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高級レストランで「早く来てお会計して♡」奢られる前提の妹一家→「今イタリアだから無理」妹に悲劇!
高級レストランで「早く来てお会計して♡」奢られる前提の妹一家→「今イタリアだから無理」妹に悲劇!
「血がつながっているから」という理由だけで、何をしても許されるわけではありませんよね。実のきょうだいに困らせられた経験があるという方も少なくないのではないでしょうか。 今回は、身勝手な振る舞いで姉のやさしさを踏みにじり、最終的に特大のしっぺ返しを食らった「図々しすぎる妹」にまつわる2つの体験談をご紹介します。 まずは、高級店の会計を姉に押しつけようと画策した妹が、予想外の事態に絶望するお話。度を越したワガママの末に、妹が自ら招いた結末とは……?
夫「罰で掃除しろ」つわりで苦しむ妻を放置し飲みに→「もう遅いよ」帰宅すると家は空…夫絶望のワケ
夫「罰で掃除しろ」つわりで苦しむ妻を放置し飲みに→「もう遅いよ」帰宅すると家は空…夫絶望のワケ
妊娠後期の私は、おなかの中で元気に動く赤ちゃんに会える日を心待ちにしながら、夫と2人で暮らしていました。本来なら夫婦で協力して出産準備を進め、穏やかなマタニティライフを送りたいところでしたが、現実は思い描いていたような優しい日々とは程遠いものでした。 妊娠初期からの吐き気が後期になってもなかなか治まらず、おなかが大きくなるにつれて息苦しさや貧血も重なり、思うように動けない日が増えていったのです。それでも、おなかの命を守るために無理はできないと自分に言い聞かせながら、体調の波と闘う毎日を送っていました。
「できたて以外は食わん!」共働きなのに私を家政婦扱いする夫→「わかった♡」できたてを用意した結果
「できたて以外は食わん!」共働きなのに私を家政婦扱いする夫→「わかった♡」できたてを用意した結果
結婚や妊娠は、人生における大きな節目。本来であれば、夫婦で手を取り合い、幸せを分かち合うべき大切な時間のはずです。しかし、世の中には「妻は家政婦ではない」「妻は母親ではない」という当たり前の事実を忘れてしまう夫も少なくないようで……。 そこで今回は、そんな自己中心的な夫にまつわる体験談をご紹介します。まずは、共働きなのに家事のすべてを妻に丸投げし、命令までしてくる夫のお話です。「温め直しは手抜きだ!」と怒鳴り散らす夫に、妻が用意した"本当のできたて"料理とは一体!?
二世住宅に寄生する義姉「お母さんも同居やめたいって♪」→「出ていくのはあんたよ」怒りの鉄槌!
二世住宅に寄生する義姉「お母さんも同居やめたいって♪」→「出ていくのはあんたよ」怒りの鉄槌!
義両親との同居を始めてまだ間もないころのことです。車椅子が必要な私は、夫の実家の土地を使わせてもらい、夫婦2人でローンを組んで新築の二世帯住宅を建てました。 自分たちで考え抜いた、バリアフリーの設計の大切な家でした。義両親とも穏やかな関係を続けており、できる範囲で家事を担いながら、感謝を忘れないようにと日々を過ごしていたのです。
「親子そろって図々しいわね」娘を傷つけた義母に我慢の限界…事実を伝えた結果
「親子そろって図々しいわね」娘を傷つけた義母に我慢の限界…事実を伝えた結果
私は小学2年生の娘を育てる専業主婦です。夫のきょうだいや、その子どもたちを含む親族とはおおむね良好な関係を築いていましたが、なぜか義母だけは以前から私に厳しく、顔を合わせるたびに嫌みや当てつけのような言葉を向けてくる人でした。最初のうちは、「私が気にしすぎているだけかもしれない」と受け流すようにしていました。けれど、その態度は次第にあからさまになり、私だけでなく娘にまで心ない言葉を向けるようになっていったのです。
7歳男子「この人はママじゃない!」私を避ける夫の連れ子。ママ友「実は…」思わぬ本音に涙がとまらない
7歳男子「この人はママじゃない!」私を避ける夫の連れ子。ママ友「実は…」思わぬ本音に涙がとまらない
私が結婚した相手は、7歳の男の子を育てるシングルファーザーでした。夫の仕事が多忙だったため、私は息子のサポートに専念するべく、仕事を辞めて家庭に入りました。周囲からは「いきなり小学生の親になるのは大変だ」と心配する声もありましたが、焦らず時間をかければ、きっとうまくやっていけると信じていたのです。
夫「今どこ!?結婚式始まる!」私「役所だよ♡」50件以上の鬼電に終了宣言→結婚式中止♡だって1週間前に…
夫「今どこ!?結婚式始まる!」私「役所だよ♡」50件以上の鬼電に終了宣言→結婚式中止♡だって1週間前に…
永遠の愛を誓い合うはずだった結婚式。人生でも特別なその日を目前にして、信じていた相手の裏切りが発覚することもあるのかもしれません……。 結婚式の直前に浮気が明らかになったり、前日になって突然キャンセルを告げられたりしたら、あなたならどうしますか?幸せの絶頂のはずだった時間が、一瞬で崩れ去る衝撃は計り知れないものがあります。 そこで今回は、結婚式目前で発覚した裏切りに傷つきながらも、最後には見事な逆転を果たした女性たちのエピソードをご紹介します。信じていた相手の最低な本性に直面したとき、彼女たちが下した決断とは――そして、裏切った側が迎えた結末とは!?
「地方に異動…左遷じゃんw」10年交際した彼女にあっさりフラれた僕→異動先でまさかの出会いが!
「地方に異動…左遷じゃんw」10年交際した彼女にあっさりフラれた僕→異動先でまさかの出会いが!
僕には学生時代から約10年交際していた恋人がいました。彼女とは高校も大学も同じで、同じ会社に就職。お互いはっきりと言葉にはしないものの、「このまま結婚するのだろう」と思っていました。そんなある日、僕に地方支店への異動辞令が出ます。タイミングを同じくして、彼女との関係も思わぬ形で終わりを迎えることになってしまい……。
1年後「やっぱ返すわ!」大切な家族を物のように扱うママ友⇒夫の逆鱗に触れ…自業自得の末路とは!?
1年後「やっぱ返すわ!」大切な家族を物のように扱うママ友⇒夫の逆鱗に触れ…自業自得の末路とは!?
わが家は昔から大の犬好きで、現在はゴールデンレトリバーと一緒に暮らしています。ある日、愛犬が元気な子犬を出産しました。どの子も本当にかわいくて、家族全員で大切に見守ってきましたが、すべての命に最後まで責任を持つため、信頼できる方に譲渡することに決めました。しかし、その決断から1年後、思いもよらないトラブルを引き起こすことになってしまったのです。
海外出張から帰国した私に義母「あんたは母親失格よ!」え…?→夫がついていた二重の嘘に言葉を失った
海外出張から帰国した私に義母「あんたは母親失格よ!」え…?→夫がついていた二重の嘘に言葉を失った
ある日、上司から1カ月の海外出張を打診された私。しかし娘はまだ5歳。さすがに長期間家を空けることに迷い、一度は断ろうと考えました。 ところが、どうしてもと強く頼まれ、娘の同行も可能だと言われたのです。そこで夫と娘に相談したところ、夫はあっさり承諾してくれました。 しかし、娘のパスポートが間に合わず、急きょ日本で留守番をすることに。夫に任せるしかない状況で、私は不安を抱えたまま出張に向かうことになったのです――。
夫「手抜きする専業主婦なんて存在価値ない」→私「了解♡」数時間後、夫を待っていた地獄とは
夫「手抜きする専業主婦なんて存在価値ない」→私「了解♡」数時間後、夫を待っていた地獄とは
初めての育児、しかも双子ということもあり、毎日の生活は想像以上に慌ただしく過ぎていきました。夫は毎日遅くまで仕事をして、家計を支えてくれており、私が専業主婦として子どもたちと向き合えるのも、夫が頑張って働いてくれているおかげと思っていました。 夫が帰宅するころには部屋を片付け、温かい食事を用意して迎えたい。そんなささやかな願いを持ちながら、目の回るような忙しさの中で日々奮闘していたのです。
「実家は長男のものだ」突然乗り込んできた兄夫婦→「帰れる家はもうないよ?」すべてを失ったワケは?
「実家は長男のものだ」突然乗り込んできた兄夫婦→「帰れる家はもうないよ?」すべてを失ったワケは?
私は在宅で仕事をしながら実家で両親と暮らしています。毎月きちんと生活費を入れ、家事も両親と分担して生活していました。 そんな毎日が一変したのは、兄夫婦が何の相談もなく実家に転がり込んできた日のことです。 兄には以前からギャンブルによる借金癖がありました。両親から借りた500万円は未返済のまま。留守中に家へ上がり込んでは、引き出しを漁って現金を無断で持ち出すこともあったほどです。
「料理は家族の分だけだ」私を見下す義父…娘のひと言をきっかけに明かされた、思いがけない理由
「料理は家族の分だけだ」私を見下す義父…娘のひと言をきっかけに明かされた、思いがけない理由
私は妻と娘と3人で暮らしながら、小さなIT会社を経営しています。実家は地元の食品業界ではそれなりに知られた会社を営んでいましたが、5年前に経営は弟へ引き継ぎ、私は以前から挑戦したかったIT事業で独立しました。自分では前向きな決断のつもりでしたが、そのころから義実家の態度がどこかよそよそしくなったように感じていました。あからさまではないものの、距離を置かれているような、少し見下されているような空気を感じることが増えたのです。
「双子みたいでしょ♡」私と娘を完コピする親子。保護者「えっ…」⇒大勢の前で墓穴を掘る意外な結末!
「双子みたいでしょ♡」私と娘を完コピする親子。保護者「えっ…」⇒大勢の前で墓穴を掘る意外な結末!
ある日、娘のクラスにA子ちゃんという子が転校してきました。家が近いこともあって、子どもたちはすぐに仲良しに。私も、A子ちゃんのお母さんであるBさんと連絡先を交換し、「近所にお友だちができてよかった」と喜んでいたのですが……。
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