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記事(3911)
夫「この子、本当に俺の子か?」疑いを晴らすためDNA鑑定→夫の心ない言葉に妻が下した決断
夫「この子、本当に俺の子か?」疑いを晴らすためDNA鑑定→夫の心ない言葉に妻が下した決断
私はフリーランスとして働く30代のシングルマザーです。これは少し前、元夫と4歳の娘の3人で暮らしていたころのお話です。 私も夫も典型的な日本人の顔立ちですが、娘はくりくりとした大きな瞳をしていて、どこか外国の子どものような雰囲気があります。 街を歩いていると、通りすがりの人から「かわいいね」と声をかけられることも多く、親としてうれしく思っていました。しかし、そのことがきっかけで、夫との関係が修復不可能になるとは、当時は思いもしませんでした……。
「1人も2人も一緒だろ?」出産直後、義妹の子を預かった夫→真実を暴くと…身勝手な2人に悲劇が!?
「1人も2人も一緒だろ?」出産直後、義妹の子を預かった夫→真実を暴くと…身勝手な2人に悲劇が!?
「家族」だから、お互いに助け合っていきたいと誰しもが思うものかもしれません。家族だから助け合う。支え合うのは当たり前。そう考えるのは自然ですが、中にはそんな厚意につけ込んで、自分の都合だけを押しつけてくる非常識な人物も……。 もしも出産直後に義家族の子どものお世話を強いられたり、義両親の介護を丸投げされたりしたら、あなたならどうしますか? そこで今回は、「身勝手な家族」に振り回されながらも、毅然とした態度で立ち向かい、反撃に出た妻たちの体験談を2本ご紹介します。私利私欲のために妻を利用した夫や義家族が迎えた衝撃の結末とは!?
「バレたなら離婚して」新居で開き直る最低な妻→後日、元妻が悲鳴を響かせ崩れ落ちたワケ!
「バレたなら離婚して」新居で開き直る最低な妻→後日、元妻が悲鳴を響かせ崩れ落ちたワケ!
システム開発会社の経営がようやく軌道に乗り、長年の夢だったマイホームを購入したときのことです。これまで仕事一筋で、妻には寂しい思いをさせてきたという負い目もありました。「これからはこの家で、2人でゆっくり過ごそう」そんな淡い期待を胸に、ある日予定より早く帰宅すると……。
義母「長男と同居する♡出て行け」頼まれて同居したのに切り捨て→りょーかい!引っ越し直後、義母から鬼電!だって
義母「長男と同居する♡出て行け」頼まれて同居したのに切り捨て→りょーかい!引っ越し直後、義母から鬼電!だって
同居は、始めるより終わらせるほうが厄介なのかもしれません。 都合のいいときだけ家族を巻き込み、状況が変わった途端に「もう必要ない」と切り捨てられてしまうことがあります。家族として一緒に暮らしてきたはずなのに、まるで用が済んだ相手のように追い出される――。そんな身勝手な同居解消が、実際に起きてしまうこともあるのです。 今回は、義母の一方的な判断で同居生活を終わらされた2つのエピソードをご紹介します。
タワマン新居を夢見るニート義姉「私の部屋はどこ?」→引っ越し当日、義姉を待っていたのは空っぽの家で…
タワマン新居を夢見るニート義姉「私の部屋はどこ?」→引っ越し当日、義姉を待っていたのは空っぽの家で…
私たち夫婦が義実家で同居を始めたのは、義両親からの切実なお願いがきっかけでした。 義実家には夫の姉が住んでいます。義姉は40歳を目前に控えながら、一度も定職に就いた経験がありません。かつて短期間だけ勤務したこともあるそうですが、長続きせず、それ以降は十数年も実家で親の脛をかじり続けていたのです。 義両親は何年も義姉に自立を促してきたものの、まったく聞く耳を持ちません。それどころか家の貯金にまで手を出すようになり、義両親はすっかり心が折れてしまったようでした。 「自分たちだけではもう限界だ。少しでも自立の手助けをしてほしい」と涙ながらに頼まれ、私たちは同居を決めたのです。
「その程度で連絡してくるな」現場を無視した取引先の部長の判断が招いた半年後の結末
「その程度で連絡してくるな」現場を無視した取引先の部長の判断が招いた半年後の結末
私は中堅部品メーカーの工場で、製造ライン全体の品質保証を担当しています。毎朝、設備の稼働状況や不良率の推移を確認し、現場を歩きながら「今日も問題なく製品を送り出せるか」を確かめることが日課でした。そんな日常の中で、ある小さな違和感に気付いたのです。
妹に夫を略奪され「妊娠したの♡離婚して」私「よかったね!でも…」私が突きつけた事実に青ざめたワケ
妹に夫を略奪され「妊娠したの♡離婚して」私「よかったね!でも…」私が突きつけた事実に青ざめたワケ
私は30代の会社員で、結婚して3年目になります。周囲からは何気なく「赤ちゃんはまだ?」と聞かれることが増え、そのたびに胸の奥が少しだけざわつくようになっていました。 本当は夫婦で検査を受けたかったのですが、夫は「どうせ原因はお前だろ」と言って取り合ってくれず、私は一人で産婦人科へ足を運びました。
両親「女に学歴は不要!」「息子だけいればいい」実家から逃げて15年、突然現れて耳を疑う要求を!?
両親「女に学歴は不要!」「息子だけいればいい」実家から逃げて15年、突然現れて耳を疑う要求を!?
私は30代の弁護士です。猛勉強の末に司法試験に合格し、現在は法律事務所で働いています。プライベートではやさしい夫と結婚し、穏やかな日々を送っています。 しかし、子どものころの家庭環境は決して幸せとはいえませんでした。両親は兄ばかりをかわいがり、私は「いないもの」のように扱われていたのです……。
義母の介護丸投げ「嫁の仕事だろ?」不倫中の夫→私「共有財産、減らそ♡」密かに行動開始…3カ月後!
義母の介護丸投げ「嫁の仕事だろ?」不倫中の夫→私「共有財産、減らそ♡」密かに行動開始…3カ月後!
結婚生活において、義両親との同居や介護は、夫婦で協力して平和に乗り越えたいものですよね。しかし、その負担を妻にすべて丸投げした挙句、あろうことか裏切り行為に走る夫も……。 そこで今回は、自分の親の介護を妻に押しつけながら、やりたい放題の『最低夫』にまつわる体験談を2本ご紹介します。妻の支えに感謝するどころか暴言を吐き、不倫までしていた恩知らずな夫たちに対し、妻たちが下した決断、そして夫が迎えた結末とは!?
義妹「ウエディングドレス台無しね♡式は中止」義母から受け継いだドレスをボロボロに→どうぞ♪義妹のお粗末な結末!
義妹「ウエディングドレス台無しね♡式は中止」義母から受け継いだドレスをボロボロに→どうぞ♪義妹のお粗末な結末!
私は3歳年上の夫と結婚を控え、穏やかな毎日を送っていました。結婚準備も少しずつ進み、式の日取りや新生活のことを話し合う時間さえ楽しくて、これから始まる新しい暮らしに胸を弾ませていたのです。夫も私の気持ちに寄り添ってくれていて、不安よりも楽しみの方がずっと大きかったように思います。 そんな中で迎えたのが、両家の顔合わせの日でした。顔合わせの席は和やかな雰囲気で始まりました。このまま穏やかに、結婚に向かって進んでいける。あのときの私は、本気でそう思っていたのです。 けれど、のちに思いもよらない騒動のきっかけになるとは、このときは想像もしていませんでした。
家に帰ると仕事部屋が義母の寝室に!?絶句する私に夫「心が狭いよ」⇒1年後、夫から涙のLINE
家に帰ると仕事部屋が義母の寝室に!?絶句する私に夫「心が狭いよ」⇒1年後、夫から涙のLINE
夫と結婚して以来、義母との関係にはずっと悩まされ続けてきました。会うたびに「仕事はいつ辞めるの」「子どもはまだなの」と追い討ちをかけ、「家事が全然できないのね」という嫌味も、もはや日常茶飯事でした。 休日には、「大変なの、すぐに来て!」という義母からの呼び出し。駆けつけると、待っていたのは「電球が切れて不便」と不機嫌そうに踏み台を指差す義母の姿でした。これは珍しいことではありません。 夫にそのことを伝えると、返ってきたのは「母さんは不器用なだけ」「嫁姑ってそんなもんだろ」という言葉でした。 私が「味方になってほしい」と訴えても、夫は「どちらにも肩入れしない」と繰り返すばかり。けれど実際には、義母が私を見下すような発言をしても一緒に笑い、私が不満を口にすれば「大人になれ」と注意されるのは、決まって私のほうでした。
「高卒だから?」僕の節約弁当を笑う後輩⇒「実は…」社内人気の美女が放った痛烈なひと言で哀れな末路に
「高卒だから?」僕の節約弁当を笑う後輩⇒「実は…」社内人気の美女が放った痛烈なひと言で哀れな末路に
僕が高校生のとき、両親は他界。当時小学生だった妹と2人、親戚の家で育ちました。高校卒業後は就職し、親戚のサポートも得ながら、妹のために必死に働く生活に。そんな日々を送ることを数年。高校3年生になった妹の「大学進学」という夢を叶えたい気持ちがあり、僕は節約生活を送っていました。職場に弁当を持っていくのもそのひとつだったのですが……。
夫「店は俺が継ぐ!愛人が新女将だ」義両親の寿司店を乗っ取り宣言→義父「残念だな」泣きすがる夫!実は
夫「店は俺が継ぐ!愛人が新女将だ」義両親の寿司店を乗っ取り宣言→義父「残念だな」泣きすがる夫!実は
中学時代の同級生だったA男とは、成人式で再会して交際が始まりました。その後、結婚までは順調に進み、私は義両親が営む老舗の寿司店で働くことに。義両親との関係も良く、穏やかな毎日を送っていました。ところが、結婚して10年が経ったころ、A男の様子がおかしくなってきて……。
「家から出ていってよ」不倫妻からの最低な要求→激怒した義父が娘に下した鉄槌とは…!
「家から出ていってよ」不倫妻からの最低な要求→激怒した義父が娘に下した鉄槌とは…!
私は水産会社で企画開発として働く会社員。出張が多く多忙ですが、義父(会社の会長)の紹介で結婚した妻と、義父が結婚祝いで買ってくれたマンションで暮らすのがささやかな幸せでした。しかし、長きにわたる出張から「早く妻の顔が見たい」と急いで帰宅した日、その平和な日常は脆くも崩れ去ったのです。
「奥さんいる人の方が本気になってくれるんだ~♡」私の夫を狙う幼なじみ→私「もう地獄の入口だけど、大丈夫?」
「奥さんいる人の方が本気になってくれるんだ~♡」私の夫を狙う幼なじみ→私「もう地獄の入口だけど、大丈夫?」
「ほしいものは人のものでも、必ず手に入れるわ」と言って笑っていた幼なじみ。その言葉を最初に聞いたときから、私は笑えませんでした。そんな彼女も、私も、変わらないまま大人になり……私の結婚をきっかけに、彼女は牙をむいたのです。
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