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記事(4371)
「嫁にお湯はもったいない!」入浴中に給湯器の電源を切る義母→すると、浴室から叫び声…義母青ざめ!
「嫁にお湯はもったいない!」入浴中に給湯器の電源を切る義母→すると、浴室から叫び声…義母青ざめ!
義実家での生活や食事。ただでさえ気を使う場面ですが、なかには想像を絶するような嫌がらせを仕掛けてくる義母も……。そんな義母の「あり得ない行動」にまつわる衝撃の体験談を厳選してご紹介します。 まずは、家事が得意な嫁への嫉妬から、入浴中を狙って「給湯器の電源を切る」という嫌がらせをした義母のお話。しかし、ある日義母は勘違いして……!? 理不尽な仕打ちを受ける妻は、嫁いびりをする義母にどのようにして立ち向かったのでしょうか。義母が迎えたまさかの結末とは?
結婚式当日にドタキャンした両親「お前とは縁を切るから」→私の結婚相手の素性を知って顔面蒼白に!
結婚式当日にドタキャンした両親「お前とは縁を切るから」→私の結婚相手の素性を知って顔面蒼白に!
結婚式を間近に控えた私は、慌ただしい日々を過ごしていました。準備は大変でしたが、それ以上に楽しみな気持ちのほうが大きかったと思います。 ただひとつ、心の奥に引っかかっていたのは、実の両親のこと。これまでの関係を考えると、不安が消えることはありませんでした――。
義実家に10年尽くした私に義母「息子が離婚したいって」私「この家終わりますよ…?」2カ月後、悲鳴が
義実家に10年尽くした私に義母「息子が離婚したいって」私「この家終わりますよ…?」2カ月後、悲鳴が
義父が経営する会社を手伝いながら、夫の実家で義両親と同居していた私。結婚してからの10年間、家事も会社の仕事もこなしてきたつもりでした。けれど義母は、私のことを「嫁」としてしか見てくれず、何かにつけてきつい言葉を投げかけてくるのです。
「夜泣きがうるさい!俺は実家に帰る!」私と0歳娘を放置し逃げ去った夫→おーけー♡義両親が制裁!夫の末路
「夜泣きがうるさい!俺は実家に帰る!」私と0歳娘を放置し逃げ去った夫→おーけー♡義両親が制裁!夫の末路
子どもを育てることは、決して簡単なことではありません。その大変さを理由に責任から目を背け、妻にすべてを押し付けてしまう夫もいます。 「夜泣きがうるさい」「自分の時間がほしい」――。そんな身勝手な言い訳で実家に逃げたり、世間体ばかりを気にしたり。父親として向き合うべき現実から逃げ続ければ、やがて大切なものまで失うことになりかねません。 今回は、育児から逃げ続けた末に、取り返しのつかない現実と向き合うことになった2人の夫のエピソードをご紹介します。
「子持ちは気楽でいいよな」定時退社の私を見下す同僚⇒翌日、特大トラブル勃発!裏の顔が暴かれ自滅へ
「子持ちは気楽でいいよな」定時退社の私を見下す同僚⇒翌日、特大トラブル勃発!裏の顔が暴かれ自滅へ
私が働く会社は過度な残業を推奨しない方針です。ワーママの私にはありがたく、勤務時間中は優先順位をつけて集中し、定時退社を徹底しています。しかし、そんな私の働き方をよく思わない同僚もいます。 帰り支度をしていると、同僚のSが「子持ちはいいよな〜! さっさと帰れて」とニヤつきながら嫌みを言ってきました。彼のデスクには朝と変わらない量の書類が積まれていますが、「無能と比べて、任されている仕事の難しさが違う」と言い訳をするのです。
夫「後輩と結婚するから別れて」⇒不倫女と直接対決!…のはずが?まさかの事実が判明
夫「後輩と結婚するから別れて」⇒不倫女と直接対決!…のはずが?まさかの事実が判明
私は、夫と生まれたばかりの娘と暮らしている、ごく平凡な専業主婦でした。 しかし夫の地方転勤をきっかけに、私は娘とともに都内の実家へ戻ることに。離れていても家族としてやっていけると思っていましたが、転勤後は残業や休日出勤が増えたようで、連絡も少なくなっていきました。そんなある日、久しぶりに家族水入らずの時間を過ごせると思ったら……!?
「立ち会えなくて残念だ」陣痛の私を放置し女と温泉旅行!?父親自覚ゼロ夫を追い詰めた生々しい証拠
「立ち会えなくて残念だ」陣痛の私を放置し女と温泉旅行!?父親自覚ゼロ夫を追い詰めた生々しい証拠
初めての妊娠。日に日に大きくなるおなかに命の重みを感じ、もうすぐわが子に会える喜びに胸を膨らませていました。 一方で夫はというと、父親になる自覚はゼロのようで、休日はソファに寝転がってスマホゲームばかり。私が重いおなかを抱えて家事をしていても「太って動きが鈍いな!」と心ない言葉を投げてくる始末。 さらに頭を悩ませていたのは、彼の幼なじみである女性です。「もうすぐパパになるんだから、今のうちに遊んでおかないと!」と、夫を深夜まで連れ回していました。そんな彼女と頻繁に飲み歩く無神経さには、言葉を失うばかりでした。
夫「彼女とタワマンに住むから離婚!」不倫相手を連れて帰宅→「無理だと思うよ?」浮かれた2人の末路
夫「彼女とタワマンに住むから離婚!」不倫相手を連れて帰宅→「無理だと思うよ?」浮かれた2人の末路
信じていた夫の裏切り。ある日突然、不倫を告白され、一方的に離婚を突きつけられたら、あなたならどうしますか? 今回は、自分勝手な理由で妻を捨てようとした夫たちにまつわる体験談をご紹介します。 まずは、不倫相手を連れて帰宅し、「彼女とタワマンに住むから離婚して」と浮かれる夫のお話です。身勝手な選択で家族を傷つけた夫が、最後に迎えた悲惨な結末とは一体……?
社内エリート男性と婚約。「アンタが!?」同僚が激昂した数週間後…「婚約指輪、捨てろw」
社内エリート男性と婚約。「アンタが!?」同僚が激昂した数週間後…「婚約指輪、捨てろw」
同じ会社の同僚であったA男(仮名)と、数カ月の交際を経て婚約。彼からはプロポーズの際、婚約指輪を差し出してくれました。ある日、会社で仕事をしていると、同僚B子(仮名)から、婚約指輪について指摘されました。「婚約したこと、相手はA男であること」を伝えると、B子は「なんで、あんたなんかと!?」と声を荒げて……。
ママ友「お宅はエコノミー?かわいそ〜」空港でバカにされた私→搭乗後、ママ友が凍りついた理由とは
ママ友「お宅はエコノミー?かわいそ〜」空港でバカにされた私→搭乗後、ママ友が凍りついた理由とは
わが家は夫と娘の3人暮らし。しかし夫は出張が多く、普段は幼稚園に通う娘とほぼ2人で生活していました。ワンオペ育児は決してラクではありませんでしたが、ようやく仕事にも復帰し、家事と育児、そして仕事に追われる日々を送っていました。 そんななか、久しぶりに家族そろって旅行に行けることに。私はその日を楽しみにしていたのですが……。
母の葬儀当日、夫「妹の結婚式に来なければ離婚だ!」私「後悔しない?」強気な夫の声が一瞬で震え始めた本当のワケとは?
母の葬儀当日、夫「妹の結婚式に来なければ離婚だ!」私「後悔しない?」強気な夫の声が一瞬で震え始めた本当のワケとは?
母が亡くなったことを伝えたとき、義妹から最初に返ってきたのは、お悔やみではありませんでした。 「式はもう明後日で」 「新郎側にも、お義姉さんが来るって話していて」 「葬儀って、日程を少し後ろにずらせないんですか」 スマホを握ったまま、私はしばらく返事ができませんでした。母を送る準備をしている私に、義実家が求めていたのは、葬儀ではなく結婚式を優先することだったのです。 そして結婚式当日の朝、夫は葬儀場にいる私へ電話をかけてきました。 「親の葬式と妹の結婚式、どっちが大事なんだ?」 その一言で、私はようやく分かりました。この人たちに、もう何を説明しても無駄なのだと。
元夫「養育費月1万にして♡」私「いいよ?」離婚して半年で減額要求→破滅確定♪自ら地獄を選んだ夫の末路
元夫「養育費月1万にして♡」私「いいよ?」離婚して半年で減額要求→破滅確定♪自ら地獄を選んだ夫の末路
離婚しても、親としての責任は続くもの。しかし中には、「新しい生活」や「自分の贅沢」を優先し、我が子への養育費さえ出し渋ろうとする人もいます。 「生活が苦しい」「無職だから払えない」。そんな言い訳で、子どものためのお金から逃れようとする不誠実な振る舞い。しかし、誰かの犠牲の上に築こうとした幸せは、そう長くは続かないのかもしれません。 今回は、養育費を軽く見て自分の都合を優先した結果、自らの嘘や身勝手さによって思わぬ現実を突きつけられることになった2人の元夫のエピソードをご紹介します。
「俺を信用してないの?」ペットカメラに猛反対の夫⇒震える愛犬と見知らぬ女の映像に覚悟を決めた瞬間
「俺を信用してないの?」ペットカメラに猛反対の夫⇒震える愛犬と見知らぬ女の映像に覚悟を決めた瞬間
私たち夫婦にまだ子どもはいませんが、愛犬と一緒に暮らしています。愛犬は甘えん坊で人懐っこい性格なのですが、最近、なぜか夫を避けるようになりました。私は毎日オフィスへ出社していますが、夫はフルリモートワーク。日中は夫と愛犬だけで過ごしているので、一緒にいる時間も多く仲が良かったはずなのですが、ある時期から愛犬が不思議な行動をとるようになったのです。
義母の葬儀当日、夫「なぜ妻がいない?!」→私「欠席します」すべてを失った男の10カ月後
義母の葬儀当日、夫「なぜ妻がいない?!」→私「欠席します」すべてを失った男の10カ月後
結婚したとき、私は幸せな家庭を築けると信じていました。夫は大手企業に勤めるいわゆるエリートで、周囲からも羨まれる縁談でした。私には持病がありましたが、日常生活に支障はなく、仕事も続けながら穏やかな夫婦生活が始まるはずだったのです。 しかし実際は、結婚直後から夫の言葉はどこか冷たく、私が何かを提案するたびに「余計なことをするな」という雰囲気がありました。 転機が訪れたのは、結婚から3年が経ったころです。子どもに恵まれない日々が続き、思い切って検査を受けました。医師からは「妻側の身体に異常は認められない」と告げられたのですが——。
私「え?高級フレンチでフライドポテト!?」夫が仕掛けたサプライズの正体
私「え?高級フレンチでフライドポテト!?」夫が仕掛けたサプライズの正体
もうすぐ75歳になる私。夫と結婚して50年、山あり谷ありの人生でしたが、今こうして穏やかに金婚式を迎えられることを、心から幸せに感じています。お祝いに夫が予約してくれたのは、少し背伸びした高級フレンチレストラン。特別な1日になるとは思っていましたが、そこで待っていた「サプライズの一皿」に、思わず言葉を失いました――。
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