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義母「不妊嫁はいらない」夫「母さんの言う通りにする」→私を捨てた2人が偶然の再会で凍りついたワケ
義母「不妊嫁はいらない」夫「母さんの言う通りにする」→私を捨てた2人が偶然の再会で凍りついたワケ
結婚して3年。当時の私は、夫と穏やかな毎日を送っていました。 夫はやさしくて話もおもしろく、一緒にいると自然と笑えるような人。結婚したばかりのころは、義母との関係も悪くありませんでした。 しかし、結婚生活が落ち着いてきたころから、義母の態度が少しずつ変わっていったのです。
出張帰りに赤ちゃんの泣き声…夫「姉貴の子を預かってる」→義姉「私、妊娠してないわよ」夫が隠していた赤ちゃんの正体とは
出張帰りに赤ちゃんの泣き声…夫「姉貴の子を預かってる」→義姉「私、妊娠してないわよ」夫が隠していた赤ちゃんの正体とは
半年に及ぶ海外出張から、予定より1カ月早く帰宅した日のことです。玄関のドアを開けた瞬間、家の奥から聞こえてきたのは、聞き覚えのない赤ちゃんの泣き声でした。私には子どもはいません。夫を驚かせるつもりで黙って帰ったわが家で、私を待っていたのは、夫が抱く見知らぬ赤ちゃんでした。
婚約者「母さんに従ってくれ!」花嫁のドレスを決める義母→「婚約破棄で♡」慌てふためく親子に悲劇!
婚約者「母さんに従ってくれ!」花嫁のドレスを決める義母→「婚約破棄で♡」慌てふためく親子に悲劇!
結婚は当人同士だけでなく、家同士のつながりとも言われます。結婚準備が本格化する中で、義両親との関係性やパートナーの頼りなさに直面し、頭を抱えるプレ花嫁さんも少なくはありません……。 今回は、結婚式直前に信じられないトラブルに見舞われた女性の体験談を2本まとめてご紹介します。 どちらのお話も「義母」がキーパーソンとなりますが、果たしてその存在は敵か味方か――。幸せの絶頂から一転、大波乱? 衝撃の結末とは!?
「嫁なんて誘うわけがない」旅費だけ持ち逃げし、私を置き去りにして旅行へ→帰宅後に待っていたのは…?
「嫁なんて誘うわけがない」旅費だけ持ち逃げし、私を置き去りにして旅行へ→帰宅後に待っていたのは…?
当時私は、夫の実家で、義両親・義姉と同居生活を送っていました。夫は仕事で家を空けることが多く、私は家事全般と義父の介護をほぼひとりで担っていたのです。 あるとき、義母と義姉から旅行に誘われました。義母たちとの関係に少し壁を感じていた私は、関係改善の良い機会だと思い、喜んで参加することに。 長期出張中の夫も「仲良くなる良い機会だ」と言って、私の旅費と旅行期間中に義父を預けるための施設代を義母に渡してくれたようです。 私は旅行の日を心待ちにしていました。
「全部キャンセルで」老舗の理不尽対応で余ったフルーツが、後日大評判を呼んだワケ
「全部キャンセルで」老舗の理不尽対応で余ったフルーツが、後日大評判を呼んだワケ
私は有名ホテルのパティスリー部門で経験を積み、現在は自分のケーキ店を経営しています。開店準備を進めていたある日、契約農家で果物の生産と納品を担うA子さんが、いつもとは違う暗い表情で店を訪れました。何かあったのだろうかと声をかけると、思いがけない話を聞かされたのですーー。
「女は寿司を握るなw」廃業寸前の寿司屋を再建したのに!?⇒時代錯誤の父に限界!店を去った結果
「女は寿司を握るなw」廃業寸前の寿司屋を再建したのに!?⇒時代錯誤の父に限界!店を去った結果
私は30歳の寿司職人です。実家は祖父の代から続く寿司屋で、祖父が現役だったころは「この辺で寿司を食べるならあそこ」と言われるほど、地元では有名な店でした。ですが父が店を継いでから徐々に客足は減少。さらに兄・A男が店に入るようになってからは、店の評判はさらに落ちていきました。そんなある日、父が突然、私のもとを訪ねてきて……。
「親族全員欠席します」結婚式直前に絶望…⇒義両親の裏工作がバレて、まさかの自滅!?
「親族全員欠席します」結婚式直前に絶望…⇒義両親の裏工作がバレて、まさかの自滅!?
当時の私は29歳。子どものころから体が弱く、学生時代も入退院を繰り返していました。高校はできるだけ通学しようと頑張っていたものの、結局出席日数が足りずに中退することに。現在は通院を続けながら、体調にあわせてアルバイトをし、無理のないペースで生活しています。そんな私がA男と出会ったのは、数年前の検査入院中のことでした。
飲み会で深夜帰りを続ける夫「先輩にハズレ嫁って言われた」は?育休中の私が先輩の真実を明かした結果
飲み会で深夜帰りを続ける夫「先輩にハズレ嫁って言われた」は?育休中の私が先輩の真実を明かした結果
私は20代の会社員です。結婚して数年後、待望の第1子となる息子を出産しました。 当時の私は育休中で、慣れない育児に毎日必死。特に夜泣きが続く時期だったため、細切れの睡眠しか取れず、心にも体にも余裕がありませんでした。 夫は最初こそ「家族が増えてうれしいな」と言って、育児に協力的でした。ところが、息子が生まれてしばらくすると、夫は少しずつ変わっていったのです……。
「まずい!やり直せ」私の料理を捨てた夫→義母を見習えと言われ…「でしょ♡」青ざめる夫、態度を一変
「まずい!やり直せ」私の料理を捨てた夫→義母を見習えと言われ…「でしょ♡」青ざめる夫、態度を一変
私は30歳の専業主婦です。会社の同僚だった夫と半年前に結婚しました。義母はとても料理じょうずで、私は義母の味付けが大好きでした。 結婚のあいさつに行った際、義母と一緒にキッチンに立ち、私の手料理を「とてもおいしい」と褒めてもらったことはうれしくて、今でもよく覚えています。 「私もお義母さんのようにおいしい料理を作れるようになろう」そう思い、結婚生活に胸を踊らせていたのですが……。
義姉「居候は従え」⇒私「家主は私ですが?」夫の罠で義実家が顔面蒼白のワケ
義姉「居候は従え」⇒私「家主は私ですが?」夫の罠で義実家が顔面蒼白のワケ
夫と結婚して3年。出張が多くて忙しい夫ですが、休日は一緒にキッチンに立ってくれるやさしい人で、私たちは穏やかで平和な毎日を送っていました。そんな折、私の亡き母から相続した古い家をフルリフォームすることになったのです。費用はすべて私たち夫婦の貯金で賄いました。 完成を機に、足腰が弱ってきた義両親を呼び寄せて同居をスタート。私は「これからは少しでも親孝行ができたらいいな」と、新しい生活にほのかな期待を寄せていました。しかし、そのささやかな幸せは、同居開始直後に夫が1カ月の長期出張へ出たタイミングで、もろくも崩れ去ったのです。
後輩「旦那さん、私を女として見てるみたい♡」私「よかったね」→私を見下した後輩の末路と、夫が後悔したワケ…
後輩「旦那さん、私を女として見てるみたい♡」私「よかったね」→私を見下した後輩の末路と、夫が後悔したワケ…
「旦那さん、先輩より私のことを女として見てくれてるみたいです」 その言葉を、職場の給湯室で、後輩から聞きました。手にはマグカップを持ったままです。今週末は、結婚7年目の記念日でした。家族3人でホテルランチに行く予定で、子どもの服も新調していました。何かの聞き間違いだと思いたかったのです。けれど、後輩の首元には、私が雑誌を見ながら「いつかほしい」と話していた、あのブランドのネックレスが光っていました。
「あんたの遺産はゼロ!」10年介護する俺を嘲笑う義母と妻。直後、5歳娘の“痛快な一言”で形勢逆転!
「あんたの遺産はゼロ!」10年介護する俺を嘲笑う義母と妻。直後、5歳娘の“痛快な一言”で形勢逆転!
私は在宅で仕事をしています。結婚当初から車椅子生活になった義母と同居しており、この10年間、仕事の合間を縫って義母の介護と家事を一手に引き受けてきました。しかし、義母と妻はそんな私に感謝するどころか、見下すような態度をとり続け……。
妊婦のおなかに4歳児がダイブ!緊急搬送された私に義姉「無事だったからいいよね♡」→耳を疑う最低な本音
妊婦のおなかに4歳児がダイブ!緊急搬送された私に義姉「無事だったからいいよね♡」→耳を疑う最低な本音
私の妊娠中、義実家で親族が多く集まる大規模な法事が執り行われることになりました。夫と一緒に参列する予定でしたが、長時間の移動や立ち仕事など、体調面には少し不安を感じていたのです。 しかし義実家での初めての法事ということもあり、無理のない範囲でしっかりとお手伝いをしようと心に決めていました。
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