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夫「ボロ家はやるから離婚な」私「喜んで♡」不倫相手とタワマンを選んだ男が、半年後に膝から崩れ落ちたワケ
夫「ボロ家はやるから離婚な」私「喜んで♡」不倫相手とタワマンを選んだ男が、半年後に膝から崩れ落ちたワケ
私は夫と2人で暮らす主婦です。最近の私の週末の楽しみは、ちょっと変わったDIYをすること。きっかけは、夫が両親から郊外の空き家を相続したことでした。私たちは手狭な賃貸アパートに住んでいましたが、その家は庭の草むしりなど手間のかかる手入れが必要な状態だったため、そこへは誰も移り住まず放置されることに。すると、夫は「面倒だから」と私に管理を丸投げしてきたのです。 最初は戸惑いましたが、自分の手で少しずつ手直しをしていくうちに意外と楽しくなり、今ではDIYにやりがいを感じるようになりました。ところが、夫はそんな私を冷ややかな目で見るばかり。やがて怪しい外出が増え、私の中に「もしかして……」という疑念が膨らんでいったのです。
妊婦を助けて遅刻した私を「仕事放棄」と社長にチクり手柄を奪った弟→1本の電話で形勢逆転した結果…
妊婦を助けて遅刻した私を「仕事放棄」と社長にチクり手柄を奪った弟→1本の電話で形勢逆転した結果…
私は、父が経営する会社で働いています。私は中途入社ですが、弟は新卒で入社。幼いころから私に強い対抗心を抱いていた弟は、同じ部署で働くようになってからも、隙を見ては私の顧客や案件を奪い、「次期社長は俺だ」と周囲にアピールしてばかりいました。 そんな弟の運命が大きく変わる出来事が起きたのは……。
夫「感謝しろって?財産狙いだろ!」車椅子生活の義父のため仕事を辞め介護に専念→数日後、夫が顔面蒼白!義父が…
夫「感謝しろって?財産狙いだろ!」車椅子生活の義父のため仕事を辞め介護に専念→数日後、夫が顔面蒼白!義父が…
義父母の介護のために、仕事を辞めたり働き方を変えたりするのは、とても大きな決断です。それにもかかわらず、夫が自分の親の介護を妻に任せきりにし、その負担を当然のように受け止めていたら、支える側の心は限界を迎えてしまいますよね。 義父の介護のために退職した妻を「財産目当て」と決めつけたり、義母の介護のために仕事をセーブした妻が離婚を切り出しても、介護だけは続けさせようとしたり……。自分の親のことなのに責任を妻へ押しつけた夫たちは、やがて親からの信頼まで失うことになります。 今回は、仕事を調整してまで義父母の介護を担った妻たちが、夫の身勝手さに見切りをつけ、自分の人生を取り戻していくエピソードをご紹介します。
嫁「家から出ていって」亡き夫が遺した家を追い出された私。後日「早く帰ってきて」と連絡が来たワケ
嫁「家から出ていって」亡き夫が遺した家を追い出された私。後日「早く帰ってきて」と連絡が来たワケ
夫に先立たれてから、私は1人で暮らしていました。そんなある日、疎遠気味だった息子夫婦から突然「同居したい」と連絡が。最初は、これをきっかけに家族としての距離が少し縮まるのではないかと期待していました。ところが、同居が始まると、息子夫婦は私に家事や生活費の負担まで押し付けるように。ついには息子の妻から「もう戻ってこないで」と言われてしまったのです。
娘「パパが不倫?離婚?」夫「世界で一番娘を愛してる♡」親権を主張する不倫夫→残念♡娘が完全論破!裏切り夫の末路
娘「パパが不倫?離婚?」夫「世界で一番娘を愛してる♡」親権を主張する不倫夫→残念♡娘が完全論破!裏切り夫の末路
父親の不倫を、子どもが知ってしまったら——。夫の裏切りを受け止めるだけでもつらい中、母親は自分の気持ちだけでなく、子どもの心をどう守るかまで考えなければなりません。 娘を溺愛していたはずの夫が不倫し、親権を主張した直後に娘から冷静な言葉を突きつけられたり、妻の父の葬儀中に密会していた夫の姿を、娘がペットカメラ越しに見つけてしまったり……。子どもの前で父親としての信頼が崩れたとき、妻たちは娘の心を守るために決断を下します。 今回は、夫の不倫が子どもの前で明らかになったとき、妻たちが娘と自分のこれからを守るために行動するエピソードをご紹介します。
義母「家の中から泣き声がする」私「娘ならここにいますが…」義母が聞いた泣き声の正体
義母「家の中から泣き声がする」私「娘ならここにいますが…」義母が聞いた泣き声の正体
出張中、義母から突然「あなた、A子を1人で留守番させているの?」と電話がかかってきました。しかし、娘のA子はそのとき私と一緒にいたのです。では、義母が聞いたという家の中の泣き声は誰のものなのか……。不審に思った私は予定を早めて帰宅し、妻が隠していた事実を知ることになりました。
妻の不妊を知り「すぐ離婚しろ」暴言を吐いた義母と絶縁!→3年後、土下座で泣きついてきた理由とは?
妻の不妊を知り「すぐ離婚しろ」暴言を吐いた義母と絶縁!→3年後、土下座で泣きついてきた理由とは?
私は夫と、生まれたばかりの娘と3人で、穏やかな毎日を送っています。この穏やかな生活を手に入れるまでには、想像を超える義母との戦いがありました。 それは、結婚して1年が過ぎたころ。毎日のようにやってくる、義母のアポなし訪問の恐怖が始まりました。
略奪女「実は私、妊娠してたの♡シングルファイト!」⇒私「借金ファイト!」略奪カップルを待ち受けていたのは…?
略奪女「実は私、妊娠してたの♡シングルファイト!」⇒私「借金ファイト!」略奪カップルを待ち受けていたのは…?
夫を幼馴染に奪われ、離婚して女手ひとつで子どもを育てている私。元義両親が私の味方になってくれたことが不幸中の幸いでした。 離婚以来、元夫と幼馴染とは疎遠になっていたのですが、ある日突然、幼馴染から入籍報告が来たのです……。
立ち会い出産に現れなかった夫「急な仕事で」→サプライズ帰宅した玄関で見たものにゾッ…妻の逆襲開始!
立ち会い出産に現れなかった夫「急な仕事で」→サプライズ帰宅した玄関で見たものにゾッ…妻の逆襲開始!
出産を控えていた私は、初産ということもあり本当は里帰り出産を希望していました。しかし、実家は商店を営んでおり、出産予定日は1年で最も忙しい繁忙期。家族に負担をかけることを考え、夫婦2人で新生児期を乗り切るつもりで準備を進めていました。 そんな私に夫は「できることは何でも協力する」と言ってくれていたのですが……。
「どうして給料が上がらないんですか?」学歴を誇る新入社員。人事に直談判した後に待っていた現実
「どうして給料が上がらないんですか?」学歴を誇る新入社員。人事に直談判した後に待っていた現実
私の後輩として入社してきたのは、難関大学を卒業した新卒社員。ところが彼は、入社直後から、学歴を理由に周囲を見下すような発言を繰り返していました。やがて、「給料を上げてほしい」と言い出し、同期にも同調を求め、会社に待遇の見直しを申し入れようとしたのですが……。
家計の金を使いこみ起業した夫→「俺のこと応援できないなら離婚しよう」隠されていた夫の思惑
家計の金を使いこみ起業した夫→「俺のこと応援できないなら離婚しよう」隠されていた夫の思惑
私が結婚生活に終止符を打つことになった出来事です。ある日、家計の口座から多額のお金が引き出されていることに気づきました。慌てて確認すると、夫が引き出したようで、「仕事の立替」と口にしました。そんな中、義母から「あなたは社長夫人になるのね~」といった身に覚えのない連絡が届き、どういうことかと夫に確認すると……?
妻が浮気して離婚要求「彼は不動産王なの♡」高級マンションへ引っ越そうとしたら…妻が絶句したワケ
妻が浮気して離婚要求「彼は不動産王なの♡」高級マンションへ引っ越そうとしたら…妻が絶句したワケ
僕は、機械部品メーカーに勤めています。当時、大手企業との商談を控えていた僕は、とにかく仕事に打ち込んでいました。そんな僕に妻は不満を募らせ、いつしか別居状態に。そんなある日、妻のA子から突然「離婚したい」と電話がきて……!?
義姉「在宅でしょ?お世話させてあげる♡」毎週末、仕事中に3兄弟を強引に預け逃走→20時過ぎ、義姉が絶叫!だって
義姉「在宅でしょ?お世話させてあげる♡」毎週末、仕事中に3兄弟を強引に預け逃走→20時過ぎ、義姉が絶叫!だって
在宅ワークやフリーランスと聞くと、「家にいるんだし、子どものお世話くらい頼んでもいいでしょ」と軽く考えられてしまうこともあるようです。けれど、場所が自宅なだけで、仕事であることに変わりはありません。 甥っ子3人を週末ごとに預けられたり、幼稚園の送迎や買い物を何度も頼まれたり……。善意で引き受けたはずの手伝いが、いつの間にか“無料の託児所”のように扱われていたら、負担に感じるのも当然です。 今回は、在宅で働くことを軽く見られ、身内から育児の負担を押し付けられた女性たちが、自分の生活を守るために線を引くエピソードをご紹介します。
「そんな子に育てた覚えはない」不登校の息子に妻が放ったひと言。夫が離婚を決断した結果
「そんな子に育てた覚えはない」不登校の息子に妻が放ったひと言。夫が離婚を決断した結果
私の息子は、ある日を境に学校へ行けなくなりました。私は息子の気持ちを尊重しながら見守ろうとしましたが、妻は進学や将来への不安から、息子に厳しい言葉をかけるように。夫婦で何度も話し合いましたが、考え方の違いは埋まりませんでした。やがて私は、息子の安心できる環境を守るため、妻と離れる決断をすることに。ところがその後、息子に少しずつ変化が見え始めたのです。
「妹の面倒よろしく!」義妹を押し付け遊び歩く妻。数カ月後、義妹が見せたスマホ画面で妻の人生が終了
「妹の面倒よろしく!」義妹を押し付け遊び歩く妻。数カ月後、義妹が見せたスマホ画面で妻の人生が終了
私は妻と2人で暮らしています。妻の妹は職場の人間関係に悩んで退職して以来、しばらく実家に引きこもって生活していました。 しかし、義母が入院し、仕事を抱える義父だけでは義妹の面倒を見切れなくなったことで、私たちの生活は一変。ある日、妻が私に相談することもなく、突然義妹を自宅へ連れてきたのです。しかし、それは純粋に妹を心配してのことではなく……。
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