「たったの1万円?」出産祝いに文句を言った義姉→後日、両親が渡した「のし袋」の中身に顔面蒼白!?
兄夫婦に赤ちゃんが生まれたときのことです。私は当時、ベビー用品を扱うショップで働いていたので、人気のベビーグッズをプレゼントしようと考えていました。
ところが、義姉は「出産祝いはハイブランドのベビー用品がいいな。それか、好きなものを買うから現金でもいいよ」と言い出したのです。現金の場合は「それなりの金額で」とも。
義姉にとっての「それなりの金額」は、社会人1年目だった私にはとても用意できる金額ではありませんでした。
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