私だけキャンセルして先に義実家へ来るよう命じました。「手伝ってほしいことが山ほどある」と言われた私は断りきれず、夫より先にひとりで義実家へ向かうことになったのです。
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