「ごめんね♡旦那様と愛し合ってるの」勝ち誇る夫の幼なじみ→私「知ってたよ」叩きつけた現実とは?
私のことを一方的に嫌い、なにかにつけて夫の幼なじみと比較してくる義母。
「やっぱり結婚は同じレベルの家柄じゃないと……庶民のあなたじゃなくて、幼なじみの前の彼女に嫁に来てもらえばよかった!」と見下してきますが、私も黙って泣き寝入りする性格ではありません。
「素晴らしい家柄なら、人を見下す発言はなさらないのでは? むしろ育ちを疑われますよ」と毎回応戦していました。
そんな私と義母の間に挟まれた気の弱い夫は、守るどころかおろおろするばかりで——。
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