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記事(3387)
略奪女「元婚約者の親の介護、あなたにお似合いね♡」私「もう終わったけど?」真実を教えてあげた結果、彼女の末路は…
略奪女「元婚約者の親の介護、あなたにお似合いね♡」私「もう終わったけど?」真実を教えてあげた結果、彼女の末路は…
式場も予約し、幸せの絶頂にいた私。しかし、それを壊したのはあろうことか、一番信頼していた親友でした。 「地味なお前じゃ、俺の隣にはふさわしくない」――そう吐き捨てて去っていった婚約者。 でも、彼らは知らなかったのです。やがて「地味な私」の存在が、彼らのごまかしを許さず、2人の“見せかけの幸せ”を音を立てて崩していくことになるなんて……。
結婚式で私の席がない!?「招待した覚えはありませ~ん」→やむなく帰宅すると着信が鳴り止まない!
結婚式で私の席がない!?「招待した覚えはありませ~ん」→やむなく帰宅すると着信が鳴り止まない!
私の部署に新人である後輩が配属されてきたのは春のことでした。第一印象は、愛嬌があって要領がよさそうな子でしたが、一緒に働くうちに、その「要領のよさ」は、だんだん別の顔に見えてきたのです。 締切前になると決まって体調を崩し、軽い作業はするけれど肝心なところには手をつけないので、私が拾わなければ仕事が止まる――そんな場面が増えていきました。 それでも私は、「新人のうちは不安もあるだろう」と、自分に言い聞かせていたのです。
正月の義実家帰省を拒んだら、夫が義母に告げ口。身勝手な義母と夫の言葉に…我慢の限界を迎えて
正月の義実家帰省を拒んだら、夫が義母に告げ口。身勝手な義母と夫の言葉に…我慢の限界を迎えて
結婚後、年末年始はいつも夫の実家で過ごしてきましたが、今年は自分の実家へ帰りたいと、夫との話し合いで決めていました。ところが直前になって夫は約束をなかったことにし、さらに義母まで巻き込んで……。私が離婚を決意するきっかけになった出来事をお話しします。
「どうせ出世狙い(笑)」上司の娘とデート中に嫌味ばかり言われる僕。彼女の話を聞いて僕が納得したワケとは?
「どうせ出世狙い(笑)」上司の娘とデート中に嫌味ばかり言われる僕。彼女の話を聞いて僕が納得したワケとは?
ある日僕は、良好な関係を築いていた上司から「娘の元気がないから、一度デートして話を聞いてみてほしい」と相談を受けました。こうして上司の娘・Aさんと初めて対面した際、上司から聞いていた性格とかなり異なっていたため、驚いてしまって……?
失礼な接客にモヤッとした数週間後…母の誕生日に訪れた高級店で見覚えのある顔に固まったワケ
失礼な接客にモヤッとした数週間後…母の誕生日に訪れた高級店で見覚えのある顔に固まったワケ
私は代々続く家業の農家で働きながら、地方で両親と暮らしています。長年付き合っている恋人は幼なじみで、今は都心部の会社に勤めています。遠距離ではありますが、週末にどちらかへ行き来しながら関係を続けている私たち。せっかく会えるデートの日は、楽しく過ごしたいと思っていたのですが……。
略奪女「元奥さんも結婚式に来てね♡」私「はーい」→結婚式当日、私が“封筒”の中身を告げた瞬間…夫は顔面蒼白に!
略奪女「元奥さんも結婚式に来てね♡」私「はーい」→結婚式当日、私が“封筒”の中身を告げた瞬間…夫は顔面蒼白に!
夫と2人で会社を立ち上げ、十年かけて少しずつ形にしてきました。夫婦であり、仕事の相棒でもある——そう信じていたのに、夫の口から出たのは「離婚してほしい」の一言でした。呆然としながらも、私が守るべきものが何かだけは、はっきりしていきました。
同級生「80鉢キャンセル!半額なら払う」園芸店を継いだ俺に“脅しの値切り”…数日後、立場が逆転!
同級生「80鉢キャンセル!半額なら払う」園芸店を継いだ俺に“脅しの値切り”…数日後、立場が逆転!
実家の園芸店を継いだのは、30歳を迎える少し前でした。父が「もう体がきつい」と弱音を吐いたのがきっかけです。店は小さいものの、土と苗だけは本物で、仕入れ先の生産者さんとも長い付き合いがありました。少しずつ仕事に慣れてきた、そんなある日……。
出産当日に消えた夫「父親になるのが怖い」→置き手紙の裏で進んでいた裏切り「逃げ切れると思った」
出産当日に消えた夫「父親になるのが怖い」→置き手紙の裏で進んでいた裏切り「逃げ切れると思った」
夫の帰宅が明らかに遅くなったのは、妊娠後期に入ったころのこと。「立ち会い出産するために仕事を頑張ってる」と言っていました。 しかし妊娠中の体調は日によって波があり、眠れない夜もありました。家事は最低限にして体を最優先にしていたけれど、できれば夫にそばにいてほしかったのです。
「家事育児?俺より稼いでから言え!」私を見下し放棄する夫→屈辱的でしょ♡ど直球で夫を潰しにいった結果
「家事育児?俺より稼いでから言え!」私を見下し放棄する夫→屈辱的でしょ♡ど直球で夫を潰しにいった結果
結婚生活のなかで、ふと妻が感じる夫の“身勝手さ”。最初は小さなズレでも、積み重なることで、相手の気持ちより“自分の都合”が優先されているように見えてしまうことがあります。しかも、その多くは本人に自覚がない——そこが難しいところです。 今回は、そんな「調子に乗った夫」のエピソードを2本厳選。見栄で家庭を回そうとした人、やさしさのフリで丸投げした人――甘い蜜だけ吸おうとした結末は、当然ながら甘くありません……。
「所詮は他人の子だろ」亡き姉の息子を育てる私に暴言→育児を邪魔するマウント夫が迎えた、無様な末路とは!?
「所詮は他人の子だろ」亡き姉の息子を育てる私に暴言→育児を邪魔するマウント夫が迎えた、無様な末路とは!?
私はデザイナーとして、自宅で仕事をしていました。自分らしく働ける今のスタイルが気に入っていましたが、夫はそれが気に食わない様子。顔を合わせれば「誰にも会わないそんな働き方は世間を舐めている」「俺が家を支えているからお前はラクができるんだ」とマウントを取られ、私は夫からの心ない言葉にずっと耐えていました。 そんな冷え切った夫婦生活を送っていたある日、他界した姉の忘れ形見である、甥の育児を手伝うことになったのです。
待ちに待った出世!→夫「海外赴任には彼女と行く」私「どうぞ〜」浮かれた直後に待っていた現実
待ちに待った出世!→夫「海外赴任には彼女と行く」私「どうぞ〜」浮かれた直後に待っていた現実
夫は出世したいと人一倍思っているタイプ。「上に気に入られるのも実力」と考え、上の人に媚びるところがありました。 私が妊娠を機に退職したのも「家でも会社でも一緒なのは息がつまる」という夫の意見によるもの。仕事を続けたかった気持ちを飲み込んだまま、娘の育児に追われる毎日が始まりました。 そんな夫は「専務に推されて海外に行くことになるかも」と浮かれ始めました。語学も実績も不足しているのに、不思議でならない人選です。しかも、夫を推したという専務は私が在職中から良くない噂のあった人物だったのです。
「遺産は俺たちで分ける」兄姉の暴走…父の残したひと言がすべてを変えたワケ
「遺産は俺たちで分ける」兄姉の暴走…父の残したひと言がすべてを変えたワケ
23歳の私は、夢だった飲食の仕事を学ぶためにフランスで暮らしています。学生時代に母を亡くしてからは、年の離れた兄2人と姉、そして父の5人家族。父は仕事と家事を両立しながら、私たちを一生懸命育ててくれました。しかし1年前、父ががんで闘病していると聞き、看病のため一時帰国することにしました。
「俺、パパになるんだな!うれしいよ」え?なんの話?新婚の夫から謎LINE→夫「ごめん間違えた!」後日、判明した真相は
「俺、パパになるんだな!うれしいよ」え?なんの話?新婚の夫から謎LINE→夫「ごめん間違えた!」後日、判明した真相は
幸せの絶頂にいると信じていたあの日、夫から届いた一通のメッセージが、私の人生を根底から覆しました。 愛するパートナーの裏切り、そして信じがたい身勝手な言い分――これは、泥沼の愛憎劇の果てに、私が本当の自尊心を取り戻すまでの闘いの記録です。
義母「抜き打ち検査よ!」妊娠3カ月、つわりで寝込む私の元にアポなし訪問→嬉しい♡義母襲撃に歓喜!だって
義母「抜き打ち検査よ!」妊娠3カ月、つわりで寝込む私の元にアポなし訪問→嬉しい♡義母襲撃に歓喜!だって
私は結婚1年目で、現在妊娠3カ月になりました。産休までに仕事を片づけようと気合いだけは十分だったのですが、現実は毎日つわりで思うように動けず。 そんな私を気遣う様子もなく、夫は「怠けてないで、今すぐ準備して仕事に行け!!」「家事も手を抜くなよな!病気じゃないんだから!」と言うのです。つわりで立っているだけでも大変なのに、夫は嫌味を言うばかりで……。そんな状態で、私はとうとう限界を迎えました。
妹「お姉ちゃんの旦那の子を妊娠したの♡」私「え?誰の子?」浮かれた妊娠宣言が地獄に変わった瞬間
妹「お姉ちゃんの旦那の子を妊娠したの♡」私「え?誰の子?」浮かれた妊娠宣言が地獄に変わった瞬間
両親を早くに亡くした私たち姉妹は、支え合いながら生きてきたはずでした。だから妹に結婚を報告したときには、喜んでくれると思っていたのです。 しかし妹は祝うどころか「彼氏と別れたばかりの私によくそんな話ができるよね!」「どうせ平凡な男でしょ!」と、泣きながら私を責めました。
「家は俺のもの」豪語した息子の誤算…母の決断が意外な展開に
「家は俺のもの」豪語した息子の誤算…母の決断が意外な展開に
現在66歳の私は、嘱託職員として働きながら、5年前に亡くなった夫の後を継ぐように、33歳の息子と2人で暮らしてきました。ただ息子は、就職しても長続きせず、現在もアルバイト生活。家にお金を入れることもなく、家事にもほとんど関わりません。一方、仕事のため1人暮らしをしている娘は経済的にも精神的にも自立しており、兄妹でここまで差がつくものかと感じる日々でした。
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