ベビーカレンダー編集部/ママトピ取材班の記事

著者プロファイル

ライター

ベビーカレンダー編集部/ママトピ取材班

新着記事が配信されたら、メールやプッシュ通知でお知らせ!

読者からの体験談をお届けします。

記事(4435)
元夫「30万送れ!母さんが入院した」私「え?でも今…」離婚して5年、突然の高額請求→雑だね♡大逆転のワケ
元夫「30万送れ!母さんが入院した」私「え?でも今…」離婚して5年、突然の高額請求→雑だね♡大逆転のワケ
離婚した相手とは、もう関わりたくない――。そう思っていたある日、突然、元夫から連絡が届いたら……。 しかも、その内容は復縁ではなく、お金の無心や介護の押し付けなど、自分勝手な要求ばかり。こちらの気持ちなどお構いなしに、「助けてくれて当然」とでも言いたげな態度に、あきれてしまうこともあります。 今回は、離婚後に突然連絡してきた元夫たちの“迷惑すぎる要求”に振り回されながらも、きっぱりと線を引いた2人の女性のエピソードをご紹介します。
 義妹「家事もできない中卒嫁は出て行け!」私「じゃ、遠慮なく!」離婚後、夫と義妹が2人で自爆したワケ
義妹「家事もできない中卒嫁は出て行け!」私「じゃ、遠慮なく!」離婚後、夫と義妹が2人で自爆したワケ
「ねぇ、お義姉さんって中卒なんだって?」 義妹が会社帰りに台所をのぞき込みながら、笑いを含んだ声でそう言いました。手にしていた包丁が、まな板の上で一瞬止まりました。彼女の声には、ただ事実を確認するだけではない、こちらを下に見るような響きがありました。
夫が失踪「お前たちとの生活に飽きた」家族を捨てて不倫→1カ月後…鬼電100件!娘が夫を絶望の淵へ
夫が失踪「お前たちとの生活に飽きた」家族を捨てて不倫→1カ月後…鬼電100件!娘が夫を絶望の淵へ
信じていた夫からの突然の裏切り。ある日突然、夫が身勝手な理由で家族を捨てて姿を消したら、あなたならどうしますか? 今回は、家庭を顧みず「家族を捨てて去っていった夫」にまつわる体験談をご紹介します。まずは、イメチェンを機に不倫に走り、「新しい人生にお前らは邪魔!」と、信じがたい捨て台詞を吐いて妻子を捨てた夫のお話です。そんな夫に待ち受けていたのは、幸せな未来ではなく……?
「助けて」夜中に届いた甥からのSOS。すぐに駆けつけ…家族で話し合った結果
「助けて」夜中に届いた甥からのSOS。すぐに駆けつけ…家族で話し合った結果
夫婦2人暮らしでパート勤務をしている私。仲の良い義妹家族と助け合えるよう、半年前に近くへ引っ越してきました。それ以来、小学3年生の甥が学校帰りによくわが家に立ち寄るようになったのですが、最近少し気になる変化がありました。そんなある夜、甥から届いたメッセージをきっかけに、家族で向き合うことになったのです――。
義妹「ニート嫁は式に来ないでw」私「了解♡」→当日、パニックの義母から鬼電!義家族が涙目になったワケ
義妹「ニート嫁は式に来ないでw」私「了解♡」→当日、パニックの義母から鬼電!義家族が涙目になったワケ
3年の交際を経て結婚した私たちは、順調な夫婦生活を送っていました。しかし私は、夫がいないところで意地悪をしてくる義妹と義母に悩まされていました。ある日、義実家での夕食に誘われ、残業で遅くなる夫より先に私が出向いたところ……。
「ご祝儀は最低でも10万」裕福な男性と結婚し、豹変したセレブ気取りの友人→勘違い女の末路は
「ご祝儀は最低でも10万」裕福な男性と結婚し、豹変したセレブ気取りの友人→勘違い女の末路は
幼なじみのA子は、実家が会社経営をしている男性と婚約したことで変わってしまいました。セレブ的な発言のほか、マウントとも取れる発言が多くなり、結婚式後には「ご祝儀が少ない」と追加で5万円を請求してきたり……。私が、長年の友人と縁を切った経験をお話しします。
「プロだろ?お前がやれ」義母の介護を丸投げする夫→「プロとして引き受けるね?」快諾したら夫が窮地に!
「プロだろ?お前がやれ」義母の介護を丸投げする夫→「プロとして引き受けるね?」快諾したら夫が窮地に!
家族の誰かに介護が必要になったとき、その負担を誰がどう担うのかは、どの家庭でも避けて通れない大きな問題です。本来であれば家族全員で支え合うべきものですが、現実には「嫁」というだけで一方的に負担を押しつけられてしまうケースも少なくないようです。 そこで今回は、夫から介護を丸投げされた妻の体験談をご紹介します。介護士の妻に「プロなんだから全部やれ」と押しつける夫と、時代錯誤な理由で「長男の嫁の務めだろ」と押しつける夫。そんな身勝手な夫に対して、妻たちは……?
義母「高級和牛のステーキよ♡食べて!」私の苦手な食材で嫁いびり→ありがとう♪義母が涙目…私は歓喜!だって
義母「高級和牛のステーキよ♡食べて!」私の苦手な食材で嫁いびり→ありがとう♪義母が涙目…私は歓喜!だって
嫁いびりには、さまざまな形があります。中でも食事の場で、嫁だけにあからさまな“扱いの差”を突きつける義母もいます。 「たまたま量が少なかっただけ」「好みを知らなかっただけ」――。そう受け流そうとしても、自分だけ食事を用意されなかったり、粗末なものを出されたりすれば、違和感は積み重なっていくものです。 今回は、食事を使って嫁いびりをしてきた義母たちに振り回されながらも、毅然と立ち向かっていく2人の女性のエピソードをご紹介します。
婚約者「お前のせいで幼なじみが入院した」婚約破棄を迫られ…「ねぇ見て?」目の前で真実を暴いた結果
婚約者「お前のせいで幼なじみが入院した」婚約破棄を迫られ…「ねぇ見て?」目の前で真実を暴いた結果
知人の紹介で知り合った彼との結婚が決まり、幸せの絶頂にいたころのことです。ある日、彼から「君に会わせたい人がいる」と告げられました。それは彼の幼なじみの女性でした。彼女は最近離婚して実家に戻ってきており、ひどく落ち込んでいるとのこと。傷ついた彼女を何とか励ましたいと、彼は頻繁に連絡を取り合っていたようで……。
「新郎両親不在の式で恥をかけ!」結婚式をボイコットしニヤつく義母→思わぬ大誤算で顔面蒼白に!?
「新郎両親不在の式で恥をかけ!」結婚式をボイコットしニヤつく義母→思わぬ大誤算で顔面蒼白に!?
夫と入籍した日、義母には電話で報告をしました。しかし、おめでとうという言葉をいただいたのもつかの間、話はすぐに「仕事を辞めたらどうか?」という方向へ流れていったのです。 『結婚は男性を支えるためにすることなのだから、家事に専念すべきだ』というのが義母の考えでした。夫が共働きや家事の分担に賛成していると伝えても納得してくれません。 息子に家事をさせる気なのかと声のトーンが変わり、それ以降、私へのあたりが強くなりました。
PICKUP