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「公園にいるよね?まるで家族ね」不倫夫にバッタリ!→「慰謝料は勘弁して…」女を庇う最低男を地獄へ
「公園にいるよね?まるで家族ね」不倫夫にバッタリ!→「慰謝料は勘弁して…」女を庇う最低男を地獄へ
夫が独立して会社を立ち上げてから2年。起業の際、私の父は資金面での援助に加え、長年の人脈を生かした取引先の紹介まで惜しみなく手を貸してくれていました。 父は一代で事業を築いた経営者で、夫はその姿を尊敬していると口にしていたのです。 最初は、夫の仕事への熱量を頼もしく思っていました。でも1年が過ぎたころから、帰宅は深夜が当たり前になり、休日もほぼ仕事。夫婦で過ごす時間は、気付けばほとんどなくなっていたのです。 それでも私は、独立したての大変な時期だからと自分に言い聞かせていました。 そんなある日、私は実家への帰省を提案しました。もう1年近く父に顔を見せていなかったのです。けれど夫は、帰省する暇などないと即座に断りました。
義父「悪いがお前の席がないんだ」義実家の嫌がらせが発覚。数分後、空気が一変したワケ
義父「悪いがお前の席がないんだ」義実家の嫌がらせが発覚。数分後、空気が一変したワケ
私は中学卒業後すぐに社会に出て、人一倍仕事に打ち込んできました。一方で、若いころからマンガやアニメの世界に憧れ、仕事の傍ら創作を続けてきました。そんな私の義父・B山は、アニメ制作会社を経営しています。表向きには義実家とも良好な関係を保っていましたが、以前からどこか見下されているような空気を感じることもありました。そしてある日、その違和感が決定的な形で表面化したのです。
「絶対来てね♡」浮気した元カノの結婚式に招待された僕。披露宴で飛び出した意味深スピーチに会場は騒然!
「絶対来てね♡」浮気した元カノの結婚式に招待された僕。披露宴で飛び出した意味深スピーチに会場は騒然!
ある日、スマホに表示されたのは、数年前に別れた元カノ・A子の名前。もう連絡を取ることもないと思っていたため、思わず戸惑ってしまいました。「一体、何の用事だろう」と胸がざわつく中、電話に出ると開口一番「結婚式の招待状、届いた?」と。A子は、自身の結婚式に僕を招待したいと言い始めて……。
義妹の結婚式を欠席「歓迎されなくても来い!」激昂する義母→「でも来るなって…」すべてを失う結果に
義妹の結婚式を欠席「歓迎されなくても来い!」激昂する義母→「でも来るなって…」すべてを失う結果に
義家族とは、「良好な関係を築きたい」そう願いますよね。しかし、なかには自分本位で常識の通じない『義母』というトラブルメーカーが立ちはだかることも……? さらには、親族の晴れ舞台を利用して公衆の面前で嫌がらせを企てたり、命がけの出産を否定してきたりなんてことをされたら、その精神的苦痛は計り知れません。 そこで今回は、「常軌を逸した義母からの理不尽な仕打ち」にまつわる体験談をご紹介します。まずは、義妹の結婚式で悪質な嫁いびりを計画した義母のお話。義母の企みを阻止し、助けたのは思いがけない人物で……? 義母が迎えた結末とは!?
義母と夫「子どもができないのは嫁のせい!」望まぬ2択を突きつけられた妻が即答→二人が絶句したワケ
義母と夫「子どもができないのは嫁のせい!」望まぬ2択を突きつけられた妻が即答→二人が絶句したワケ
私は当時29歳で、パートをしながら夫と2人で暮らしていました。 夫とは、親友を通じて知り合いました。親友の兄と夫が友人同士で、何度か4人で食事や遊びに出かけるうちに自然と距離が縮まり、交際へ発展。そのまま結婚しました。 結婚当初は穏やかな毎日で、義母との関係も悪くなかったのですが……義父が亡くなったことをきっかけに義母と同居を始めてから、生活は少しずつ変わっていったのです。
「無能くんは用済み♡」上司と浮気した元カノ→数年後、彼らに訪れた痛快すぎる逆転劇とは!
「無能くんは用済み♡」上司と浮気した元カノ→数年後、彼らに訪れた痛快すぎる逆転劇とは!
現在、私は妻と義父とともに企業の経営に携わっており、休日は妻と一緒に近くの公園を散歩したり、夕食の買い出しに行ったりと、心から安らげる穏やかな毎日を送っています。 「真面目にコツコツ頑張っていれば、いつか必ず誰かが見ていてくれる」。今でこそそう心から思えますが、数年前の私は、そんな希望すら完全に失うほどの深い絶望の淵に立たされていました。
「里帰り出産する♡」婚約者を奪った姉から2年ぶりに連絡→「実家?ないけど?」家族を壊した姉の末路
「里帰り出産する♡」婚約者を奪った姉から2年ぶりに連絡→「実家?ないけど?」家族を壊した姉の末路
2年前、私の婚約者と姉の浮気が発覚しました。結婚式のわずか1カ月前のことです。2人は周囲の反対を押し切り、逃げるように県外へ引っ越して音信不通に。 あの日、残された私や両親がどれだけ泣き、各所に頭を下げて回ったか、姉は知りません。
略奪女「海外赴任について行く♡離婚しろ!」私「OK♪」職場の女後輩から宣戦布告→ラッキー!2人の悲惨な末路
略奪女「海外赴任について行く♡離婚しろ!」私「OK♪」職場の女後輩から宣戦布告→ラッキー!2人の悲惨な末路
海外赴任――。出世や人生のチャンスを連想する人も多いはず。しかしそれは、仕事だけでなく、暮らしや人間関係までも大きく変えるきっかけです。その華やかな未来に浮かれ、足元にある大切なものを見失ってしまう人も……。 「海外で新しい人生を始める」「本当にふさわしい相手と一緒になる」――。そんな夢物語に酔いしれ、不倫相手との未来ばかりを思い描いていた人たち。しかし、その先に待っていたのは、想像とはまったく違う現実でした。 今回は、“海外赴任”という言葉に浮かれた末に、自らすべてを失うことになった2組のエピソードをご紹介します。
「専業主婦はゴミ以下」30歳の誕生日に離婚届を突きつけた夫→10年後、妻に勘違いLINEをした結果
「専業主婦はゴミ以下」30歳の誕生日に離婚届を突きつけた夫→10年後、妻に勘違いLINEをした結果
結婚して5年間、私は専業主婦として家庭を守ってきました。もともとは仕事を続けるつもりでいましたが、夫の強い希望と義父母の意向を受け、悩みに悩んだ末に退職を決めました。 完全に納得していたわけではありませんでしたが、それでも家族のために選んだ道だと自分に言い聞かせ、料理や家事に丁寧に向き合ってきたのです。 最初は穏やかな日々でした。でも、いつのころからか、夫の態度が変わっていきました。 ある夜、帰宅した夫が食事をしながら「最近お前の料理に飽きてきた。レシピが違っても、作る人が同じなら変わらない」と言ったのです。
友人「え、あの人…」式当日に発覚した兄妻の正体にゾッ…⇒絶対絶命の兄が放ったひと言「実は」
友人「え、あの人…」式当日に発覚した兄妻の正体にゾッ…⇒絶対絶命の兄が放ったひと言「実は」
ある日、兄から「結婚することになったから彼女を紹介したい」と連絡がありました。家族に紹介すると言うので、僕も実家へ。兄から紹介された女性はにこやかで雰囲気も良い美人。しかし、兄からの「付き合って1週間で結婚を決めたんだ」という言葉が引っ掛かって……。
「そのお年でまだ現役ですか?」72歳の看護師を見下した若手医師。看護師が放った静かな一喝
「そのお年でまだ現役ですか?」72歳の看護師を見下した若手医師。看護師が放った静かな一喝
私は72歳の看護師です。新卒から40年以上勤め上げて一度は定年退職しましたが、ご縁があり、現在も嘱託として同じ病院で働いています。長く現場に立ってきた分、患者さんやご家族、医師や若い看護師たちからも声をかけていただくことが多く、今でもやりがいを感じながら働いています。そんなある日、人手不足を補うために若い医師が新しく着任することになりました。ところが、その先生の言動が少しずつ現場の空気を変えていったのです――。
「おばさん、コーヒー」社長の娘の私をパートと勘違いしマウントを取る新人。おとなしく従った結果!?
「おばさん、コーヒー」社長の娘の私をパートと勘違いしマウントを取る新人。おとなしく従った結果!?
私はとある大手商社で働く40代の会社員です。数年前、社長に頼まれて支社へ赴任し、業績改善の目処が立ったため、本社に戻ることになりました。本社でもまた力を尽くそうと、前向きな気持ちでいたのですが、久しぶりの本社には厄介な新人がいて……!?
「育児を手伝え?じゃあ俺より稼げよ」家事も育児もゼロ、不倫を隠す気すらない夫→不正を暴いて地獄へ
「育児を手伝え?じゃあ俺より稼げよ」家事も育児もゼロ、不倫を隠す気すらない夫→不正を暴いて地獄へ
夫婦で協力して築いていきたいと願う、温かい家庭。しかし、その根底にあるはずの『思いやり』や『対等な関係』を忘れ、「自分のほうが稼いでいるから」と経済力を盾に、夫が見下してきたら……? 家事や育児をすべて押しつけられ、暴言を吐かれたら、愛情も冷めきってしまいますよね。 そこで今回は、「身勝手なモラハラ夫」にまつわる体験談をご紹介します。横暴な夫からの非情な仕打ちに対し、妻が下した決断。そして夫が迎えた結末とは!?
「中卒のあんたは帰って!」高級レストランから私を追い出そうとする義妹家族→私「写真見て」送信後、彼らは顔面蒼白に!
「中卒のあんたは帰って!」高級レストランから私を追い出そうとする義妹家族→私「写真見て」送信後、彼らは顔面蒼白に!
義妹の内定祝いに呼ばれたはずの私は、店に着くなり夫からこう言われました。 「予約は4人で入れてたから、お前はカウンターで食べてくれ」 家族として招かれたはずなのに、私の席は用意されていませんでした。さらに義妹から届いたのは、「家族のことまで変に見られたら困るから、先に帰ってほしい」というメッセージ。 その瞬間、私はようやく気づきました。私は家族として呼ばれたのではなく、都合のいいときだけ身内扱いされていただけなのだと。
「娘は邪魔だから引き取って」家族を捨てた妻→数年後、妻の再婚相手が私の前で土下座する事態に!
「娘は邪魔だから引き取って」家族を捨てた妻→数年後、妻の再婚相手が私の前で土下座する事態に!
私は、下町にある小さな金属加工の町工場で働く職人でした。決して華やかな世界ではありませんが、日本のモノづくりを根底で支えているという自負がありました。 私には当時、結婚して間もない妻と、生まれたばかりの娘がいました。休日は近くのスーパーに家族3人で買い出しに行き、夜は特売のお肉でささやかな鍋を囲む。そんな、平凡だけれど温かく平和な日常が、この先もずっと続いていくものだと信じて疑っていませんでした。
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