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記事(4932)
夫「邪魔すんな」破水した私を無視してゴルフへ…「2度と会えないわよ」搬送された病院から義母が返信
夫「邪魔すんな」破水した私を無視してゴルフへ…「2度と会えないわよ」搬送された病院から義母が返信
結婚3年目で念願の妊娠。しかし、つわりがひどく体調不良が続いたため、悩んだ末に正社員の仕事を退職し、専業主婦になりました。夫は私が仕事を辞めたことが気に食わなかったようで、「俺の負担が増える」「俺ばかり働かされている」と不満を漏らすようになりました。もちろん、仕事を辞めるときは事前に相談したのですが……。
「離婚届出すね♡」義母の嫌がらせを喜んで承諾!→焦る夫に突きつけたのは言い逃れ不可の録音データ♡
「離婚届出すね♡」義母の嫌がらせを喜んで承諾!→焦る夫に突きつけたのは言い逃れ不可の録音データ♡
嫁いびりをしてくる義母へ、毎月仕送りをしなければならない私。今月はさらに追加で請求されてしまいました。捻出するのは簡単ではないのに、夫は気軽に「払って」と言ってきます。 義母は浪費癖がひどく、先日は私たちが送ったお金で温泉旅行に出かけていました。そんな義母の遊びのために仕送りをするなんて、嫌でたまりません……。
「アンタといたら私まで底辺になる」異動=左遷と勘違いして不倫男を選んだ妻→2年後、鬼電&立場逆転
「アンタといたら私まで底辺になる」異動=左遷と勘違いして不倫男を選んだ妻→2年後、鬼電&立場逆転
私はとある企業で働く会社員です。ある日、上司から地方支社への異動を言い渡されました。驚きはしたものの、会社からの辞令なら受け入れようと覚悟を決めた私。しかし、この異動がきっかけで、私の家庭は大きく揺らぐことになったのです。
「余命半年♪もうぐ遺産が入る」豪遊する夫に100万円の督促状→はぁ?私「誰が亡くなると思ってるの?」事実を暴露
「余命半年♪もうぐ遺産が入る」豪遊する夫に100万円の督促状→はぁ?私「誰が亡くなると思ってるの?」事実を暴露
家族のお金や相続に関わることは、慎重に扱うべきものです。ところが、まだ手にしてもいない遺産や実家のお金を、勝手にあてにする人もいるようです。 妻の父が余命半年だと勘違いし、本来自分のものではない、妻が相続するはずの財産まであてにした夫や、女性の母が住む家の売却金をあてにして金銭を求めてきた義母……。本人たちの勝手な思い込みや期待に、女性たちは夫や義家族の本性を知ることになります。 今回は、まだ入ると決まったわけでもない遺産や実家のお金をあてにする夫や義家族に、女性たちが見切りをつけるエピソードをご紹介します。
義母「娘たちも今日から同居させるわ♡」私「じゃあ出て行きます♡」→わが家を乗っ取った義家族の末路
義母「娘たちも今日から同居させるわ♡」私「じゃあ出て行きます♡」→わが家を乗っ取った義家族の末路
夫婦にとって安らげる場所であるはずの家。しかし、そこに義家族が勝手に上がり込み、あわよくば生活を乗っ取ろうと企んでいたとしたら……? そこで今回は、図々しくも「強引に同居しようとした義家族」にまつわる体験談をご紹介します。妻が不在の隙に義姉一家まで呼び寄せて家を占拠した義母と、息子夫婦の新居に押し入ろうと自分のアパートを勝手に解約してしまった義母。 暴走した義母を待ち受けていた結末とはいったい!?
夫の浮気は義母公認。義母「子どもができた。離婚して」私「わかりました。では…」夫と義母が絶句!?
夫の浮気は義母公認。義母「子どもができた。離婚して」私「わかりました。では…」夫と義母が絶句!?
私は、離婚を経験しています。結婚していたころ、義母は会うたびに「夫の元カノ」の話をしてきました。正直、どうしてそんな話をするのだろうと、ずっとモヤモヤしていた私。けれど、ある日義母から届いた連絡によって、その理由が判明。そして私は、元夫との結婚生活に終止符を打つことになったのです。
妻から緊急電話「母が急病になったから離婚して」→俺「今うちで孫と遊んでるけど」妻帰宅後の大修羅場に!
妻から緊急電話「母が急病になったから離婚して」→俺「今うちで孫と遊んでるけど」妻帰宅後の大修羅場に!
私と妻、そして幼稚園に通う4歳の娘の3人家族は、休日に公園でお弁当を食べたり、夜は娘の絵本を読み聞かせたりと、絵に描いたような穏やかな毎日を送っていました。仕事と家庭の両立は決して楽ではありませんが、娘の笑顔を見るだけで日々の疲れも吹き飛ぶような、そんなささやかな幸せを噛み締めていたのです。
「中卒なの?」弟の婚約者に学歴と仕事を見下された職人の私。結婚式で参列者の言葉に救われたワケ
「中卒なの?」弟の婚約者に学歴と仕事を見下された職人の私。結婚式で参列者の言葉に救われたワケ
私は中学校を卒業後、白無垢や色打掛などの花嫁衣裳を専門に仕立てる職人のもとへ弟子入りしました。厳しい修業を重ね、現在は師匠から受け継いだ技術を生かしながら、和装の花嫁衣裳を仕立てています。私生活では2年前に結婚し、専業主婦の妻は私の仕事をいつも応援してくれていました。そんなある日、弟の結婚を控え、婚約者のB美さんと食事をした際、学歴や仕事を軽く見るような言葉を投げかけられたのです。
要介護になった義母「苦労かけるわね」私「はい?お世話しませんけど」→長年いびられた嫁からお返し♡
要介護になった義母「苦労かけるわね」私「はい?お世話しませんけど」→長年いびられた嫁からお返し♡
結婚と同時に、義実家で義母との同居生活が始まりました。私は在宅でデザインの仕事をしているのですが、義母からは「家でやる仕事なんて大した仕事ではない」と軽視され、「一日中家にいるんだから」と家事のほとんどを押しつけられていました。
夫「彼女と再婚するから子どもたちをよろしく!」→「ママとは暮らさない」子どもたちが不倫パパを選んだワケは?
夫「彼女と再婚するから子どもたちをよろしく!」→「ママとは暮らさない」子どもたちが不倫パパを選んだワケは?
わが家は、夫と5人の子どもたちの7人家族です。最近は夫の事業が好調で、安定した生活が送れている半面、夫は家族をないがしろにするようになってしまいました。 毎日のように飲み歩いて帰宅しないことも多く、週1回は家族で食事するという約束すら守りません。
夫から突然「離婚しよう。余命3年なんだ」と告げられ…「じゃあ子ども作ろう」私が妊活を提案したワケ
夫から突然「離婚しよう。余命3年なんだ」と告げられ…「じゃあ子ども作ろう」私が妊活を提案したワケ
「病めるときも、健やかなるときも……」と誓い合った夫婦ですが、実際に重い病気という大きな試練に直面したら、あなたはどうしますか? 大切なパートナーが重い病気になったとき、その人の本性や夫婦の絆が浮き彫りになることがあります。今回は、「病気」をきっかけに正反対の決断をした夫婦の体験談をご紹介します。 絶望的な宣告を前に、離婚を申し出た夫を支え続けた妻。一方、闘病中の妻を見捨て、不倫相手との再婚を企んだ夫。それぞれが迎えた結末とは……?
35歳の夫「結婚したんだからお世話して♡」→断ったら離婚!? 私に母親役を求める夫に下した決断
35歳の夫「結婚したんだからお世話して♡」→断ったら離婚!? 私に母親役を求める夫に下した決断
私は32歳の看護師。慌ただしい毎日でしたが、患者さんの笑顔に励まされながら仕事を続けていました。 夫と出会ったのは、彼が骨折で入院してきたことがきっかけでした。退院後に偶然再会して連絡を取り合うようになり、不器用ながらも真面目なところに惹かれた私は、約1年の交際を経て結婚しました。 新婚生活が始まったころは、「この人となら穏やかな家庭を築いていける」と信じていた私。しかし一緒に暮らしていくうちに、夫が私に求めていた「妻」の姿が、私の想像とは大きく違っていたことに気づいたのです……。
元妻と偶然再会「離婚してよかった♡夫は商社部長よ!」⇒僕「え…彼って」衝撃の事実を伝えると?
元妻と偶然再会「離婚してよかった♡夫は商社部長よ!」⇒僕「え…彼って」衝撃の事実を伝えると?
約3年前、「給料が安くて欲しいものが買えない」という理由で当時の妻に不倫され、散々見下された末に離婚を突きつけられた僕。すべてを失い、どん底にいた僕ですが、偶然再会した大学時代の友人である女性と再婚。懸命に努力を重ねて安定した生活を手に入れました。そんなある日、街で元妻とまさかの再会を果たし……。
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