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記事(4299)
夫の親友「子どもを産まないなら別れてやれ!」私「何の話?」→差し出した書類で親友が青ざめたワケ
夫の親友「子どもを産まないなら別れてやれ!」私「何の話?」→差し出した書類で親友が青ざめたワケ
私たち夫婦には子どもがいませんでした。結婚後しばらくして妊活を始めましたが、なかなか結果が出ず、夫婦で検査を受けることにしました。その結果、不妊の原因が夫にあることがわかったのです。 驚きはありましたが、私たちはよく話し合い、「子どもがいなくても2人で生きていこう」と決断。不妊治療はせず、夫婦として穏やかに暮らしていくつもりでした。 しかし、周囲の何気ない言葉が、その決意を揺るがすことになるとは思ってもいなかったのです――。
「最低最悪なプレゼントだった」単身赴任中の夫からの入学祝い→不倫相手が箱に忍ばせたのは…?
「最低最悪なプレゼントだった」単身赴任中の夫からの入学祝い→不倫相手が箱に忍ばせたのは…?
夫が単身赴任を始めたのは、娘が小学6年生になる春のことでした。飛行機を使わなければ往来できない距離で、夫が帰ってくるのは月に一度あるかどうか。そんな生活が、1年ほど続いていました。 離れていても夫婦の会話は途切れず、私は定期的に冷凍の作り置き料理を送り、夫は電話口でいつも笑いながら感謝の言葉を言っていました。娘の話をするときの夫の声はどこか弾んでいて、私は単身赴任という環境を、お互いの場所でそれぞれが頑張る時間だと捉えていたのです。 娘が中学へ進学する春のこと。夫の赴任残り期間はあと2カ月ほど。もうすぐ戻れると夫は繰り返していて、私はその言葉を疑いなく受け取っていました。
同級生「高級弁当100個キャンセルで」夫婦で営む弁当屋に嫌がらせ→「注文通り届けるよ?」おかげで大繁盛♡
同級生「高級弁当100個キャンセルで」夫婦で営む弁当屋に嫌がらせ→「注文通り届けるよ?」おかげで大繁盛♡
私は地元で小さな弁当屋を営んでいます。夫の母である義母が長年切り盛りしていた、地元で愛された食堂の跡地を譲り受け、夫と協力しながら念願のお店をオープンさせました。 かつての食堂の味もメニューに取り入れ、常連さんたちにも支えられながら、毎日忙しくも充実した日々を送っていました。
「新米主婦に息子は任せられない!教育が必要!」新婚の私に迫る義母→教えて♡義母を撃退!私の秘策とは!?
「新米主婦に息子は任せられない!教育が必要!」新婚の私に迫る義母→教えて♡義母を撃退!私の秘策とは!?
義母との関係に悩む中で、いちばん大切なのは、夫がどちらの味方でいてくれるかということなのかもしれません。 理不尽な言葉や態度を向けられても、夫が見て見ぬふりをしてしまえば、妻は一人で耐え続けるしかなくなってしまいます。しかし、もし夫がその場でしっかりと声を上げ、妻を守ろうとしてくれたなら――その状況は大きく変わるはずです。 今回は、義母からの嫁いびりに直面しながらも、夫がしっかりと向き合い、妻の味方として立ち上がった2つのエピソードをご紹介します。
余命1年の夫「僕が死んだら、母さんを見捨ててくれ」涙の遺言→葬儀後、義母に手渡した形見とは?
余命1年の夫「僕が死んだら、母さんを見捨ててくれ」涙の遺言→葬儀後、義母に手渡した形見とは?
夫との生活が大きく変わったのは、ふたりで選んだ中古の一軒家への引っ越しを進めていたころのことでした。田舎の古い物件でしたが、相場より安く手に入ったその家を、私たちは自分たちの手でリノベーションしながら大切に仕上げていきました。 広い庭と、木の温もりが伝わる廊下。手を加えるたびに、家への愛着は深まっていくばかりでした。 ところが、引っ越しまで1カ月を切ったとき、夫の病気が発覚したのです。到底受け止めきれない診断結果に激しく動揺しながらも、夫は懸命に治療に向き合おうとしていました。 「二人でなら、きっと乗り越えられる」と、私は夫を信じ、共にこの闘病生活を戦い抜こうと心に決めていたのです。
機嫌が悪くなるたびに私と娘を無視する夫。娘「ママ、今がチャンスだよ!」言葉に従い家を出た結果!?
機嫌が悪くなるたびに私と娘を無視する夫。娘「ママ、今がチャンスだよ!」言葉に従い家を出た結果!?
当時、私は夫と娘の3人で暮らしていたのですが、夫の「機嫌が悪いと家族を無視する癖」に悩まされていました。ささいな理由で2週間以上口をきかないこともあったのです。最初は夫に気をつかっていましたが、あきらめてスルーすることに。そんなある日、義母から書類が届いて……!?
夫を庇う義両親「息子が浮気なんてするはずない!」何を言っても信じない→義両親が黙ったワケは?
夫を庇う義両親「息子が浮気なんてするはずない!」何を言っても信じない→義両親が黙ったワケは?
私は20代の会社員。結婚して3年になる夫と暮らしています。結婚当初は仲もよく、忙しいながらも穏やかな毎日を過ごしていました。 けれど、ある時期を境に、少しずつ夫の帰宅が遅くなっていきました。最初は仕事が忙しいのだろうと思っていたのですが、やがて毎晩のように飲み会で遅くなり、夫婦でゆっくり話す時間も減っていったのです。夫はいつも、「後輩の指導をしている」と説明していました。
親友「2人目おめでとう♡」→「え、妊娠してないけど?」不妊の私に嫌み?2カ月後…なぜか家庭が崩壊
親友「2人目おめでとう♡」→「え、妊娠してないけど?」不妊の私に嫌み?2カ月後…なぜか家庭が崩壊
私たち夫婦は、結婚して8年になります。夫は私の父が経営する小さな会社で働いており、営業部長を任されていました。私は夫を支えながら、近所のスーパーでパートとして働いています。 実は私、数年前の検査で妊娠が難しい体だとわかり、夫に離婚を申し出たことがあります。ですが夫は「2人の生活で十分幸せだよ」と言ってくれて、今も変わらず仲よく暮らしている……はずでした。
セコママ友「今月もよろしく♡」会員制スーパーにタダ乗り→退会したらブチギレ!本当の狙いを知り絶句
セコママ友「今月もよろしく♡」会員制スーパーにタダ乗り→退会したらブチギレ!本当の狙いを知り絶句
私は以前、月に1回ほど会員制スーパーでまとめ買いをし、不足分を近所のスーパーで補う生活をしていました。 会員制スーパーは、年会費を支払って会員にならなければ利用できません。年会費は決して安くはありませんが、その分品質の良い商品が手に入るため、私は納得したうえで会員になっていました。 しかし、この会員制スーパーをきっかけに、あるママ友との関係に大きなストレスを感じるようになっていったのです……。
「目障りな嫁はクビ」義実家の会社から私を追い出したがる義姉…→私「本当に外れるのは…」10年分の記録が示した、哀れな末路
「目障りな嫁はクビ」義実家の会社から私を追い出したがる義姉…→私「本当に外れるのは…」10年分の記録が示した、哀れな末路
「この伝票、今日中に全部まとめておいて。あと午後は営業先にも行ってね」 昼休みの終わり、義姉は私の机に書類の束を置いたまま、自分はスマートフォンを見ていました。経理のはずで入ったのに、いつの間にか営業まわりの仕事まで私に回ってくるようになっていました。 それでも言い返せなかったのは、その月の通帳残高が頭に浮かんだからです。
夫が入院!義母が「嫁の管理不足!」と罵倒→「クレームは不倫相手にどうぞ」夫が隠していた不純な日常
夫が入院!義母が「嫁の管理不足!」と罵倒→「クレームは不倫相手にどうぞ」夫が隠していた不純な日常
夫とふたりで暮らし始めて数年が経ったころ、夫の生活は怠惰なものとなっていました。仕事から帰ると缶ビールを開け、濃い味の料理と揚げ物を好み、野菜のおかずは容赦なく残します。 それが夫という人間だと、最初は受け入れていました。でも少しずつ、何かがおかしいという感覚が積もっていったのです。 ある朝、台所のゴミ箱に目をやると、小さく折りたたまれた紙が目に入りました。広げると、夫の健康診断の結果です。 前回よりも引っかかっている項目が増えており、複数の数値に異常が記されていました。わざわざ隠すように捨ててあったのだ、と気付いたとき、ドキっとしました。
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