「嫌なら辞めれば」65歳の新人パートを無視する先輩。社長と新人の関係を知って青ざめたワケ
65歳になった私は、地元で複数の店舗を展開するスーパーでパートを始めました。娘が一軒家を用意してくれ、待望の初孫も誕生。すぐに生活費が必要だったわけではありませんが、将来、孫のために使えるお金を自分でも蓄えておきたいと思ったのです。ところが、初出勤の日の何げない会話をきっかけに、先輩パートから目の敵にされるようになりました。
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