ベビーカレンダー編集部/ママトピ取材班の記事

著者プロファイル

ライター

ベビーカレンダー編集部/ママトピ取材班

新着記事が配信されたら、メールやプッシュ通知でお知らせ!

読者からの体験談をお届けします。

記事(3941)
「財布忘れたから立て替えて!」を何度も繰り返し、返金しないママ友→ついに全員が拒否した結果!?
「財布忘れたから立て替えて!」を何度も繰り返し、返金しないママ友→ついに全員が拒否した結果!?
私は40代の主婦。会社員の夫と小学生の娘の3人で、賃貸マンションに暮らしています。 ある日、同じマンションに娘と同い年の女の子がいる家族が引っ越してきました。子ども同士がすぐに仲良くなり、私も自然とその母親であるA子さんと話すようになりました。 しかし、そのA子さんの言動に、私は次第に違和感を覚えるようになったのです……。
義母「新しい嫁が女将♡」義実家を立て直した私を排除→「うまくいきます?」1年後、義家族丸ごと破綻
義母「新しい嫁が女将♡」義実家を立て直した私を排除→「うまくいきます?」1年後、義家族丸ごと破綻
夫との結婚のあいさつで義実家に伺った際の義母からの風当たりはとても冷たいものでした。あいさつもそこそこに、顔を合わせるなり「地味な子ね」と容姿を理由に難色を示されたのです。 しかし、私が以前勤めていたホテルの経営改善に携わった経験があると知るや否や、義母の態度は一変し……。
義母「新居は私と息子のね♡」妻「…」→勘違い暴走メッセージを夫に見せたら…立場崩壊のワケ
義母「新居は私と息子のね♡」妻「…」→勘違い暴走メッセージを夫に見せたら…立場崩壊のワケ
私と夫は結婚して数年、共働きでコツコツと貯金をしてきました。そしてついに、念願のマイホームが完成しようとしていたのです。夫はとてもやさしく、一人暮らしをしている義母のことも常に気にかけています。義母は少し癖のある性格でしたが、私は波風を立てたくない一心で、これまでずっと穏やかに接してきました。最近では物価高で義母の生活が苦しいのではないかと心配になり、私から提案して私個人の貯金から捻出する形で毎月の仕送り額を増やしたばかり。新しい家で、夫婦水入らずの新しい生活が始まることを心から楽しみにしていました。
後輩女「嫁がメシマズで可哀想!料理上手な私が…♡」夫への猛アピール開始→どうぞ〜!2週間後、後輩女が自滅のワケ
後輩女「嫁がメシマズで可哀想!料理上手な私が…♡」夫への猛アピール開始→どうぞ〜!2週間後、後輩女が自滅のワケ
私は料理が好きな専業主婦です。夫も私の手料理をいつも楽しみにしてくれていて、夫の提案で夫の同僚を家に招いて食事会を開くようになりました。 私の手作り料理を食べた夫の同僚が「奥さんの料理、レストランみたいです!」と言い、喜んでくれた瞬間は私にとっても嬉しいものでした。――あの女性が来るまでは。 夫にしつこく付きまとい、私に敵意を向ける夫の部下。その存在が、穏やかだった食事会を壊していったのです。
20年連れ添った夫「若い子と人生やり直すわ」突然の離婚届→「やった♡」役所にダッシュ!5日後…?
20年連れ添った夫「若い子と人生やり直すわ」突然の離婚届→「やった♡」役所にダッシュ!5日後…?
誰もが思い描く、夫婦で支え合う穏やかな日々。しかし、そんな平穏な日常を打ち砕く「夫の裏切り」は、ある日突然、身勝手な理由とともに突きつけられるものです。長年連れ添った妻を年齢で嘲笑したり、誰かと妻を比較して責任転嫁したり……。 そこで今回は、自分勝手な夫から「突然の離婚宣告」を受け、愛想が尽きた妻の体験談を2本ご紹介します。妻を裏切り、新しい人生に浮かれる夫たちを待ち受けていた結末とは!?
嵐の中、義実家へ向かう道中の事故→飲み会から帰宅した夫に「病院には来ないで」家から締め出したワケ
嵐の中、義実家へ向かう道中の事故→飲み会から帰宅した夫に「病院には来ないで」家から締め出したワケ
夫は「俺が大黒柱だ」という意識が人一倍強いタイプでした。私や娘を“養ってやっている”という傲慢な態度は隠しようもありません。私の仕事を「小遣い稼ぎ」と馬鹿にし、意見を言えば「稼いでない奴に発言権はない」と一蹴するばかり……。 家事はすべて私の担当です。夫は自分が帰宅するまでに家の中が完璧に整っていないと不機嫌になるため、私は常に時間に追われていました。 実はパート先からは社員登用の打診を受けていたのですが、これ以上働く時間を増やせば家が回らなくなる——そう思い、ずっと断り続けていたのです。
「この女も貰う」僕「ご自由に~」僕の婚約者を奪った社長息子に笑顔!⇒数日後、僕らの反撃で迎えた結末
「この女も貰う」僕「ご自由に~」僕の婚約者を奪った社長息子に笑顔!⇒数日後、僕らの反撃で迎えた結末
数年前、僕は当時の婚約者を社長の息子に奪われたという苦い経験をしました。それからようやく立ちなおり、新たな恋人とお付き合いを開始。今度こそ、彼女を幸せにしたいと思っていた僕ですが、ある懇親会に参加した際、同期から「社長の息子がまたトラブルを起こしそうだ」と聞いて……?
元妻「エリート彼氏とハワイ旅行中〜♡」娘「そこ日本だよね?」スマホ越しの音で嘘がバレ…さらに!?
元妻「エリート彼氏とハワイ旅行中〜♡」娘「そこ日本だよね?」スマホ越しの音で嘘がバレ…さらに!?
私と元妻が離婚したのは、1年前のことです。元妻はもともと浪費癖がひどく、私は何度も話し合いを重ねましたが、価値観の違いを埋めることはできませんでした。やがて私のほうから離婚を切り出すと、元妻は「絶対に後悔させてやる」と言い残して、家を出ていったのです。
夫「やっぱ子ども苦手だわ。夜泣き無理…」→実家に逃げた夫を待っていた地獄の展開
夫「やっぱ子ども苦手だわ。夜泣き無理…」→実家に逃げた夫を待っていた地獄の展開
私は30代の専業主婦です。双子の男の子を出産してから、生活は一変しました。 赤ちゃん1人でも大変だと聞いていましたが、双子の育児は想像以上でした。それでも、近くに住む両親がときどき手伝ってくれていたので、なんとか毎日を乗り越えていました。 そんな私にとって、一番の悩みは夫の態度だったのです……。
婚約者「何でも母さんが決めるんだ!」勝手にドレスを決める義母→「婚約破棄で!」笑顔で宣言!だって
婚約者「何でも母さんが決めるんだ!」勝手にドレスを決める義母→「婚約破棄で!」笑顔で宣言!だって
私は職場で知り合った3歳年上の彼と、もうすぐ結婚する予定です。普段から穏やかでやさしい彼との結婚は、きっとうまくいくと信じていました。しかし、時折彼が極端に母親の顔色をうかがうような場面があり、少し気になってはいたのです。
「家柄が釣り合わない」結婚直前に婚約破棄…→義母へ暴露した結果、彼はすべてを失う事態に…!
「家柄が釣り合わない」結婚直前に婚約破棄…→義母へ暴露した結果、彼はすべてを失う事態に…!
早くに両親を亡くし、児童養護施設で育った私。地元の企業で働き、誠実だと思っていた彼からプロポーズされ、結婚式の準備を進めていました。彼の親御さんはとても温かく、特に彼のお義母様は「ウェディングドレス選び、一緒に行ってもいい? 親ができたみたいで嬉しいって言ってくれて、私も本当に嬉しいの」と涙ぐんでくれるような素敵な方でした。新しい家族ができる喜びに包まれ、穏やかで幸せな日々がずっと続くのだと信じ切っていたのです。
夫「背が高いから俺の子じゃない!離婚だ」息子「慰謝料を払うのは父さんだ!」→正解♡一瞬で顔色を変える夫…だって
夫「背が高いから俺の子じゃない!離婚だ」息子「慰謝料を払うのは父さんだ!」→正解♡一瞬で顔色を変える夫…だって
家族として一緒に暮らしていると、相手の言葉を信じることが当たり前になっていくものです。だからこそ、子どもに関わることで疑いの言葉を向けられたときの衝撃は小さくありません。 「俺の子じゃない」――そんな言葉は、妻だけでなく家族全体を深く傷つけてしまいます。 しかも、その発言が単なる思い込みではなく、夫自身の嘘や身勝手さを隠すために使われたものだったとしたら、その衝撃はさらに大きくなるはずです。 今回は、「俺の子じゃない」という言葉の裏に、夫の嘘や身勝手さが隠れていた2つのエピソードをご紹介します。
母が倒れると「実家いくらで売れる?」遺産をあてにする夫と義母に離婚宣言!豪遊していた2人の末路は
母が倒れると「実家いくらで売れる?」遺産をあてにする夫と義母に離婚宣言!豪遊していた2人の末路は
私は夫、そして義母と同居しています。パートを終えたある日、私の母が倒れて病院に運ばれたという連絡を受け、慌てて駆けつけました。母はもともと体が弱く、「それなりの覚悟はしておいてください」と告げられ、私は強い不安に押しつぶされそうになっていました。
「そんなに入院する必要ある?産むだけなのに?」出産を軽視する夫→1カ月後、泣きついてきたワケは?
「そんなに入院する必要ある?産むだけなのに?」出産を軽視する夫→1カ月後、泣きついてきたワケは?
夫が転職を決めたとき、私は心から応援していました。前の職場では上司との関係に悩み、精神的に追い詰められて退職。しばらく無職の期間が続き、その間の生活費は私が支えていました。 それでも夫婦なのだから当然だと思っていたし、ようやく新しい職場が決まり、初出勤の日に「上司は厳しそうだけど、仕事への情熱がある人だと思う」と語る夫の表情は明るく、転職活動の苦労が報われたのだと安心したのです。
「寒い、助けて」深夜に届いた娘のSOS…夜勤中に起きていた出来事に父が下した決断
「寒い、助けて」深夜に届いた娘のSOS…夜勤中に起きていた出来事に父が下した決断
私は夜勤の多い職場で働く会社員です。小学4年生の娘がいて、正直に言えば目に入れても痛くないほどかわいく思っています。最近、その娘がたびたびせきをしたり風邪をひいたりしていました。パートで忙しい妻は「学校でも風邪がはやっているし、大丈夫」と言いますが、私はどうしても心配でなりません。夜勤中も気になっては妻に連絡し、様子を聞く日が続いていました。
夫「不倫相手と再婚するからサインしろ」→笑顔で離婚届をシュレッダーにかけ義母を召喚♡実は
夫「不倫相手と再婚するからサインしろ」→笑顔で離婚届をシュレッダーにかけ義母を召喚♡実は
当時の私は、夫が立ち上げたネット広告会社で働いていました。会社が軌道に乗るまでは、大変な時期もありました。妻としてはもちろん、部下としても夫を支え、ついにはタワマンに住めるほど業績も安定。ところが、経営者という肩書きもあってか、夫が女性からモテ始めて……。
「品数が少ない」「料理に手を抜くな」結婚直後、夫の本性が露わに。私がした夫への静かなる復讐
「品数が少ない」「料理に手を抜くな」結婚直後、夫の本性が露わに。私がした夫への静かなる復讐
新生活が始まったばかりのころは、共働きで支え合う夫婦になれると信じていた私。ところが入籍直後、やさしかったはずの夫は突然別人のように豹変しました。今思えば、これが彼の「本性」だったのだと思います。新婚早々で胸は痛かったものの、このことで離婚を考え始めることとなったのですが、簡単に離婚はしないと、私はある決意を胸に静かに動き始めたのです。
PICKUP