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記事(4966)
息子の担任から連絡「うちの子が何か…」→「いえ、息子さんではなく旦那様の件で」3週間後、家庭崩壊
息子の担任から連絡「うちの子が何か…」→「いえ、息子さんではなく旦那様の件で」3週間後、家庭崩壊
私は夫と高校生の息子の3人家族です。最近、息子の様子がおかしく、口数も減り、反抗的な態度をとることが増えました。私は学校で何かトラブルがあったのかと心配していましたが、夫は息子の気持ちに寄り添うどころか、「甘えているだけだ」と頭ごなしに決めつけるばかりでした。
彼氏を奪った友人から結婚式の招待状が…「ご祝儀はずんでね♪」→「任せて♡」心からのお祝いを送った結果
彼氏を奪った友人から結婚式の招待状が…「ご祝儀はずんでね♪」→「任せて♡」心からのお祝いを送った結果
一人暮らしの私の部屋で、彼氏と友人が浮気していたことが発覚しました。当時、友人にも彼氏がいたのですが、彼女は私の彼氏を選んだようでした。 私は逃げるようにその部屋を引き払い、元カレや友人とは疎遠に……。しかし引越しから半年後、友人からの結婚式の招待状が実家に届いたのです。
夫「コイツが嫁だったら…♡」幼なじみ「奥さん泣いちゃうよw」私の前でベタベタ→どうぞ♪妻の座を渡した結果
夫「コイツが嫁だったら…♡」幼なじみ「奥さん泣いちゃうよw」私の前でベタベタ→どうぞ♪妻の座を渡した結果
夫から別の女性と比べられたり、「本当はあの人と一緒になりたかった」と言われたりしたら、深く傷ついてしまいますよね。けれど、そんな言葉を真に受けて妻が本当に身を引いた先に、夫が思い描く幸せな生活が待っているとは限らないようです。 今回は、別の女性を理想の相手のように持ち上げる夫に見切りをつけ、妻たちがきっぱり身を引くエピソードをご紹介します。 幼なじみを「妻だったらよかった」と褒め続けた夫や、元カノと再婚したいと離婚を迫ってきた夫。夫たちが口にした“望み通り”に妻たちが離れたことで、彼らは思い描いていた理想と現実の違いを突きつけられることになり……。
「お世話よろしく♡」義姉が子連れで夏休み丸っと帰省→「では私も実家に♡」断ったら…義姉夫婦が離婚
「お世話よろしく♡」義姉が子連れで夏休み丸っと帰省→「では私も実家に♡」断ったら…義姉夫婦が離婚
子育ては、家族や周囲の協力に頼ることも大切です。しかし、その善意を当然のものと考え、子どものお世話を一方的に押しつけるのは身勝手でしかありません。 今回は、相手のやさしさに付け込み、子どもを放置して「信じられない裏切り行為」を働いていた「義姉」にまつわる体験談をご紹介します。夏休みの間ずっと子どもを預けようと実家に押しかけてきた義姉と、不在のマンションのロビーに幼い子どもを置き去りにした義姉。 身勝手な行動の裏に隠されていた、彼女たちの秘密とは? そして、自らの無責任な行動によって迎えた末路とは……?
「旦那さん年収いくら?」初対面なのに失礼すぎる隣人→1週間後、近所で根も葉もない噂が広まり絶句!
「旦那さん年収いくら?」初対面なのに失礼すぎる隣人→1週間後、近所で根も葉もない噂が広まり絶句!
夫の転勤にともない、知らない土地へ引っ越した私。新しい環境に少し不安はあったものの、「せっかくなら楽しく暮らしたい」と前向きに考えていました。 ところが、引っ越して早々、思いもよらないご近所トラブルに巻き込まれてしまったのです……。
「清掃員なんて恥(笑)」罵倒する高級レストランの店長⇒僕「契約は終了で」数日後…絶望の結末に
「清掃員なんて恥(笑)」罵倒する高級レストランの店長⇒僕「契約は終了で」数日後…絶望の結末に
清掃業者を営む僕は、父の代から長年にわたり、とある高級レストランの清掃を請け負ってきました。最初は大変だと思いましたが、今ではやりがいを感じ、誇りを持って励んでいます。ある日、レストランの店長が変わったのですが、新しい店長は清掃業者のことを見下していて……?
社長令嬢「高卒の上司なんて嫌!皆を連れて退職します」俺「了解♪」→社長の発言に令嬢が崩れ落ちたワケ
社長令嬢「高卒の上司なんて嫌!皆を連れて退職します」俺「了解♪」→社長の発言に令嬢が崩れ落ちたワケ
私と妻は結婚して5年目を迎えます。決して裕福な暮らしではありませんが、休日は二人で手作りのお弁当を持って近所の公園を散歩したり、夜は一緒にテレビを見ながら他愛のない会話で笑い合ったりと、ささやかで穏やかな日常を何よりも大切にしてきました。
義母「なんでも共有ね♡Tシャツ破いちゃった〜」私の服を勝手に着てビリッと破損→お似合いです♪夫が下した決断
義母「なんでも共有ね♡Tシャツ破いちゃった〜」私の服を勝手に着てビリッと破損→お似合いです♪夫が下した決断
義家族に渡した合鍵が、思わぬトラブルを招くこともあります。家族だからといって、夫婦の家に勝手に入り込み、生活や持ち物にまで口を出されたら、安心して暮らせなくなってしまいますよね。 今回は、合鍵を使って夫婦の暮らしに踏み込んでくる、とんでも義母にまつわるエピソードをご紹介します。 無断で家に入り、嫁のアクセサリーや服を「共有」と言って勝手に持ち出したり、夫から受け取った合鍵で家の中を点検し、家事にまで口出ししてきたり。夫婦の家を自分のもののように扱い始めた義母たちは、やがて大きな代償を払うことになり……。
「早く家を出ていって」18年育てた継息子に拒絶された私。離婚後、SOSの電話に返したひと言
「早く家を出ていって」18年育てた継息子に拒絶された私。離婚後、SOSの電話に返したひと言
これまで18年間、夫の連れ子を育ててきた私。息子とは養子縁組をしていませんでしたが、幼いころから一緒に暮らしてきたため、私にとっては実の子と変わらない存在でした。単身赴任で家を空けることが多い夫に代わり、親としてできる限りのことをしてきたつもりです。しかし、3度目の大学受験を控えた息子から、これまでの年月を否定するような言葉を浴びせられたのです。
不倫相手が略奪宣言「タワマンから出ていって♡おばさん臭も消してね」→私「OK!」お望み通りピカピカにした結果
不倫相手が略奪宣言「タワマンから出ていって♡おばさん臭も消してね」→私「OK!」お望み通りピカピカにした結果
夫の忘れ物を届けに会社へ行った際、私は彼の部下だという女性から、あからさまな敵意を向けられたようでした。夫へ直接手渡そうとしたのですが、取り次いでもらえず……。 彼女は私を上から下まで品定めするように見つめ「お暇でいいですね。彼は忙しいので私が渡しておきます」とバカにしたような笑みを浮かべていました、 それに、なぜか親密さをアピールするように“彼”という言葉を強調されたのです。
「高卒のくせにタワマンに住むなんて!息子のおかげね♡」私を見下す義両親→私「家主は私です♡」義両親が顔面蒼白!
「高卒のくせにタワマンに住むなんて!息子のおかげね♡」私を見下す義両親→私「家主は私です♡」義両親が顔面蒼白!
学歴や家柄、肩書きだけで人を判断し、「自分たちのほうが上」と決めつける義家族もいるようです。けれど、格下扱いしていた嫁やその家族が、実は家や事業を支える側だったと知ったら、その態度は一気に崩れてしまいますよね。 今回は、嫁を見下していた義家族が、相手の本当の立場を知ることになるエピソードをご紹介します。 「息子のおかげでタワマンに住めている」と決めつけていた義両親が、その家は妻名義の物件だと知らされたり、「名家の長女」気取りで嫁を締め出した義姉が、義実家の事業に嫁側の父が欠かせない存在だと知ったり。見下していた相手に支えられていた現実を突きつけられ、義家族は言葉を失うことになり……。
夫「姉ちゃんは家族!もてなせ」毎晩わが家に来る義姉→「じゃあ私も♡」家族を呼んだら…夫に絶望が!
夫「姉ちゃんは家族!もてなせ」毎晩わが家に来る義姉→「じゃあ私も♡」家族を呼んだら…夫に絶望が!
結婚をきっかけに家族となった義姉や義妹。しかし、「家族だから」という言葉を都合よく使い、夫婦の生活に踏み込まれたり、一方的な思い込みで責められたりしたら、穏やかに付き合い続けるのは難しいですよね。 今回は、身勝手な義姉妹にまつわる体験談をご紹介します。新婚夫婦の家に毎日のように居座る義姉と、事情も知らず追い出そうとする義妹。 好き放題に振る舞う彼女たちを待ち受けていた、思いがけない結末とは……!?
夫「味が薄い!足りない!」妻の手料理に文句をつけ外食ざんまい→離婚後、元夫からSOS!一体何が!?
夫「味が薄い!足りない!」妻の手料理に文句をつけ外食ざんまい→離婚後、元夫からSOS!一体何が!?
私は同じ会社で働いていた夫と、3年前に結婚。結婚したばかりのころは家事を分担し、お互いに仕事が忙しいときには助け合っていました。 この生活がずっと続いていくものだと思っていたのですが、結婚2年目を迎えたころから、夫の様子が少しずつ変わっていったのです……。
婚約者と浮気した女から「結婚式での代読依頼」→祝辞代読の後、私の暴露で…会場は騒然!?
婚約者と浮気した女から「結婚式での代読依頼」→祝辞代読の後、私の暴露で…会場は騒然!?
同僚の男性と婚約していた私。しかし、彼は職場の後輩女性と浮気し、私たちは婚約を解消しました。その後、元婚約者と後輩は会社を退職し、私は後輩の仕事を引き継ぐことに。仕事もプライベートも……そして、私の気持ちもようやく落ち着いたころ、なんと2人から結婚式の招待状が届いたのです。
彼女「底辺企業のあんたの昇進祝いなんて無理」女子会と偽り浮気→数分後、浮気相手が土下座…だって彼は!
彼女「底辺企業のあんたの昇進祝いなんて無理」女子会と偽り浮気→数分後、浮気相手が土下座…だって彼は!
私は中堅メーカーで働くごく普通の会社員です。劇的な出来事こそありませんが、真面目にコツコツと働くことだけが取り柄でした。当時、私には交際して2年になる彼女がいました。休日は一緒にスーパーで買い出しをして手作りの夕食を楽しみ、他愛のない会話で笑い合う。そんなささやかで温かい日常を大切にしており、彼女を幸せにするために日々の業務に真摯に向き合っていました。
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