ベビーカレンダー編集部/ママトピ取材班の記事

著者プロファイル

ライター

ベビーカレンダー編集部/ママトピ取材班

新着記事が配信されたら、メールやプッシュ通知でお知らせ!

読者からの体験談をお届けします。

記事(5224)
義姉「経営の大変さを教えてあげたのよ」25人の予約をドタキャン!→私「いいんですね?」静かな反撃を!
義姉「経営の大変さを教えてあげたのよ」25人の予約をドタキャン!→私「いいんですね?」静かな反撃を!
夫は、外資系の大手企業に勤めていました。義父母にとって自慢の息子です。 でも夫は、何年も前から深夜まで続く残業と重いプレッシャーに心をすり減らしていました。出勤前に手が震えることも……。 次第に会社を休みがちになり、上司と話し合った末に退職を決めたのです。
初対面の園ママ「30代!?マジおばさんw」他の園ママ「なんで怒らないの?」→だって♡翌週、園ママ転落の末路
初対面の園ママ「30代!?マジおばさんw」他の園ママ「なんで怒らないの?」→だって♡翌週、園ママ転落の末路
年齢だけで相手を見下したり、「おばさん」と決めつけて失礼な言葉を投げかけたりする人に出会うと、深く傷ついてしまいますよね。けれど、その場で言い返すことだけが強さではなく、相手の言動を冷静に見極めることで、大切なものを守れる場合もあるのかもしれません。 今回は、“おばさん”と見下された女性たちが、冷静に見せた本当の強さをご紹介します。 初対面のママ友から年齢をからかわれ、失礼な言葉を浴びせられた女性や、夫の不倫相手から「おばさんは出て行って」と住まいまで奪われそうになった女性。相手の身勝手な言動に傷つきながらも、女性たちは感情に流されず、それぞれの形で現実を見極めていくことになり……。
夫「美人だろ?俺の奥さん」同僚に幼なじみを妻と紹介→私に勝ち誇る彼女…離婚を告げて立ち去った結果
夫「美人だろ?俺の奥さん」同僚に幼なじみを妻と紹介→私に勝ち誇る彼女…離婚を告げて立ち去った結果
不倫相手にうつつを抜かし、あろうことか「こちらが本妻だ」とでも言わんばかりの態度をとる最低な夫。もしあなたのパートナーがそんな行動に出たら、どうやって反撃しますか? 今回は、妻を裏切って不倫相手を選んだ「身勝手すぎる夫」にまつわる体験談をご紹介します。同僚に不倫相手を「俺の奥さん」と紹介した夫と、里帰り出産中の妻に「新しく妻になる女性と暮らしてる」と離婚届を送りつけた夫。 妻を軽んじ、身勝手な行動を続けた夫たちを待っていた結末とは……?
義妹「お会計は兄夫婦で♡」結婚記念日、高級レストランに突撃…爆食→おーけー♪最後の一皿ですべて失ったワケ
義妹「お会計は兄夫婦で♡」結婚記念日、高級レストランに突撃…爆食→おーけー♪最後の一皿ですべて失ったワケ
高級フレンチでの食事は、ゆっくり味わいたいご褒美のような時間ですよね。けれど、その場がいつの間にか「誰に支払わせるか」をめぐるトラブルになってしまったら、せっかくの食事も台無しになってしまいます。 今回は、“払ってもらって当然”と甘える身内たちに、女性たちが下した決断をご紹介します。 結婚記念日の高級フレンチレストランに勝手に現れ、食事代を兄夫婦に押し付けようとした義妹親子や、義母との高級フレンチ代を妻に払わせようとした夫。身内という関係に甘え、女性たちを都合のいい財布のように扱った相手には、きっちり現実を知ってもらうことになり……。
共同経営3年、親友「社長は私1人で十分」社員に声をかけ独立→1年後、泣きついてきたワケ
共同経営3年、親友「社長は私1人で十分」社員に声をかけ独立→1年後、泣きついてきたワケ
私は女子校時代からの親友と、農園を運営する小さな会社を共同で立ち上げました。水にこだわって栽培した甘みの強いトマトが評判となり、少しずつ取引先も増えていました。仕事は順調で、親友ともこのまま力を合わせて会社を育てていけると思っていた私。ところが設立から3年ほどたったある日、親友から突然、共同経営を解消したいと告げられたのです。
「私立なんてお金の無駄」娘の合格通知を破いた義母→私「どうなっても知りませんよ?」大誤算!慌てたワケは?
「私立なんてお金の無駄」娘の合格通知を破いた義母→私「どうなっても知りませんよ?」大誤算!慌てたワケは?
私は会社員として働きながら、夫と小学生の娘、夫の両親と暮らしています。家は義父名義の二世帯住宅です。 義父は口数が少なく、何を考えているのかわかりにくい人でした。一方の義母は、友人とのランチや旅行が好きで、家にじっとしていることの少ない人です。 同居を始めたころ、私は買い出し用に家族カードを1枚渡しました。最初は食料品や日用品だけでしたが、気づけば洋服、エステ、旅行代にまで使われるようになっていました。 夫に相談しても、返ってくる言葉はいつも同じ。「母さんも楽しみが少ないから」 そう言われると、それ以上は強く言えません。けれど毎月の明細を見るたび、小さな不満が積もっていきました。
私の宝物を奪った夫「反抗するなら離婚」私「じゃあ離婚で」→半年後「返してくれ!」元夫が青ざめたワケ
私の宝物を奪った夫「反抗するなら離婚」私「じゃあ離婚で」→半年後「返してくれ!」元夫が青ざめたワケ
最近、パートから正社員に昇格しました。仕事はとても充実していますが、家に帰るとストレスばかり感じています。その原因は夫です。共働きにもかかわらず、夫は家事をすべて私に丸投げし、私のやり方に文句ばかり言います。夫は昔からプライドが高く、私が正社員になったことで焦りや劣等感を抱いているようでした。その分、家庭内で優位に立とうとしているのかもしれません。
「有給?社長命令でクビだ!」娘の運動会当日に部長から鬼電!でも隣には…!?後日、震える部長の末路
「有給?社長命令でクビだ!」娘の運動会当日に部長から鬼電!でも隣には…!?後日、震える部長の末路
私は妻と娘の3人家族。娘が小学校に上がり、初めての運動会を心から楽しみにしていました。もちろん、この日のために1カ月前から有給休暇を申請し、承認されていました。しかし運動会当日、直属の部長から何度も電話がかかってきたのです。
夫「両親とハワイに行く♡」娘の結婚式を電話1本でドタキャン→娘「楽しんでね♡」1週間後、夫が絶叫!だって…
夫「両親とハワイに行く♡」娘の結婚式を電話1本でドタキャン→娘「楽しんでね♡」1週間後、夫が絶叫!だって…
結婚式は、人生の大きな節目となる特別な日ですよね。けれど、その大切な日に身近な相手の身勝手さや不誠実さを見せつけられたら、これまでの関係を見つめ直すきっかけになることもあるのかもしれません。 今回は、結婚式当日、新婦の母と新婦が選んだ“人生の仕切り直し”をご紹介します。 娘の結婚式当日に、夫が義両親とのハワイ旅行を優先したことで、自分のこれからを考え直した新婦の母や、自分の結婚式当日に婚約者の裏切りが明らかになり、婚約破棄を決めた新婦。幸せな一日になるはずだった結婚式で現実を突きつけられた女性たちは、それぞれ新しい人生へ踏み出すことになり……。
夫「嫁姑問題に俺を巻き込むな」私だけ食事なし、近所にひどい嫁と吹聴→私に代わって両親が仕返し!?
夫「嫁姑問題に俺を巻き込むな」私だけ食事なし、近所にひどい嫁と吹聴→私に代わって両親が仕返し!?
夫婦の絆が試されるトラブル。もしパートナーが、一番味方になってほしいときにあなたを見捨てて無責任に逃げ出したら、どうしますか? 今回は、家族の危機に直面して「問題から逃げた夫」にまつわる体験談をご紹介します。義母の嫁いびりに苦しむ妻に「俺を巻き込むな」と吐き捨てた夫と、妻に不倫の尻拭いを押しつけて失踪し、10年後に突然「やり直したい」とすり寄ってきた元夫。 家族と向き合うことから逃げた彼らに訪れた衝撃の結末とは!?
上司「パートが授業参観ごときで休むな」15年勤めた職場を退職→1カ月後「戻ってきて」事態が一変したワケ
上司「パートが授業参観ごときで休むな」15年勤めた職場を退職→1カ月後「戻ってきて」事態が一変したワケ
地域の大型スーパーで15年以上、パートとして働いていた私。40歳で娘を出産してからも、家庭と両立しやすい勤務形態に助けられながら仕事を続けていました。 長年慣れ親しんだ職場だったこともあり、このまま働き続けるつもりでいましたが、新しく着任した上司によって職場の雰囲気が大きく変わってしまい……。
略奪婚した元親友&元婚約者「欠席すると思ってたw」⇒招待された僕のひと言で式場が騒然…実は
略奪婚した元親友&元婚約者「欠席すると思ってたw」⇒招待された僕のひと言で式場が騒然…実は
父の会社が倒産したのをきっかけに、僕の人生が大きく変わりました。それまで親しかった人達の態度も少しずつ変わっていき、追い打ちをかけるように親友と婚約者から裏切られたのです。その後、心から信頼できる女性と出会い、人間不信から立ち直った僕。数年後、僕を裏切った2人から結婚式の招待状が届き……。
「遺産!大金が入るぞ♡」父の死を喜ぶ夫に100円玉1枚をポンッ→私「はい、あなたの取り分」お望み通り渡した結果
「遺産!大金が入るぞ♡」父の死を喜ぶ夫に100円玉1枚をポンッ→私「はい、あなたの取り分」お望み通り渡した結果
大切な父を亡くしたとき、そばにいる夫には、まず悲しみに寄り添ってほしいものですよね。それなのに、妻の涙には目も向けず、遺産の金額や使い道ばかり気にされたら、夫婦としての信頼は一気に崩れてしまうはずです。 今回は、父を亡くした妻の悲しみに寄り添わず、遺産ばかり気にする夫たちをご紹介します。 父の死を悲しむ妻の横で、義母と一緒に遺産が入ると浮かれた夫や、父が危篤の妻に「俺には関係ない」と言い放ち、亡くなった後は遺産を自分のもののように扱おうとした夫。妻の悲しみに寄り添うどころか、お金に目を向けた夫たちに、女性たちは冷静な現実を突きつけることになり……。
「ずいぶん地味な人だな」取引先社長の娘とお見合い→数週間後、会議室の担当者を見て目を見開いたワケ
「ずいぶん地味な人だな」取引先社長の娘とお見合い→数週間後、会議室の担当者を見て目を見開いたワケ
私は大学卒業後、食品メーカーに就職しました。周囲では結婚する同期も増えていましたが、昔から人付き合いが得意ではない私は、恋愛にもあまり縁がありませんでした。「このまま独身かもしれないな」と思っていたある日、上司から思いがけない話を持ちかけられたのです。
PICKUP