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記事(4425)
「プロだろ?お前がやれ」義母の介護を丸投げする夫→「プロとして引き受けるね?」快諾したら夫が窮地に!
「プロだろ?お前がやれ」義母の介護を丸投げする夫→「プロとして引き受けるね?」快諾したら夫が窮地に!
家族の誰かに介護が必要になったとき、その負担を誰がどう担うのかは、どの家庭でも避けて通れない大きな問題です。本来であれば家族全員で支え合うべきものですが、現実には「嫁」というだけで一方的に負担を押しつけられてしまうケースも少なくないようです。 そこで今回は、夫から介護を丸投げされた妻の体験談をご紹介します。介護士の妻に「プロなんだから全部やれ」と押しつける夫と、時代錯誤な理由で「長男の嫁の務めだろ」と押しつける夫。そんな身勝手な夫に対して、妻たちは……?
義母「高級和牛のステーキよ♡食べて!」私の苦手な食材で嫁いびり→ありがとう♪義母が涙目…私は歓喜!だって
義母「高級和牛のステーキよ♡食べて!」私の苦手な食材で嫁いびり→ありがとう♪義母が涙目…私は歓喜!だって
嫁いびりには、さまざまな形があります。中でも食事の場で、嫁だけにあからさまな“扱いの差”を突きつける義母もいます。 「たまたま量が少なかっただけ」「好みを知らなかっただけ」――。そう受け流そうとしても、自分だけ食事を用意されなかったり、粗末なものを出されたりすれば、違和感は積み重なっていくものです。 今回は、食事を使って嫁いびりをしてきた義母たちに振り回されながらも、毅然と立ち向かっていく2人の女性のエピソードをご紹介します。
婚約者「お前のせいで幼なじみが入院した」婚約破棄を迫られ…「ねぇ見て?」目の前で真実を暴いた結果
婚約者「お前のせいで幼なじみが入院した」婚約破棄を迫られ…「ねぇ見て?」目の前で真実を暴いた結果
知人の紹介で知り合った彼との結婚が決まり、幸せの絶頂にいたころのことです。ある日、彼から「君に会わせたい人がいる」と告げられました。それは彼の幼なじみの女性でした。彼女は最近離婚して実家に戻ってきており、ひどく落ち込んでいるとのこと。傷ついた彼女を何とか励ましたいと、彼は頻繁に連絡を取り合っていたようで……。
「新郎両親不在の式で恥をかけ!」結婚式をボイコットしニヤつく義母→思わぬ大誤算で顔面蒼白に!?
「新郎両親不在の式で恥をかけ!」結婚式をボイコットしニヤつく義母→思わぬ大誤算で顔面蒼白に!?
夫と入籍した日、義母には電話で報告をしました。しかし、おめでとうという言葉をいただいたのもつかの間、話はすぐに「仕事を辞めたらどうか?」という方向へ流れていったのです。 『結婚は男性を支えるためにすることなのだから、家事に専念すべきだ』というのが義母の考えでした。夫が共働きや家事の分担に賛成していると伝えても納得してくれません。 息子に家事をさせる気なのかと声のトーンが変わり、それ以降、私へのあたりが強くなりました。
弟「兄貴の彼女、俺と結婚するってw」僕「もう入籍したけど?」画面越しに暴かれた女の正体とは
弟「兄貴の彼女、俺と結婚するってw」僕「もう入籍したけど?」画面越しに暴かれた女の正体とは
当時の僕は、両親が経営する会社で現場責任者として働いていました。弟のA男も同じ会社の営業部ですが、現場にいる僕とは部署が違い、普段はほとんど顔を合わせません。A男は昔から何かと僕より優位に立ちたがるところがあり、兄弟仲が良いとは言えませんでした。ところがある日、そのA男から突然電話がかかってきて……?
婚約者の母「うちに嫁ぐ覚悟はあるの?」顔合わせで嫌味連発⇒父の発言で態度が一変!まさかの正体は…
婚約者の母「うちに嫁ぐ覚悟はあるの?」顔合わせで嫌味連発⇒父の発言で態度が一変!まさかの正体は…
30歳の誕生日を迎えたばかりの私は、海外ブランドを扱うセレクトショップで働いていました。仕事を通じて出会った婚約者・A男からプロポーズを受け、この日は両家顔合わせの日でした。しかし、彼の母・B代さんは、想像以上に“家柄”にこだわる人で……。
「農家の嫁とかダサくて無理」結婚式をドタキャンした友人→数日後、彼女が泣きついてくることに
「農家の嫁とかダサくて無理」結婚式をドタキャンした友人→数日後、彼女が泣きついてくることに
中学の同級生と結婚することになり、招待状も出し終えたころ。高校時代の親友A子から「おめでとう」と連絡がきて、友人代表スピーチまで申し出てくれました。ところが、夫の実家が農家だと話した途端、彼女の態度が一変。式当日にはさらに衝撃の連額が届いたのです……。
不倫した無職の夫「慰謝料いらないだろ?」私「条件を守れるならいいよ」→1年後、泣きながら連絡してきたワケ
不倫した無職の夫「慰謝料いらないだろ?」私「条件を守れるならいいよ」→1年後、泣きながら連絡してきたワケ
大学卒業後、幸運にも大手企業へ就職した私は、そのまま安定した生活を送っていました。仕事は忙しかったものの待遇は恵まれており、同い年の夫との結婚生活にも大きな不満はありませんでした。 夫は家事にも協力的で、休日には一緒に料理をすることもある穏やかな毎日。そんな生活がずっと続くと思っていたのです。しかし、夫の勤務先が突然倒産したことをきっかけに、私たち夫婦の関係は少しずつ崩れていきました。
ドヤ顔夫「母さんの料理を見習え!」→義母「何言ってんの?」夫の立場が崩壊したワケ!
ドヤ顔夫「母さんの料理を見習え!」→義母「何言ってんの?」夫の立場が崩壊したワケ!
共働きで忙しいながらも、なんとかやりくりしている日々。夫は会社員、私は看護師として働き、娘も生まれて幸せな生活を送っていました。 ただ、私にはひとつだけ気がかりなことがあったのです。それは毎日の食事のこと。夫の好みに合わせようと味付けを工夫しているものの、食べているときの反応が薄く、褒めてもらえることはほとんどありません。「いつかは美味しいと笑顔になってほしい」と、モヤモヤした気持ちを抱えながらキッチンに立つ日々が続いていました。
夫「もういらね、捨てるわ」娘の唐揚げを奪い、残してゴミ箱へ「私ももういらない」食い尽くし夫に悲劇
夫「もういらね、捨てるわ」娘の唐揚げを奪い、残してゴミ箱へ「私ももういらない」食い尽くし夫に悲劇
家族で囲む食卓は、本来であれば一日の疲れを癒やし、笑顔があふれる温かな時間のはずです。しかし、その何気ない時間を台無しにする「食い尽くし系」と呼ばれる人たちがいることをご存じでしょうか。 家族のために用意した料理を独り占めしたり、子どもの楽しみまで奪ったり……。今回ご紹介するのは、そんな身勝手な食い尽くし系の家族に振り回された体験談です。 娘の唐揚げを横取りした夫と、孫の誕生日ケーキを平らげた義母。子どものものまで食い尽くす彼らに待ち受けていたのは……?
夫「母さんと新婚旅行に行く!お前は留守番」私「楽しんで♡」→快諾!数時間後、現地で2人絶叫!私は爆笑のワケ
夫「母さんと新婚旅行に行く!お前は留守番」私「楽しんで♡」→快諾!数時間後、現地で2人絶叫!私は爆笑のワケ
夫婦になって初めての旅行、“新婚旅行”が、気づけば自分だけ留守番を言い渡されるものになっていたら――。 これから2人で歩んでいく未来を思い描きながら過ごす、特別な時間のはずだった新婚旅行。けれど、夫が妻よりも義母や義家族を優先すれば、その時間は夫婦の思い出ではなく、深い失望へと変わってしまいます。 今回は、新婚旅行という大切な時間を夫や義家族に振り回されながらも、最後には自分の人生を見つめ直すことになった2人の女性のエピソードをご紹介します。
娘の学費500万がゼロに…夫「俺が使って何が悪い!」私「文句はないよ!」→数週間後、夫が顔面蒼白になったワケ
娘の学費500万がゼロに…夫「俺が使って何が悪い!」私「文句はないよ!」→数週間後、夫が顔面蒼白になったワケ
「振り込むだけだから、お願いできない?」 夕食の片づけをしながら、私は夫にそう頼みました。娘の塾の振込用紙を渡しただけのことです。なのに夫は、テレビから目も離さずに「後でって言ってんだろ、しつこいな」と吐き捨てました。あの口調が、いつもと少しだけ違っていました。
「病気の子を見捨てるの?」入院した姪の手術費用を無心する妹→「自分でなんとかして」突き放したワケ
「病気の子を見捨てるの?」入院した姪の手術費用を無心する妹→「自分でなんとかして」突き放したワケ
独身の私には、結婚して小学生の娘がいる妹がいます。妹は専業主婦で、何かとお金がかかると言っては私にお金を借りに来るのが常でした。最初のうちは「姪っ子のためなら」と思って貸していたのですが、返済はいつも滞りがち。気づけば貸した額はかなりの金額になっていました。
夫が他界「あんたのせいよ!遺産は渡さない」妻を責める義母→「わかりました!」妻が笑顔で即答したワケ
夫が他界「あんたのせいよ!遺産は渡さない」妻を責める義母→「わかりました!」妻が笑顔で即答したワケ
結婚から数年、私はフルタイムの仕事を辞め専業主婦になりました。夫から妊活に専念してほしいと言われたことがきっかけです。 私はもともと仕事が好きで、やりがいを感じていました。仕事を辞めることへの不安を正直に打ち明けると、夫は落ち着いた口調で言いました。 「専業主婦になったからって、立場が弱くなることはない。家族を支えることも大切な仕事だ」 その言葉を信じ、私は退職を決めました。しかし時間が経つにつれ、夫の態度は少しずつ変わっていきました。 口では平等を語りながら、日常の随所に「養ってやっている」という空気が漂い始め、気づいたときには夫の機嫌をうかがいながら毎日を過ごすようになっていたのです。
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