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バツイチ妹「臨月で暇でしょ?タダで預かって♡」私に子どもを預け旅行デート→母「その男…」妹が顔面蒼白!実は
バツイチ妹「臨月で暇でしょ?タダで預かって♡」私に子どもを預け旅行デート→母「その男…」妹が顔面蒼白!実は
「お姉ちゃんなんだから」と言われ、妹のわがままや後始末まで背負わされそうになったら、苦しくなってしまいますよね。家族だからといって、誰かひとりが我慢し続ける必要はありません。 今回は、身勝手な妹の尻拭いを押し付けられそうになった姉たちが、きっぱり線を引くエピソードをご紹介します。 臨月の姉に子ども3人を預けて不倫旅行へ出かけた妹や、離婚後の住まいまで姉に用意させようとした妹。甘えや非常識な行動を受け入れてもらえると思っていた妹たちは、やがて厳しい現実を突きつけられることになり……。
「結局は左遷じゃない」離婚を切り出した妻。赴任から半年後、元夫の肩書きを知り復縁を求めたワケ
「結局は左遷じゃない」離婚を切り出した妻。赴任から半年後、元夫の肩書きを知り復縁を求めたワケ
私は大手企業の本社で働く30代の会社員です。同じ会社でパート勤務をしていた妻とは社内恋愛の末に結婚しましたが、結婚して3年ほどたつころには、夫婦で過ごす時間がほとんどなくなっていました。家事の負担も私に偏る中、地方で進める新規事業の立ち上げプロジェクトへの参加が決まりました。ところが、赴任について説明しようとした私に、妻は思いがけない言葉を突き付けたのです。
同期「手作り弁当w」僕に小銭を投げつける同期⇒幼なじみが激怒!「あなたは…」暴露された衝撃の事実
同期「手作り弁当w」僕に小銭を投げつける同期⇒幼なじみが激怒!「あなたは…」暴露された衝撃の事実
僕は、サラリーマンとして一般企業に勤めています。実家は裕福ではなく、弟の大学費用がたりなさそうでした。「弟が大学に行きたいなら、行かせてあげたい」と思った僕は、貯金をして弟の大学費用を出すことを決意。そんな僕は、会社に手作り弁当を持っていくことにしたのですが……?
ママ友「子どもがした事だよね?」35万の花瓶を壊され⇒翌々日「何で居るの…」彼女が震え始めたワケ
ママ友「子どもがした事だよね?」35万の花瓶を壊され⇒翌々日「何で居るの…」彼女が震え始めたワケ
小学1年生の娘には、学校でよく遊ぶ男の子の友だちがいます。ある週末、その男の子とママ友をわが家に招くことになりました。子ども同士の楽しそうな笑い声は微笑ましいものですが、親の価値観の違いが思わぬトラブルにつながることも……。
友人「旦那さん奪ってごめんね♡」→私「3年前に離婚したよ?」青ざめた友人を待ち受ける悲惨な末路
友人「旦那さん奪ってごめんね♡」→私「3年前に離婚したよ?」青ざめた友人を待ち受ける悲惨な末路
コツコツと地道に働く真面目な私とは対照的に、幼なじみの友人はなかなか仕事が長続きしないタイプ。「女性は外で働かず、早く家庭に入るべき」という持論を持つ彼女は、ある日私に「旦那さんのお友達を紹介してよ〜!」と頼み込んできました。
妹「旦那さんも家も♡私がもらうね」私「わかった」略奪宣言に即答→1年後、予想通り妹が変わり果てた姿に!真相は
妹「旦那さんも家も♡私がもらうね」私「わかった」略奪宣言に即答→1年後、予想通り妹が変わり果てた姿に!真相は
姉の生活に入り込み、夫まで奪っていった妹たち。奪った直後は勝ったつもりでいても、月日がたつほど、思い描いていた幸せとの違いに苦しむこともあるようです。 今回は、姉の夫を奪って幸せになるはずだった妹たちが、しばらくして姉に助けを求めるエピソードをご紹介します。 「旦那さんもこの家も私がもらう」と言って姉を追い出した妹や、「お姉ちゃんの旦那もらった♡」と得意げにSNSへ投稿した妹。奪った先で待っていた現実に直面した妹たちは、やがて姉にすがることになり……。
同級生「婚約者、奪ってごめんw 結婚式に招待するね♡」私「楽しみ~!」→分厚いご祝儀袋を開けた彼女が真っ青に
同級生「婚約者、奪ってごめんw 結婚式に招待するね♡」私「楽しみ~!」→分厚いご祝儀袋を開けた彼女が真っ青に
私の婚約者は、地元の有名企業を辞め、経営コンサルタントとして独立したばかり。それを聞きつけたらしい私の同級生が、「私、起業を考えてるの!」「あなたの婚約者さんに相談に乗ってもらいたいんだけど……」と連絡してきたのです。
義母「看病なんてされてないわよ」3カ月実家にいたという妻。直接電話して知らされた事実
義母「看病なんてされてないわよ」3カ月実家にいたという妻。直接電話して知らされた事実
私は妻と結婚して数年になる、30代の会社員です。私たち夫婦に子どもはおらず、2人で暮らしていました。妻の実家では義母が1人で暮らしており、私も義母とは比較的良好な関係を築いていました。そんなある日、妻から「母が体調を崩したので、しばらく実家で世話をしたい」と相談されます。私は心配する妻を快く送り出しましたが、なぜか妻は、私が義実家を訪ねることを強く拒み続けたのです。
「美人の彼女と結婚させます」…は?結婚挨拶で飛び出した彼母の暴論→母の暴走を知った彼は!?
「美人の彼女と結婚させます」…は?結婚挨拶で飛び出した彼母の暴論→母の暴走を知った彼は!?
彼氏からプロポーズされ、彼の実家へ結婚あいさつに行ったときのことです。彼は母子家庭で育ったため、彼のお母さんに改めて結婚の報告をする予定でした。ところが家に入ると、なぜか見知らぬ女性の姿が。さらに、彼のお母さんからは結婚に反対する信じられない発言まで飛び出して……。
彼女「底辺企業の安月給は無理♡彼は年収1000万よ」と乗り換え→数日後、私が名刺に2人が顔面蒼白
彼女「底辺企業の安月給は無理♡彼は年収1000万よ」と乗り換え→数日後、私が名刺に2人が顔面蒼白
私は中堅メーカーで営業として働く会社員です。入社以来、華やかな成果よりも、泥臭く顧客と向き合う誠実な対応を心がけ、少しずつ信頼と実績を積み上げてきました。プライベートでは交際して3年になる彼女がおり、休日に近所のカフェで他愛のない会話を楽しんだり、家で映画を見ながら手作りの料理を味わったりする穏やかな時間が、私の何よりの癒やしとなっていました。
夫「迷惑かけてごめん…」私「看病なんて無理、離婚して」重病の夫を捨てた私→なんで?3年後、元夫が現れ…手元には
夫「迷惑かけてごめん…」私「看病なんて無理、離婚して」重病の夫を捨てた私→なんで?3年後、元夫が現れ…手元には
夫の病気をきっかけに、夫婦のこれからを考えざるを得なくなることがあります。支えるのか、離れるのか。その選択には、夫婦がこれまで築いてきた関係が大きく表れるものです。 今回は、夫の病気をきっかけに、離婚という選択をした妻たちのエピソードをご紹介します。 夫を救うために、あえて嫌われる道を選んだ妻と、過去に自分を見捨てた夫を、今度は支えないと決めた妻。同じ「夫の病気」と「離婚」でも、その決断の裏にあった思いはまったく違っていて……。
「すぐ式場に来て!」疎遠な友人から結婚式当日にスピーチ依頼。断るとSNSに書かれたこと
「すぐ式場に来て!」疎遠な友人から結婚式当日にスピーチ依頼。断るとSNSに書かれたこと
真面目で控えめな性格の私と、社交的なA子は、中学時代からの友人でした。性格は正反対でしたが、学生時代は何でも話せる相手だと思っていたのです。しかし、社会人になってからは少しずつ連絡が減り、数年前のある出来事をきっかけに、私たちは完全に疎遠になりました。そんなA子から久しぶりに電話がかかってきたのは、彼女の結婚式当日でした。しかも、招待されていない私に、突然あることを頼んできたのです。
二世帯住宅をリフォーム中、義母「長男一家と住むわ♡」⇒私たち夫婦があっさり身を引くと!?
二世帯住宅をリフォーム中、義母「長男一家と住むわ♡」⇒私たち夫婦があっさり身を引くと!?
夫と結婚して数年たったころ、義母から義実家を二世帯住宅にリフォームしないかと提案されました。当時、夫の兄一家は遠方に住んでいたため、将来は私たち夫婦が義母と暮らす方向で話が進んでいたのです。ところが工事が進んだころ、思いがけない状況の変化がありました。
「お姉ちゃんの婚約者も〜らった♡社長夫人の座もね♡」私「いいよ!」真実を知った妹の末路は…?
「お姉ちゃんの婚約者も〜らった♡社長夫人の座もね♡」私「いいよ!」真実を知った妹の末路は…?
口を開けば「お姉ちゃん会社経営してるんでしょ!お金あるんだから貸して!」と言ってくる無職の妹。私は毎回、借用書にサインさせたうえでお金を貸していました。 しかし、その使い道はブランド品の購入やエステなどの美容代ばかり。よくもまあ、人のお金でそこまで散財できるものだ……と、呆れるばかりでした。 そんな中、私の結婚が決まって——。
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