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お局パート「ここはあんたの場所じゃない!」→コーヒーをかけられた私が“正体”を明かした結果
お局パート「ここはあんたの場所じゃない!」→コーヒーをかけられた私が“正体”を明かした結果
私はスーパーの正社員です。普段は裏方業務が中心ですが、当時は店舗運営を支える立場として、現場の改善に関わる仕事を任されていました。 そのひとつが、各店舗の視察です。視察の際は私服で来店し、一般のお客様と同じ動線で店内を確認していました。事前に店長には伝えていましたが、現場のスタッフ全員が私の立場を知っているわけではありませんでした。 だからこそ、普段の空気や本音が見える――そう考えていました。
勝手に義両親を呼び「母さん来たのにダメな嫁」私をバカにする夫→「出て行きます!」別れを告げた結果
勝手に義両親を呼び「母さん来たのにダメな嫁」私をバカにする夫→「出て行きます!」別れを告げた結果
結婚生活とは、夫婦で支え合い、困難も幸せも分かち合うものではないでしょうか。しかし現実は、共働きという同じ土俵に立ちながら、家事や育児の負担をすべて妻に押しつけ、感謝どころか身勝手な不満をぶつける夫も少なくありません。 もしも信じていた夫が、義母と結託してあなたを追い詰めたり、実体のない「理想の母親像」を盾にあなたを否定してきたら……? そこで今回は、共働きにもかかわらず家事も育児もすべて妻に押しつけ、感謝どころか「文句ばかりを並べる夫」にまつわる体験談をご紹介します。まずは、家事育児を丸投げした挙句、妻の両親より自分の親を優先させようとする夫のお話。我慢の限界を迎えた妻が告げた言葉とは!?
妹「お義兄さんの子、妊娠したの♡」私「よかった♪でもね…?」→夫を奪われた私が突きつけた事実に絶叫!実は
妹「お義兄さんの子、妊娠したの♡」私「よかった♪でもね…?」→夫を奪われた私が突きつけた事実に絶叫!実は
一番近くで育ち、誰よりも自分を理解してくれていると思っていた「実の妹」。しかし、その笑顔の裏で、姉の幸せを妬み、すべてを奪い取ろうとしていたとしたら――。 昔から姉の持ち物を欲しがり、人の幸せを横取りしようとする妹。そんな彼女が最後に狙いを定めたのは、他でもない「姉の人生そのもの」でした。 向けられた悪意に気づいたとき、穏やかだった日常は一変していきます。今回は、姉を踏み台にして幸せを手に入れようとした妹たちが、自らの行動によって追い詰められていく2つのエピソードをご紹介します。
「SNS映え♡」結婚式に白ドレスで主役を奪う女!お見送り後、現れた人物の猛烈な喝に意気消沈…!?
「SNS映え♡」結婚式に白ドレスで主役を奪う女!お見送り後、現れた人物の猛烈な喝に意気消沈…!?
結婚式のゲスト選びは、新郎新婦にとって何かと気をつかうところ……。とくに学生時代の友人となると、「誰を呼んで誰を呼ばないか」などと、人間関係のバランスも考える必要があります。 私自身も、一番の親友に出席してほしかったのですが、彼女が会場でひとりにならないよう、共通の同級生を数名招くことにしました。実はそのうちの1人は少し気の進まない相手だったのですが、親友との会話をどこかで聞きつけたのか、「私も行く!」とすっかりその気になってしまい、断りきれずに招待することになってしまいました。
「嫁はよそ者!」10年間排除し続けた義母→「同居して介護ヨロシク〜♪」え?すでに私は同居済み!
「嫁はよそ者!」10年間排除し続けた義母→「同居して介護ヨロシク〜♪」え?すでに私は同居済み!
夫と結婚して10年が経ちます。私は私なりに夫の両親とできる限り丁寧に関わり続けてきたつもりです。 義母の買い物に付き合い、病院への送り迎えも欠かさず続けてきました。それでも義母の口から何度となく飛び出してくるのは、「あなたはよそ者だから」という言葉。 最初のうちは「義実家というのは慣れるまでは、時間がかかるものかもしれない」と自分に言い聞かせていました。しかし私がどれだけ努力しても、義母の目に映る私は、息子の隣に立つよそ者のままだったのです。 それでも関係を諦めたくはなかった私。だからこそ10年間、私は嫁として誠実であろうとし続けていました。
「嫌なら出ていけ!」不倫を居直る夫と父親の肩を持つ継娘。専業主婦が下した苦渋の決断
「嫌なら出ていけ!」不倫を居直る夫と父親の肩を持つ継娘。専業主婦が下した苦渋の決断
現在37歳の私。大きな会社で本部長を務める夫と、高校1年生の娘A子ちゃんと3人で暮らしています。A子ちゃんは夫の連れ子ですが、結婚当初は私にもよく懐いてくれていました。ところがここ数年、夫の態度が少しずつ変わり、それに引っ張られるようにA子ちゃんの態度も冷たくなっていったのです――。
兄夫婦が実家に強行移住「独身は出ていけ!」→私「実家なんてどこにあるの?」地獄へ突き落した一言とは
兄夫婦が実家に強行移住「独身は出ていけ!」→私「実家なんてどこにあるの?」地獄へ突き落した一言とは
私は30代の独身で、父と母の3人で実家に暮らしていました。毎月生活費をきちんと納め、朝食の準備など家のことも担ってきた日々。両親との関係は良く、慌ただしくも穏やかな時間が続いていたのです。 兄は結婚を機に実家を離れ、賃貸で暮らしていたはずでした。ところがある日突然、兄夫婦が実家に引っ越してきたのです。事前の相談は一切なく、私はとっさに言葉が出ませんでした。
育休を取って「最高の夫だろ?」家事育児ゼロ!毎日だらだら→義母に相談したら…無職の孤独な人生に!
育休を取って「最高の夫だろ?」家事育児ゼロ!毎日だらだら→義母に相談したら…無職の孤独な人生に!
夫婦で協力し合って、築くべき温かい家庭。しかし、そんな当たり前を打ち砕くように、一番の味方でいてほしい夫が突然「家事も育児も妻に丸投げ」の身勝手な態度を取り始めたら……? さらには、自分の怠慢さを棚に上げて、周囲にあなたの嘘の悪口を言いふらしていたとしたら、その絶望と怒りは計り知れませんよね。 そこで今回は、身勝手な理由で家事育児を放棄し、妻に甘え切った『ダメ夫』にまつわる体験談をご紹介します。まずは、ある日突然、育休を取ってきたものの、家事も育児も一切しない夫のお話。妻の負担を増やすだけの『なんちゃって育休』の果てに待ち受けていた衝撃の結末とは!?
手取り15万の夫「生活費は入れないことにした」喧嘩の後、経済制裁!→妻「私は困らない」余裕を見せたワケ
手取り15万の夫「生活費は入れないことにした」喧嘩の後、経済制裁!→妻「私は困らない」余裕を見せたワケ
夫と結婚して1年余りが経ったころ、私は毎月の家計に頭を抱えていました。夫の手取りは15万円。そこから家賃・光熱費・食費をやりくりしなければならず、私自身のお小遣いはゼロのまま。好きなお菓子も飲み物も、自分のものを何1つ買えない生活です。 最初は「夫婦でお互いを支え合えれば」と信じていました。私が節約をがんばり、夫が働いてくれる——そのシンプルな形でうまくやっていけると思っていたのです。 ところが、違和感は少しずつ積もっていきました。夫は毎月クレジットカードで自分の好きなものを購入し、その支払いを少ない生活費の中から捻出させていました。私が家計の苦しさを訴えても「どうにかするのがお前の仕事だろ」と言い放つばかりだったのです。
義母「あんたたちはかっぱ巻きで十分」高級寿司店で差別…→大将が私たちに出した皿を見て義家族が絶句したワケ
義母「あんたたちはかっぱ巻きで十分」高級寿司店で差別…→大将が私たちに出した皿を見て義家族が絶句したワケ
夫は家事や育児にも協力的で、家族との時間をとても大切にする人でした。小学生になったばかりの娘と過ごす毎日は穏やかで、私はその生活がいつまでも続くようにと思っていました。 ただひとつ、ずっと気がかりだったのは義実家との関係です。長男と次男であからさまに扱いが違い、その影響は孫である娘にまで及んでいたのです。
「理想の嫁に取り替えたい!」私を嫌う同居義母→すると義父「連れて来たぞ」義母の替えが現れ…悲劇!
「理想の嫁に取り替えたい!」私を嫌う同居義母→すると義父「連れて来たぞ」義母の替えが現れ…悲劇!
誰もが思い描く、穏やかで幸せな結婚生活。しかし、そこに「義母」という予期せぬトラブルメーカーが介入してきて、理不尽な価値観を押しつけられたら……? さらには、自分の努力を頭ごなしに否定されたとしたら、その精神的苦痛は計り知れませんよね。 そこで今回は、身勝手な義母の暴走と、それに対する家族にまつわる体験談をご紹介します。まずは、執拗に嫁のあら探しをして「理想の嫁」を求める義母のお話。エスカレートする義母の嫌みに対し、義父がとった驚きの行動とは!?
義母「他人はテントでも張って寝ろ!」義家族と別荘へ行くと罵倒→深夜、一人で帰宅♡夫から鬼電のワケ!だって
義母「他人はテントでも張って寝ろ!」義家族と別荘へ行くと罵倒→深夜、一人で帰宅♡夫から鬼電のワケ!だって
楽しみだったはずの家族旅行。しかし、その裏側には義母がひそかに用意していた「最悪のシナリオ」が隠されていたとしたら……。 普段は特別仲が良いわけでもない義母からの突然の誘いや、強引に「一緒に行きたい」とせがむ態度。思わず戸惑いながらも受け入れたその言葉の裏で、嫁に負担を押し付けるための思惑が、静かに仕組まれていて……。 それが自分を「都合のいい道具」として利用するための罠かもしれない――そう気づいたとき、楽しいはずの旅行は少しずつ不穏な空気に包まれていきます。今回は、家族旅行の裏に隠されていた義母の思惑に翻弄されたエピソードをご紹介します。
義母「指輪のために媚びるな!」捨てられた義祖母の誕生日ケーキ…そこへ本人登場!すると「指輪は義母へ」なぜ?
義母「指輪のために媚びるな!」捨てられた義祖母の誕生日ケーキ…そこへ本人登場!すると「指輪は義母へ」なぜ?
夫と義両親、義祖母と同居していたときのことです。義家族との同居生活は気をつかうことも多いですが、やさしい義祖母の存在が心の支えでした。 一方、義母は少し気難しく、私が外で働いていることがおもしろくないのか、リモート会議中にわざと掃除機をかけたり、私の仕事着だけをいつまでもアイロン待ちの山に放置したりと、地味な嫌がらせを繰り返していました。 そんな義母をたしなめてくれるのも、いつも義祖母でした。
娘が事故で入院中に旅行へ行く夫「キャンセルする理由にならない」→私「楽しんで♡」笑顔を返したワケは
娘が事故で入院中に旅行へ行く夫「キャンセルする理由にならない」→私「楽しんで♡」笑顔を返したワケは
ゴールデンウィーク前のある夜、帰宅途中の夫から電話がありました。休みが取れそうだという知らせに、私の気持ちが弾んだのを覚えています。 旅行には義両親も同行する予定で、費用の多くを義両親が負担してくれることになっていました。私たちが暮らす家は義両親の持ち家で、私たち家族は無料で住まわせてもらっている状態。 生活を支えてもらっている義両親に感謝の気持ちを伝えるために、旅行中のサプライズも企画しています。娘も旅行をずっと楽しみにしていて、当日の笑顔が目に浮かぶようでした。
父の葬儀で兄「俺が次期社長!遺産ももらう」婚約者を奪われるも…⇒数日後…婚約者が泣きついてきたワケ
父の葬儀で兄「俺が次期社長!遺産ももらう」婚約者を奪われるも…⇒数日後…婚約者が泣きついてきたワケ
僕は大学卒業後、父が創業した会社に入社し、専務として経営を支えながら長年働いてきました。しかし、心から尊敬していた父が病気で他界。悲しみの中で葬儀を執りおこなうことになりました。そんなとき、数十年ぶりに顔を合わせる兄が斎場へ現れて……?
「おばさんは帰って」継娘の冷淡なひと言で決意!金銭を無心する義両親と夫に別れを告げた理由
「おばさんは帰って」継娘の冷淡なひと言で決意!金銭を無心する義両親と夫に別れを告げた理由
私は42歳のフリーランスエンジニア。自宅で仕事をしながら1人暮らしをしていました。出会いの機会が少ないこともあり、婚活系のマッチングサービスを利用したところ、前妻を事故で亡くしたというA男と出会いました。高校3年生の娘・B子ちゃんを育てるシングルファーザーで、穏やかな人柄に惹かれ、交際から1年後に結婚。B子ちゃんや義両親も笑顔で迎えてくれ、順調なスタートに思えたのですが――。
自宅で不倫現場に遭遇!妻「冴えない夫より若い医者がいいの♡」⇒離婚して義父の病院を辞めた結果!?
自宅で不倫現場に遭遇!妻「冴えない夫より若い医者がいいの♡」⇒離婚して義父の病院を辞めた結果!?
僕は、義父が経営する病院で、地域連携や広報に関わる仕事をしていました。以前、父が入院した際にその病院にお世話になったことがあり、その恩返しがしたいと思って就職したのです。経営が苦しい時期には、少しでも支えになれたらという思いで働いてきました。そんな僕が、ある日帰宅すると、思いも寄らない現実を目にすることになったのです。
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