ベビーカレンダー編集部/ママトピ取材班の記事

著者プロファイル

ライター

ベビーカレンダー編集部/ママトピ取材班

新着記事が配信されたら、メールやプッシュ通知でお知らせ!

読者からの体験談をお届けします。

記事(4528)
義母が家に無断侵入「あんたらの荷物は捨てる♡」強引に同居決行→「住んでないよ?」警察沙汰で青ざめ
義母が家に無断侵入「あんたらの荷物は捨てる♡」強引に同居決行→「住んでないよ?」警察沙汰で青ざめ
結婚生活において、義理の親との「距離感」に悩む方は決して少なくありません。ときには、想像を絶するような身勝手な行動で、夫婦の生活や尊厳を脅かしてくるケースも……。 今回は、嫁や息子への配慮をまったくせず、身勝手な理由で非常識な振る舞いを繰り返す「義母」にまつわる体験談を2本ご紹介します。 勝手に合鍵を使って留守中の家に侵入した義母と、嫁の大切な実母の形見を平然とゴミ箱に捨てた義母。やりたい放題の義母たちが迎えた、末路とは!?
「中卒女は捨てられたら終わりだぞ」妻を見下す夫→本当の姿を知って絶句!すり寄ってきた結果
「中卒女は捨てられたら終わりだぞ」妻を見下す夫→本当の姿を知って絶句!すり寄ってきた結果
交際中は思いやりがあり、とてもやさしい人だった夫。しかし、結婚して私が専業主婦になり半年が経ったころから、その態度は少しずつ変わっていきました。 私は家庭をしっかり支えようと毎日家事に励んでいましたが、ふとした瞬間に冷たい言葉を投げかけられることが増えたのです。私の思い描いていた穏やかで対等な夫婦関係とは程遠く、息苦しさを感じる日々が続くようになりました。
夫「妹夫婦が離婚するから俺たちも」女の影を疑うも、相手は“義弟”だった…裏切られた妻が下した決断
夫「妹夫婦が離婚するから俺たちも」女の影を疑うも、相手は“義弟”だった…裏切られた妻が下した決断
夫の妹夫婦がけんかをしたようで、義妹は私に、義弟は夫にそれぞれ相談してきました。私たちが話を聞くことで、少しでも2人が落ち着いてくれるのなら……。そう思い、夫婦で親身になって話を聞いていました。しかし、残念ながら義妹夫婦は離婚することになり……。
「中卒にはふさわしくない」社員証を奪われた私…数カ月後、女部長が直面した現実とは
「中卒にはふさわしくない」社員証を奪われた私…数カ月後、女部長が直面した現実とは
33歳で製造業に勤める私。家庭の事情で中学卒業後すぐに働き始め、現場で経験を積みながら、現在は課長を任されています。仕事にも仲間にも恵まれ、充実した毎日を送っていました。ところが3年前、社長交代とともに赴任してきた女性部長によって、職場の空気は一変したのです――。
「やっぱりあなたが好き…!」親友の結婚パーティーに招待された僕⇒元カノが突然…涙!?そのワケとは
「やっぱりあなたが好き…!」親友の結婚パーティーに招待された僕⇒元カノが突然…涙!?そのワケとは
ある日、高校時代の親友・A男から、「結婚パーティーをやるから、参加してほしい」と連絡がきました。軽い気持ちで参加を決めた僕でしたが、結婚相手の名前を聞いて驚きました。なんと相手は、かつて僕が付き合っていた元カノ・B子だったのです。
義母「明日…葬儀なの!帰省して」私「出る必要ありません」義父が他界し緊急連絡→当たり前♡拒否したワケ…実は
義母「明日…葬儀なの!帰省して」私「出る必要ありません」義父が他界し緊急連絡→当たり前♡拒否したワケ…実は
葬儀は、大切な区切りの場である一方、人間関係や本音が思いもよらない形で露わになることもあります。 元義母の再婚相手が亡くなり、本来なら関係ないはずなのに、突然「葬儀に出てほしい」「費用も負担して」と求められることも。一方で、義母の葬儀の準備を進める中で、これまで見えていなかった夫の身勝手さや本性に気づく妻もいます。人生の節目となる場だからこそ、関係性の歪みや隠れていた本音が浮かび上がることもあるのです。 今回は、葬儀をきっかけに露わになった身勝手な本音や関係性に戸惑いながらも、自分にとって本当に大切なものを見極めていく妻たちのエピソードをご紹介します。
夫「毎日、姪に弁当届けろ」断ったら「じゃあ離婚だな」→義妹が号泣しながら暴露した夫の本性に絶句!
夫「毎日、姪に弁当届けろ」断ったら「じゃあ離婚だな」→義妹が号泣しながら暴露した夫の本性に絶句!
私は29歳の会社員です。夫とは結婚して6年目。当時は頼りがいのある人だと思っていましたが、結婚生活を続けるうちに、少しずつ違和感を抱くようになっていました。 特に義妹が離婚してからは、その違和感がどんどん大きくなっていったのです。
「離婚届持って帰るわ〜」不倫がバレて開き直る夫→「待ってるね♡」両家の両親を招集して絶望の淵へ♡
「離婚届持って帰るわ〜」不倫がバレて開き直る夫→「待ってるね♡」両家の両親を招集して絶望の淵へ♡
永遠の愛を誓い合ったはずの夫が、ある日突然、信じられないような裏切りに走ったら……あなたはどうしますか? そこで今回は、若い女性にうつつを抜かし、自ら家庭を壊した「最低な夫」にまつわる体験談を2本ご紹介します。 産後の妻を裏切って会社の後輩と不倫に走った夫や、若い新入社員の愛想笑いを本気にして強引に離婚を進めた勘違い夫。身勝手な欲望のままに家族を捨てた夫に待ち受けていた結末とは!?
急死した母に会いに行くのを止める義母「うちの法事が優先よ!」私「じゃあ嫁辞めますね」法事当日、義母が青ざめたワケ
急死した母に会いに行くのを止める義母「うちの法事が優先よ!」私「じゃあ嫁辞めますね」法事当日、義母が青ざめたワケ
玄関に置いた大きな荷物を見つけた義母が、血相を変えて駆け寄ってきました。 「どこに行こうとしてるの!?」 私はつい1時間前、兄からの電話で母の急死を知らされたばかりでした。今から新幹線に乗れば、夜には実家へ着く。母の顔を見て、兄と一緒にこれからのことを決めなければならない。そう思い、荷物をまとめていたのです。 けれど、事情を知った義母の口から出たのは、耳を疑うような言葉でした。 それが、10年間続いた我慢に終止符を打つきっかけになったのです。
「月20万は少ない!もっと入れろ!」俺を嘲笑う家族⇒婚約者の一言で長年の呪縛が解け…搾取家族の末路
「月20万は少ない!もっと入れろ!」俺を嘲笑う家族⇒婚約者の一言で長年の呪縛が解け…搾取家族の末路
私は、幼いころから「学年トップ」と甘やかされて育った優秀な弟と、常に比較されてきました。両親からは「お前はダメなやつだ」「弟の足元にも及ばない」と言われ続け、すっかり自信を失っていたのです。しかし、それでも親に認めてもらいたい一心で努力を重ね、なんとか有名企業に就職することができました。
夫「子どもができた♡離婚して!」結婚5年目、夫の不倫相手が妊娠→おめでとう♡浮かれる夫が涙目!すがりつくワケ
夫「子どもができた♡離婚して!」結婚5年目、夫の不倫相手が妊娠→おめでとう♡浮かれる夫が涙目!すがりつくワケ
夫の不倫、そして「子どもができた」という裏切り――。突然突きつけられれば、誰もが取り乱してしまいそうな現実です。しかし中には、絶望するどころか、すべてを知ったうえで静かに準備を進めている妻もいます。 「おめでとう」「うん、知ってたよ」――。受け入れたように見えるその言葉の裏で、すでに覚悟を決めていたことも。自分勝手な選択に浮かれる夫たちは、やがて妻の冷静な一言で思いもよらない現実を突きつけられることになるのです。 今回は、不倫の末に子どもまでできた夫たちを静かに泳がせながら、最後には冷静な一言で現実を突きつけていく妻たちのエピソードをご紹介します。
母「私、この家に居場所がないの」母と妻の同居生活に違和感…在宅勤務の日に私が見た光景とは
母「私、この家に居場所がないの」母と妻の同居生活に違和感…在宅勤務の日に私が見た光景とは
共働きの妻・A子との新婚生活を始めるにあたり、私は母との同居も決意し、二世帯住宅を建てました。妻と母が支え合い、にぎやかな家庭になると信じていたのです。ところが暮らし始めてしばらくすると、母の言動に少しずつ違和感を覚えるようになりました。そしてある日、その違和感の正体を知ることになったのです――。
「母子家庭育ちの苦労人だしな」見下してきた同級生。後日、私の正体を知って青ざめた理由
「母子家庭育ちの苦労人だしな」見下してきた同級生。後日、私の正体を知って青ざめた理由
本社勤務の私が、業務改善プロジェクトの一環で支店に入っていたときのこと。学生時代の同級生・A男と職場で再会しました。裕福な家庭で育った彼は昔から人を見下すところがあり、今回も私を出入り業者か下請けの担当者だと思い込んだようで、失礼な言動を繰り返してきたのです。ですが、その思い込みが後に彼自身を苦しめることになりました――。
夫「お前はこの家に合わない!」私を無視する義母に同調→嫁やーめた♡実家に戻って3日後、義家族が絶叫!だって
夫「お前はこの家に合わない!」私を無視する義母に同調→嫁やーめた♡実家に戻って3日後、義家族が絶叫!だって
同居は、本来なら家族で支え合いながら暮らすための選択のひとつ。しかし、その裏に義家族の思惑や隠された事情があったとしたら……。 「娘と孫を呼びたいから、今の嫁は邪魔」「新築の家で楽をしたいから、嫁を家政婦のように扱おう」――家族という関係を盾に、嫁の気持ちや生活を無視して、自分たちの都合を押し通そうとする義家族。向けられた悪意や違和感に気づいたとき、穏やかだった暮らしは一変していきます。 今回は、自分を都合よく扱おうとした家族にきっぱりと線を引き、自らの手で人生を取り戻した2人の女性のエピソードをご紹介します。
夫は“SNS用イクメン”「嫁は何もしないからさ」→写真ばかり撮る夫、同僚に本性を暴かれ哀れな末路
夫は“SNS用イクメン”「嫁は何もしないからさ」→写真ばかり撮る夫、同僚に本性を暴かれ哀れな末路
わが家の夫は、いわゆる“エセイクメン”でした。 息子が生まれた直後こそ積極的に世話をしていましたが、育児が自分の思い通りにならないとわかった途端、急に興味を失ってしまったのです。 それでも私は、少しでも育児に関わってほしいと思い、簡単なことから頼むようにしていました。ところが、夫が息子の世話をするときには、必ずある共通点があったのです。 それは、決まって私にスマホを渡してくることでした――。
PICKUP