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記事(4417)
不倫した無職の夫「慰謝料いらないだろ?」私「条件を守れるならいいよ」→1年後、泣きながら連絡してきたワケ
不倫した無職の夫「慰謝料いらないだろ?」私「条件を守れるならいいよ」→1年後、泣きながら連絡してきたワケ
大学卒業後、幸運にも大手企業へ就職した私は、そのまま安定した生活を送っていました。仕事は忙しかったものの待遇は恵まれており、同い年の夫との結婚生活にも大きな不満はありませんでした。 夫は家事にも協力的で、休日には一緒に料理をすることもある穏やかな毎日。そんな生活がずっと続くと思っていたのです。しかし、夫の勤務先が突然倒産したことをきっかけに、私たち夫婦の関係は少しずつ崩れていきました。
ドヤ顔夫「母さんの料理を見習え!」→義母「何言ってんの?」夫の立場が崩壊したワケ!
ドヤ顔夫「母さんの料理を見習え!」→義母「何言ってんの?」夫の立場が崩壊したワケ!
共働きで忙しいながらも、なんとかやりくりしている日々。夫は会社員、私は看護師として働き、娘も生まれて幸せな生活を送っていました。 ただ、私にはひとつだけ気がかりなことがあったのです。それは毎日の食事のこと。夫の好みに合わせようと味付けを工夫しているものの、食べているときの反応が薄く、褒めてもらえることはほとんどありません。「いつかは美味しいと笑顔になってほしい」と、モヤモヤした気持ちを抱えながらキッチンに立つ日々が続いていました。
夫「もういらね、捨てるわ」娘の唐揚げを奪い、残してゴミ箱へ「私ももういらない」食い尽くし夫に悲劇
夫「もういらね、捨てるわ」娘の唐揚げを奪い、残してゴミ箱へ「私ももういらない」食い尽くし夫に悲劇
家族で囲む食卓は、本来であれば一日の疲れを癒やし、笑顔があふれる温かな時間のはずです。しかし、その何気ない時間を台無しにする「食い尽くし系」と呼ばれる人たちがいることをご存じでしょうか。 家族のために用意した料理を独り占めしたり、子どもの楽しみまで奪ったり……。今回ご紹介するのは、そんな身勝手な食い尽くし系の家族に振り回された体験談です。 娘の唐揚げを横取りした夫と、孫の誕生日ケーキを平らげた義母。子どものものまで食い尽くす彼らに待ち受けていたのは……?
夫「母さんと新婚旅行に行く!お前は留守番」私「楽しんで♡」→快諾!数時間後、現地で2人絶叫!私は爆笑のワケ
夫「母さんと新婚旅行に行く!お前は留守番」私「楽しんで♡」→快諾!数時間後、現地で2人絶叫!私は爆笑のワケ
夫婦になって初めての旅行、“新婚旅行”が、気づけば自分だけ留守番を言い渡されるものになっていたら――。 これから2人で歩んでいく未来を思い描きながら過ごす、特別な時間のはずだった新婚旅行。けれど、夫が妻よりも義母や義家族を優先すれば、その時間は夫婦の思い出ではなく、深い失望へと変わってしまいます。 今回は、新婚旅行という大切な時間を夫や義家族に振り回されながらも、最後には自分の人生を見つめ直すことになった2人の女性のエピソードをご紹介します。
娘の学費500万がゼロに…夫「俺が使って何が悪い!」私「文句はないよ!」→数週間後、夫が顔面蒼白になったワケ
娘の学費500万がゼロに…夫「俺が使って何が悪い!」私「文句はないよ!」→数週間後、夫が顔面蒼白になったワケ
「振り込むだけだから、お願いできない?」 夕食の片づけをしながら、私は夫にそう頼みました。娘の塾の振込用紙を渡しただけのことです。なのに夫は、テレビから目も離さずに「後でって言ってんだろ、しつこいな」と吐き捨てました。あの口調が、いつもと少しだけ違っていました。
「病気の子を見捨てるの?」入院した姪の手術費用を無心する妹→「自分でなんとかして」突き放したワケ
「病気の子を見捨てるの?」入院した姪の手術費用を無心する妹→「自分でなんとかして」突き放したワケ
独身の私には、結婚して小学生の娘がいる妹がいます。妹は専業主婦で、何かとお金がかかると言っては私にお金を借りに来るのが常でした。最初のうちは「姪っ子のためなら」と思って貸していたのですが、返済はいつも滞りがち。気づけば貸した額はかなりの金額になっていました。
夫が他界「あんたのせいよ!遺産は渡さない」妻を責める義母→「わかりました!」妻が笑顔で即答したワケ
夫が他界「あんたのせいよ!遺産は渡さない」妻を責める義母→「わかりました!」妻が笑顔で即答したワケ
結婚から数年、私はフルタイムの仕事を辞め専業主婦になりました。夫から妊活に専念してほしいと言われたことがきっかけです。 私はもともと仕事が好きで、やりがいを感じていました。仕事を辞めることへの不安を正直に打ち明けると、夫は落ち着いた口調で言いました。 「専業主婦になったからって、立場が弱くなることはない。家族を支えることも大切な仕事だ」 その言葉を信じ、私は退職を決めました。しかし時間が経つにつれ、夫の態度は少しずつ変わっていきました。 口では平等を語りながら、日常の随所に「養ってやっている」という空気が漂い始め、気づいたときには夫の機嫌をうかがいながら毎日を過ごすようになっていたのです。
「大手企業なわけない(笑)だましてる!」式直前に僕を振った元婚約者⇒僕「わかった」実際に婚約破棄すると…?
「大手企業なわけない(笑)だましてる!」式直前に僕を振った元婚約者⇒僕「わかった」実際に婚約破棄すると…?
僕は、ある程度名の知れた会社で働いていたのですが出会いがなく……思い切って婚活パーティーに参加してみることに。そこで、明るくて話し上手な女性・Aと出会いました。彼女とは話が弾み、気が付けば連絡先を交換することに。その後、何度かデートを重ねて、プロポーズを経て婚約したのですが……?
元カノ「無理してファーストクラス?」機内で見下された私。数分後、空気を一変させた娘のひと言とは
元カノ「無理してファーストクラス?」機内で見下された私。数分後、空気を一変させた娘のひと言とは
私は急成長中の企業で代表を務めています。会社を立ち上げた当初は資金も人脈もなく、必死に走り続ける毎日でしたが、今では複数の事業提携を成功させ、会社も大きく成長しました。この日は家族とともに、重要な商談と視察を兼ねた出張へ向かうため飛行機に乗り込んだのですが、機内で思いも寄らない人物と再会することになって……。
「女は茶でも出しとけ」私の仕事を奪った上司。でもプレゼン当日…上司が醜態を晒す事態に!?
「女は茶でも出しとけ」私の仕事を奪った上司。でもプレゼン当日…上司が醜態を晒す事態に!?
まさか自分が「女性だから」と時代錯誤な発言をされるとは思っていませんでした。仕事で大手企業へのプレゼンの機会をもらった私。しかし、そのことを上司に伝えると、「女性が前に出たらナメられる」と、なんと仕事を横取りされたのです。私が職場で経験した、時代錯誤な上司とのモヤッとエピソードをお話しします。
婚約者「式は中止。プランナーと浮気してるだろ」証拠を盾に強気の彼。問い詰めると驚きの裏が!?
婚約者「式は中止。プランナーと浮気してるだろ」証拠を盾に強気の彼。問い詰めると驚きの裏が!?
「婚約解消したい。浮気してるだろ」。結婚式の準備の最中、婚約者から届いたメッセージに目を疑いました。式の準備に消極的だった彼から、突然浮気を疑われたのです。しかもその相手は、まさかのプランナー。そんな事実はまったくありませんでしたが、彼は「証拠を持っている」と強気で……。結婚に際して起きたまさかの経験をお話しします。
夫「だらしない体だな」双子ワンオペの私を責め続けた夫→育児ゼロのくせに義姉の前で調子に乗った末路
夫「だらしない体だな」双子ワンオペの私を責め続けた夫→育児ゼロのくせに義姉の前で調子に乗った末路
私は30歳の専業主婦で、かわいい双子の女の子を出産したばかり。毎日慌ただしくも幸せな日々……と言いたいところですが、現実はそんな余裕のあるものではありませんでした。 私の実家は遠方で頼れる人は近くにおらず、夫も育児にはほとんど協力してくれません。夜泣き対応もミルクもおむつ替えも、ほぼすべて私ひとり。慢性的な寝不足で、気づけば自分のことは後回しになっていました。
義母「あなたたちがいなかったらいいのに」→私「もういません♡」帰宅後、義母を待っていた哀れな末路とは!
義母「あなたたちがいなかったらいいのに」→私「もういません♡」帰宅後、義母を待っていた哀れな末路とは!
私たち家族は夫と中学生の娘、そして義母の4人で暮らしていました。当時は共働きで毎日バタバタと忙しなく過ごしており、夕飯作りを手伝ってくれる娘と、キッチンで並んで料理をする時間が私にとって一番の癒やしでした。 結婚当初は「義母とも本当の家族のようになりたい」と前向きに同居を始めましたが、現実はそう思い通りにはいきませんでした。
義妹夫婦「新居の庭、燃やしちゃった♡」わが家で勝手にBBQ→「庭、ないけど?」非常識夫婦に悲劇!
義妹夫婦「新居の庭、燃やしちゃった♡」わが家で勝手にBBQ→「庭、ないけど?」非常識夫婦に悲劇!
親族との付き合いにおいて、義理の家族との距離感や接し方に悩む人は少なくありません。今回は、抑えきれない嫉妬心から身勝手な行動に走り、とんでもないトラブルを引き起こした「非常識な義妹」にまつわる2つのエピソードをご紹介します。 新居の庭で勝手にBBQを始めてしまった義妹と、結婚式当日に花嫁のウエディングドレスを捨ててしまった義妹。嫉妬し、暴走した彼女たちが迎えた結末とは……!?
夫と義母「嫁は一生帰ってこなくていい」パート帰りに聞いた陰口⇒望み通り姿を消したら…義家族の末路
夫と義母「嫁は一生帰ってこなくていい」パート帰りに聞いた陰口⇒望み通り姿を消したら…義家族の末路
私は今、詐欺にあった気分です。夫と入籍すると、なぜか義母と同居することになりました。夫からは何の相談もなく、もちろん私も納得していません。その上、すべての家事を押し付けてきました。少しでも気に入らないことがあると、気遣いができないと言われて……。
義妹「家政婦さん♡夕飯まだ?」うちをホテル代わりにし育児も家事も押し付け限界→さよなら♪家出した結果…絶叫!
義妹「家政婦さん♡夕飯まだ?」うちをホテル代わりにし育児も家事も押し付け限界→さよなら♪家出した結果…絶叫!
「ちょっと寄っただけ」「今から行くね」――。そんな軽いひと言で突然やって来る義家族。けれど、迎える側にとっては食事の準備や子どもの世話まで増え、決して軽いものではなく、何かと気を使うものです。 しかも子連れで押しかけてきたうえに、手伝うどころかおもてなしされる前提。気づけば家族として迎えているはずが、まるで“無料の家政婦”のように扱われてしまうこともあります。 今回は、子連れで突然押しかけてきた義家族に振り回され、当たり前のようにおもてなしを求められた2人の女性のエピソードをご紹介します。
「孫を産めない嫁は不要」義母に家から閉め出された隣人→なぜか私の母が激怒「任せな」隣の義母の末路
「孫を産めない嫁は不要」義母に家から閉め出された隣人→なぜか私の母が激怒「任せな」隣の義母の末路
生活の基盤となる住環境。ご近所とは穏やかで良好な関係を築きたいと願うものですが、日々の暮らしのなかで「思わぬ隣人トラブル」に見舞われることも……? もしも、お隣の家から毎日のように怒鳴り声が聞こえてきたり、身に覚えのない言いがかりをつけられたりしたら、心休まる場所であるべきはずの「家で過ごす時間」がストレスになってしまいますよね。 そこで今回は、「隣人トラブル」にまつわる体験談をご紹介します。まずは、お隣の理不尽なお姑さんに家を追い出された奥さんを救出したという、まさかのエピソードです。身勝手なお姑さんを撃退した、最強の助っ人とは!?
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