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記事(3822)
夫「母さんが緊急入院した!」義父「嫁なら介護しろ」新婚旅行中に鬼電→え…?義母の介護をお断り!だって♡
夫「母さんが緊急入院した!」義父「嫁なら介護しろ」新婚旅行中に鬼電→え…?義母の介護をお断り!だって♡
今日は結婚したばかりの夫と待ちに待った新婚旅行♪ ハワイへ向かうため、朝から空港にいました。搭乗手続きの列に並びながら「やっとここまで来たね」と顔を見合わせ幸せな時間に浸っていました。これから数日、仕事も現実も忘れて楽しもう――そんな解放感に包まれていたんです。 ……あの着信が鳴るまでは。 電話の声を聞いた瞬間、忘れたふりをしていた過去が蘇りました。 ……実は私、バツイチ。前の夫との離婚原因は、お金と嘘。そして責任転嫁でした。そして、電話の向こうでは元義父の声が響くのでした。
「助けてほしい」と現れた元夫。第三者のひと言で、止まっていた時間が動き出した結果
「助けてほしい」と現れた元夫。第三者のひと言で、止まっていた時間が動き出した結果
私は40歳の専業主婦。夫と8歳の娘と暮らす、3人家族です。義両親はすでに他界しており、嫁姑の問題に悩まされたことはありません。一方、私の両親は地方都市で元気に暮らしていました。実家は年季の入った日本家屋で、周囲からは「地主の家」と言われることもありましたが、詳しい事情を夫に話したのは、結婚してから長い時間がたってからのことでした。
「双子しんどい!元カノと再婚する」育児から逃げた夫→「いいけど、大丈夫?」1カ月後…号泣SOS?
「双子しんどい!元カノと再婚する」育児から逃げた夫→「いいけど、大丈夫?」1カ月後…号泣SOS?
大学の先輩だった夫と、お互い社会人になってから偶然再会し、3年の交際期間を経て結婚した私。お互い仕事が忙しかったため、しばらくは夫婦2人で生活を送り、結婚から5年して、初めての妊娠で双子を授かりました。 私は妊娠を機に仕事を辞め、今は、出産に向けて少しずつ家の片付けを進めていました。ベビーベッドやおもちゃなど、これから増える荷物のためのスペースを作るためです。 そんなある日……。
「1週間子守りして♪」義姉が子ども押し付け、元カレと旅行…→帰国後「子どもはどこ!?」と青ざめたワケ
「1週間子守りして♪」義姉が子ども押し付け、元カレと旅行…→帰国後「子どもはどこ!?」と青ざめたワケ
明るく楽しい家庭を作りたいと思って結婚した私たち夫婦。将来の出産や育児に備えてしっかり貯金をしてから妊活を始めようと決めていたので、当時はまだ子どもがいませんでした。蓄えもできてきて、「そろそろ妊活を考えようか」と話し合いを始めていた矢先のこと……。
「もうアンタは不要!」不倫を肯定、離婚を迫る義母→「終わりますよ?」1カ月後…絶体絶命でSOS?
「もうアンタは不要!」不倫を肯定、離婚を迫る義母→「終わりますよ?」1カ月後…絶体絶命でSOS?
家族のために尽くしてきた日々。しかし、その献身を当たり前のように踏みにじり、心ない言葉をぶつけてくる義母や夫。もしも理不尽な理由で突然離婚を突きつけられたり、身に覚えのない理由で悪者に仕立て上げられたりしたら……。考えるだけでゾッとしますが、実際にそんな体験をした人も。 そこで今回は「身勝手な夫と義母が結託」して、不当な扱いを受けた妻の体験談を2本ご紹介します。不遇に立ち向かったママ、そして自分のことしか考えていない彼らが辿った末路とは!?
「俺がいなくてもいいだろ」出産当日、妻を見捨てた夫。義母の恐るべき“人脈”で嘘が暴かれ…夫の末路
「俺がいなくてもいいだろ」出産当日、妻を見捨てた夫。義母の恐るべき“人脈”で嘘が暴かれ…夫の末路
夫と妊活を始めてから3年。病院にも通い、生活習慣も見直し、できることはすべてやり尽くしたつもりでした。それでも結果は出ず、私たちは少しずつ「子どもを持つこと」から距離を置くようになっていました。 だからこそあの日、検査薬にくっきりと現れた陽性反応を見たとき……。
夫「死んだジジイより俺の親族優先だろ」葬儀中に呼び出し!「本当にいいのね?」お望み通りにした結果
夫「死んだジジイより俺の親族優先だろ」葬儀中に呼び出し!「本当にいいのね?」お望み通りにした結果
結婚して2年、私は夫や義実家の「嫁は夫の家族を最優先すべき」という価値観に振り回される日々を送っていました。夫は自分の親の世話をすべて私に押し付ける一方で、私の実家のことには一切の関心を示しません。 さらに夫は、私が1年も実家に帰れていない状況を知りながら、「嫁は夫の家を第一に考えるのが世間の常識だ」と言い切ります。しかし私は夫の家に入るために結婚したわけではありません。 それぞれの実家を尊重し合える関係を望んでいただけに、夫の言葉は刃のように突き刺さりました。
夫の浮気相手「遺産と彼もらうね♡余命3カ月さん♪」入院中の病室に突撃→3カ月後…夫と浮気女が絶叫!だって私は
夫の浮気相手「遺産と彼もらうね♡余命3カ月さん♪」入院中の病室に突撃→3カ月後…夫と浮気女が絶叫!だって私は
結婚式では「病めるときも健やかなるときも、共に支え合う」と誓いますよね。生涯を共に歩む相手だからこそ、弱ったときほど味方でいてほしい——本来はそう思いたいものです。 けれど現実には、体調を崩した瞬間に“心配”より先に「相続は?」「遺産は?」と損得を優先する人がいます。そして、その欲に引きずられるように、不倫まで浮かび上がり、関係そのものが崩れていくことも。 今回は、「妻の命があとわずか」と思い込んだことをきっかけに、遺産に目がくらんだ人たちの本性が露わになった2つのエピソードをご紹介します。
「お前の手作り?食べないわ(笑)」僕に嫌味を言う上司⇒「え?作ったのは…」僕のひと言で真っ青に
「お前の手作り?食べないわ(笑)」僕に嫌味を言う上司⇒「え?作ったのは…」僕のひと言で真っ青に
僕が今の会社に入社して数年。社長から仕事について意見を求められることも増え、着実に信頼を積み重ねていました。ところが、そんな僕を上司のAは良く思っていなかったよう。社長から褒められるたびに、冷たい小言を言われることが増えて……?
「部下の成果は俺のもの」部下の手柄を奪い続けた上司が、その後に破滅したワケ
「部下の成果は俺のもの」部下の手柄を奪い続けた上司が、その後に破滅したワケ
私は、とある商社で営業職として働いています。仕事は決してラクではありませんが、難航していた契約がまとまったときの達成感は格別で、この仕事にやりがいを感じています。社内の雰囲気も比較的よく、同僚にも恵まれているのですが、唯一の悩みが直属の上司であるA山部長の存在でした。
「娘は嫁に似て出来が悪い」姪っ子を溺愛する夫→「なんでわかるの?」娘の純粋な質問で夫が真っ青に!
「娘は嫁に似て出来が悪い」姪っ子を溺愛する夫→「なんでわかるの?」娘の純粋な質問で夫が真っ青に!
愛するわが子と、頼れるパートナーと平穏な暮らし。そんな当たり前の日々、幸せな家庭を築いていると思っていたのに……夫の信じられない行動によって突然日常が崩れ去ることもあるようです。 夫が自分の娘よりも「姪っ子」ばかりをかわいがり、あまつさえその裏でとんでもない裏切り行為を働いていたとしたら……あなたはどうしますか? そこで今回は、「わが子をないがしろにする身勝手な夫」にまつわる体験談を2本ご紹介します。信じていた夫には衝撃的な秘密が……理不尽な態度には理由が……幸せな日常が崩れたとき、わが子を守るために妻たちが下した決断とは!?
「子育て体験させてあげてる♡」姪を押し付ける義弟夫婦。しかもお祝い金を着服!?→義両親にバレた結果
「子育て体験させてあげてる♡」姪を押し付ける義弟夫婦。しかもお祝い金を着服!?→義両親にバレた結果
在宅で仕事をしている私。義弟夫婦は毎日家にいる私を暇だと思っているようで、アポなしでやって来ては、3歳の姪を預けて遊びに行ってしまいます。家にいるとはいえ、締め切りのある仕事中……。1日中、幼い子どもの面倒を見るのは正直限界がありました。
夫「今日って何の日だっけ?」私「離婚記念日だよ」事実を告げて作戦決行!→すると夫と浮気女は顔面蒼白に!
夫「今日って何の日だっけ?」私「離婚記念日だよ」事実を告げて作戦決行!→すると夫と浮気女は顔面蒼白に!
結婚して1年も経たないのに、夫はほぼ毎晩帰ってこない……。最初は「仕事帰りの付き合い」と信じていました。違和感をおぼえたのは、「残業」だと言っていた夫から漂ってきた、あまりにも濃いアルコールのにおいを感じたあの夜のことでした。
私「お義母さんが亡くなりました」→自分勝手な義父が逆ギレ「葬儀優先だろ?」残酷な現実を暴露すると…
私「お義母さんが亡くなりました」→自分勝手な義父が逆ギレ「葬儀優先だろ?」残酷な現実を暴露すると…
私は数年前に結婚し、夫の実家で義両親と同居生活を送っていました。しかし、同居といっても、義父が家にいたことなどほとんどありません。 義父は若いころに研究者をしていた自負があるのか、退職した今でも「放浪癖」が治りません。一度家を出ると数カ月は帰らず、連絡も一切ないのです。夫曰く、外に愛人もいるようでした。 一方の義母は、おっとりとしていて気が弱い性格でした。「あの人は昔からそうなの」と諦めたように笑うばかりの義母ですが、その裏ではボロボロになった家の修理代を年金から工面し、義父の身勝手な振る舞いに何十年も耐え続けていたのです。
「1組の布団に2人!?」義実家で親族と雑魚寝が無理すぎる→夫にワガママと激怒されたので…反撃開始!
「1組の布団に2人!?」義実家で親族と雑魚寝が無理すぎる→夫にワガママと激怒されたので…反撃開始!
夫の実家に帰省する際、ホテルに宿泊するという家庭もあるかもしれませんが、わが家の場合はいつも義実家に泊まっていました。しかしその環境があまりに特殊で、私は帰省の時期が近づくたびに、胃が痛くなるような憂うつさを抱えていたのです。
夫「母さんに失礼だ!」義母がくれた高級伊勢海老をゴミ箱にポイッ!→私「だって…」夫が絶望したワケ
夫「母さんに失礼だ!」義母がくれた高級伊勢海老をゴミ箱にポイッ!→私「だって…」夫が絶望したワケ
誰もが願う、平和で幸せな結婚生活。しかし、そこに『義家族』という予期せぬトラブルメーカーが介入してきたら……? さらには、一番の味方であってほしい夫が、無神経な態度で妻を追い詰めたり、信じられない嘘をついていたりしたら、絶望は計り知れませんよね。 そこで今回は、常軌を逸した義母の行動と、それに対する夫の『ありえない対応』に翻弄された妻の体験談を2本ご紹介します。まずは、執拗に嫌がらせをしてくる義母のお話。腐敗臭漂う贈り物を前にした夫の反応とは!?
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