ベビーカレンダー編集部/ママトピ取材班の記事

著者プロファイル

ライター

ベビーカレンダー編集部/ママトピ取材班

新着記事が配信されたら、メールやプッシュ通知でお知らせ!

読者からの体験談をお届けします。

記事(4456)
無職の夫に「息子と公園に行って」と頼んだ結果→夫が息子を置き去りにして向かったまさかの場所とは
無職の夫に「息子と公園に行って」と頼んだ結果→夫が息子を置き去りにして向かったまさかの場所とは
私は夫と幼稚園に通う息子との3人暮らし。 住んでいたマンションには、同じ幼稚園の子どもが多く、自然とママ同士の交流もありました。みんな気さくで、困ったときには助け合えるような関係だったと思います。 ただ、1人だけ距離を置かれていた人がいました。
義母「家事が下手で息子がかわいそう」夫も同調「母さんが正しい!」→親戚全員の前で謝罪する事態に!
義母「家事が下手で息子がかわいそう」夫も同調「母さんが正しい!」→親戚全員の前で謝罪する事態に!
結婚後、夫の希望もあって義実家の近くにあるマンションに引っ越した私たち夫婦。しかし、それが大きな間違いでした。その日を境に、義母が頻繁にわが家を訪ねてくるようになったのです。合鍵は渡していませんでしたが、私が仕事から帰宅する時間を見計らって、毎日のようにアポなしでやってきて……。
見下し夫「稼ぎがないやつは土下座しろ!」→「じゃあお前が土下座ね♡」夫が凍りついたワケ!
見下し夫「稼ぎがないやつは土下座しろ!」→「じゃあお前が土下座ね♡」夫が凍りついたワケ!
私はもともと仕事一筋で生きてきましたが、結婚を機に夫の強い希望で会社を辞め、専業主婦になりました。夫は同じ会社の別部署で働く、少し年下の男性でした。長年バリバリ働いてきた私にとって、家庭に入ることは大きな決断でしたが、「仕事は俺が頑張るから、家事に専念してほしい」という彼の言葉を信じたのです。
「息子のタワマンは親のもの!」海外赴任中、勝手に住み着いた家族⇒隠された事実を知り、3人は真っ青に
「息子のタワマンは親のもの!」海外赴任中、勝手に住み着いた家族⇒隠された事実を知り、3人は真っ青に
海外転勤が決まり、住んでいたタワーマンションを引き払うことになった私。退去まで少し期間があったため、万が一の郵便物確認や設備トラブルに備え、実家の両親に予備のカードキーを預けていました。ところが、その判断が思わぬ騒動を招くことに……。
「みすぼらしいから結婚式には来ないでね♡」地味な私に絶縁宣言した義妹→真実を知り土下座!?
「みすぼらしいから結婚式には来ないでね♡」地味な私に絶縁宣言した義妹→真実を知り土下座!?
私は30代で未婚、実家の近くでひとり暮らしをしています。長年、投資と在宅での仕事で生計を立てており経済的には余裕があるものの、昔からファッションやブランド物には無頓着でした。 普段から着心地のいい同じような服ばかり着て昼間からずっと家にいるため、事情を知らない人からは自由気ままなフリーターのように見られていたかもしれません。 そんな折、妹と弟が立て続けに結婚することになりました。実母からの結婚に対するプレッシャーから解放され、私は素直に姉弟の幸せを喜んでいたのですが——。
「同じ日に式を挙げますw」私の結婚式をぶち壊そうとする後輩。でも式当日…「助けて!」
「同じ日に式を挙げますw」私の結婚式をぶち壊そうとする後輩。でも式当日…「助けて!」
結婚式まであと1カ月というとき、職場の後輩A子から「それって、結婚詐欺じゃないですか?」と嫌味のようなメッセージが届きました。もともと私に噛みついてくるところがあった彼女。彼女からは「私も同じ日に式を挙げますから」とまで言われ、職場の人たちまで巻き込む事態に発展したのです。
要介護の義父が逝去「もう用なし!離婚して」夫と義母が手のひら返し!妻「わかった」→ふたりが謝罪したワケ
要介護の義父が逝去「もう用なし!離婚して」夫と義母が手のひら返し!妻「わかった」→ふたりが謝罪したワケ
私は30代で夫と結婚。その直後、夫の強い希望により、義両親との同居が始まりました。結婚する前には知らなかったのですが、義父は寝たきりで介護が必要な状態でした。結婚後にその事実を知った私は大きなショックを受けましたが、義母と夫は「言い出せなかったの。ごめんなさいね」と謝罪してくれました。
義母「不妊嫁はいらない」夫「母さんの言う通りにする」→私を捨てた2人が偶然の再会で凍りついたワケ
義母「不妊嫁はいらない」夫「母さんの言う通りにする」→私を捨てた2人が偶然の再会で凍りついたワケ
結婚して3年。当時の私は、夫と穏やかな毎日を送っていました。 夫はやさしくて話もおもしろく、一緒にいると自然と笑えるような人。結婚したばかりのころは、義母との関係も悪くありませんでした。 しかし、結婚生活が落ち着いてきたころから、義母の態度が少しずつ変わっていったのです。
出張帰りに赤ちゃんの泣き声…夫「姉貴の子を預かってる」→義姉「私、妊娠してないわよ」夫が隠していた赤ちゃんの正体とは
出張帰りに赤ちゃんの泣き声…夫「姉貴の子を預かってる」→義姉「私、妊娠してないわよ」夫が隠していた赤ちゃんの正体とは
半年に及ぶ海外出張から、予定より1カ月早く帰宅した日のことです。玄関のドアを開けた瞬間、家の奥から聞こえてきたのは、聞き覚えのない赤ちゃんの泣き声でした。私には子どもはいません。夫を驚かせるつもりで黙って帰ったわが家で、私を待っていたのは、夫が抱く見知らぬ赤ちゃんでした。
婚約者「母さんに従ってくれ!」花嫁のドレスを決める義母→「婚約破棄で♡」慌てふためく親子に悲劇!
婚約者「母さんに従ってくれ!」花嫁のドレスを決める義母→「婚約破棄で♡」慌てふためく親子に悲劇!
結婚は当人同士だけでなく、家同士のつながりとも言われます。結婚準備が本格化する中で、義両親との関係性やパートナーの頼りなさに直面し、頭を抱えるプレ花嫁さんも少なくはありません……。 今回は、結婚式直前に信じられないトラブルに見舞われた女性の体験談を2本まとめてご紹介します。 どちらのお話も「義母」がキーパーソンとなりますが、果たしてその存在は敵か味方か――。幸せの絶頂から一転、大波乱? 衝撃の結末とは!?
「嫁なんて誘うわけがない」旅費だけ持ち逃げし、私を置き去りにして旅行へ→帰宅後に待っていたのは…?
「嫁なんて誘うわけがない」旅費だけ持ち逃げし、私を置き去りにして旅行へ→帰宅後に待っていたのは…?
当時私は、夫の実家で、義両親・義姉と同居生活を送っていました。夫は仕事で家を空けることが多く、私は家事全般と義父の介護をほぼひとりで担っていたのです。 あるとき、義母と義姉から旅行に誘われました。義母たちとの関係に少し壁を感じていた私は、関係改善の良い機会だと思い、喜んで参加することに。 長期出張中の夫も「仲良くなる良い機会だ」と言って、私の旅費と旅行期間中に義父を預けるための施設代を義母に渡してくれたようです。 私は旅行の日を心待ちにしていました。
「全部キャンセルで」老舗の理不尽対応で余ったフルーツが、後日大評判を呼んだワケ
「全部キャンセルで」老舗の理不尽対応で余ったフルーツが、後日大評判を呼んだワケ
私は有名ホテルのパティスリー部門で経験を積み、現在は自分のケーキ店を経営しています。開店準備を進めていたある日、契約農家で果物の生産と納品を担うA子さんが、いつもとは違う暗い表情で店を訪れました。何かあったのだろうかと声をかけると、思いがけない話を聞かされたのですーー。
「女は寿司を握るなw」廃業寸前の寿司屋を再建したのに!?⇒時代錯誤の父に限界!店を去った結果
「女は寿司を握るなw」廃業寸前の寿司屋を再建したのに!?⇒時代錯誤の父に限界!店を去った結果
私は30歳の寿司職人です。実家は祖父の代から続く寿司屋で、祖父が現役だったころは「この辺で寿司を食べるならあそこ」と言われるほど、地元では有名な店でした。ですが父が店を継いでから徐々に客足は減少。さらに兄・A男が店に入るようになってからは、店の評判はさらに落ちていきました。そんなある日、父が突然、私のもとを訪ねてきて……。
「親族全員欠席します」結婚式直前に絶望…⇒義両親の裏工作がバレて、まさかの自滅!?
「親族全員欠席します」結婚式直前に絶望…⇒義両親の裏工作がバレて、まさかの自滅!?
当時の私は29歳。子どものころから体が弱く、学生時代も入退院を繰り返していました。高校はできるだけ通学しようと頑張っていたものの、結局出席日数が足りずに中退することに。現在は通院を続けながら、体調にあわせてアルバイトをし、無理のないペースで生活しています。そんな私がA男と出会ったのは、数年前の検査入院中のことでした。
PICKUP