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「娘が病気で…100万円助けて!」大金を騙し取る義妹→「何も知らないんだな」嘘がバレてどん底に!?
「娘が病気で…100万円助けて!」大金を騙し取る義妹→「何も知らないんだな」嘘がバレてどん底に!?
誰もが憧れる、穏やかで温かい理想の家庭。しかし、そんな平穏な日常を「身内」という立場を利用して土足で踏みにじる存在がいたら……? 義理の家族に悩まされている人も多いのではないでしょうか。 そこで今回は、自分勝手な振る舞いで家族の幸せを脅かす「義妹」にまつわる体験談を2本ご紹介します。やさしさを踏みにじる義妹が迎えた結末とは!?
「うるさいママは嫌われるぞ〜♪」叱らない育児主義の勘違い夫と生意気な息子に限界→さよなら♡家を出た5日後…
「うるさいママは嫌われるぞ〜♪」叱らない育児主義の勘違い夫と生意気な息子に限界→さよなら♡家を出た5日後…
育児は子どもが中心になる分、生活や役割分担にも変化が出てきます。ちょっとした一言や態度が引っかかったり、「それって私だけ?」と違和感を覚えたりする場面も、決して珍しくありません。 最初は小さなズレでも、話し合わないまま積み重なると、いつの間にか不満や負担が偏っていくこともあります。そして気づけば、育児が「協力」ではなく、「押しつけ合い」になってしまうことも――。 今回は、そんな育児の中で生まれた違和感が、関係を大きく揺らしていった2つのエピソードをご紹介します。いずれも、最初は小さな違和感だったものが、積み重なった先で大きな摩擦へと発展し……。
面接に大遅刻して辞退の電話…それでも採用された理由に思わず鳥肌が立ったワケ
面接に大遅刻して辞退の電話…それでも採用された理由に思わず鳥肌が立ったワケ
以前勤めていた会社が廃業となり、同じ業界での再就職を目指して転職活動を続けていた私。ある企業の面接当日、駅へ向かう途中で思いも寄らない出来事が起こったのです。改札へ向かって歩いていると、正面から来た高齢の男性が、私の目の前で突然バタッと倒れてしまいました。
義姉「1週間よろしく♡」娘を置いてハワイ旅行!?→待っていたのは「本当の行き先」を暴いた夫の逆襲!
義姉「1週間よろしく♡」娘を置いてハワイ旅行!?→待っていたのは「本当の行き先」を暴いた夫の逆襲!
私は自宅でハンドメイド作品を制作・販売しながら、夫と二人で暮らしています。趣味が高じて始めた仕事ですが、おかげさまで多くの方に喜んでいただけるようになりました。 そんな私のささやかな幸せをかき乱すのが、近所に住む義姉の存在でした。義姉は昔から、困ったことがあると何でも私に丸投げする癖がありました。「家族なんだから助け合うのは当然でしょ?」が口癖です。 自分の都合だけで姪をわが家に預け、迎えにくるのは夕飯もお風呂も終わった後という日も少なくありません。こちらに予定を聞くという配慮は、彼女には一切ありませんでした。
「おばさんのくせに」独身38歳の私をバカにする義妹。私の彼氏の正体がわかると結婚式で泣き崩れ!?
「おばさんのくせに」独身38歳の私をバカにする義妹。私の彼氏の正体がわかると結婚式で泣き崩れ!?
私は38歳の独身会社員です。先日、プロジェクトが成功し部長へ昇進しました。そのことを聞きつけて連絡をしてきたのは義妹。「おいしいものをごちそうするね」と好意で言ったのですが、「独身おばさんと食事してもおいしくない」と返されてしまい……。
義母「嫁に相応しくない!帰れ」高級料亭で両家顔合わせ中に罵倒→彼と義父が絶句!義母は絶望…実は♡
義母「嫁に相応しくない!帰れ」高級料亭で両家顔合わせ中に罵倒→彼と義父が絶句!義母は絶望…実は♡
結婚は人生の大きな選択。理想や期待がある一方で、相手側の“本当の顔”が見えるのは、実は結婚前のちょっとした出来事だったりします。普段はにこやかでも、緊張した瞬間、イライラしたとき、都合が悪くなったとき――その“素”が出た瞬間こそ、本人だけでなく「その家の空気」や「守っているもの」がはっきり見えてくるものです。 今回ご紹介する2つのエピソードは、いずれも結婚を控えた時期に訪れた「本性が露わになった瞬間」。どちらのケースも、ふとした言動が“ただの違和感”で終わらず、あとあと尾を引く形で関係を揺さぶっていきます。
妹「お姉ちゃんの婚約者の子を妊娠したの♡」私「おめでとう〜」浮かれた妹に結婚式ごと譲った結果
妹「お姉ちゃんの婚約者の子を妊娠したの♡」私「おめでとう〜」浮かれた妹に結婚式ごと譲った結果
婚約者を初めて家族に紹介した日、妹が放った第一声は、祝福ではなく猛烈な「見下し」でした。 「お姉ちゃんみたいな地味な人にはもったいない人だね!」 私は昔から、自由奔放すぎる妹に振り回されてきました。妹は姉である私のものを何でも欲しがり、学生時代には私の恋人を奪うようなトラブルを何度も起こしています。それも「男のほうが勝手に私に惚れるんだから仕方ない」という身勝手な言い訳と共に……。
「半額にできないなら全部キャンセルで」強気な新社長が、契約を軽視した末に味わった予期せぬ結末
「半額にできないなら全部キャンセルで」強気な新社長が、契約を軽視した末に味わった予期せぬ結末
私は40歳の会社員です。大学卒業後、兄が社長を務める工場に就職し、大好きなモノづくりの仕事に携わってきました。特に、新しい部品の開発に関わることが生きがいで、試行錯誤を重ねる日々を楽しんでいます。そうした仕事ぶりを評価され、最近では昇進し、部下を持つ立場にもなりました。さらに、これまで上司が担当していたお得意さま・A社を引き継ぐことになったのです。
「お下がりはゴミでしょ?」鼻で笑うブランド志向の兄嫁→後日、弟嫁に譲ると目の色を変えて横取り…!?
「お下がりはゴミでしょ?」鼻で笑うブランド志向の兄嫁→後日、弟嫁に譲ると目の色を変えて横取り…!?
5歳になる息子がいる私は、最近ようやく育児のペースがつかめてきて、少しずつ自分の時間も持てるようになってきたと感じていました。わが家は2人目は考えていなかったので、これまで大切に使ってきたベビー用品を、いつか必要としている身近な人に譲れたら……と考えていた矢先、私の兄の奥さんと、弟の奥さんが相次いで妊娠。久しぶりに赤ちゃんを身近に感じられる機会が訪れ、私も自分のことのようにワクワクしていました。
夫「お前との老後は耐えられない!離婚だ」突然の宣告→喜んで♡私から記入済みの離婚届をピラッ!大逆転の結末
夫「お前との老後は耐えられない!離婚だ」突然の宣告→喜んで♡私から記入済みの離婚届をピラッ!大逆転の結末
結婚は、我慢を続けるためのものではなく、幸せになるためのもの。しかし、現実は「もう少し様子を見よう」「今は踏み出せない」と、自分の気持ちを後回しにし無理を重ねてしまう場面も少なくありません。 そんな関係の中で、ある日ふと頭をよぎるのが離婚届という存在。それは衝動でも脅しでもなく、「ここまで来てしまった」という事実を突きつける、一枚の紙です。書くまでに積み重ねた我慢、迷い、期待――そのすべてが、静かに形になる瞬間でもあります。 今回は、離婚届を前にして、あるいは実際に提出することで、自分の人生を取り戻していった2つのエピソードをご紹介します。どちらも、感情に任せた決断ではなく、長い時間をかけてたどり着いた結論でした。
「雑用は俺の仕事じゃない」と勝手に仕切る55歳の新人。独断発注の末に下された会社の判断は
「雑用は俺の仕事じゃない」と勝手に仕切る55歳の新人。独断発注の末に下された会社の判断は
私は30歳の会社員です。社員同士の仲が良く、風通しの良い資材調達部で働いており、日々やりがいを感じながら業務に取り組んでいました。そんなある日、「55歳の中途採用社員が入る」という知らせが届きます。経験豊富な方が来るのだろうと、部署全体で前向きに迎える準備をしていました。
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