ベビーカレンダー編集部/ママトピ取材班の記事

著者プロファイル

ライター

ベビーカレンダー編集部/ママトピ取材班

新着記事が配信されたら、メールやプッシュ通知でお知らせ!

読者からの体験談をお届けします。

記事(4076)
夫「亡くなった前妻の子を育てたい…」快諾した私⇒数日後、死んだはずの前妻から連絡が!?
夫「亡くなった前妻の子を育てたい…」快諾した私⇒数日後、死んだはずの前妻から連絡が!?
夫とふたり暮らしだった私たち夫婦。私は施設育ちということもあり、温かい家庭を築くのが夢でした。 夫との結婚生活が始まった際「年齢的に子どもは望めないかもしれないけれど、ふたりで幸せになろう」と約束しました。しかし、そんな穏やかな日常を揺るがす1本の連絡が、ある日の夕方に入ります。 それは、夫の別れた前妻が事故で亡くなったという訃報でした。
「母子家庭育ち?」結婚あいさつで私を否定した義両親に、彼が初めて見せた決意
「母子家庭育ち?」結婚あいさつで私を否定した義両親に、彼が初めて見せた決意
私は総合日用品メーカーに勤める29歳です。数年前、同じ部署に配属されたA男さんと出会いました。第一印象は、正直に言えばとても控えめな人。話しかけても「えっと、その……」と戸惑う様子で、目を合わせることも少なく、職場でもどこか緊張しているように見えました。
「負債があるなら離婚!」お金目当てで私と結婚した夫→「わからない?」1カ月後…夫の人生どん詰まり
「負債があるなら離婚!」お金目当てで私と結婚した夫→「わからない?」1カ月後…夫の人生どん詰まり
私は33歳の会社員です。父が一代で築き上げた会社で経理を担当しており、2歳年上の夫も私との結婚を機に、父の会社で働き始めました。夫は将来、父の会社を継いで社長になる予定です。私も夫が一人前の経営者になれるよう全力でサポートするつもりでいたのですが……。
孫の薬を指差し「それは毒よ!」と言い放つ自然信仰の義母→望み通り自然の中に送り出した結果
孫の薬を指差し「それは毒よ!」と言い放つ自然信仰の義母→望み通り自然の中に送り出した結果
わが家の娘は、疲れや気候の変化ですぐに体調を崩してしまいます。特に季節の変わり目は注意が必要で、医師から処方された薬が欠かせない毎日を送っていました。 そんな私たちを悩ませていたのが同居している義母の存在です。 義母は独自の「自然療法」に心酔しているよう。顔を合わせるたびに「現代人の体は化学物質で汚染されているの」「薬に頼るから体が弱くなるのよ」と、娘の体調管理を真っ向から否定するのです。 「薬なんてやめて、このお茶を飲ませなさい。自然なものだけ摂っていれば、体質改善できるから」そう言って得体の知れない健康食品を押し付けてくる義母。 私が「医師の指示通りに服用させていますから」と断っても、彼女は「母親ならもっと勉強しなさい!」「毒を飲まされ続けるあの子の体が悲鳴を上げているのが分からないの?」と、私を無知な母親であるかのように責め立てるのでした。
夫「葬儀?面倒だし欠席で!」急逝した父の葬式に現れず電話→オーケー♡母が告げた人生の岐路!夫の末路
夫「葬儀?面倒だし欠席で!」急逝した父の葬式に現れず電話→オーケー♡母が告げた人生の岐路!夫の末路
葬儀の場は、本来なら故人を偲び、静かに向き合う時間のはずです。だからこそ、その場での言葉や振る舞いには、いつも以上に気遣いが求められるものではないでしょうか。 けれど中には、その空気を顧みることなく、自分の都合や感情を優先してしまう人もいます。悲しみに包まれた場面だからこそ、普段は見えにくい本音や人柄が、思いがけない形で表に出てしまうこともあるのです。 今回は、葬儀という特別な場面で見えてしまった義家族の本当の姿を描いた2つのエピソードをご紹介します。
「弟くんのほうがお金持ちだし♡」弟に乗り換えた婚約者。数カ月後、彼女が青ざめてすがってきたワケは
「弟くんのほうがお金持ちだし♡」弟に乗り換えた婚約者。数カ月後、彼女が青ざめてすがってきたワケは
私は、父が経営する中堅メーカーで働いています。年子の弟も同じ会社に勤めていますが、彼は口が達者で、派手な実績をアピールする営業部のエース。周囲からは「次期社長」とまで持ち上げられていました。そんなある日、婚約者が突然「弟に乗り換える」と言い出したのです……。
義母「離婚しろ!」私「はーい」在宅ワークに理解のない義母と夫に見切りをつけた結果→一瞬で立場逆転!
義母「離婚しろ!」私「はーい」在宅ワークに理解のない義母と夫に見切りをつけた結果→一瞬で立場逆転!
もともとIT系の会社に勤めていましたが、出産を機に退職した私。娘の成長とともに少しずつ時間に余裕ができたことから、これまでの経験を活かし、在宅でWebデザイナーとして仕事を始めることにしました。 しかし、その働き方を夫や義母に理解してもらうことはできず、日々ストレスを感じていたのです……。
「托卵か?俺の親友に似てる」私の不倫を疑う夫→「そりゃ似てるよ。だって…」事実と離婚を告げた結果
「托卵か?俺の親友に似てる」私の不倫を疑う夫→「そりゃ似てるよ。だって…」事実と離婚を告げた結果
夫の親友は、夫と会社の同期であり、夫が仕事のストレスで休職した際も親身に支えてくれた恩人でした。 あるとき、その親友がファイナンシャルプランナーの資格を取ったことをきっかけに、夫の提案で週に一度、わが家で資産形成の勉強会を開くことになりました。最初は親友に教えてもらい、夫婦2人で資格取得のために頑張ろうと話していたのですが……。
義母を家政婦扱いする嫁「同居をありがたいと思え」→義母「じゃあ退去で♡」長男夫婦の裏で進めた、恐ろしすぎる制裁とは
義母を家政婦扱いする嫁「同居をありがたいと思え」→義母「じゃあ退去で♡」長男夫婦の裏で進めた、恐ろしすぎる制裁とは
私には、ほのぼのとした老後を送りたいというささやかな夢がありました。そんな折、長男夫婦から「家賃を浮かせたい」と相談され、私が住む持ち家での同居生活がスタートしたのです。日中は庭の手入れをし、たまには気の置けない友人たちとランチを楽しむ。長男夫婦の生活をそっと見守りながら、一緒に食卓を囲むような平和な日常を思い描いて胸を躍らせていました。
夫「浮気相手と別れた!今から帰るわ」私「もう私たちはいないけど?」→自分勝手な夫を待ち受けていた地獄とは
夫「浮気相手と別れた!今から帰るわ」私「もう私たちはいないけど?」→自分勝手な夫を待ち受けていた地獄とは
夫の帰りが遅くなり始めたのは、ある春のことでした。 「営業活動を頑張りたい」という言葉を、私は疑いもせず受け取っていました——いえ、正確には、疑いたくなかったのだと思います。まさか、夫との生活がここまで壊れていたとは、そのときはまだ気づいていなかったのです。
義母「アンタの私物を捨てた!私の部屋にする」勝手に同居を決め無断侵入→残念♡私達の居場所に義母絶句!あのね
義母「アンタの私物を捨てた!私の部屋にする」勝手に同居を決め無断侵入→残念♡私達の居場所に義母絶句!あのね
私は在宅で働く兼業主婦です。夫とは幼なじみで、結婚して3年。穏やかな毎日を送っていました。 ただ――結婚して3年、私たちがずっと距離を置いている相手がいます。それは、義母です。義母はこれまでにも、連絡もなく突然家に来たり、冷蔵庫の中を勝手に開けて「ちゃんと料理してるの?」と口を出したりと、私たちの生活に踏み込むような行動を繰り返してきました。しかも義母は、以前渡した合鍵を返そうとせず、私たちが留守の間に勝手に家へ入っていたことまであったのです。夫が何度注意しても「家族なんだからいいじゃない」と悪びれる様子はなく、私たちは少しずつ距離を取るようになりました。 だからこそ――あの日、夫のスマホにかかってきた一本の電話を見た瞬間、胸の奥に嫌な予感が広がったのです。
子どもができても飲み会午前様!変わらない夫がクビに!?「これからは君に養ってもらうよ♡」その結果…
子どもができても飲み会午前様!変わらない夫がクビに!?「これからは君に養ってもらうよ♡」その結果…
私は当時、初めての育児に奮闘中でした。相手は元気いっぱいの双子の男の子。毎日が戦場で、自分の食事や睡眠時間を削るのが当たり前の生活を送っていました。 一方、夫は「飲み会も仕事のうち」と言い訳し、子どもが生まれてからも連日のように午前様——。 ある日、疲れ果てて子どもたちと一緒に寝落ちしてしまった私に、夫から「返信が遅い」と文句の連絡が入りました。 「双子の育児で疲れていて……」と謝る私に、夫は追い打ちをかけるように言います。「こっちだって遊びで連絡してるわけじゃないんだよ。急ぎの用だったらどうするつもり? 常にスマホくらい見ておいてくれないと困る!」 自分勝手な夫にうんざりしていました。
「誰も引き取らないの?」親族全員が目をそらす天涯孤独の少女→私が差し出した手の先にあった未来とは
「誰も引き取らないの?」親族全員が目をそらす天涯孤独の少女→私が差し出した手の先にあった未来とは
私と1歳違いのいとこが、突然この世を去りました。仕事中に倒れ、そのまま帰らぬ人になったと連絡を受けたとき、頭が真っ白になったのを覚えています。 いとこは幼いころに両親が離婚し、その後は母親と2人で暮らしていました。しかし、その母もすでに他界しており、近しい家族はいませんでした。いとこである私のもとに連絡が来たのは、そうした事情があったからです。 子どものころはよく一緒に遊んでいましたが、大人になってからはすっかり疎遠になっていたため、このときに初めて、「いとこに娘がいた」という事実を知ったのです……。
PICKUP