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記事(4093)
「身の丈に合う物件見つかった?」私を笑う同級生⇒私「1億のタワマン買ったけど?」後日、彼女が私に泣きついてきたワケとは
「身の丈に合う物件見つかった?」私を笑う同級生⇒私「1億のタワマン買ったけど?」後日、彼女が私に泣きついてきたワケとは
「ちょっと、あなたがこんなところで何してるのよ! 明らかに場違いでしょ」 都心にあるタワマン専門の不動産会社。案内された完全個室の商談ブースで私を待っていたのは、事前に電話で丁寧に対応してくれた担当者ではなく、中学時代の同級生だったのです。 冷ややかな視線で私の持ち物を頭からつま先まで値踏みして、鼻で笑った彼女。その態度は中学時代と何も変わっていませんでした。 会社の新しいオフィス探しが、まさかこんな理不尽な事態を引き起こすなんて……。
義父が緊急入院!「嫁が手術代なんて無駄金だって…」夫が治療費を拒否⇒夫がすべてを失ったワケ
義父が緊急入院!「嫁が手術代なんて無駄金だって…」夫が治療費を拒否⇒夫がすべてを失ったワケ
私は現在、フルタイム勤務で家計を一手に引き受けています。対する夫はといえば、仕事が長続きしない性格。一度退職すれば半年は平気で無職を決め込むような人でした。 「面接、たぶん落ちたわ。しばらく無職生活だな」と笑う夫。私は呆れを通り越し、自分のコネを頼って夫に倉庫管理の仕事を紹介しました。学生時代の同級生の兄が経営する会社で、私の顔を立てて雇ってもらえることになったのです。
夫「うちの嫁はメシマズ」娘「なんでわかるの?」→娘の一言で裏切りが発覚!その場は一瞬で修羅場に…
夫「うちの嫁はメシマズ」娘「なんでわかるの?」→娘の一言で裏切りが発覚!その場は一瞬で修羅場に…
私は39歳の兼業主婦。6歳年下の夫と、幼稚園に通う娘と3人で暮らしていました。 夫は勤務日数も少なく、家にいる時間が長い人でしたが、家事も育児もほとんど手伝いませんでした。収入も決して多くはなかったため、私はパートで家計を支えながら、家のこともすべて引き受けていたのです。 さらに私は、足の悪い義母のために、義実家の家事や買い物の手伝いまでしていました。それでも夫は、自分の親の世話すらほとんどしようとしません。 そんな生活の中で、私は少しずつ限界に近づいていたのです……。
ボスママ「高級肉でBBQするから欠席で♡」親睦会の幹事を押しつけドタキャン→翌日、ボスママに悲劇
ボスママ「高級肉でBBQするから欠席で♡」親睦会の幹事を押しつけドタキャン→翌日、ボスママに悲劇
私は5歳の娘をひとりで育てています。飲食店でパートとして働きながらの毎日は慌ただしく、大変なことも少なくありませんでしたが、娘の笑顔が何よりの支えです。 そんな娘が通っているのは、教育熱心な家庭が多く、小学校受験を目指す子も多い幼稚園で……。
夫を略奪した妹「義父から大金が振り込まれたの♡」→私「そのお金実は…」元嫁の私が知る真実とは?
夫を略奪した妹「義父から大金が振り込まれたの♡」→私「そのお金実は…」元嫁の私が知る真実とは?
私は昔から、真面目だけが取り柄のような性格でした。大学を卒業してからも金融関係の仕事でキャリアを積むため、休日返上で資格の勉強や仕事の準備に追われる日々を過ごしていたのです。 そんなストイックな私を、隣でやさしく支えてくれていると信じて疑わなかったのが、夫でした。 夫の実家はその地域で知られる地主であり、義父は会社経営者。子どものころから贅沢な暮らしをしていたと聞いています。平凡な私とは正反対ですが、だからこそ互いに足りない部分を補い合えているのだと信じ込んでいたのです。 しかし、その平穏はある日突然、最も残酷な形で崩れ去りました。
夫「実母に月10万仕送りしたい」私「いいよ」⇒1年後、義母のLINEに絶句…消えた9万円の行方は?
夫「実母に月10万仕送りしたい」私「いいよ」⇒1年後、義母のLINEに絶句…消えた9万円の行方は?
ある日、夫が「5歳のときに自分を捨てた実母に会いに行く」と言い出しました。夫は「母親は男を作って逃げた最低な女だ」と、義父から聞かされて育ったそうです。 そんな実母が地元に帰ってきたという話を聞いたよう。会ってみたいという夫の言葉に、私は「傷つく結果になったらどうするの?」と心配を口にしました。 しかし、夫は「真実を確かめたい」と言って譲りませんでした。
義母「妊娠はまだなの!?返品です!」妊活に口出しされ突然の宣告→りょーかい♡家族会議で立場逆転!じ・つ・は
義母「妊娠はまだなの!?返品です!」妊活に口出しされ突然の宣告→りょーかい♡家族会議で立場逆転!じ・つ・は
孫の誕生を心待ちにする気持ちは、多くの家族にとって自然なものではないでしょうか。新しい命の誕生は大きな喜びであり、祖父母にとっても特別な存在になるものです。 しかし――その思いが強くなりすぎたとき、気づかないうちに相手との距離を越えてしまうこともあるのかもしれません。「孫が欲しい」「早く会いたい」という気持ちが先走ることで、周囲の思いや事情が見えにくくなってしまうこともあるのでしょう。 今回は、孫を望む思いが強くなるあまり起きた出来事をきっかけに、義家族の本音が浮かび上がっていった2つのエピソードをご紹介します。
「チャーハンだけ?汁物は?」家事育児ゼロ、横暴な夫→「だったら、あえて…♡」私の作戦勝ち!実は…
「チャーハンだけ?汁物は?」家事育児ゼロ、横暴な夫→「だったら、あえて…♡」私の作戦勝ち!実は…
待望の赤ちゃんが誕生し、夫婦で協力して助け合って、乗り越えていくはずの育児。しかし、産後間もない心身ともにボロボロな状態の妻を気遣うどころか、無神経な言葉を投げかける夫もいるようです……。 夜泣きの対応で疲弊するママに「飯を作れ」と命令したり、帝王切開の術後で動けないママに「1日何してたの?」と暴言を吐いたり。もしもあなたが、夫からそんな扱いを受けたらどうしますか? そこで今回は、産後間もないママを「家政婦扱い」する身勝手な夫にまつわる体験談をご紹介します。思いやりの欠片もない夫からの非情な仕打ちに、妻たちが下した決断。そして夫が迎えた結末とは!!
夜の公園で出会った男性「無茶なノルマで会社に帰れない…」社長の名を知ると母がスマホを取り出し!?
夜の公園で出会った男性「無茶なノルマで会社に帰れない…」社長の名を知ると母がスマホを取り出し!?
私は生まれ育ったこの街が大好きです。困っている人がいると、自然と誰かが手を差し伸べるような、あたたかい空気があるからです。そんな私は、母と愛犬シロとの夜の散歩が日課になっています。その日は母が電話をしていたので、私とシロだけ先に家を出ました。すると、近所の公園でひとりの男性に出会ったのです。
夫「100万やるから離婚しろ!跡継ぎは他で作る」私「もう離婚したけど」息子が生まれたと告げた結果
夫「100万やるから離婚しろ!跡継ぎは他で作る」私「もう離婚したけど」息子が生まれたと告げた結果
愛する人との間に新しい命を授かり、これから家族としての幸せな日々が始まる。誰もが、そんな未来を思い描くのではないでしょうか。しかし中には、そんな気持ちを無情にも打ち砕く、夫や義家族も……。 「家を継ぐこと」ばかりを重視し、おなかの子の性別次第で露骨に態度を変える夫。産後の妻を「用済み」と家から追い出そうとする夫。さらには、義家族まで敵……なんてことも。 今回は、「妻」という存在を「跡継ぎを産むための道具」としか見ていない身勝手な人たちに愛想を尽かした妻の体験談をご紹介します。信じていた夫からの非情な仕打ちに、妻が下した決断とは!?
夫「出来損ない!不合格は俺の子じゃない!」中学受験失敗した息子を罵倒→6年後、医大合格♡息子が夫に…!
夫「出来損ない!不合格は俺の子じゃない!」中学受験失敗した息子を罵倒→6年後、医大合格♡息子が夫に…!
入学や進学は、子どもにとって新しい一歩となる大切な節目です。新しい環境や生活に向けて準備を進めながら、家族みんなで未来を思い描く時間でもあるのではないでしょうか。 けれど――そんな大切な節目だからこそ、これまで見えなかった家族の考え方や本音が、思いがけない形で表に出てしまうこともあるのかもしれません。子どもの将来に関わる出来事だからこそ、小さな違和感が大きな問題へとつながってしまうこともあるのでしょう。 今回は、入学や進学という人生の節目をきっかけに、家族の本当の姿が浮かび上がっていった2つのエピソードをご紹介します。
「旦那さんとの子どもが生まれました♡」女からLINE。「私もですが」と返信して電源OFF⇒夫と女に下った自業自得の結末とは
「旦那さんとの子どもが生まれました♡」女からLINE。「私もですが」と返信して電源OFF⇒夫と女に下った自業自得の結末とは
出産予定日の前日、破水した夜のことです。夫は「上司に捕まった」と言って帰ってきませんでした。 自宅まで20分足らずの場所にいるはずなのに、夫は「1時間かかるかも」と送ってきました。違和感はありましたが、そのときの私は問い詰める余裕もありませんでした。今思えば、あれは予兆だったのだと思います。
夫「亡くなった前妻の子を育てたい…」快諾した私⇒数日後、死んだはずの前妻から連絡が!?
夫「亡くなった前妻の子を育てたい…」快諾した私⇒数日後、死んだはずの前妻から連絡が!?
夫とふたり暮らしだった私たち夫婦。私は施設育ちということもあり、温かい家庭を築くのが夢でした。 夫との結婚生活が始まった際「年齢的に子どもは望めないかもしれないけれど、ふたりで幸せになろう」と約束しました。しかし、そんな穏やかな日常を揺るがす1本の連絡が、ある日の夕方に入ります。 それは、夫の別れた前妻が事故で亡くなったという訃報でした。
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