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記事(3779)
「嫁の給料は0円!」家業も家事も丸投げ義母→「月給100万円なのに?」秘密を暴露!離婚した結果!
「嫁の給料は0円!」家業も家事も丸投げ義母→「月給100万円なのに?」秘密を暴露!離婚した結果!
30歳で結婚し、その後、義実家が経営するリフォーム会社で、仕事を手伝うことになった私。当初は簡単な事務作業や雑務がメインでしたが、義父がやさしく仕事を教えてくれたこともあって、徐々にできる仕事が増えていきました。 しかし、その義父が急逝し、状況が一変。現在は私が義父の仕事を引き継ぎ、現場のスケジュールを管理したり、現場スタッフの調整をしたりしています。私が現場の指揮を執り、実質的に会社を回しているのですが……。
「泥だらけは無理!」料亭の新女将から契約打ち切り⇒なぜか社員は拍手喝采で…数カ月後、料亭の末路は
「泥だらけは無理!」料亭の新女将から契約打ち切り⇒なぜか社員は拍手喝采で…数カ月後、料亭の末路は
私は、とある地方で農園を営んでいます。うちの農園では、無農薬で土づくりからこだわった野菜を育てています。 そんな私たちの野菜を長年ひいきにしてくれていたのが、地元の料亭でした。先代の女将さんには長くお世話になった恩義があり、私たちは市場価格よりもかなり破格の安値で、優先的に野菜を卸し続けていたのです。 しかし、先代が亡くなり、新女将が就任してから状況は一変しました。
幼なじみ「年収2000万の彼と結婚よ♡」私「私の旦那と浮気してるのに?」彼女に制裁を下した結果、私に泣きつくことに
幼なじみ「年収2000万の彼と結婚よ♡」私「私の旦那と浮気してるのに?」彼女に制裁を下した結果、私に泣きつくことに
幼なじみから「今週末女子会するから来て~! 大事な報告があるの!」と弾んだ声で連絡が。私も明るく「楽しみにしてるね」と返しました。でもそれからというもの、胸の奥で小さなざわめきがずっと消えなかったのです……。
夫「米!米!もっと送らせろ!」実家から届いた米を全部食い尽くし→どーぞ♡好きなだけ食べさせてみた結果
夫「米!米!もっと送らせろ!」実家から届いた米を全部食い尽くし→どーぞ♡好きなだけ食べさせてみた結果
私は28歳の会社員で、夫と二人で暮らしています。結婚して一年、周りから見れば穏やかな新婚生活――のはずでした。実際は、日常の小さな出来事が積み重なるたび、胸の奥に引っかかるものが増えていったのです。 なかでもどうしても受け入れられなかったのが、夫の「食べ方」でした。ある日、冷蔵庫を開けた瞬間、嫌な予感がして「ねえ!冷蔵庫のケーキ食べた!?」思わず声を上げました。すると夫は「ん?箱に入ってたホールケーキ?食べたけど?」と一言。それは友人の子どもの誕生日用に頼まれて作ったもの。箱には「食べないで」と書いてあったのに、夫は悪びれる様子もありません。 付き合っている頃はこんなことはありませんでした。結婚してから、夫は家にある食べ物を遠慮なく食べてしまうようになったのです。 いわゆる――食い尽くし系、でした。
不妊治療中の私に義母「妊娠おめでとう!息子に聞いたわ」私「え…?」夫が隠していた真実と、その末路
不妊治療中の私に義母「妊娠おめでとう!息子に聞いたわ」私「え…?」夫が隠していた真実と、その末路
不妊治療を始めて約1年。期待しては落ち込み、また気持ちを立て直して——その繰り返しの中で、夫はある日、私の顔をのぞき込むようにして体調を聞いてきました。 「つわりみたいな症状、出てない?」「気持ち悪いとかないの?」けれど私は、いつも通り。喜ばしい兆しは何ひとつ感じられませんでした。そして……。
「2週間だけ子どもを預かって」が毎日に…孫を預ける嫁の説明に違和感を覚えたワケ
「2週間だけ子どもを預かって」が毎日に…孫を預ける嫁の説明に違和感を覚えたワケ
私は現在50代後半です。ある日、嫁のA子さんから「少し相談があって……」と電話がありました。「実は、仕事に復帰しようと思っているんです」と切り出され、続けて「息子のB也のことなんですが、入園予定だった保育園が改装工事で、しばらく預かってもらえなくなってしまって……」と説明されました。そして、「2週間ほどで工事は終わるそうなので、その間だけ、日中お義母さんの家で預かってもらえませんか?」と頼まれたのです。
「場違いだから帰れ」5年前に夫との婚約を破棄した元カノ→「俺の船だけど?」現実を突きつけた結果!
「場違いだから帰れ」5年前に夫との婚約を破棄した元カノ→「俺の船だけど?」現実を突きつけた結果!
5年前、夫には結婚を約束した女性がいました。しかし、結婚のあいさつに義実家を訪れた彼女は、到着するなり不機嫌になり、その場で婚約破棄を言い渡したそう。 義実家は船舶用の部品工場を経営しています。彼女は豪邸や裕福な暮らしを想像していたようですが、実際は年季の入った町工場。義父も作業服を着て、社員と共に汗を流していました。彼女は「油まみれの工場を継ぐような生活はごめんだ」と夫を罵倒し、それ以降、音信不通に……。 夫は深く傷つき、そのときのことをいまだに忘れられないそうです。
「おなかの子が無事ならいいじゃん」階段から落ちた私を笑う義姉→「ダメでしたよ?あなたの息子さんがね」
「おなかの子が無事ならいいじゃん」階段から落ちた私を笑う義姉→「ダメでしたよ?あなたの息子さんがね」
これは、私が第一子を妊娠していたころの話です。初めての経験に不安を感じつつも、穏やかな日々を過ごしたいと思っていました。しかし、そんな平穏を壊す存在がいたのです。それは、近所に住む義姉でした。 義姉は自分の都合を優先し、私を暇な妊婦と決めつけては、小学生の甥の世話を押し付けてくるのです。断ろうとしても「母親になるなら今のうちから慣れておかないと」と、もっともらしい理屈で無理やり預けていくのでした。
「中卒」を理由に同窓会から締め出された私。数日後、仕事の場で立場が逆転したワケ
「中卒」を理由に同窓会から締め出された私。数日後、仕事の場で立場が逆転したワケ
私は家庭の事情から高校へ進学できず、中学卒業後すぐに働き始めました。それから15年ほどたった、30歳の年のことです。中学時代の同窓会が開かれるという連絡が入りました。連絡をしてきたのは、同級生のA山でした。彼は昔から自分の家が裕福だという話を好んでするタイプで、正直、あまり良い思い出はありませんでした。
「妊婦がそんなに偉いのか!」電車内でキレる高齢男性→仕方なく席を譲ろうとしたら、周囲の女性たちが一斉に!?
「妊婦がそんなに偉いのか!」電車内でキレる高齢男性→仕方なく席を譲ろうとしたら、周囲の女性たちが一斉に!?
とある平日のお昼ごろ。私は実家の母に会いに行くために、駅のホームで電車を待っていました。すると、突然見知らぬおじいさんが、私の体にぶつかってきたのです! 私が通行の邪魔になっていたというわけではなく、どう考えてもわざととしか思えません。わざわざ相手にするのは面倒なので、私はそれ以上関わらないように、おじいさんから離れた場所で電車を待っていました。
「私のほうが相応しい!」社長夫人の座を狙う新人秘書→「じゃあどうぞ?」譲った結果、勝手に自滅!?
「私のほうが相応しい!」社長夫人の座を狙う新人秘書→「じゃあどうぞ?」譲った結果、勝手に自滅!?
入社して10年。私は設立当初から会社を支え続け、現在は秘書課の室長として勤務しています。社長とは入社当時からの付き合いで、上司と部下として数々の修羅場を乗り越えてきました。厳しい時期も共に戦い、実績を積み上げる中で信頼関係が生まれ、ごく自然な流れで交際が始まりました。 社内での混乱を避けるため、私たちの関係はごく一部の創業メンバー以外には秘密にしていました。職場では徹底してビジネスライクに振る舞い、公私混同は一切していません。しかし……。
幼なじみ「彼は私を選んだの。1億円の豪邸に住むのは私♡」私「ローンは私だけどね」→略奪女に真実を突き付けた結果
幼なじみ「彼は私を選んだの。1億円の豪邸に住むのは私♡」私「ローンは私だけどね」→略奪女に真実を突き付けた結果
夫の念願だった注文住宅を建てることになり、私たちの生活は順風満帆に見えました。しかし、地元に帰ってきた派手な幼なじみと再会した日から、私たち夫婦の間には静かな亀裂が広がっていきました。 エリートな夫と地味な私。周囲からすると一見不釣り合いな夫婦の間に生じた小さなズレは、やがて取り返しのつかない事態へと発展していったのです……。
夫の浮気相手「新築に住むのは私♡出てって!」注文住宅を追い出された私→いいよー♪3カ月後、2人破滅のワケ!実は
夫の浮気相手「新築に住むのは私♡出てって!」注文住宅を追い出された私→いいよー♪3カ月後、2人破滅のワケ!実は
私は夫と5歳の娘と暮らす兼業主婦。小学校入学までにマイホームを建てたい――その夢のため、古いアパートで節約生活を続けてきました。 そしてついに、注文住宅の計画がスタート。 設計担当として現れたのは、夫の高校時代の同級生だという女性。再会を喜ぶ夫の様子に少し戸惑いながらも、「知り合いなら話しやすいかも」と安心していたのです。 しかし、この再会が私の夢を大きく狂わせることになるなんて……。
夫「主婦は贅沢禁止!化粧も禁止!」と激怒⇒お望み通り“一切のケア”をやめた結果…夫の生活崩壊!
夫「主婦は贅沢禁止!化粧も禁止!」と激怒⇒お望み通り“一切のケア”をやめた結果…夫の生活崩壊!
結婚を機に仕事を辞め、専業主婦になった私。もともと美容師だったこともあり、外に出るときは最低限のメイクをして身だしなみを整えるのが当たり前でした。派手にしているつもりはなかったのですが、夫はそれが気に入らなかったようで……。
「じゃあ、オバサンですね」年齢で見下した新人社員に、淡々と事実を伝えた結果
「じゃあ、オバサンですね」年齢で見下した新人社員に、淡々と事実を伝えた結果
現在44歳の私は、数年ぶりに本社の営業部へ戻ることになりました。新しい環境での再スタートに気持ちを引き締めていたのですが、そこで思いも寄らない出来事が起こったのです。24歳の若手社員・A山から、なぜか「新人のパート」だと決めつけられてしまい……。
余命半年の義父を放置して旅行へ行く義母「やっと逝ったのね」⇒義父の死後、予想外の事実に真っ青!
余命半年の義父を放置して旅行へ行く義母「やっと逝ったのね」⇒義父の死後、予想外の事実に真っ青!
余命宣告を受けていた義父が在宅介護になったという知らせを受け、私と夫は義実家を訪ねました。そこで目にしたのは、耳を疑うような光景……。 たまにしかお風呂に入れてもらえず、食べることが大好きだった義父なのに、できあいの惣菜やお菓子が置いてあるだけでした。
「パートとは負担が違う」「母親の自覚を持て」と言う夫へ。私がすべてを背負うのをやめた結果
「パートとは負担が違う」「母親の自覚を持て」と言う夫へ。私がすべてを背負うのをやめた結果
私は、ワンオペ育児と家事に加え、パートの仕事も抱え、毎日時間に追われる生活を送っていました。一方で夫は、ほぼ毎日定時に仕事を終え、帰宅後は趣味のゲームに没頭する日々。少しでいいから自分の時間が欲しい――そう思い、勇気を出して夫に相談したところ、予想もしなかった言葉が返ってきたのです。
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