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3年前に自分探しの旅に出た夫が帰宅「これからは妻を大切にする」⇒私「あなたに妻はいません」
3年前に自分探しの旅に出た夫が帰宅「これからは妻を大切にする」⇒私「あなたに妻はいません」
夫から突然「旅に出ようと思う!」と言われたとき、私は耳を疑いました。理由を尋ねると、夫は真剣な表情で「このままではつまらない人生になりそうだから、自分探しの旅に出る」と語ったのです。 当時、夫は会社を辞めて次の仕事を探している最中。「次はちゃんと定年まで勤める」という約束を信じて見守っていた私は、あまりの唐突さに頭が追いつきませんでした。 戸惑いながらも「仕事はどうするの? 就活するって言っていたのに」とたしなめましたが、彼は「気が変わった」と言い、もう働く気はないと断言。 自分の可能性を試したい——そう語る彼の姿に、私は大きな不安を覚えました。
同級生「お前の実家の旅館、10人分キャンセルで!」私「去年廃業してるけど?」勘違いで自爆した末路
同級生「お前の実家の旅館、10人分キャンセルで!」私「去年廃業してるけど?」勘違いで自爆した末路
私の実家は、地元で昔ながらの旅館を営んでいます。そんな私を、なぜか学生時代からライバル視し、何かと敵視してくる同級生のA男。大人になってからも事あるごとにマウントを取ってくるため、私は適度に距離を置いて付き合っていました。そんなある日、A男から突然連絡があり……。
義家族「おかえり♡」夫「カギ渡しちゃった♪」新婚旅行から戻ると新居を占拠→へ?迷惑極まりない義家族の末路
義家族「おかえり♡」夫「カギ渡しちゃった♪」新婚旅行から戻ると新居を占拠→へ?迷惑極まりない義家族の末路
念願の新居は、本来なら夫婦や家族が安心して暮らすための場所です。ところが、義家族に勝手に住みつかれ、まるで家を乗っ取られるように“義実家化”されてしまったら……。穏やかな新生活どころではありませんよね。 新婚旅行から帰ると、義両親と義妹が新居に引っ越していたり、マイホームに泊まりに来た義母がそのまま居座り、同居を既成事実にしようとしていたり……。夫婦で話し合うべき住まいのことを、夫や義家族が勝手に決めていたと知った女性たちは、大きな決断を迫られます。 今回は、念願の新居を勝手に“義実家化”されそうになった女性たちが、自分たちの暮らしを守るために線を引くエピソードをご紹介します。
夫の不倫相手「彼の子を妊娠したの♡別れて?」私「うん!すぐ離婚するね♡」→離婚後、元夫が無一文に
夫の不倫相手「彼の子を妊娠したの♡別れて?」私「うん!すぐ離婚するね♡」→離婚後、元夫が無一文に
夫婦の絆を引き裂く不倫。中には、妻から夫を奪い取ろうと牙をむき、堂々とマウントをとってくる不倫相手も存在します。今回は、そんな「大胆な不倫相手」と「身勝手な夫」にまつわる体験談をご紹介します。 不倫相手によって家庭を壊され、一見すると妻がすべてを失ったかのように思える絶望的な状況……。しかし、彼女たちはただ泣き寝入りするような女性ではありませんでした。 果たして、略奪を成功させたと勝ち誇る不倫相手と裏切り夫を待ち受けていた自業自得な結末とは!?
ママ友「あなたの旦那、私に夢中なのよ!」私「どうぞ心置きなく」裏切り者2人が迎えた哀れな末路
ママ友「あなたの旦那、私に夢中なのよ!」私「どうぞ心置きなく」裏切り者2人が迎えた哀れな末路
キャリア重視の私に代わり、専業主夫として家のことをすべてしてくれている夫。小学校3年生になる息子の学校の保護者会にも私の代わりに行ってくれていました。しかし、新学期最初の保護者会で、夫は「どうしてもって言われて……断れなくて」と言って、PTA会長を引き受けてきたのです……。
「子持ちの再婚は大変だぞ」私の離婚宣言にニヤつく夫→離婚後、夫が電話で泣きついてくる事態に!
「子持ちの再婚は大変だぞ」私の離婚宣言にニヤつく夫→離婚後、夫が電話で泣きついてくる事態に!
双子を出産した当初、私は仕事を続けるつもりでいました。しかし、退院して実際の生活が始まると、双子の育児は想像以上に過酷で、仕事との両立など到底不可能でした。悩んだ末に夫と相談し、私は退職して育児に専念することにしたのです。 生後まもないころは、双子が同時に泣き出すと手が回らず、夫が帰宅する時間になっても夕食やお風呂の準備ができていないことも多々ありました。しかし夫はサポートするどころか、「専業主婦なんだから時間はあるだろ!」と怒鳴るばかりで……。
「無職だろ?会計全部払えよw」同窓会で僕を見下す同級生⇒「え?今日は…」事実を知って顔面蒼白に!
「無職だろ?会計全部払えよw」同窓会で僕を見下す同級生⇒「え?今日は…」事実を知って顔面蒼白に!
高校時代の僕は、おとなしく目立たないタイプ。同級生のAやBからは「根暗」だと言われ、何も言い返さない僕は、面倒な役目を押し付けられることもしばしば……。それから10年ほど経ったある日、僕は高校の同窓会に参加することになりました。そこで再びAとBに再会したのですが……?
夫「元カノが妊娠したから離婚して」不倫相手と再婚宣言!→私「いいけど、出て行かないよ?」夫が絶望したワケ
夫「元カノが妊娠したから離婚して」不倫相手と再婚宣言!→私「いいけど、出て行かないよ?」夫が絶望したワケ
結婚以来同居し、介護してきた義母が施設に入所することになりました。夫は介護どころか、見学や手続きまですべて私に任せきり。かつてはやさしいところもあると思っていましたが、このように無責任な上にお金にもだらしなく、信用しきれない部分がありました。 若いころから借金を重ねるなど義母に迷惑をかけてきたため、義母も夫に対して同じように思っているようです。 実は、私に贈ってくれた婚約指輪も、夫が義母から借金をして買ったものでした。借金をしてまで高額な指輪を用意してくれたと後から知ってとても驚きましたが、そのお金すら夫はいまだに返済していない様子。 私がずっと義母の介護をしてきたのだから「それで借金を返したようなものだ」と夫は言いますが、私が介護をしてきたのは義母がやさしくて素敵な人だからです。夫の借金返済とはまったく別の問題です。
義母「ダイヤは返してもらうわ!」店「お返しするダイヤはございません」義祖母の宝物を狙った義母が青ざめたワケ
義母「ダイヤは返してもらうわ!」店「お返しするダイヤはございません」義祖母の宝物を狙った義母が青ざめたワケ
私は夫の祖母である義祖母のことが大好きです。血の繋がりはないものの、本当の孫のように私のことをかわいがってくれ、年をとってもおしゃれで新しいことに敏感な義祖母を見ていると、私もそんなふうに年齢を重ねたいと思ってやみません。 そんな義祖母の宝物は、亡き義祖父からもらったというダイヤモンドの指輪だったのですが……。
夫「メシマズ嫁!ハズレくじ引いた〜」親族の前で私をこき下ろし絶句→私「料理?誰の話?」事実を暴露した結果 
夫「メシマズ嫁!ハズレくじ引いた〜」親族の前で私をこき下ろし絶句→私「料理?誰の話?」事実を暴露した結果 
「ハズレくじ」「無能嫁」——。妻を見下し、親戚の前で笑いものにする夫もいるようです。けれど、相手を下に見ている人ほど、自分の立場や肩書きに甘えているだけだった……ということもありますよね。 料理が下手だと妻を嘲笑していた夫が、不倫の証拠を突きつけられて後継者候補から外されたり、「専業主婦しかできない無能嫁」と笑っていた夫が、妻のスキルによって不倫を暴かれ、会社での居場所を失ったり……。妻を“ハズレ”扱いしていた夫たちは、やがて自分こそが信頼に値しない人間だったと思い知ることになります。 今回は、妻を見下していた夫たちが、妻の冷静な反撃によって自分の立場を失うエピソードをご紹介します。
義母「不妊女に嫁の資格ナシ!」夫「離婚だ!」→私「わかりました♡」数カ月後、理不尽親子が大転落?
義母「不妊女に嫁の資格ナシ!」夫「離婚だ!」→私「わかりました♡」数カ月後、理不尽親子が大転落?
新しい命を授かり、家族が増えることは、これ以上ない喜びのはず。しかし、そんな大切な時期に「子どもの性別」や「自分の見栄」を優先し、身勝手な理由で義母に追い詰められたら、あなたはどうしますか? 今回は、妊娠をめぐって「心ない言葉を浴びせる義母」にまつわる体験談をご紹介します。「子どもを産めないなら嫁の資格なし」と不妊の妻を追い出した義母と、「女の子を産めない嫁はいらない」と妊娠中の妻を蔑み続けた義母。見栄や偏見にとらわれ、妻の心を踏みにじった義母を待ち受けていた結末とは……?
夫「出張が1カ月長引くから帰れない」私「隣町にいるくせに?」目撃情報を伝えた結果、不倫が明るみになった夫の末路は
夫「出張が1カ月長引くから帰れない」私「隣町にいるくせに?」目撃情報を伝えた結果、不倫が明るみになった夫の末路は
共働きの私たち夫婦。最近夫は仕事が忙しくなり、出張にも行くようになりました。しかし、出張中の夫はほとんど連絡をよこさず、友人からは「あなたの夫なら隣町で見かけた」と言われる始末。何かがおかしいと思った私は、ひそかに調べをすすめ、衝撃の事実にたどりついたのです――。
勝手にわが家に住み着いた義両親「犬と出て行け!」「了解です♪」私が離婚を決意した夫の“最低な嘘”とは
勝手にわが家に住み着いた義両親「犬と出て行け!」「了解です♪」私が離婚を決意した夫の“最低な嘘”とは
私と夫は、犬がきっかけで交際を始め、結婚しました。 中学卒業後に就職した私は、祖父が遺してくれた古い一軒家でひとり暮らしをしていました。広すぎる家での生活は少し寂しく、「犬か猫を迎えたい」と思っていた矢先、当時友人だった夫から「知人の飼い犬が子犬を産んだから里親を探している」と聞き、すぐに譲ってもらうことにしたのです。
夫「若い浮気相手が俺の子産んだから出ていけ」→義父「やめろ!」孫を欲しがっていたはずの義父が真っ青に
夫「若い浮気相手が俺の子産んだから出ていけ」→義父「やめろ!」孫を欲しがっていたはずの義父が真っ青に
「この結婚は失敗だったかも……」そう思ったのは結婚して1年が経ったころでした。夫は本家の生まれで長男。義両親は地元で小さな会社を経営していました。普通の家庭で育った私が嫁ぐとなると、ある程度は苦労するだろうと覚悟していたのですが、現実は想像以上でした。
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