「どうせすぐ辞めるでしょ?」新人看護師の私物を勝手に処分した看護師長の末路
私は新人看護師です。看護系大学を卒業し、かつて祖母が看護師として勤めていた病院に就職しました。幼いころは体が弱く、入退院を繰り返していた私。そのたびに寄り添い、働く姿を見せてくれた祖母に憧れ、「いつか同じ病院で働きたい」と思うようになりました。期待と不安を胸に、ついに迎えた初出勤の日。ここから、思いも寄らない出来事が始まったのです。
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