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記事(4804)
「夕飯は全部捨ててやった!」私を飯マズ嫁呼ばわりする夫→「私、作ってないよ?」とんでもない事実が発覚!
「夕飯は全部捨ててやった!」私を飯マズ嫁呼ばわりする夫→「私、作ってないよ?」とんでもない事実が発覚!
私たち夫婦は共働き。少しでも節約になればと、毎日お弁当を持参しています。 そんなある日、夫から突然「弁当がマズい」と言われて大ショック! 小学生の娘からはこれまで一度も料理の味について文句を言われたことがなかったため、まさか夫からそんなクレームをつけられるなんて、夢にも思っていませんでした。
義母「この地域では嫁は雑用係よ!」夫の親族総出で嫁いびり→田舎のルールをぶった斬り!嫁一同で逆襲した結果
義母「この地域では嫁は雑用係よ!」夫の親族総出で嫁いびり→田舎のルールをぶった斬り!嫁一同で逆襲した結果
結婚すると、夫の実家との関わりは避けて通れないものです。けれど、なかには「昔からこうだから」「嫁なら当然」と、義実家だけで通用してきた謎のルールを押しつけられてしまうこともあるようです。 法事の場で「嫁は雑用係」として働かされたり、義母に認められるために家事や金銭援助まで試されたり……。家族になったはずなのに、まるで義実家主催の“嫁検定”を受けさせられているような関係では、心がすり減ってしまいますよね。 今回は、義実家の“嫁検定”に振り回された女性たちが、理不尽な扱いに声を上げ、自分の人生を取り戻していくエピソードをご紹介します。
夫「俺にうつすな!」高熱の私と娘を放置→数日後、義母「もう会えないよ…」夫が膝から崩れ落ちたワケ
夫「俺にうつすな!」高熱の私と娘を放置→数日後、義母「もう会えないよ…」夫が膝から崩れ落ちたワケ
「健やかなるときも、病めるときも……」と永遠の愛を誓い合って結婚したはずなのに、妻や子どもが苦しんでいる緊急事態に、夫が自分を優先して逃げ出したら、あなたはどうしますか? そこで今回は、家族のSOSを無視した「無責任な夫」にまつわる体験談をご紹介します。高熱で苦しむ妻子を放置してホテルへ逃げた夫。息子の事故よりも不倫デートを優先した夫。 絶望的な状況に追い込まれた妻の助けとなったのは……? そして、家族を裏切った最低な夫が迎えた結末とは!?
ママ友「貧相なお弁当ね」「うちは伊勢海老にブランド牛よ」→子どもの弁当で見栄を張り続けた代償とは
ママ友「貧相なお弁当ね」「うちは伊勢海老にブランド牛よ」→子どもの弁当で見栄を張り続けた代償とは
娘が通っていた幼稚園では、毎週月曜日と木曜日がお弁当の日でした。出勤前にお弁当を作るのは大変でしたが、娘が喜ぶ顔を思い浮かべながら、好物や栄養バランス、彩りを考えて作る時間は私にとって大切なひとときでもありました。 クラスでは子ども同士でおかずの感想を話し合うのが流行っていたようで、「ママのお弁当、みんながおいしそうって言ってくれるんだよ」とうれしそうに教えてくれた娘。しかし、それをきっかけに、私はとあるママ友から目の敵にされるようになってしまったのです……。
元カレ「義弟としてよろしく」はぁあ!?入籍目前で婚約破棄→ノコノコと結婚の報告にやってきたので…
元カレ「義弟としてよろしく」はぁあ!?入籍目前で婚約破棄→ノコノコと結婚の報告にやってきたので…
7年間交際した彼と婚約し、私の30歳の誕生日に入籍する予定でした。ところが、その数日前、彼から「(私の)妹と付き合っている」と突然の告白が。さらに、婚約を解消して妹と結婚したいと言われたのです。長年信じてきた彼と妹から、同時に裏切られた私の経験をお話しします。
「本命と海外行くわ♡」同期に乗り換え婚約破棄した彼女→後日、社長が明かした“栄転”の真相とは?
「本命と海外行くわ♡」同期に乗り換え婚約破棄した彼女→後日、社長が明かした“栄転”の真相とは?
私は中堅企業で営業として働く30代の会社員です。決して華やかなタイプでも、突出した才能があるわけでもありませんが、お客様一人ひとりと真摯に向き合い、コツコツと誠実に仕事に取り組むことだけを信条にして日々を過ごしてまいりました。
弟嫁「お古?ゴミ処理させる気!?」育児グッズを譲ろうとすると罵倒→後日、たかる弟嫁!実はそのお古は♡
弟嫁「お古?ゴミ処理させる気!?」育児グッズを譲ろうとすると罵倒→後日、たかる弟嫁!実はそのお古は♡
出産祝いや育児グッズには、赤ちゃんの誕生を祝う気持ちや、これから始まる育児を応援したい思いが込められています。けれど、その好意を「そんなものいらない」と見下したはずなのに、あとから価値を知って惜しくなる人もいるようです。 育児グッズを「ゴミ」扱いして断ったのに、ブランド物のベビー服が入っていたと知った途端に怒り出したり、手作りのスタイを「安っぽい」と投げつけたのに、あとから譲ってほしいと頼んできたり……。せっかくのお祝いを見栄や損得だけで判断し、都合が悪くなると手のひらを返す態度には、さすがに呆れてしまいますよね。 今回は、出産祝いや育児グッズを見下した義姉妹が、あとになってその価値を思い知るエピソードをご紹介します。
息子が救急搬送され夫へ電話「出張中に何度もかけるな」私「女と歩いてたくせに?」事故の理由と、嘘がバレた夫の末路
息子が救急搬送され夫へ電話「出張中に何度もかけるな」私「女と歩いてたくせに?」事故の理由と、嘘がバレた夫の末路
今年に入ったあたりから、家のことを一切手伝わなくなった夫。私は在宅パートをしながら、家事や育児に励んでいました。最近では、3歳の息子も夫になかなか構ってもらえず、さみしそうにしています。 動物園に行こうという約束も、息子の誕生日に早く帰るという約束も、すべて仕事を理由に流れました。「もう少しで仕事が一段落するから」「来月からは定時で帰れるし、家事や育児を今まで以上にやるよ」という言葉を信じて、がんばってきた私。しかし、そんなある日、交差点で信号を待っていた息子が、私の目の前で自転車と接触してしまったのです。おとなしい息子が身を乗り出したのには、ある理由があって……?
店長ブログ「カスハラ被害に遭いました」私「こんなのウソ!」⇒真実を伝えると…思わぬ展開に!?
店長ブログ「カスハラ被害に遭いました」私「こんなのウソ!」⇒真実を伝えると…思わぬ展開に!?
昔から食べることが大好きな私。SNSや口コミで気になるお店を見つけては、休日に食べ歩きを楽しんでいます。ある日、地元で人気の洋食屋を初めて訪れました。評判の良いお店だっただけに、まさかこのあと予想もしなかった出来事が起こるとは思ってもいませんでした。
「申し訳ないけど…」毎週娘を預けてくる義妹に疲弊!断ると→義妹「子どもはいないけど…?」あの子は誰の子?
「申し訳ないけど…」毎週娘を預けてくる義妹に疲弊!断ると→義妹「子どもはいないけど…?」あの子は誰の子?
夫には妹がいるのですが、昔から過干渉な義両親と折り合いが悪く、数年前に実家を飛び出して以来、完全に音信不通とのこと。結婚式にも参加せず、一度も会ったことがありませんでした。 そんな彼女から突然、夫のもとに「両親には絶対に秘密で、週末に娘を預かってほしい」と連絡が入ったそう。長らく会っていなかったため、まさか義妹に4歳になる子どもがいたとは思いも寄らず、私たちはただただ驚くばかり。 わが家には5歳になる娘がいます。年齢の近い従姉妹同士、きっと良い遊び相手になるはず――。そう考えた私は、このお願いを快く引き受けることにしたのです。
夫「メシだ!ビールだ!唐揚げが冷めてる」22時に帰宅し出来立てご飯を要求→お望み通り♡3分離婚へ…真相は
夫「メシだ!ビールだ!唐揚げが冷めてる」22時に帰宅し出来立てご飯を要求→お望み通り♡3分離婚へ…真相は
妻が用意するごはんを、感謝するどころか当然のように品定めする夫もいるようです。出来立てでなければ不満、品数が少なければ手抜き扱い……。毎日の食事の裏にある手間や思いやりを忘れ、文句ばかり言われたら、心がすり減ってしまいますよね。 帰宅時間も知らせずに「料理は出来立てが当たり前」と王様気分で振る舞ったり、共働きの妻が作った夕飯を「ハズレ嫁の手抜きメシ」とSNSのネタにしたり……。妻の努力を軽く見た夫たちは、やがて自分の言動の重さを思い知ることになります。 今回は、妻の料理を当たり前だと思っていた夫たちが、妻たちの静かな反撃によって立場を一変させるエピソードをご紹介します。
不倫したのに「手つなぐ?」離婚する前にデートしたいという夫→1年後「亡くなった」と連絡が…実は
不倫したのに「手つなぐ?」離婚する前にデートしたいという夫→1年後「亡くなった」と連絡が…実は
永遠の愛を誓い合ったはずの夫から、ある日突然「離婚」を突きつけられたら……あなたはどうしますか? 今回は、パートナーの突然の豹変と離婚宣告に直面した妻の体験談をご紹介します。不倫を疑わせ、冷酷な態度を取る夫と、結婚したとたん、暴言を吐き始めた夫。どちらも「最低な夫」に思えますが、実はその裏には、それぞれ衝撃の真実が隠されていました。それぞれの夫婦が迎えた結末とは?
「夏休みもよろしく♡」わが家を託児所扱いする義姉→断って実家へ帰省。戻ると義姉家族が崩壊していたワケ
「夏休みもよろしく♡」わが家を託児所扱いする義姉→断って実家へ帰省。戻ると義姉家族が崩壊していたワケ
私は30歳の専業主婦です。3歳年上の夫と結婚し、現在は義両親と同居しています。 義両親はとてもやさしく、本当の娘のように接してくれるため、同居生活に不満はありませんでした。ただ一人、夫の姉である義姉だけは昔から自由奔放で、周囲を振り回す言動ばかり……。 そんな義姉の身勝手さに、私は悩んでいました。
義母「失敗作の孫ね?」産まれたわが子を品定め!?⇒同居強行の夫も見限り、退院した私が向かった場所とは
義母「失敗作の孫ね?」産まれたわが子を品定め!?⇒同居強行の夫も見限り、退院した私が向かった場所とは
私は20代の専業主婦です。おなかには新しい命を授かり、夫とともに完成したばかりのマイホームでの暮らしを心待ちにしていました。 引っ越し業者のトラックを待っていた、よく晴れた朝。ピンポーンと鳴ったチャイムに笑顔でドアを開けると、そこには手ぶらの義母が立っていました。そして作業員たちが、義母のものと思われる見慣れない家具を続々と運び込み始めたのです。 「で、私の部屋はどこ?」悪びれずに放たれた義母の言葉に、私の頭は真っ白になりました。
彼女を奪った後輩「僕が被害者です」職場で嫌がらせ→商談中「君は…」取引先のまさかの一言で立場逆転
彼女を奪った後輩「僕が被害者です」職場で嫌がらせ→商談中「君は…」取引先のまさかの一言で立場逆転
私の仕事は、法人向けの提案営業です。派手なパフォーマンスや口のうまさで勝負するタイプではなく、お客様の抱えている課題をじっくりとヒアリングし、コツコツと誠実に解決策を提示していく。そんな泥臭いスタイルを信条としていました。地味かもしれませんが、そうやって少しずつ築き上げたお客様との信頼関係が、私にとって何よりの誇りだったのです。
「ちょっ…この旅館!」夫婦水入らずの温泉旅行で震え出す夫→サプライズ♡最高で最悪の夫婦時間…暴かれた真実とは
「ちょっ…この旅館!」夫婦水入らずの温泉旅行で震え出す夫→サプライズ♡最高で最悪の夫婦時間…暴かれた真実とは
夫婦旅行や結婚記念日は、本来なら幸せな思い出になるはずの大切な日です。けれど、そんな特別な日が、夫の不倫を突きつける場へと変われば、その時間は一瞬で忘れられない修羅場となってしまいます。 夫婦水入らずの温泉旅行だと思わせて、実は夫の不倫相手がいる宿へ向かったり、結婚記念日を忘れて飲み歩く夫に「離婚記念日だよ」と告げたり……。妻が静かに仕掛けた一手によって、夫たちは逃げ場のない現実を突きつけられることになります。 今回は、幸せな1日になるはずだった旅行や記念日が、夫の不倫を暴く日へと変わったエピソードをご紹介します。
「田舎の農園には合わせられない」見下す取引先。契約終了から半年後に届いた思わぬ連絡
「田舎の農園には合わせられない」見下す取引先。契約終了から半年後に届いた思わぬ連絡
私は、妻と義父とともに、家族経営の農園で野菜を育てています。長年、手間を惜しまず育ててきたトマトは、ありがたいことに取引先からも評価をいただいていました。ところが、ある契約更新の話し合いをきっかけに、私たちの農園は大きな転機を迎えることになったのです。
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