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セコママ友「今月もよろしく♡」会員制スーパーにタダ乗り→退会したらブチギレ!本当の狙いを知り絶句
セコママ友「今月もよろしく♡」会員制スーパーにタダ乗り→退会したらブチギレ!本当の狙いを知り絶句
私は以前、月に1回ほど会員制スーパーでまとめ買いをし、不足分を近所のスーパーで補う生活をしていました。 会員制スーパーは、年会費を支払って会員にならなければ利用できません。年会費は決して安くはありませんが、その分品質の良い商品が手に入るため、私は納得したうえで会員になっていました。 しかし、この会員制スーパーをきっかけに、あるママ友との関係に大きなストレスを感じるようになっていったのです……。
「目障りな嫁はクビ」義実家の会社から私を追い出したがる義姉…→私「本当に外れるのは…」10年分の記録が示した、哀れな末路
「目障りな嫁はクビ」義実家の会社から私を追い出したがる義姉…→私「本当に外れるのは…」10年分の記録が示した、哀れな末路
「この伝票、今日中に全部まとめておいて。あと午後は営業先にも行ってね」 昼休みの終わり、義姉は私の机に書類の束を置いたまま、自分はスマートフォンを見ていました。経理のはずで入ったのに、いつの間にか営業まわりの仕事まで私に回ってくるようになっていました。 それでも言い返せなかったのは、その月の通帳残高が頭に浮かんだからです。
夫が入院!義母が「嫁の管理不足!」と罵倒→「クレームは不倫相手にどうぞ」夫が隠していた不純な日常
夫が入院!義母が「嫁の管理不足!」と罵倒→「クレームは不倫相手にどうぞ」夫が隠していた不純な日常
夫とふたりで暮らし始めて数年が経ったころ、夫の生活は怠惰なものとなっていました。仕事から帰ると缶ビールを開け、濃い味の料理と揚げ物を好み、野菜のおかずは容赦なく残します。 それが夫という人間だと、最初は受け入れていました。でも少しずつ、何かがおかしいという感覚が積もっていったのです。 ある朝、台所のゴミ箱に目をやると、小さく折りたたまれた紙が目に入りました。広げると、夫の健康診断の結果です。 前回よりも引っかかっている項目が増えており、複数の数値に異常が記されていました。わざわざ隠すように捨ててあったのだ、と気付いたとき、ドキっとしました。
ママ友「私の旦那に色目使ったでしょ!訴える!」責められあ然→おーけー♡ママ友、必死の謝罪の逆転劇
ママ友「私の旦那に色目使ったでしょ!訴える!」責められあ然→おーけー♡ママ友、必死の謝罪の逆転劇
毎日を普通に、穏やかに過ごしているだけ。それなのに、ある日突然、身に覚えのない「あらぬ疑い」をかけられてしまったら……。 何の根拠もないのに不倫を疑われ、説明も聞いてもらえないまま一方的に責め立てられる。一生懸命に今の生活を築いてきたなかで、そんな「とんだ言いがかり」をぶつけられるのは、たとえ勘違いや悪意ある思い込みであっても悲しいし、何より恐ろしいものです。 今回は、周囲の「勝手な決めつけ」によって、理不尽な状況に追い込まれてしまった2人の女性のエピソードをご紹介します。
「独身で余裕あるでしょ?」姉にめいっ子の学費を要求された私が援助をやめた結果
「独身で余裕あるでしょ?」姉にめいっ子の学費を要求された私が援助をやめた結果
40歳になる私は独身で、仕事も安定しており、生活にはある程度の余裕があります。そんな中、めいっ子の大学進学にあたり、学費の援助をすることになりました。もともと頼まれると断れない性格でもありますし、早くに結婚して家計に余裕のない姉夫婦の状況を考え、「自分にできる範囲で支えよう」と思ったのです。ただ、姉からは感謝の言葉がほとんどなく、どこか当然のような態度を感じていました。小さな違和感はありましたが、「めいのため」と自分に言い聞かせていました。
義母「今日から一緒に住むわ」夫「嫌なら出て行けば?」→数カ月後、夫が青ざめた理由と妻が下した決断
義母「今日から一緒に住むわ」夫「嫌なら出て行けば?」→数カ月後、夫が青ざめた理由と妻が下した決断
結婚してから、賃貸マンションで暮らしていた夫と私。私たちはぜいたくを好むタイプではなく、最低限の生活ができればいいと考えていました。夫の仕事が忙しかったこともあり、私はサポートに回るため、仕事を辞めて専業主婦になりました。 派手さはないものの、穏やかな日々が続くはずでした――あの日、突然インターホンが鳴るまでは。
「嫁の遺伝子が足を引っ張る」孫を差別した義母→10年後、媚びる義母に娘が放ったトドメの正論
「嫁の遺伝子が足を引っ張る」孫を差別した義母→10年後、媚びる義母に娘が放ったトドメの正論
夫は医師でした。結婚当初から、義母はその肩書きを折に触れて誇示し、嫁である私を「格に合わない存在」として扱い続けていました。 私が家庭の事情で高校に進学できなかったことは、義母にとって格好のネタです。会うたびに学歴を引き合いに出され、見下すような言い回しを繰り返されました。 娘が生まれてからも、それは変わりません。むしろ娘が成長するにつれて、私への嫌悪は少しずつ娘にまで向けられていくようになっていたのです。それに気づいたのは、娘が泣きながら帰ってきた日のことでした。
夫「母さんを見習え!」産後の妻を酷使⇒私「じゃあ離婚で」救世主登場で夫の立場崩壊…!
夫「母さんを見習え!」産後の妻を酷使⇒私「じゃあ離婚で」救世主登場で夫の立場崩壊…!
待望の第一子となる娘を出産し、ようやく1カ月経とうとしていたころのことです。初めての育児は想像以上に過酷で、まとまった睡眠すらとれない日々。それでも、腕の中でスヤスヤと眠る娘の小さな寝顔を見つめていると、どんな疲れも吹き飛ぶような気がしていました。 私たち夫婦は共働きでしたが、これからは家族三人、助け合いながら温かい家庭を築いていきたい。そんなささやかな希望を胸に抱きながら、慌ただしくも愛おしい毎日を送っていたのです。
「介護なんて3食昼寝付きじゃん!うらやまし〜♪」義両親のケアを見下す夫。お望み通り♡夫に全フリした結果
「介護なんて3食昼寝付きじゃん!うらやまし〜♪」義両親のケアを見下す夫。お望み通り♡夫に全フリした結果
本来、夫婦とは困難な状況に直面したときこそ、支え合う存在であってほしいもの。けれど現実には、頼りにしたいはずの夫から冷たい言葉を向けられたり、負担を押しつけられたりと、想像もしなかった苦しさを抱えることになってしまう人もいるのかもしれません。 心も体も限界に近づいていく中で、「どうして私ばかりが……」と感じながら、孤独の中で耐え続けている人も少なくないはずです。それでも、そんな追い詰められた状況の中で、思いがけない誰かの存在に救われることがあります。 今回は、夫に苦しめられながらも、最後には思いもよらない人物に支えられ、新しい道を見出していった2人の女性のエピソードをご紹介します。
夜中に義母から謝罪「息子が浮気で離婚だなんて…」私「は?」夫が両親にまでついた嘘…→全てバレた夫の末路は?
夜中に義母から謝罪「息子が浮気で離婚だなんて…」私「は?」夫が両親にまでついた嘘…→全てバレた夫の末路は?
「息子の浮気が原因で離婚だなんて……! きっと私の育て方が悪かったのよ! 本当にごめんなさい」 深夜0時近く、義母から届いたメッセージを見て、私はしばらく画面を見つめたまま動けませんでした。 「え? 何の話ですか??」 そう返すと、すぐに短い返信が来ました。 「え?」
「家、燃えちゃった」強引に同居を始め、私をいびる義母→「警察の方がお待ちですよ?」自業自得な末路
「家、燃えちゃった」強引に同居を始め、私をいびる義母→「警察の方がお待ちですよ?」自業自得な末路
結婚して3年目の私たち夫婦は、念願の古民家暮らしを始めました。夫は地元の工務店に勤めており、私は自宅で作業ができるハンドメイド作家として活動していました。私は、離れの物置を改装した小さな仕事部屋で作品を作り、ネットショップで販売するのが日々の喜びでした。
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