ベビーカレンダー編集部/ママトピ取材班の記事

著者プロファイル

ライター

ベビーカレンダー編集部/ママトピ取材班

新着記事が配信されたら、メールやプッシュ通知でお知らせ!

読者からの体験談をお届けします。

記事(3886)
夫「次期社長の俺に逆らうなら解雇!」すぐ義実家を出た私「喜んで!」1カ月後…夫が出て行くことに!
夫「次期社長の俺に逆らうなら解雇!」すぐ義実家を出た私「喜んで!」1カ月後…夫が出て行くことに!
夫の実家は小さな会社を経営しています。義両親は、夫に家業を継いでほしいと願っていましたが、夫は拒否、大学卒業後は別の会社に就職しました。 しかし夫は、なかなか仕事が続かず、転職を繰り返し、収入が不安定な生活を送っていました。そんな夫に不安は感じつつも、学生のころから交際していた私は、25歳のときに夫と結婚。結婚したら変わるかも? なんて期待もしていましたが、その期待は見事に裏切られ……。
1カ月前に失踪した夫「新しい人生にお前らは邪魔!探しても無駄だ」→サヨナラ♡夫から100件の鬼電!だって
1カ月前に失踪した夫「新しい人生にお前らは邪魔!探しても無駄だ」→サヨナラ♡夫から100件の鬼電!だって
私は在宅で事務の仕事をしながら、夫と8歳の娘と暮らしています。夫とはゲームイベントで知り合い、結婚してからは穏やかな毎日を送っていました。 そんなある日、夫が「会社が倒産するらしい」と突然告げてきたのです。 突然のことに驚きましたが、私の親戚が経営する会社で働けることになり、夫は営業として再スタートすることに。営業職なら見た目も大事だと思い、私は夫を美容院や洋服店に連れて行き、思い切ってイメチェンさせました。スーツ姿の夫を見た娘は目を輝かせ「へぇ!パパってイケメンだったんだね!」と嬉しそうに一言。夫も照れくさそうに笑っていました。 このときはまだ、その変化が思わぬ展開を招くなんて思ってもいなかったのです。
帰省中、寝込む私に「ビール追加!早く買って来い!」コンビニまで徒歩30分…無理矢理外に出された結果
帰省中、寝込む私に「ビール追加!早く買って来い!」コンビニまで徒歩30分…無理矢理外に出された結果
夫の従姉妹の結婚式に出席するため、夫の実家への帰省が決まったとき、私は少しだけ緊張していました。都会育ちの私にとって、地方にある夫の地元は慣れない土地です。駅からも遠く、近くのコンビニまで歩いて30分かかるような田舎で、3泊の滞在は正直不安しかありません。 でも、おめでたい席を心から祝いたい気持ちもあります。夫も私を気にかけるようにすると言うので、お土産を買い込んで前向きな気持ちで出かけました。
「誕生日にファミレス!?普通は高級寿司だろ!」誕生日に察してムーブをかます夫→おめでとう♡私と娘の反撃開始!
「誕生日にファミレス!?普通は高級寿司だろ!」誕生日に察してムーブをかます夫→おめでとう♡私と娘の反撃開始!
家族として一緒に暮らしていると、「どうしてそんな考え方になるの?」と戸惑う瞬間があります。自分の気持ちは言葉にしないのに分かってもらえるのが当たり前だと思っていたり、家族の予定より自分の都合を優先したり——。そんな態度が続けば、少しずつ家庭の空気はゆがんでいきます。 今回は、“察してほしい”気持ちと自己中心的な振る舞いで、家族を振り回した夫たちの2つのエピソードをご紹介します。
夫「退職金と定期預金で彼女と安泰だ!離婚してくれ!」浮気がバレて開き直った夫…→私が突きつけた現実に青ざめたワケ
夫「退職金と定期預金で彼女と安泰だ!離婚してくれ!」浮気がバレて開き直った夫…→私が突きつけた現実に青ざめたワケ
13年目の結婚記念日前夜、夫は私の前に1通の封筒を置きました。中身は離婚届でした。 13年間、私はずっと何かがおかしいと思いながら、その違和感を見て見ぬふりをしてきました。もうこれ以上は見過ごせない、夫を問い詰めるしかない――その段階まで来て、ようやく私は動いたのです。
義姉「親の介護とか無理!施設に行って!」→追い出された義母をわが家で迎えたら思わぬ展開に!?
義姉「親の介護とか無理!施設に行って!」→追い出された義母をわが家で迎えたら思わぬ展開に!?
私は30代の主婦です。夫と生後6カ月の娘の3人で暮らしています。 夫とは一緒に建築事務所を立ち上げました。ところが、私たちはどちらも事務作業が得意とはいえず、日々試行錯誤の連続。自宅兼事務所で、娘の世話をしながら家事と仕事をこなす毎日は、想像以上に慌ただしいものでした。
父の葬儀で妹「遺産はお姉ちゃんには渡さない!」私「…わかってないのね?」→事実を知った自分勝手な妹の哀れな末路
父の葬儀で妹「遺産はお姉ちゃんには渡さない!」私「…わかってないのね?」→事実を知った自分勝手な妹の哀れな末路
父の介護を1人で背負い続けた数年間。妹からは時々「頑張ってね!」というメッセージが届くだけでした。介護はしないのに、お金の話になると飛びついてくる……そんな妹の姿を目の当たりにして、私は虚しさを感じていました。しかし、「父親を見送るまでは」と目をそらし続けていたのです。
私「勝手に入らないで!」義母「今ハワイだけど?」わが家を荒らす義母に注意→見つけた♡響く絶叫!犯人は
私「勝手に入らないで!」義母「今ハワイだけど?」わが家を荒らす義母に注意→見つけた♡響く絶叫!犯人は
不倫は、発覚した瞬間に家庭の空気を一変させてしまうものです。信じていた相手の裏切りを知ったとき、戸惑いや怒り、悲しみなど、さまざまな感情が一度に押し寄せます。 どれほど隠されていた関係でも、ふとした出来事や違和感をきっかけに、思いがけない形で明るみに出てしまうことがあります。その瞬間、当事者だけでなく家族の関係までも大きく揺らいでしまうのです。 今回は、思いがけない出来事をきっかけに不倫が発覚し、妻たちが突然修羅場に直面した2つのエピソードをご紹介します。
「どうせすぐ辞めるでしょ?」新人看護師の私物を勝手に処分した看護師長の末路
「どうせすぐ辞めるでしょ?」新人看護師の私物を勝手に処分した看護師長の末路
私は新人看護師です。看護系大学を卒業し、かつて祖母が看護師として勤めていた病院に就職しました。幼いころは体が弱く、入退院を繰り返していた私。そのたびに寄り添い、働く姿を見せてくれた祖母に憧れ、「いつか同じ病院で働きたい」と思うようになりました。期待と不安を胸に、ついに迎えた初出勤の日。ここから、思いも寄らない出来事が始まったのです。
「この子は褒めて育ててるの!」義姉の叱らない育児で姪が大暴れ→見かねた母が預かった結果、激変!?
「この子は褒めて育ててるの!」義姉の叱らない育児で姪が大暴れ→見かねた母が預かった結果、激変!?
ある日、近くに住んでいる兄から慌てた様子で連絡がありました。聞けば、義姉が急なめまいと吐き気で動けなくなってしまい、病院に連れていくため、5歳の姪を数時間だけ預かってほしいとのこと。 私は子育ての経験がなく、正直少し不安でした。それでも、困っている兄夫婦の役に立てるならと思い、姪を預かることにしました。 ところが、その判断をすぐに後悔することになったのです……。
「妊娠したから離婚して?」幼馴染から略奪宣言→離婚後、2人を待ち受けていた地獄とは?
「妊娠したから離婚して?」幼馴染から略奪宣言→離婚後、2人を待ち受けていた地獄とは?
地元で事務職として働く私は、工務店を経営する夫と2人暮らし。経営と言っても、職人数名を抱える小さな会社ですが、真面目な夫との生活は穏やかで幸せそのものでした。私たちの今の目標は、いつか新しい家族を迎えること。共働きの私の収入と独身時代からコツコツ続けてきた積立投資の資金を将来の蓄えにし、一歩ずつ進んでいる実感が心地よかったのです。
「お前は口出しするな!」義両親との同居を勝手に決めた夫…→同居開始から3週間後、夫が義両親に退去を泣いて懇願したワケ
「お前は口出しするな!」義両親との同居を勝手に決めた夫…→同居開始から3週間後、夫が義両親に退去を泣いて懇願したワケ
新築の家が完成した日、夫は嬉々としてとあることを告げてきました。その瞬間、家を建てているときから感じていた違和感が、確信に変わったのです。当事者のはずなのに、何も教えてもらっていない……その疎外感から、私は夫との今後について考え始めるようになりました。
義母「お祝い?ガメつい嫁め!」出産祝いが届かず確認すると怒号→え…?鬼の形相でブチギレ…最後は円満♡だって
義母「お祝い?ガメつい嫁め!」出産祝いが届かず確認すると怒号→え…?鬼の形相でブチギレ…最後は円満♡だって
赤ちゃんの誕生は、本来なら家族みんなで喜ぶ嬉しい瞬間ですよね。その気持ちを形にしたものが「出産祝い」です。 けれど、そのお祝いをきっかけに、思いがけないトラブルが起きてしまうこともあります。 送られたはずのお祝いがなぜか消えてしまったり、露骨な差別が見えてしまうことも——。祝福のはずの出来事が、家族の本音を浮き彫りにしてしまうこともあるのです。 今回は、出産祝いをきっかけに家族関係が大きく揺らいだ2つのエピソードをご紹介します。
夫「慰謝料は3万でいいだろ」浮気相手を妊娠させ離婚要求→私「ありがとう♡」その後、夫が青ざめたワケ
夫「慰謝料は3万でいいだろ」浮気相手を妊娠させ離婚要求→私「ありがとう♡」その後、夫が青ざめたワケ
結婚して5年。私たち夫婦は共働きで、忙しいなりにも休みを合わせて一緒に過ごす時間を大切にしてきました。ホテル勤務で夜勤がある夫とは生活リズムが違うからこそ、意識してすれ違わないようにしてきたつもりです。 けれど、ある時期から夫の態度に少しずつ変化が見え始めたのです。休みの日に出かけようと誘っても、忙しい、疲れていると断られるようになり、敢えて私の休みを避けるようにシフトを組むようになったのです。
「奪ってごめんね♡まだ独身?」10年前に婚約者を略奪した親友と再会→紹介します♡夫を紹介すると真っ青!だって
「奪ってごめんね♡まだ独身?」10年前に婚約者を略奪した親友と再会→紹介します♡夫を紹介すると真っ青!だって
私は会社員として働く兼業主婦です。今は漫画好きの夫と結婚し、穏やかな毎日を送っています。兄夫婦とも仲がよく、ようやく心から幸せだと思える生活を手に入れました。 でも、ここにたどり着くまでには忘れられない出来事がありました。 それは10年ほど前、職場で“親友”だと思っていた女性に裏切られたことから始まったのです。
PICKUP