ベビーカレンダー編集部/ママトピ取材班の記事

著者プロファイル

ライター

ベビーカレンダー編集部/ママトピ取材班

新着記事が配信されたら、メールやプッシュ通知でお知らせ!

読者からの体験談をお届けします。

記事(3357)
義母と絶縁「嫁も孫もいらない!」罵倒される私を助けない夫…3年後、介護を丸投げされた私が大逆転!
義母と絶縁「嫁も孫もいらない!」罵倒される私を助けない夫…3年後、介護を丸投げされた私が大逆転!
結婚は家同士の付き合いとも言いますが、義家族、特に義母との関係は一筋縄ではいかないことも多いですよね。孫の誕生を喜ぶどころか理不尽な理由で嫁を嫌ったり、年上女房というだけで見下してきたり……。 そこで今回は、そんな困った義母たちにまつわるエピソードを2本ご紹介します。嫁を攻撃し続けた義母たちに待ち受けていた、結末とは? 理不尽な扱いにも屈せず、毅然と立ち向かった妻たちの決断とは?
実家に帰らせない夫「嫁に来たんだから帰省は不要!」思い切って義両親に話したら…援護射撃で一発逆転!?
実家に帰らせない夫「嫁に来たんだから帰省は不要!」思い切って義両親に話したら…援護射撃で一発逆転!?
私は夫と2人暮らしをしています。引っ越しまであと1週間というころ、夫は「準備は進んでいるか」「俺は仕事があるから手伝えないけど、ちゃんと進めておけよ」と言ってきました。私は「進んでるよ」と笑って返しつつ、内心では少し複雑な思いを抱えていました。新天地は夫の地元で、義父母との同居が前提だったからです。
「旦那さん貰います♡」夫の不倫相手から突然届いた1通の手紙→宣戦布告?ラッキー♡喜んで返信した結果
「旦那さん貰います♡」夫の不倫相手から突然届いた1通の手紙→宣戦布告?ラッキー♡喜んで返信した結果
信じていたはずの相手に裏切られる――それが「不倫」の残酷なところかもしれません。最初は違和感だったものが疑念に変わり、やがて確信へ。言い訳を重ねる夫、知らないふりをする不倫相手、そして“我慢を強いられる側”だけが傷ついていく理不尽な構図。「家庭を壊したくない」「証拠がないから」と飲み込んできた感情が、ある一線を越えたとき一気に動き出します。 今回は、不倫をした夫が“調子に乗った末に転落していく”エピソードを厳選してご紹介。甘い恋のつもりだった代償は、想像以上に重いようです……。
友人が夫に一目惚れ「本気なの!譲って♡」→私は「どうぞ〜」とニッコリ!略奪を受け入れたワケは?
友人が夫に一目惚れ「本気なの!譲って♡」→私は「どうぞ〜」とニッコリ!略奪を受け入れたワケは?
私には、恋愛にトラウマがあります。大学生のころ、ある日突然、友人から「怒らないで聞いてね」と連絡がきました。その言葉のあとに告げられたのは、私の彼氏と関係を持ち、付き合うことになったという事実。一瞬、意味が理解できず、頭の中が真っ白になったのを覚えています。 友人は悪びれる様子もなく「恋愛なんて早い者勝ち」と笑います。その日を境に、私は友人との関係を断ちました。 そしてこの出来事は、私の恋愛観を大きく変えました。誰かを信じることに、どこか臆病になってしまったのです。
浮気相手「婚約したんです〜♡」夫の不倫現場を偶然目撃→義両親公認かよ!?姉になりすまし乗り込んでみた結果
浮気相手「婚約したんです〜♡」夫の不倫現場を偶然目撃→義両親公認かよ!?姉になりすまし乗り込んでみた結果
私は結婚2年目の兼業主婦。夫とは普通に暮らして、最初は義両親とも表面上は穏やかに付き合っていました。ただ、結婚して少し経ったころから、義両親の“距離感”が変わっていったのです。やたらとへりくだる、やたらと持ち上げる、やたらと機嫌を取る。 最初は「気を使ってくれてるのかな」と思っていました。しかしそれは、私を大事にしているのではなく“使いたいだけ”の態度でした。
「お母さんって冷たいね」と背を向けた大学生の娘が数週間後に泣きついてきたワケ
「お母さんって冷たいね」と背を向けた大学生の娘が数週間後に泣きついてきたワケ
52歳の私は、長く専業主婦として家庭を支えてきましたが、今は姉が社長を務めるエコ関連の会社で働いています。私たち姉妹は節約が当たり前という環境で育ったこともあり、姉は「環境と家計の両方にやさしいものを広めたい」と会社を立ち上げました。私も今はその力になりながら、新しい生活を送っています。ただ、その背景には、少し前まで続いていた苦しい家庭生活があります。
「息子と別れろ!」目の前の義父から届いた衝撃LINE→義父「送ってない」なりすまし?犯人の目的は…
「息子と別れろ!」目の前の義父から届いた衝撃LINE→義父「送ってない」なりすまし?犯人の目的は…
夫と結婚して5年。2歳になる息子にも恵まれ、私たちは周囲からも仲睦まじい夫婦だと言われてきました。その日も、家族3人でショッピングモールへ出かけ、穏やかな休日を過ごしていました。 モール内を歩いていると、偶然一人で買い物をしていた義父と鉢合わせました。せっかくの機会なので一緒にランチでもしようということになり、私たちは近くのレストランに入ったのです。
元夫を奪った同級生が「出産祝い10万ね」 私「夫に相談する」→私の再婚相手を知って彼女が逆ギレしたワケ
元夫を奪った同級生が「出産祝い10万ね」 私「夫に相談する」→私の再婚相手を知って彼女が逆ギレしたワケ
「地味な女に、幸せなんて似合わない」 そう嘲笑った同級生と、その言葉に同調して私を捨てた夫。容姿とステータスこそがすべてだと信じる元夫と彼女は、自分たちが人生の「勝ち組」だと疑いませんでした。 けれど、彼らは気づいていなかったのです。人を見下して手に入れた「完璧な幸せ」が、どれほど脆く、儚いものであるかということに――。
年末年始に双子を預ける義姉「来年迎えに来るわ〜」義父が亡くなり、義母は入院…でも快諾したワケとは!
年末年始に双子を預ける義姉「来年迎えに来るわ〜」義父が亡くなり、義母は入院…でも快諾したワケとは!
結婚や出産など、人生の大きな節目では、家族や親族との関係性が浮き彫りになることがあります。助け合いたいと願う一方で、こちらの事情を無視して負担を押し付けてきたり、心ない言葉で傷つけてきたりする「厄介な家族」も残念ながら存在するようで……。 そこで今回は、そんな非常識な義家族に振り回されたエピソードを2本ご紹介します。自分の都合しか考えない非常識な義姉や義妹に、一体どんな結末が待っているのでしょうか?
義母「先に寝ていいわよ」笑顔で案内した私の寝床は”納戸”…「わかりました」私が静かにやったことは
義母「先に寝ていいわよ」笑顔で案内した私の寝床は”納戸”…「わかりました」私が静かにやったことは
私は結婚してから、義母との距離感にずっと悩まされてきました。表向きはにこやかで、「嫁のことは大事に思っている」と口にするのに、こちらが嫌がることだけは妙に覚えていて、あとから指摘すると決まって「うっかりしてた」と笑って済ませるのです。特に厄介だったのが……。
夫「結婚はカタチだけ!干渉するな」家族のために政略結婚→3年後、夫が病気に…終わりだ!私たち夫婦の結末
夫「結婚はカタチだけ!干渉するな」家族のために政略結婚→3年後、夫が病気に…終わりだ!私たち夫婦の結末
専業主婦になって2年目、私と夫の結婚はいわゆる愛のない政略結婚でした。父が営む小さな町工場は、ある会社との取引に支えられていました。しかし、数年前から経営が傾き始め、その会社から「今後の取引について、見直したい」という話が出たのです。それはつまり、取引が切れれば工場は立ち行かない、という意味でした。 そんな中で持ち上がったのが、縁談だったのです。相手は、その会社を任されている男性で後に私の夫になる人でした。私が結婚すれば、取引は続く……。正直、迷いはありました。それでも「誰かを好きになって結婚する未来」より、「家族を守る選択」のほうが、今の私には現実的だと思ったのです。こうして私は、結婚を決めました。
妊活を拒否する夫「お前が妊娠しないから外で作った」→孫は義母へのプレゼント?嘘が崩れた日
妊活を拒否する夫「お前が妊娠しないから外で作った」→孫は義母へのプレゼント?嘘が崩れた日
結婚して3年。夫婦として次のステップも考えたいと思った私は「そろそろ子どもが欲しい」と思うようになりました。 ところが夫は「まだ早い」「今は自由でいたい」「仕事も大事な時期だろ」と言います。そのたびに私は、自分の気持ちを押し込めました。言い返せば空気が悪くなる。夫に嫌われたくない。そうやって夫の気持ちが変わるのを待っていたのです。 でも、今振り返れば夫は先延ばしではなく拒否していたのだと思います。
義母「家政婦が来た♡4日間雇ってあげる」コキ使われた私→代金は…。義実家に請求書を送付!哀れな結末とは…
義母「家政婦が来た♡4日間雇ってあげる」コキ使われた私→代金は…。義実家に請求書を送付!哀れな結末とは…
結婚したら、義家族とも“家族”として仲良くやっていけたら——そう思う人は多いはず。 でも現実は、気遣いだけでは埋まらない価値観のズレや、悪気のない一言、距離感の違いで、あっという間にしんどくなるのが「義家族との確執」です。 「波風は立てたくない」「できれば円満に…」と我慢してきたのに、なぜかこっちばかりが譲る形になってしまったり、夫は頼りにならなかったり。そんな“あるある”が積み重なると、心の中でモヤモヤが爆発寸前…なんてことも。そこで今回は、「義両親との確執」をテーマに、読んでスカッとできるエピソードを2選ご紹介します。理不尽の先で彼女たちを待っていたのは、思わずスカッとする“自業自得”な結末とは……!?
「男の連絡先を消せ」束縛夫にやり返した妻が絶句!夫が仕掛けた見守りカメラに映る最低な裏の顔とは…
「男の連絡先を消せ」束縛夫にやり返した妻が絶句!夫が仕掛けた見守りカメラに映る最低な裏の顔とは…
私の夫は、異常なまでに嫉妬深く、束縛の激しい人でした。少し残業をしただけで「職場の男と一緒にいたのか」「そいつは誰だ」としつこく問い詰められ、浮気を疑われる毎日。仕事が忙しくて連絡が返せないと、スマホには何十件もの着信履歴が残っていました。
義母「悪気はないんだから許してあげて」私「じゃあお義母さんも♡」甘やかす義母が招いた、夫の真実と2人の末路
義母「悪気はないんだから許してあげて」私「じゃあお義母さんも♡」甘やかす義母が招いた、夫の真実と2人の末路
「悪気はないんだから、許してあげて」 義母が放つその言葉は、私にとって呪いそのものでした。浮気を繰り返す夫と、それを「男の甲斐性」と笑って許す義母。 理不尽な我慢を強いられ、家族としての情も枯れ果てていたある日、私は知ってしまったのです。その「甘やかし」が招いた、取り返しのつかない結末を……。
「仕送りを再開したら来てもいい」結婚あいさつで実家に連絡した私が受けた思いがけない仕打ち
「仕送りを再開したら来てもいい」結婚あいさつで実家に連絡した私が受けた思いがけない仕打ち
私には幼なじみで、長く付き合ってきた恋人がいます。このたび結婚することになり、私自身もうれしい半面、会社を営む実家との関係があまりよくないため、彼女には余計な気をつかわせてしまっていました。それでも「結婚のあいさつぐらいはきちんとしたい」と思い、久しぶりに実家へ電話をすることにしました。
PICKUP