ベビーカレンダー編集部/ママトピ取材班の記事

著者プロファイル

ライター

ベビーカレンダー編集部/ママトピ取材班

新着記事が配信されたら、メールやプッシュ通知でお知らせ!

読者からの体験談をお届けします。

記事(5195)
幼なじみ「ご祝儀10万円ね!」結婚式で私を非常識呼ばわり→新郎父のひと言で空気が一変
幼なじみ「ご祝儀10万円ね!」結婚式で私を非常識呼ばわり→新郎父のひと言で空気が一変
私は32歳の独身女性です。ある日、昔から私を見下してきた幼なじみ・A子が結婚することを知りました。もう関わることはないと思っていたのですが、なぜか結婚式に招待されることに。しかもA子からは「ご祝儀は10万円ね!」と一方的に要求されました。そして迎えた結婚式当日。ご祝儀の額を理由に「非常識」と責められていると、新郎の父親が私を見て思いがけないひと言を放ったのです。
彼「ババアと結婚は無理w」10年交際した私に別れを宣告⇒数年後、わが家に現れた彼の姿にあ然!?
彼「ババアと結婚は無理w」10年交際した私に別れを宣告⇒数年後、わが家に現れた彼の姿にあ然!?
当時、私には10年ほど付き合っていた彼氏がいました。交際が長くなるにつれ、私は彼との結婚を意識するように。しかし、結婚について話そうとしても、彼は「そのうちね」とはぐらかすばかりでした。30代になったこともあり、そろそろ将来についてきちんと話し合おうと思ったのですが……。
義母「お父さんが亡くなった!今すぐ来なさい!」私「隣にいますけど?」義母が悲鳴をあげたワケは…?
義母「お父さんが亡くなった!今すぐ来なさい!」私「隣にいますけど?」義母が悲鳴をあげたワケは…?
結婚して1年——。義母の過干渉に耐える日々が続いていました。義母は「仕事を辞めて家庭に入り、子を産むのが嫁の務めだ」という考えを譲らず、執拗に私に退職を迫ってきます。 夫婦で決めるべき問題だと思うのですが、なぜそこまで干渉してくるのでしょう。
念願のタワマン購入→母「妹夫婦に譲りなさい!」私「いいよ?」あっさりOKした理由を話すと真っ青に
念願のタワマン購入→母「妹夫婦に譲りなさい!」私「いいよ?」あっさりOKした理由を話すと真っ青に
私は子どものころから、母が妹ばかりをかわいがることにずっとモヤモヤしていました。欲しいものを買ってもらえるのも、失敗したときにかばってもらえるのも、いつも妹。私が何かを我慢するたび、母は「お兄ちゃんなんだから譲ってあげなさい」と言うのが口癖でした。大人になり、ついに長年の我慢から解放される出来事が起こったのです。
孫ハラ義母「不妊女に用はない!息子と離婚して」連絡を絶って3年…義母が突然、泣きながら土下座!?
孫ハラ義母「不妊女に用はない!息子と離婚して」連絡を絶って3年…義母が突然、泣きながら土下座!?
結婚生活では、パートナーとの関係だけでなく、その家族との付き合いに悩まされることもあります。なかには、息子への強い執着から、妻や婚約者の人生にまで口を出し、自分の思い通りにしようとする母親も……。 そこで今回は、息子の家庭を自分の思い通りに支配しようとし、残酷な言葉で傷つけてくる「母親」にまつわる体験談をご紹介します。不妊を理由に「息子には新しい嫁をあてがう」と激怒した義母と、息子の結婚相手に「私に逆らえば別れさせる」と脅しをかけた彼の母。 身勝手な言動を繰り返した彼女たちを待ち受けていた結末とはいったい……?
夫が若い秘書と不倫「オバサンは出ていけ」娘と追い出され…離婚2年後、偶然再会し元夫が固まったワケ
夫が若い秘書と不倫「オバサンは出ていけ」娘と追い出され…離婚2年後、偶然再会し元夫が固まったワケ
私は夫と小学生の娘と3人で暮らしていました。 夫は小さな会社を経営しており、私は家事や育児の合間にイラストを描いて過ごしていました。もともと絵を描くことが好きで、完成した作品を娘に見せると、「ママの絵、かわいい!」と喜んでくれました。 気の合う友人たちにも恵まれ、大きな不満のない穏やかな毎日を送っていた私。ところが、ある時期を境に夫の行動が変わり始めたのです……。
女性「妊娠8カ月です♡」ベビー用品店で買い物する妊婦の隣に夫の姿→なんで…?「私…妻です」真実を伝えた結果
女性「妊娠8カ月です♡」ベビー用品店で買い物する妊婦の隣に夫の姿→なんで…?「私…妻です」真実を伝えた結果
妊娠中や産後は、夫婦で力を合わせて新しい生活に向き合っていきたい時期ですよね。そんな大切な時期に、夫が妻や子どもから目を背け、別の女性を優先していたと知ったら、その裏切りは簡単に許せるものではありません。 今回は、妻や子どもに向き合わず、別の女性を優先した夫たちに、妻たちが下した決断をご紹介します。 出産準備を拒んでいた夫が、別の妊婦とは笑顔でベビー用品を選んでいたケースや、産後の妻に育児を押し付けながら、不倫相手との時間を優先していた夫。妻が子どもを守ろうとしていた裏で、別の女性へ気持ちを向けていた夫たちに、妻たちはきっぱりと答えを出すことになり……。
「彼を取り返した」絶交した友人からの連絡。思わずゾッとした…彼女の「勝手な思い込み」
「彼を取り返した」絶交した友人からの連絡。思わずゾッとした…彼女の「勝手な思い込み」
大学生のころ、彼氏ができたことをきっかけに、女性友人から絶交を言い渡されたことがあります。彼女も同じ人を好きだったようで、「もうすぐ付き合えると思っていたのに奪われた」と思っていたよう。彼女の気持ちは変わらず、私たちはそのまま疎遠に。一方、私は彼との交際を続けていました。それから数年後、突然彼女から「彼を取り返したから」と連絡が。驚いて彼に確認すると、思いがけない事実がわかったのです。
同期「また呼び出し?中卒は大変だな」上司に呼ばれる私を嘲笑→新プロジェクト発表で絶句したワケ
同期「また呼び出し?中卒は大変だな」上司に呼ばれる私を嘲笑→新プロジェクト発表で絶句したワケ
私は24歳の会社員です。家庭の事情で高校には進学せず、中学校を卒業してから働き始めました。昨年、現在の会社へ転職し、仕事にも職場の雰囲気にも満足していたのですが、一つだけ悩みが。それは、同じ時期に入社したA田から、学歴を理由にたびたび嫌みを言われることでした。しかも彼は、私が上司に呼ばれるたび、ある勘違いをしていたのです。
「元カノの結婚式によく来たなw」新郎に笑い者にされた僕。帰ろうとすると…参加者が次々席を立ち!?
「元カノの結婚式によく来たなw」新郎に笑い者にされた僕。帰ろうとすると…参加者が次々席を立ち!?
学生時代に付き合っていた元カノ・A美から、結婚式の招待状が届きました。別れてから何年も経ち、今では共通の友人を通じて顔を合わせる程度。純粋に結婚を祝うつもりで出席した僕でしたが、披露宴の途中、新郎のB川から思いがけない言葉をぶつけられて……。
義姉「もう用済み、出てって」私「出て行くのはあなた」義父が亡くなった途端、私たちを追い出そうとした義姉が泣きついてきたワケ
義姉「もう用済み、出てって」私「出て行くのはあなた」義父が亡くなった途端、私たちを追い出そうとした義姉が泣きついてきたワケ
つつがなく過ごしていた私たち夫婦2人。しかし、夫からの「親父の介護を手伝ってほしい」という切実な訴えが、私たちの日常を大きく変えることになりました。 覚悟を決めて飛び込んだ夫の実家での同居生活。ですが、そこで待ち受けていたのは、感謝でも協力でもなく、私たちの善意を踏みにじる身勝手な義姉の存在でした……。
夫「娘はどうした?」私「置いてきたけど?」→「家族失格!いらない」と吐き捨てた夫の望みを叶えた結果
夫「娘はどうした?」私「置いてきたけど?」→「家族失格!いらない」と吐き捨てた夫の望みを叶えた結果
夫は家族のあらゆる行動に点数をつけ、点数が低いとののしります。体調が悪いときでさえ、手抜きを許しません。 さらに、出世欲が強い夫は、私や娘を会社の行事へ無理やり参加させ、上司やその家族の前で自分を持ち上げるよう指示してくるのです。
「今日も残業」なのに給料が増えない夫→「変ね?上司に聞いてみたの」自爆した夫が怯える【脅迫】とは
「今日も残業」なのに給料が増えない夫→「変ね?上司に聞いてみたの」自爆した夫が怯える【脅迫】とは
結婚して2年。私は、夫と結婚できたこと、そして毎日を平穏に過ごせていることに十分幸せを感じています。しかし夫は、少し卑屈になりがちな性格。仕事ができる同僚や上司と自分を比べては、「僕には何もない」「給料も安い」と不満を漏らしていて……。
義母「毎朝8時に迎えに行って!」甥っ子の送迎を押しつけ→断ると義妹から連絡…義母が青ざめたワケ!
義母「毎朝8時に迎えに行って!」甥っ子の送迎を押しつけ→断ると義妹から連絡…義母が青ざめたワケ!
家族や義家族との付き合いでは、お互いを思いやり、困ったときに助け合える――そんな関係を築きたいものですよね。しかし、「家族なんだから」と都合よく頼られたり、反対に「他人だから」と突き放されたり……思いやりを欠いた行動をする人物も存在します。 今回は、理不尽な家族にまつわる体験談をご紹介します。嫁に無理なお願いと、その責任を押しつけようとした義母と、妻を家族旅行から仲間外れにしようとした夫。そんな非情な彼らを待ち受けていた、思わず青ざめる家族からのしっぺ返しとは!?
夫「母さん人見知りだから来るな」義実家への同行を拒む夫→数カ月後、義母が涙…夫の嘘が次々明らかに!
夫「母さん人見知りだから来るな」義実家への同行を拒む夫→数カ月後、義母が涙…夫の嘘が次々明らかに!
私は28歳の兼業主婦。そろそろ子どものことも考えたいと思っていたものの、当時の私たち夫婦には、ゆっくり話をする時間すらほとんどありませんでした。 平日はお互い仕事で忙しく、週末になると夫は決まって「実家でのんびりしてくる」と、車で3時間ほど離れた義実家へ出かけていたのです。 私も一緒に行きたいと伝えてみましたが、夫に「実家でゆっくりしたいから、お前は来なくていいよ」と冗談っぽく拒まれてしまいました。 最初は深く考えていなかったものの、それが毎週のように続くうち、私は夫の行動に違和感を覚えるようになっていって……。
娘「パパと一緒に寝る♡」夫「はぁ?無理…」3年ぶりの再会、抱きつく娘を拒絶→直後、夫が迎えた悲惨な末路
娘「パパと一緒に寝る♡」夫「はぁ?無理…」3年ぶりの再会、抱きつく娘を拒絶→直後、夫が迎えた悲惨な末路
子どもにとって、親に受け止めてもらえることは大きな安心につながりますよね。だからこそ、父親である夫が大事な娘の気持ちや安全よりも、自分の都合を優先する姿を見せたら、母として黙ってはいられないはずです。 今回は、大事な娘より自分優先!?父親の自覚がない夫たちに、母たちが下した決断をご紹介します。 久しぶりに会えた父親へ無邪気に駆け寄った娘を、冷たい言葉で突き放した夫や、娘が事故で入院しているにもかかわらず、義両親との旅行を優先した夫。娘を守るべき場面で向き合おうとしなかった夫たちに、母たちは大きな決断を下すことになり……。
父「息子が社長令嬢と結婚したら将来安泰だな」見合いの席で本音ポロリ→相手の父が放ったひと言
父「息子が社長令嬢と結婚したら将来安泰だな」見合いの席で本音ポロリ→相手の父が放ったひと言
私は現在28歳の会社員です。実家で両親と暮らしていましたが、毎月生活費を渡すだけでなく、父からたびたびお金を頼まれ、ほとんど貯金ができませんでした。そんなある日、父から突然、取引先の社長の娘との見合いを持ちかけられます。気が進まないまま席に着いた私でしたが、そこで父が口にした言葉をきっかけに、これまでの親子関係を見直すことになりました。
PICKUP