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父が他界…夫「葬式はパス!どうせ遺産なんてないだろ?」→「そうだけど…」後日、耳を疑うひと言に絶句
父が他界…夫「葬式はパス!どうせ遺産なんてないだろ?」→「そうだけど…」後日、耳を疑うひと言に絶句
夫は自営業で、仕事が忙しい人です。夫を支えるのが自分の役目だと思い、私は専業主婦として家事のすべてを引き受けてきました。 しかし、父が病気になってから、夫の態度に違和感を覚えるようになりました。父が入院したと連絡を受けたとき「一度、お見舞いに行かない?」と夫に声をかけると「仕事が忙しいから無理だよ」と言うのみ。結局一度も顔を出すことはありませんでした。 父は、私たちが結婚するときには無理をして式の費用を出してくれました。裕福な家庭ではありませんでしたが、「娘に苦労をかけたくない」という思いがあったのでしょう。 それなのに、夫は父の体調を気にかける様子も一切なく、私が不安や疲れを口にしても、話を聞こうとはしませんでした。
義妹「お義母さんお願い♡お義姉さんは無理!」毎週末、双子育児を丸投げ→私だけ拒絶…双子の残酷な告白!義妹終了♪
義妹「お義母さんお願い♡お義姉さんは無理!」毎週末、双子育児を丸投げ→私だけ拒絶…双子の残酷な告白!義妹終了♪
結婚すると、配偶者だけでなく「きょうだい」やその家族との関係も一気に広がります。本来なら心強いはずの存在が、いつの間にか距離感を間違え、家庭に土足で踏み込んでくることもあるのが現実です。頼んでもいないのに口を出す。勝手な判断で話を進める。自分は“家族”だと正論を振りかざし、面倒なところは丸投げ。 今回は、そんな困った義きょうだいに振り回された2つのエピソードをご紹介。「善意だから」「身内だから」で押し切られそうになったとき、何が起き、どんな結末を迎えたのか。 距離を間違えた“家族ごっこ”の末路とは……。
「財布忘れた〜」150円すら返さない“たかり屋ママ”→「宿代立て替えて♪」高級旅館で返り討ちにした結果!?
「財布忘れた〜」150円すら返さない“たかり屋ママ”→「宿代立て替えて♪」高級旅館で返り討ちにした結果!?
4年前、夫が急逝しました。娘はまだ0歳で、当時はこれからどう生きていけばいいのかと、目の前が真っ暗になったのを覚えています。ですが、夫が遺してくれた「笑顔を絶やさないで」という言葉を支えに、私は必死に前を向きました。娘との生活を守るため、がむしゃらに働いて資格を取り、キャリアを積み上げてきました。 その甲斐あって、ようやく生活にゆとりが出てきたころのことです。娘が通う幼稚園で、あるママ友と出会いました。
「100万円の指輪は私がもらうね♡」婚約者を奪った妹からの煽りLINEに私「どうぞどうぞ!」だって彼は…
「100万円の指輪は私がもらうね♡」婚約者を奪った妹からの煽りLINEに私「どうぞどうぞ!」だって彼は…
「僕の妻になるんだから、100万円の指輪は当然だろう?」 地元の有名企業に勤めるハイスペックな婚約者。妹からも「理想の王子様」と絶賛され、私は誰もがうらやむ幸せの絶頂にいるはずでした。しかし、指輪選びの些細な違和感をきっかけに、完璧だった彼の「裏の顔」が少しずつ剥がれ落ちていきます。 豹変する妹の態度、そして彼のSNSに投稿された一枚の写真……。すべての点が一本の線で繋がったとき、想像もしなかった「衝撃の真実」が明らかになったのです……。
略奪した親友「私だけ幸せになってごめんね」私「本当にそうかな?」真実を教えてあげた結果、親友が顔面蒼白になったワケ
略奪した親友「私だけ幸せになってごめんね」私「本当にそうかな?」真実を教えてあげた結果、親友が顔面蒼白になったワケ
約束していた入籍日を目前に、婚約者の態度がおかしくなり始めたことに気づいた私。マリッジブルーかとも思いましたが、彼は明らかに冷たくなっていて、このまま結婚していいのか悩んでいた矢先のこと――。 中高時代からの親友に相談を持ちかけると、彼女の口から出た言葉は、私の想像をはるかに超えるものでした。
義母「ごめんなさいね。お詫びにケーキ送るから」→開けた瞬間ゾッ…私が食べずに捨てたワケ
義母「ごめんなさいね。お詫びにケーキ送るから」→開けた瞬間ゾッ…私が食べずに捨てたワケ
結婚してから、義母とはどこか噛み合わないまま過ごしてきました。強く当たられることはないものの、親戚の集まりになると決まって「本家としての振る舞い」を理由に、言葉遣いや立ち回り方まで細かく指示されてきたのです。 夫は海外出張が多く、法事や親族行事は私ひとりで出ることも少なくありません。気は重いものの、「嫁だから」と割り切ってきました。
義妹「子連れ離婚ちゃった♡3カ月住んでいい?」同情し居候を承諾→1年後、生活費ゼロで居座る義妹…私の決断は!
義妹「子連れ離婚ちゃった♡3カ月住んでいい?」同情し居候を承諾→1年後、生活費ゼロで居座る義妹…私の決断は!
私は結婚してから、夫の実家に住んでいました。義両親はすでに他界していて、実家を引き継ぐ形でした。結婚生活は派手な幸せではないけれど「夫婦ってこんなもの」と思い、多少の不満は飲み込んでいました。ところがある日、インターホンが鳴り、ドアを開けると義妹と甥っ子の姿がありました。義妹は「離婚しちゃった。迷惑かけないから3カ月だけ住まわせて……」と、顔をぐしゃぐしゃにして泣いていたのです。 義妹は、子ども連れで再婚したばかりだったのに、半年での離婚でした。事情を聞く間もなく、夫が「いいか、3カ月だけだぞ?」と一言。私も同情し、同居を受け入れてしまったのです。
「清掃の仕事?左遷された?」清掃員として働く元親会社勤めの私…若い部長に見下されると女社長が
「清掃の仕事?左遷された?」清掃員として働く元親会社勤めの私…若い部長に見下されると女社長が
私は今、清掃スタッフとしてとある大手企業のビル内を担当しています。その日は、かつて勤務していたグループ会社の本社で作業をしていました。すると、どこかで見覚えのある男性が廊下を歩いてきたのです。かつて同じグループで働いていた当時、関わりのあった営業部の部長経験者・B山さんでした。
彼氏が当日に結婚式をドタキャン!?「美人と付き合うのが夢だった」信じられない婚約破棄の理由とは
彼氏が当日に結婚式をドタキャン!?「美人と付き合うのが夢だった」信じられない婚約破棄の理由とは
私は、専門学生時代の同級生であるA子と、ネイルサロンを経営していました。A子はきれいなルックスをしており、お客さんから羨望の眼差しを向けられることも。すると、次第に接客態度も横暴になっていき、私は困っていました。そんなある日、私は彼氏との結婚式を迎えたのですが……。
夜中に腹痛で立ち上がれない…飲み会中の夫にSOS「大げさ!帰らないとダメなの?」→翌朝夫は…
夜中に腹痛で立ち上がれない…飲み会中の夫にSOS「大げさ!帰らないとダメなの?」→翌朝夫は…
夫は少し体が弱く、すぐに体調を崩します。熱が出るわけでもどこかが痛いわけでもないのですが、「だるい」「倦怠感がひどい」と訴えて仕事を休んだり早退したりすることが重なり、結果的に仕事が長く続かず、転職を繰り返すようになりました。 そんな生活をしていると、夫は体調を理由に勤務時間や業務内容を制限されるようになり、結果として収入も減っていきました。私は生活費の不足分を埋めるために残業を増やし、副業も始めたのです。 にもかかわらず、家事の大半は私が担っていました。けれど夫は家では特に支障がある様子もなく、ゲームをし、お菓子を食べ、お酒も飲んでいました。それらは日常のストレスを発散するために必要なリフレッシュだと言われると、私は何も言い返せませんーー。
在宅ワークを「働いていない扱い」された私…数日後に訪れた会社で見た元カノの表情とは
在宅ワークを「働いていない扱い」された私…数日後に訪れた会社で見た元カノの表情とは
私は30代前半で、自宅で仕事をこなす日々を送っています。ある日、タワーマンションのロビーで取引先の社長であるA子さんと、次回の商談について電話で話していました。「では、月曜日によろしくお願いいたします」と伝えると、A子さんも「こちらこそ、よろしくお願いします」と穏やかに返してくれました。
「妻ガチャ失敗〜」妻の大事なオタグッズを断捨離→“捨てられた”のは夫のほう!?自業自得の末路とは
「妻ガチャ失敗〜」妻の大事なオタグッズを断捨離→“捨てられた”のは夫のほう!?自業自得の末路とは
私は25歳の会社員です。半年前、5歳年上の夫と結婚し、当初は穏やかな生活を送れると信じていたのですが、現実は甘くありませんでした。 夫は実家暮らしが長かったせいか、結婚してからも一切家事をせず、手伝いをお願いしても鼻で笑って無視するような人だったのです。それどころか、夫は私が独身時代から大切にしている唯一の趣味に対して、不満を抱いている様子でした。
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