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記事(4111)
「兄貴に高級ホテルは無理(笑)」ハワイで略奪弟と遭遇⇒新婚約者の正体を知り…自業自得な末路に
「兄貴に高級ホテルは無理(笑)」ハワイで略奪弟と遭遇⇒新婚約者の正体を知り…自業自得な末路に
僕が、弟に婚約者を奪われるという経験をしてから1年。心機一転して職場を変え、新しく出会ったBとはお付き合いを経て婚約することに。彼女にも支えられながら、ようやく前を向き始めることができました。ところが、ある日仕事で訪れたハワイで思いがけない再会をすることになって……?
夫「母さんは悪くない!」理不尽な同居義母を味方し、離婚宣言→「じゃあ…♡」私の返答に2人とも絶望
夫「母さんは悪くない!」理不尽な同居義母を味方し、離婚宣言→「じゃあ…♡」私の返答に2人とも絶望
愛する人との新たな人生の始まりとなる結婚。しかし、その先に待っていたのは、非常識な義家族との過酷な同居生活や、家族という言葉を盾にした「搾取」だったとしたら……? 自分の尊厳を踏みにじる義母に同調し、夫までが自分を敵に回したら、あなたはどうしますか。 そこで今回は、「理不尽な義母」に振り回され、我慢の限界に達した妻の体験談を2本ご紹介します。不当な扱いに耐え続けた妻が、ついに反撃に!? 身勝手な義家族や夫が迎えた末路とは……?
婚約者を略奪した妹の結婚式に真っ白なドレスで現れた私→妹「非常識!」私「どうして♡?」
婚約者を略奪した妹の結婚式に真っ白なドレスで現れた私→妹「非常識!」私「どうして♡?」
交際3年目の彼と婚約し、両家の顔合わせも済ませた矢先のことです。彼の帰りが遅くなったり、スマホを肌身離さず持ち歩くようになったりと、小さな違和感が積もっていきました。 胸騒ぎを抑えられず、ある日思い切って彼の後をつけたところ、目に飛び込んできたのは、彼と妹がホテルへ入っていく姿。問い詰めると、妹は悪びれる様子もなく、私にはもったいない人だから自分がもらうのだと言い放ちました。 容姿のことを引き合いに出しては私を見下し、昔から両親にかわいがられてきた自分こそがふさわしいのだと主張します。 彼もまた、妹との関係を隠そうともしませんでした。私は婚約を解消するしかありませんでした。
「嫁は20代がいい」昇進で激変した彼に一方的にフラれた私…努力を続けた5年後の結末
「嫁は20代がいい」昇進で激変した彼に一方的にフラれた私…努力を続けた5年後の結末
当時の私は会社員として働きながら、Webデザイナーを目指して勉強を続けていました。大学時代から10年交際している同い年の彼がいて、「若いうちはお互いに仕事を優先し、30歳になったら結婚しよう」という彼の考えに私も賛成していました。夢に向かって努力しながら、将来は彼と家庭を築く——そう信じて疑わなかったのです。そんな中、30歳の誕生日を目前に控えたある日、彼から「大事な話がある」と呼び出されました。
兄嫁「うちの10万返せ!寄生虫!」私「無理♡」毎月兄からお金をもらう私に攻撃→秘密を暴露!兄嫁涙のワケ
兄嫁「うちの10万返せ!寄生虫!」私「無理♡」毎月兄からお金をもらう私に攻撃→秘密を暴露!兄嫁涙のワケ
家族との関係の中で、お金の問題はときに避けて通れないものになることがあります。けれど、お金が絡んだ瞬間に、それまで見えにくかった相手の考え方や本音が、はっきりと表れてしまうこともあるのではないでしょうか。 本来、家族の間のお金のやり取りは、信頼や思いやりの上に成り立つもののはずです。しかしその一方で、相手の事情を顧みない要求や、一方的な思い込み、都合のよい受け取り方によって、関係のゆがみが浮き彫りになることもあります。 今回は、家族の中でのお金をきっかけに、相手の身勝手さや関係のひずみがあらわになっていった2つのエピソードをご紹介します。
ママ友「もうポイント貰ったし♡」50人の予約をドタキャン→「大丈夫?」事実を告げると…真っ青に!
ママ友「もうポイント貰ったし♡」50人の予約をドタキャン→「大丈夫?」事実を告げると…真っ青に!
子育てをしていくうえで、良くも悪くも生活に深く関わってくる「ママ友」。思わぬトラブルの種になることもあれば、心強い味方になってくれることもありますよね。 身勝手な理由で周囲を振り回すママ友に困らされた……という経験がある方も少なくないのではないでしょうか。そんな非常識なママ友もいれば、わが子のピンチを救ってくれるやさしいママ友も。 そこで今回は、子育て世代を取り巻く「ママ友」がキーパーソンとなる体験談を2本ご紹介します。非常識な人物の身勝手な行動や裏切りに、ママが下した決断。その結末とは!?
タワマンで元夫と不倫女に再会。「最上階を買ったの♡」と自慢されたので…私「おかしいわね」実は
タワマンで元夫と不倫女に再会。「最上階を買ったの♡」と自慢されたので…私「おかしいわね」実は
夫と結婚し、穏やかな毎日を送っていた私。ところがある日、夫の不倫が発覚しました。相手のA子は「慰謝料を払えば済む話でしょ」と開き直り、夫も最後まで態度をはっきりさせません。その姿を見て、私は離婚を決意しました。それから時間が経過し、思いがけない場所で2人とばったり再会して……。
「低層階?煮干しがお似合いね♡」2階の私を見下すセレブママ→庶民へようこそ♪真実を告げ転落!哀れな末路
「低層階?煮干しがお似合いね♡」2階の私を見下すセレブママ→庶民へようこそ♪真実を告げ転落!哀れな末路
住まいは、本来その人の暮らしを支える大切な場所のはずです。けれど中には、「どこに住んでいるか」で人の価値まで決まるかのように考えてしまう人もいるのではないでしょうか。 社宅やマンションといった住環境は、本来ただの生活の場にすぎません。それにもかかわらず、住まいを基準に相手を見下したり、無意識のうちに“格付け”をしてしまったりすることで、少しずつ人間関係にゆがみが生まれていくこともあります。 今回は、住まいを舞台にした“格付け”がきっかけとなり、思いもよらない結末へとつながっていった2つのエピソードをご紹介します。
父が亡くなり遺産も婚約者も奪った弟「全部俺のもの」勝ち誇る2人に“真の遺言書”を突きつけた結果…
父が亡くなり遺産も婚約者も奪った弟「全部俺のもの」勝ち誇る2人に“真の遺言書”を突きつけた結果…
私は都内で働く会社員です。先日、会社を経営していた父が急逝し、悲しみのなかで葬儀を終えました。ところが、その直後から思いもよらない身内の裏切りが始まったのです。中心にいたのは、昔からお金にルーズで見栄っ張りな弟。そして、その弟の隣で得意げに笑っていたのは……私の婚約者でした。
「妊婦のくせに太りすぎよ」臨月の私を2時間歩かせる義母→倒れて緊急搬送「二度と帰りません」
「妊婦のくせに太りすぎよ」臨月の私を2時間歩かせる義母→倒れて緊急搬送「二度と帰りません」
私は現在、第一子を出産し、夫と娘との穏やかな暮らしを送っています。しかしほんの数カ月前まで、同居する義母との関係に深く悩んでいました。 夫の長期出張が急に決まったのは、私が妊娠後期に入ったころのことでした。出産予定日までには戻ると聞いていたものの、義母との二人暮らしが始まることへの不安は拭えません。
「車椅子の女に離婚は無理だろ」不倫三昧の夫、最悪の暴言→「歩けるけど?」妻の静かなる反撃が始まる
「車椅子の女に離婚は無理だろ」不倫三昧の夫、最悪の暴言→「歩けるけど?」妻の静かなる反撃が始まる
私が車椅子生活を送ることになったのは、夫のちょっとした不注意がきっかけでした。歩道橋で歩きスマホをしていた夫がバランスを崩し、すぐ後ろにいた私を巻き込む形で階段から転落したのです。 下半身に大きなダメージを受けた私は、しばらく歩くことができなくなりました。ただ、医師からは「リハビリ次第で回復の可能性がある」との言葉をもらっています。 それを支えに、私は前を向くと決めました。入院中、夫は何度も「俺が全力でサポートする」と誓ってくれました。私自身も彼を責めるより、一日も早い回復を目指してリハビリに集中したかったのです。 退院後は車椅子での生活に合わせて部屋の配置を変え、夫婦で少しずつ新しい日常を作っていくつもりでした。
「雑用だけやっていればいい」と言われた私。静かな反撃で上司がたじろぐ瞬間
「雑用だけやっていればいい」と言われた私。静かな反撃で上司がたじろぐ瞬間
23歳の会社員です。実は、祖父が企業を立ち上げ、父と兄も系列会社を経営しています。大学卒業後は「無理に働かなくてもいい」と言われましたが、私は自分の力で社会人として成長したいと思い、素性を伏せたまま兄の会社の採用試験を受けました。無事に合格し、入社式を終え、いよいよ配属部署への初出勤日を迎えました。
金持ち自慢の女性「そんな小さな家に住んでるの?」私「作業場のこと?」マウント女性の自業自得な末路
金持ち自慢の女性「そんな小さな家に住んでるの?」私「作業場のこと?」マウント女性の自業自得な末路
私は夫と5歳の娘の3人で暮らしで、フリーランスのデザイナーをしています。祖母が昔住んでいた戸建てを譲ってもらい、仕事用の作業場として使い始めました。作業場の近くには大きな公園があり、娘を連れて遊びに行くようになりました。遊具も多く、静かで気に入っていたのですが、そこである女性と出会いました。​
義母「嫁が介護する約束だ!同居しろ」私「嫁じゃないけど?」車椅子生活になり強要→忘れたの?私の決断…実は
義母「嫁が介護する約束だ!同居しろ」私「嫁じゃないけど?」車椅子生活になり強要→忘れたの?私の決断…実は
介護の問題が現実になったとき、人間関係は思っている以上に大きく揺らぐことがあります。これまでの関係や過去のやり取りを持ち出しながら、「当然でしょ」と言わんばかりに負担を求められることもあるのではないでしょうか。 その負担が、なぜか特定の誰かに向けられてしまうことも少なくありません。 本来は話し合って担うべき問題が、いつの間にか一方的な“押しつけ”に変わってしまうこともあるのでしょう。 今回は、介護をめぐる出来事をきっかけに、都合よく責任を押しつけようとする本音が浮かび上がっていった2つのエピソードをご紹介します。
「嫁が残念で息子がかわいそう」離婚を迫る義母→「サインしました♡」漏れなく記入し、お返しした結果!
「嫁が残念で息子がかわいそう」離婚を迫る義母→「サインしました♡」漏れなく記入し、お返しした結果!
結婚して新しい家族を築く喜び。幸せな結婚生活を想像し、心を躍らせていたのに、現実は違ったなんてことも。執拗に攻撃してくる「姑」の存在に悩まされている……という人は少なくないのではないでしょうか。 息子を愛しているからなのか、嫁を嫌っているからなのか、あら探しばかりをして干渉してくる義母。挙句、「息子と離婚しろ」と、離婚まで迫ってきたら、あなたならどうしますか? そこで、度を越した嫌がらせを続ける「義母」に、立ち向かった強き妻たちの体験談を2本ご紹介します。理不尽な要求を突きつけた義母が、最終的に自ら招いた「衝撃の結末」とは!?
「やっと離婚したのね」歓喜する義母→半年後、秘密の計画に絶叫!仕掛けられた巧妙な罠とは?
「やっと離婚したのね」歓喜する義母→半年後、秘密の計画に絶叫!仕掛けられた巧妙な罠とは?
結婚したばかりのころ、私はとにかく義母に認めてもらいたいと思っていました。夫とは10歳以上の年の差があり、義父はすでに他界しています。 義母にとって息子は亡き夫の形見のような存在。だからこそ、息子を取られたような気持ちになるのも無理はないと、私なりに理解しようとしていたのです。 初めて挨拶に行った日から、義母の態度はひどいものでした。私を値踏みするような目で見て、容姿や年齢についても遠慮のない言い方をされたのです。 それでも私は、いつかわかり合える日が来ると信じていました。「認めてもらえるまで精一杯努めます」と伝え、厳しい家事の指導も自ら願い出たのです。
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