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記事(5049)
彼の父「身内として恥ずかしい!」兄の経歴を理由に結婚反対⇒「では御社とは…」彼の父が絶句したワケ
彼の父「身内として恥ずかしい!」兄の経歴を理由に結婚反対⇒「では御社とは…」彼の父が絶句したワケ
私が小学生のとき、両親が事故で他界しました。当時高校生だった兄は学校を中退して働き始め、親戚の助けも借りながら、年の離れた私を支えてくれました。そんな兄と一緒に、結婚を考えている彼の両親へあいさつに行ったのですが……。
元夫「娘に会いたければ月10万円払え」不当な要求をされた私。元義母に認すると養育費のウソが発覚
元夫「娘に会いたければ月10万円払え」不当な要求をされた私。元義母に認すると養育費のウソが発覚
私は36歳の会社員です。元夫の連れ子であるA美を自分の娘のように育ててきましたが、8年前に元夫と離婚。それからは、年に数回ほどA美と面会していました。そんなある日、元夫から突然「A美に会いたければ月10万円払え」と連絡が。母親代わりとして育てた連れ子を、金銭交渉の材料にする態度に耳を疑いました。そして、この要求をきっかけに、元夫が隠していた事実が次々と明らかになったのです。
不倫夫が「今日、嫁いないからウチ来いよ♡」私に誤送信→「やったあ♡」母と歓喜!だって不倫相手は…
不倫夫が「今日、嫁いないからウチ来いよ♡」私に誤送信→「やったあ♡」母と歓喜!だって不倫相手は…
夫の不可解な行動や冷たい態度が続いたら、「もしかして浮気してる?」と疑ってしまいますよね。もし、その疑惑が確信へと変わったら、あなたはどうしますか? そこで今回は、自分の欲望のために「家族を裏切った夫」にまつわる体験談をご紹介します。信じていたパートナーの裏切りを知ったとき、妻たちはどん底からどうやって立ち直り、身勝手な夫たちにどのような制裁を下したのか――。 夫が迎えた自業自得な結末とはいったい!?
「30歳のオバサンと結婚?」私を見下す婚約者の妹。彼の本音にも絶句→彼らの祖母がまさかの鉄槌!?
「30歳のオバサンと結婚?」私を見下す婚約者の妹。彼の本音にも絶句→彼らの祖母がまさかの鉄槌!?
仕事一筋で頑張ってきた私。しかし、30歳を過ぎたころ、大きな転機が訪れました。 きっかけは、5歳年下の彼との出会い。取引先の担当者だった彼は、物腰が柔らかく、いつも穏やかに接してくれる人でした。年齢差を気にする様子もなく、誠実に向き合ってくれる彼に、私は少しずつ惹かれていったのです。 やがて彼から交際を申し込まれ、私たちは付き合うことになりました。
「やったねママ♡パパから?」夫が単身赴任中、届いた謎の封筒→私「え…離婚届?」後日、夫から鬼電!真相は!?
「やったねママ♡パパから?」夫が単身赴任中、届いた謎の封筒→私「え…離婚届?」後日、夫から鬼電!真相は!?
1通の封筒が、人生を大きく動かすことがあります。突然届いた離婚届や、自ら用意した“最後の通知”。1通の封筒を通して、女性たちは夫の裏切りに決着をつけていきました。 今回は、1通の封筒を通して、夫の裏切りへ決着をつけた女性たちのエピソードをご紹介します。 夫の単身赴任中、突然届いた封筒を開け、離婚届を目にした女性や、元夫の結婚式当日、“最後の通知”が入った封筒を手渡した女性。信じてきた夫に裏切られた妻たちは、1通の封筒を通して、自分が守るべきものを見極めていくことになり……。
「医者の旦那様はいただきます♡」略奪女がドヤ顔で宣戦布告!?⇒私「誰の話?」不倫カップルが自爆!
「医者の旦那様はいただきます♡」略奪女がドヤ顔で宣戦布告!?⇒私「誰の話?」不倫カップルが自爆!
私の父は、この地域で長く病院を続けてきた院長です。私はその病院で経営を任されており、夫も同じ病院に勤めています。 そんなある日の夕方、残業をしていた私のもとに電話がかかってきました。出てみると、相手は今日からうちの病院で働き始めたという、夫と同じ部署に配属になった事務員でした。 「いただいた職員名簿を見てお電話しました!同じ名字の方がいらしたので、もしかしてと思ってご連絡したんです。奥様にも一応ご挨拶しておきたくて……」 わざわざ挨拶の電話までくれるなんて礼儀正しい人だな……と感心したのですが……。
「お前の彼女、地味すぎだろw」旅行先で嫌味な同僚に遭遇。同僚の恋人「は?」⇒修羅場に発展し…!?
「お前の彼女、地味すぎだろw」旅行先で嫌味な同僚に遭遇。同僚の恋人「は?」⇒修羅場に発展し…!?
僕には、付き合って2年になる彼女がいます。気をつかわず一緒にいられる大切な存在です。ある日、交際記念日を兼ねて2人で温泉旅行へ出かけました。ところが宿泊先のホテルに着くと、同じ会社に勤めている嫌味な同僚のA男とばったり遭遇して……!?
「俺がクビにしたっていいんだぞ」ミスを注意され逆ギレした社長の息子。直後、会長が明かした私の正体
「俺がクビにしたっていいんだぞ」ミスを注意され逆ギレした社長の息子。直後、会長が明かした私の正体
私は、とある会社の総務部で働いています。現在の社長は、社員に気さくに接する人です。その人柄や仕事への姿勢を尊敬し、私も少しでも会社に貢献したいと仕事に励んできました。そんなある日、海外留学から帰国した社長の息子・A男が、新入社員として総務部に配属されることに。しかし、やって来た彼の態度は、私たちの想像とは大きく異なっていたのです。
「お前、地主の娘だろ?」結婚式翌日に退職した夫→私「何も聞いてないんだね…」夫が青ざめたワケは?
「お前、地主の娘だろ?」結婚式翌日に退職した夫→私「何も聞いてないんだね…」夫が青ざめたワケは?
結婚式当日のこと。楽しい時間はあっという間に過ぎ、私たち夫婦はそのまま2次会へ向かいました。お酒の席が苦手な私も、この日ばかりは3次会まで楽しみ、日付が変わるころに帰宅。 にぎやかな場が大好きな夫は、私が帰ったあとも友人たちと盛り上がり続けていました。 「4次会まで行く」と聞いたところまでは覚えているのですが、私は先に眠ってしまい、夫が何時に帰ってきたのかも知らないまま朝を迎えたのです。
夫「施設はダメだ!介護なんて余裕だろ」認知症の義母を丸投げ→限界で家を出たら…夫が泣き崩れたワケ
夫「施設はダメだ!介護なんて余裕だろ」認知症の義母を丸投げ→限界で家を出たら…夫が泣き崩れたワケ
家のことはすべて、それどころか自分の親の介護まで妻に丸投げする夫。そんな理不尽な状況に耐え続ける必要は、あるのでしょうか? 今回は、妻に介護を押しつけ、感謝するどころか見下し続けた「最低な夫」にまつわる体験談をご紹介します。認知症の義母の介護に一切関与せず、施設入所を拒否する夫と、義父の死に目にも顔を見せず、妻に離婚届を突きつけた夫。 そんな身勝手すぎる夫が迎えることとなった自業自得な結末とは!?
義母「母親のくせにあやせないの?」夜泣き対応ゼロ夫が義実家で被害者ヅラ→私が事実をぶちまけると!?
義母「母親のくせにあやせないの?」夜泣き対応ゼロ夫が義実家で被害者ヅラ→私が事実をぶちまけると!?
3年にわたる不妊治療を経て、ようやく会えたわが子。妊娠中、夫は「家事は俺がやる」「育児は2人でするものだろ」「夜泣きも任せて」と言ってくれていました。私はそんな夫の言葉を信じ、安心して出産に臨んだのです。 ところが、息子が生まれると夫の態度は一変……。息子が夜泣きするたびに「いつまで泣かせてるんだよ」「明日も仕事なのに眠れない」と文句を言うばかり。授乳と寝不足でフラフラになっていた私を手伝うどころか、責めるようになっていったのです。
結婚式で義姉「帰れ!義理の妹が無職とかムリ」追い出された私…しかし「帰るのは君だ」新婦が退場!?
結婚式で義姉「帰れ!義理の妹が無職とかムリ」追い出された私…しかし「帰るのは君だ」新婦が退場!?
私は実家で暮らしながら、両親が経営する小さな会社でデザインや事務を手伝っていました。 ある日、兄が結婚を前提に付き合っている女性を紹介してくれました。私は彼女とランチに行ったり、一緒に買い物をしたりと交流を持ち始めたのですが……。
「彼、一流大学卒なの」→「私も同じ大学ですが」元カノのマウントに妻がひと言。場が凍り付いて!?
「彼、一流大学卒なの」→「私も同じ大学ですが」元カノのマウントに妻がひと言。場が凍り付いて!?
学歴や収入など、結婚相手に求める条件は人それぞれ。しかし、肩書きや数字ばかりに目を向け、相手を見下すような態度を取ってしまうと、思わぬところで恥をかくこともあるようです。 今回は、学歴や収入を理由に見下してきた元カノにまつわる、2つのエピソードをご紹介します。
親友「旦那さんも広い庭付きの家も私がもらうね♡」略奪され離婚→私「やったー♡」家も夫も盗られ歓喜のワケ
親友「旦那さんも広い庭付きの家も私がもらうね♡」略奪され離婚→私「やったー♡」家も夫も盗られ歓喜のワケ
夫だけでなく、家まで「もらう」と勝ち誇られたら、普通なら深く傷ついてしまうはず。けれど、その結婚生活が同居や介護、夫の身勝手さに振り回される毎日だったなら、悲しむどころか、むしろ「これで終われる」と感じてしまうこともあるようです。 今回は、夫も家も奪われたはずの女性たちが、重荷だらけの結婚生活から解放されるエピソードをご紹介します。 親友から「旦那さんも家ももらう」と宣言された女性や、妹から「月収150万円の旦那さんと一軒家、も~らい!」と告げられた女性。裏切りに直面した妻たちは、夫と家を欲しがる相手を前に、思わぬ形で自由を手にすることになり……。
結婚式当日に夫「両親とハワイへ行く」娘「楽しんで♡」→帰国後、家族はどこへ?残された夫は顔面蒼白!
結婚式当日に夫「両親とハワイへ行く」娘「楽しんで♡」→帰国後、家族はどこへ?残された夫は顔面蒼白!
2人の子どもが社会人となり、子育ても一段落したと思っていた矢先、娘の結婚が決まりました。娘の交際相手であるKくんのフランス・パリ支店への異動が決まり、それに合わせて結婚することになったそうです。出発までの限られた時間で、急ピッチで結婚式に向けた準備がスタートしました。
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