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記事(4234)
義母「陣痛?我慢して来なさい!」“玉の輿婚”狙う義妹の顔合わせ→臨月で強制参加させられた結果、驚愕の事態に!
義母「陣痛?我慢して来なさい!」“玉の輿婚”狙う義妹の顔合わせ→臨月で強制参加させられた結果、驚愕の事態に!
夫と結婚して2年。結婚生活は穏やかで、夫はいつも私を気遣ってくれました。 なかなか子どもを授かれない期間が続いていましたが、夫婦で支え合いながら過ごし、ようやく妊娠がわかったときは本当にうれしかったのを覚えています。 夫も目に涙を浮かべながら喜んでくれましたが……私にはひとつ、気がかりなことがありました。
義母「宴会準備よろしく」私「了解です♡」→当日、誰もいない会場で義母が凍りついたワケ
義母「宴会準備よろしく」私「了解です♡」→当日、誰もいない会場で義母が凍りついたワケ
私たち夫婦の間に、待望の双子の赤ちゃんがやってきてから半年が経ったときのこと。初めての育児で子どもが2人ということもあり、毎日はまさに目の回るような忙しさでした。夫は独立したばかりで仕事が忙しく、帰りも遅いため、日々の育児は必然的に私のワンオペ状態となっていました。 そんな慌ただしくも平穏な日常が、義母からの突然の連絡によって大きくかき乱されることになるとは……。
隣人「夜の声を控えていただけると…」私「え?私は実家に帰省中ですが…?」夫を問い詰めると、まさかの事実が!
隣人「夜の声を控えていただけると…」私「え?私は実家に帰省中ですが…?」夫を問い詰めると、まさかの事実が!
隣人から電話が来たのは、母の看病で実家に戻って3日目のことでした。「少しお時間いいですか。言いにくいのですが……」そのあとに続いたのは、昨夜も一昨夜も、私の家から女性の声が聞こえていたという話でした。でも、そのとき私は、3日前からずっと実家にいたのです。
高熱の妻に「病院は1人で行け!」スロットを優先した夫⇒義母「あなたの奥さんもうダメだって…」
高熱の妻に「病院は1人で行け!」スロットを優先した夫⇒義母「あなたの奥さんもうダメだって…」
夫の唯一の趣味はスロット。私は「仕事の息抜きになるなら」と、家計に影響が出ない範囲で見守ってきました。しかし、最近はその頻度が明らかに異常で、私の不安は日に日に募っていたのです。 ある夜、帰りの遅さを心配して連絡を入れると、案の定、彼はパチスロ店にいました。数日前に「負けすぎて小遣いが底をついた」と嘆いていたはずなのに、なぜまた打てるお金があるのか。私は言いようのない違和感を覚えたのです。
義母「嫁は留守番♪家族旅行に不要!」私「家族旅行中ですよ♡」→ばいばーい!義母涙目!全員で反撃した結果
義母「嫁は留守番♪家族旅行に不要!」私「家族旅行中ですよ♡」→ばいばーい!義母涙目!全員で反撃した結果
家族旅行は、本来なら楽しい思い出を重ねるための大切な時間。しかし中には、家族旅行という幸せな時間を利用して、わざと嫁を困らせようとする義母がいるのも事実です。 予定を伝えなかったり、現地で思いもよらない扱いを受けたり……。もし、楽しみにしていた旅行が、仕組まれた嫌がらせの場だったとしたら――あなたならどう向き合うでしょうか。 今回は、家族旅行という幸せな時間を使い、わざと嫁を困らせようとした義家族の行動が思わぬ結末を招いた2つの体験談をご紹介します。楽しいはずの時間に仕掛けられていた思惑――そして、義母が迎えた末路とは!?
「聞いたことない大学ね? 」私の学歴を鼻で笑った学歴至上主義の義両親⇒彼の一言でプライド完全崩壊
「聞いたことない大学ね? 」私の学歴を鼻で笑った学歴至上主義の義両親⇒彼の一言でプライド完全崩壊
結婚が決まり、彼の両親に挨拶へ行ったときの話です。彼には2人の兄がいますが、ご両親との関係がうまくいかず、現在は完全に疎遠だそう。そのため、義両親は三男である夫に並々ならぬ期待を寄せているのだとか……。結婚相手にも高い学歴を強く求めているようで、彼からは事前に心配されていましたが、 「何があっても、君と結婚する気持ちは変わらないから」 彼のその言葉を信じ、私は覚悟を決めて義実家の門を叩きました。しかし、そこで待ち受けていたのは、あまりにも理不尽な洗礼だったのです。
高級レストランで「早く来てお会計して♡」奢られる前提の妹一家→「今イタリアだから無理」妹に悲劇!
高級レストランで「早く来てお会計して♡」奢られる前提の妹一家→「今イタリアだから無理」妹に悲劇!
「血がつながっているから」という理由だけで、何をしても許されるわけではありませんよね。実のきょうだいに困らせられた経験があるという方も少なくないのではないでしょうか。 今回は、身勝手な振る舞いで姉のやさしさを踏みにじり、最終的に特大のしっぺ返しを食らった「図々しすぎる妹」にまつわる2つの体験談をご紹介します。 まずは、高級店の会計を姉に押しつけようと画策した妹が、予想外の事態に絶望するお話。度を越したワガママの末に、妹が自ら招いた結末とは……?
夫「罰で掃除しろ」つわりで苦しむ妻を放置し飲みに→「もう遅いよ」帰宅すると家は空…夫絶望のワケ
夫「罰で掃除しろ」つわりで苦しむ妻を放置し飲みに→「もう遅いよ」帰宅すると家は空…夫絶望のワケ
妊娠後期の私は、おなかの中で元気に動く赤ちゃんに会える日を心待ちにしながら、夫と2人で暮らしていました。本来なら夫婦で協力して出産準備を進め、穏やかなマタニティライフを送りたいところでしたが、現実は思い描いていたような優しい日々とは程遠いものでした。 妊娠初期からの吐き気が後期になってもなかなか治まらず、おなかが大きくなるにつれて息苦しさや貧血も重なり、思うように動けない日が増えていったのです。それでも、おなかの命を守るために無理はできないと自分に言い聞かせながら、体調の波と闘う毎日を送っていました。
「できたて以外は食わん!」共働きなのに私を家政婦扱いする夫→「わかった♡」できたてを用意した結果
「できたて以外は食わん!」共働きなのに私を家政婦扱いする夫→「わかった♡」できたてを用意した結果
結婚や妊娠は、人生における大きな節目。本来であれば、夫婦で手を取り合い、幸せを分かち合うべき大切な時間のはずです。しかし、世の中には「妻は家政婦ではない」「妻は母親ではない」という当たり前の事実を忘れてしまう夫も少なくないようで……。 そこで今回は、そんな自己中心的な夫にまつわる体験談をご紹介します。まずは、共働きなのに家事のすべてを妻に丸投げし、命令までしてくる夫のお話です。「温め直しは手抜きだ!」と怒鳴り散らす夫に、妻が用意した"本当のできたて"料理とは一体!?
二世住宅に寄生する義姉「お母さんも同居やめたいって♪」→「出ていくのはあんたよ」怒りの鉄槌!
二世住宅に寄生する義姉「お母さんも同居やめたいって♪」→「出ていくのはあんたよ」怒りの鉄槌!
義両親との同居を始めてまだ間もないころのことです。車椅子が必要な私は、夫の実家の土地を使わせてもらい、夫婦2人でローンを組んで新築の二世帯住宅を建てました。 自分たちで考え抜いた、バリアフリーの設計の大切な家でした。義両親とも穏やかな関係を続けており、できる範囲で家事を担いながら、感謝を忘れないようにと日々を過ごしていたのです。
「親子そろって図々しいわね」娘を傷つけた義母に我慢の限界…事実を伝えた結果
「親子そろって図々しいわね」娘を傷つけた義母に我慢の限界…事実を伝えた結果
私は小学2年生の娘を育てる専業主婦です。夫のきょうだいや、その子どもたちを含む親族とはおおむね良好な関係を築いていましたが、なぜか義母だけは以前から私に厳しく、顔を合わせるたびに嫌みや当てつけのような言葉を向けてくる人でした。最初のうちは、「私が気にしすぎているだけかもしれない」と受け流すようにしていました。けれど、その態度は次第にあからさまになり、私だけでなく娘にまで心ない言葉を向けるようになっていったのです。
7歳男子「この人はママじゃない!」私を避ける夫の連れ子。ママ友「実は…」思わぬ本音に涙がとまらない
7歳男子「この人はママじゃない!」私を避ける夫の連れ子。ママ友「実は…」思わぬ本音に涙がとまらない
私が結婚した相手は、7歳の男の子を育てるシングルファーザーでした。夫の仕事が多忙だったため、私は息子のサポートに専念するべく、仕事を辞めて家庭に入りました。周囲からは「いきなり小学生の親になるのは大変だ」と心配する声もありましたが、焦らず時間をかければ、きっとうまくやっていけると信じていたのです。
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