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「不妊治療?金のムダだな」産婦人科で不倫した元夫に再会→「出産したけど?」私の隣には…元夫が真っ青に!
「不妊治療?金のムダだな」産婦人科で不倫した元夫に再会→「出産したけど?」私の隣には…元夫が真っ青に!
不妊治療は心身ともに大きな負担を伴うもの。だからこそ、夫婦で支え合いながら向き合うことが何より大切ですよね。 しかし、そばにいてほしい夫が治療に非協力的だったり、原因を妻だけに押しつけて暴言を吐いたりしたら……? そこで今回は、不妊をめぐる夫の身勝手な言動に深く傷つけられた妻の体験談をご紹介します。妻に寄り添わず、妻を追い詰めた夫たち。思いもよらぬ真実を突きつけられ、迎えた結末とは!?
夫「ごめん…歩けなくなるかも」浮気相手と旅行中に事故で大怪我→大変…!家族を裏切った代償…その結末は
夫「ごめん…歩けなくなるかも」浮気相手と旅行中に事故で大怪我→大変…!家族を裏切った代償…その結末は
「バレなければいい」「少しの遊びのつもり」――。そんな身勝手な油断から始まる夫の裏切り。一度壊された信頼は簡単には戻らず、その先には想像以上に重い代償が待っていることもあります。 不倫の代償は、決してパートナーとの別れだけではありません。家族との絆、住み慣れた家、そして何にも代えがたい健康な体までも、自らの不実によって失ってしまうことがあるのです。 今回は、夫の不倫によって穏やかな日常を壊されながらも、夫に降りかかった重い代償を目の当たりにする2人の妻のエピソードをご紹介します。軽い気持ちで踏み出した裏切りが、取り返しのつかない現実へ……。
「給料100万アップ♡」高級ブランド爆買い義母。夫の昇給をあてにするも盛大な勘違い発覚で撃沈…!
「給料100万アップ♡」高級ブランド爆買い義母。夫の昇給をあてにするも盛大な勘違い発覚で撃沈…!
私は32歳の会社員です。結婚して5年になる夫は、地元の大学で研究員をしています。念願の研究職に就き、毎日いきいきと大学へ通っています。 正直なところ、研究員の収入はお世辞にも高いとは言えません。それでも、彼が心から好きな仕事に打ち込めているのなら、それが一番です。私もフルタイムで働いているので、夫婦2人で協力し合い、ささやかでも笑顔の絶えない毎日を築いていこうと決めていました。
「エリート息子の金でしょ!仕送り20万よろしく♡」義母の大誤算!→「息子さんは無職ですが?」
「エリート息子の金でしょ!仕送り20万よろしく♡」義母の大誤算!→「息子さんは無職ですが?」
大手企業に勤める夫を何よりの誇りにしている義母にとって、個人で仕事を始めたばかりの私は「専業主婦の延長」にしか映っていなかったのでしょう。私への態度は冷たいものでした。 会うたびに引き合いに出される学歴、息子の妻として相応しいかを見定めるような視線。積み重なる違和感は、いつしか無視できないほど大きな影を落としていきました。 それでも結婚当初「お義母さんに認められるよう努力します」と私は言いました。それは純粋な向上心からの気持ちでしたが、皮肉にも後に、彼女に主導権を握らせる「切り札」となってしまったのです。
「契約書にないから」口約束を破るマンション業者。祖父が静かな反撃で取り戻した思い出の景色
「契約書にないから」口約束を破るマンション業者。祖父が静かな反撃で取り戻した思い出の景色
私の祖父は現在98歳。今でも毎日畑仕事をこなし、10歳年下の祖母と仲良く買い物に出かける、元気いっぱいで自慢のおじいちゃんです。そんな祖父は昔話が大好きで、遊びに行くたびに若いころの武勇伝を聞かせてくれます。中でも、祖母の前では少し照れくさそうに話す「忘れられない出来事」があるのです――。
夫「見た目15点、味5点」私の料理を裏アカで酷評→女性とDMも…結婚記念日に義両親の前で地獄へ♡
夫「見た目15点、味5点」私の料理を裏アカで酷評→女性とDMも…結婚記念日に義両親の前で地獄へ♡
夫婦で支え合い、穏やかな日々を築いていきたい——。そんな願いとは裏腹に、夫から心ない言葉を投げつけられたり、見えない場所で傷つけられたりしていたら、そのショックは計り知れませんよね。 表では妻をほめながら裏では悪口を言っていたり、家事を採点して妻を見下したり……そんな夫も存在するようです。 そこで今回は、身勝手極まりない言動を繰り返し、「妻を軽んじる夫」にまつわる体験談をご紹介します。まずは、夫のSNSの裏アカウントを偶然見つけてしまった妻のお話。そこに書かれていた、信じがたい夫の本性とは!?
義母「高級時計なんて身の程知らず!」破壊し、ゴミ箱へ…しかし時計は娘の宝物。焦った義母が口走った言葉は!
義母「高級時計なんて身の程知らず!」破壊し、ゴミ箱へ…しかし時計は娘の宝物。焦った義母が口走った言葉は!
義父の他界を境に、義母がわが家に頻繁にやってくるようになりました。寂しさからか最初は気にかけていたものの、次第に義母の過干渉が目につくように……。 連絡なしの訪問はもちろん、勝手に出前をとってお金を私に払わせたり、夫婦の寝室に入り込んで物色したりするのは日常茶飯事です。何度も夫に伝えて注意してもらうのですが、「家族なんだからいいじゃない」と義母の態度が改められることはありませんでした。
お局パート「ここはあんたの場所じゃない!」→コーヒーをかけられた私が“正体”を明かした結果
お局パート「ここはあんたの場所じゃない!」→コーヒーをかけられた私が“正体”を明かした結果
私はスーパーの正社員です。普段は裏方業務が中心ですが、当時は店舗運営を支える立場として、現場の改善に関わる仕事を任されていました。 そのひとつが、各店舗の視察です。視察の際は私服で来店し、一般のお客様と同じ動線で店内を確認していました。事前に店長には伝えていましたが、現場のスタッフ全員が私の立場を知っているわけではありませんでした。 だからこそ、普段の空気や本音が見える――そう考えていました。
勝手に義両親を呼び「母さん来たのにダメな嫁」私をバカにする夫→「出て行きます!」別れを告げた結果
勝手に義両親を呼び「母さん来たのにダメな嫁」私をバカにする夫→「出て行きます!」別れを告げた結果
結婚生活とは、夫婦で支え合い、困難も幸せも分かち合うものではないでしょうか。しかし現実は、共働きという同じ土俵に立ちながら、家事や育児の負担をすべて妻に押しつけ、感謝どころか身勝手な不満をぶつける夫も少なくありません。 もしも信じていた夫が、義母と結託してあなたを追い詰めたり、実体のない「理想の母親像」を盾にあなたを否定してきたら……? そこで今回は、共働きにもかかわらず家事も育児もすべて妻に押しつけ、感謝どころか「文句ばかりを並べる夫」にまつわる体験談をご紹介します。まずは、家事育児を丸投げした挙句、妻の両親より自分の親を優先させようとする夫のお話。我慢の限界を迎えた妻が告げた言葉とは!?
妹「お義兄さんの子、妊娠したの♡」私「よかった♪でもね…?」→夫を奪われた私が突きつけた事実に絶叫!実は
妹「お義兄さんの子、妊娠したの♡」私「よかった♪でもね…?」→夫を奪われた私が突きつけた事実に絶叫!実は
一番近くで育ち、誰よりも自分を理解してくれていると思っていた「実の妹」。しかし、その笑顔の裏で、姉の幸せを妬み、すべてを奪い取ろうとしていたとしたら――。 昔から姉の持ち物を欲しがり、人の幸せを横取りしようとする妹。そんな彼女が最後に狙いを定めたのは、他でもない「姉の人生そのもの」でした。 向けられた悪意に気づいたとき、穏やかだった日常は一変していきます。今回は、姉を踏み台にして幸せを手に入れようとした妹たちが、自らの行動によって追い詰められていく2つのエピソードをご紹介します。
「SNS映え♡」結婚式に白ドレスで主役を奪う女!お見送り後、現れた人物の猛烈な喝に意気消沈…!?
「SNS映え♡」結婚式に白ドレスで主役を奪う女!お見送り後、現れた人物の猛烈な喝に意気消沈…!?
結婚式のゲスト選びは、新郎新婦にとって何かと気をつかうところ……。とくに学生時代の友人となると、「誰を呼んで誰を呼ばないか」などと、人間関係のバランスも考える必要があります。 私自身も、一番の親友に出席してほしかったのですが、彼女が会場でひとりにならないよう、共通の同級生を数名招くことにしました。実はそのうちの1人は少し気の進まない相手だったのですが、親友との会話をどこかで聞きつけたのか、「私も行く!」とすっかりその気になってしまい、断りきれずに招待することになってしまいました。
「嫁はよそ者!」10年間排除し続けた義母→「同居して介護ヨロシク〜♪」え?すでに私は同居済み!
「嫁はよそ者!」10年間排除し続けた義母→「同居して介護ヨロシク〜♪」え?すでに私は同居済み!
夫と結婚して10年が経ちます。私は私なりに夫の両親とできる限り丁寧に関わり続けてきたつもりです。 義母の買い物に付き合い、病院への送り迎えも欠かさず続けてきました。それでも義母の口から何度となく飛び出してくるのは、「あなたはよそ者だから」という言葉。 最初のうちは「義実家というのは慣れるまでは、時間がかかるものかもしれない」と自分に言い聞かせていました。しかし私がどれだけ努力しても、義母の目に映る私は、息子の隣に立つよそ者のままだったのです。 それでも関係を諦めたくはなかった私。だからこそ10年間、私は嫁として誠実であろうとし続けていました。
「嫌なら出ていけ!」不倫を居直る夫と父親の肩を持つ継娘。専業主婦が下した苦渋の決断
「嫌なら出ていけ!」不倫を居直る夫と父親の肩を持つ継娘。専業主婦が下した苦渋の決断
現在37歳の私。大きな会社で本部長を務める夫と、高校1年生の娘A子ちゃんと3人で暮らしています。A子ちゃんは夫の連れ子ですが、結婚当初は私にもよく懐いてくれていました。ところがここ数年、夫の態度が少しずつ変わり、それに引っ張られるようにA子ちゃんの態度も冷たくなっていったのです――。
兄夫婦が実家に強行移住「独身は出ていけ!」→私「実家なんてどこにあるの?」地獄へ突き落した一言とは
兄夫婦が実家に強行移住「独身は出ていけ!」→私「実家なんてどこにあるの?」地獄へ突き落した一言とは
私は30代の独身で、父と母の3人で実家に暮らしていました。毎月生活費をきちんと納め、朝食の準備など家のことも担ってきた日々。両親との関係は良く、慌ただしくも穏やかな時間が続いていたのです。 兄は結婚を機に実家を離れ、賃貸で暮らしていたはずでした。ところがある日突然、兄夫婦が実家に引っ越してきたのです。事前の相談は一切なく、私はとっさに言葉が出ませんでした。
育休を取って「最高の夫だろ?」家事育児ゼロ!毎日だらだら→義母に相談したら…無職の孤独な人生に!
育休を取って「最高の夫だろ?」家事育児ゼロ!毎日だらだら→義母に相談したら…無職の孤独な人生に!
夫婦で協力し合って、築くべき温かい家庭。しかし、そんな当たり前を打ち砕くように、一番の味方でいてほしい夫が突然「家事も育児も妻に丸投げ」の身勝手な態度を取り始めたら……? さらには、自分の怠慢さを棚に上げて、周囲にあなたの嘘の悪口を言いふらしていたとしたら、その絶望と怒りは計り知れませんよね。 そこで今回は、身勝手な理由で家事育児を放棄し、妻に甘え切った『ダメ夫』にまつわる体験談をご紹介します。まずは、ある日突然、育休を取ってきたものの、家事も育児も一切しない夫のお話。妻の負担を増やすだけの『なんちゃって育休』の果てに待ち受けていた衝撃の結末とは!?
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