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記事(4937)
後輩「婚約者も仕事も…残念でした~w」結婚直前に略奪され退職⇒僕が「よかった」と笑ったワケ
後輩「婚約者も仕事も…残念でした~w」結婚直前に略奪され退職⇒僕が「よかった」と笑ったワケ
僕はとある会社でデザイナーとして働いていました。同じ会社のA子とは数年間付き合っており、結婚を控えていました。ところがある日、A子が僕の後輩・B男と浮気していることが発覚。さらに退職を決めた僕に、B男は勝ち誇ったような言葉をかけてきたのです。
彼母「嫁いびり楽しみ♡あなたは私のおもちゃ」私「嫁にはなりませんよ?」→息子を失い、孤独な人生に
彼母「嫁いびり楽しみ♡あなたは私のおもちゃ」私「嫁にはなりませんよ?」→息子を失い、孤独な人生に
職場で出会った彼からプロポーズを受け、彼の実家へ結婚のあいさつに行く段取りを決めていたときのことです。彼の母から突然、「息子抜きで、まずは私と直接お話がしたい」と彼に連絡がありました。予定とは違ったものの、私はその要求に応じることにしました。
夫「家族から離れたひとりの時間が必要なんだ」→私「家族なんていた?」リビングにポツン…夫が絶叫!?
夫「家族から離れたひとりの時間が必要なんだ」→私「家族なんていた?」リビングにポツン…夫が絶叫!?
第2子を出産したときの話です。幼稚園に通う娘のお世話に加え、乳児の息子の育児にも追われる毎日を送っていました。 夫は家事や育児よりも自分の時間を優先するタイプで、お世辞にも協力的とは言えません。常に寝不足で疲れも取れない私に対し、夫は「ずっと家にいるお前と外で働いている俺、どっちが疲れてると思ってんの?」と言うのです。
「妊娠8カ月です〜♡」ベビー用品店で夫が見知らぬ妊婦と買い物→目が合い青ざめ…「妻は私」伝えた結果
「妊娠8カ月です〜♡」ベビー用品店で夫が見知らぬ妊婦と買い物→目が合い青ざめ…「妻は私」伝えた結果
私は現在産休中で、出産準備に追われる毎日。幸せに満ちあふれた時間のはずなのに、ついよくないことばかり考えてしまいます。 実は私の妊娠がわかったころから、もう何カ月も夫の様子がおかしいのです。心ここにあらずといった状態で、出産準備にも非協力的で……。
義母「長男一家と高級焼き肉なの♡今日の約束はキャンセルで!」娘の誕生日会をドタキャン→限界!私の決断
義母「長男一家と高級焼き肉なの♡今日の約束はキャンセルで!」娘の誕生日会をドタキャン→限界!私の決断
誕生日や出産などのお祝いは、本来なら家族みんなで喜びを分かち合うものです。ところが、そのお祝いの場で「こちらは特別」「こちらはこれで十分」と露骨に差をつけられたら、傷つくのも当然ですよね。 今回は、お祝いの場で露骨に差をつける義家族に、女性たちが毅然と向き合うエピソードをご紹介します。 娘の誕生日会をドタキャンした義母が、ごちそう目当てに突然押しかけてきたり、長男夫婦には100万円を援助した一方で、次男夫婦には2,000円のカタログギフトだけを渡したりと、お祝いごとで差をつけて当然だと思っていた義家族は、軽んじてきた相手から思わぬ形で線を引かれることになり……。
夫「お義母さんのお世話をしますって言え!」私「いいのね?」→娘がトドメの一撃!?夫が青ざめたワケ
夫「お義母さんのお世話をしますって言え!」私「いいのね?」→娘がトドメの一撃!?夫が青ざめたワケ
親の介護は嫁がやって当たり前――。共働きが主流となった現代でも、そんな時代錯誤な考えを引きずっている夫は少なからず存在します。ある日突然、夫から「仕事を辞めて親の面倒を見ろ」と一方的に命令されたら、あなたはどうしますか? 今回は、身勝手な暴言を吐き「自分の親の介護を妻に丸投げする夫」にまつわる体験談をご紹介します。妻を便利な介護要員としか思っていない夫に味方はいない……? 自分の都合や欲ばかりを優先した夫を待ち受けていた結末とは!?
夫「病院代?俺の金を無駄に使いやがって覚悟しろ」私「お前がな」→ついにモラ夫に反撃した結果、夫の末路は
夫「病院代?俺の金を無駄に使いやがって覚悟しろ」私「お前がな」→ついにモラ夫に反撃した結果、夫の末路は
夫と職場結婚し、そのまま寿退社した私。しかし、夫はとんでもないモラハラ夫だったのです……。私を見下し、召使のように扱う夫は、私が体調を崩しても、病院に行く許可すらくれません。限界を迎えた私は、この地獄のような生活に終止符を打つのでした――。
夫「仕事で帰れない」翌日、公園でベビーカーを押す夫と見知らぬ女性を目撃!→後を追うと…地獄の真相が!?
夫「仕事で帰れない」翌日、公園でベビーカーを押す夫と見知らぬ女性を目撃!→後を追うと…地獄の真相が!?
私は30代の兼業主婦で、保育園に通う娘がいます。夫は1年ほど前から、自宅から電車で1時間半ほど離れた隣県との県境に近い地域に単身赴任しており、家族で過ごせるのは月に2回ほど。 離れて暮らす寂しさはありましたが、夫も仕事を頑張っているのだからと自分に言い聞かせていました。
彼女「泥臭い貧乏工場の男は無価値」一流企業をやめ家業を継ぐと他の男へ→3年後に彼女が泣きついて…
彼女「泥臭い貧乏工場の男は無価値」一流企業をやめ家業を継ぐと他の男へ→3年後に彼女が泣きついて…
都内のオフィスビルで働き、忙しくも充実した日々を送っていた私。スーツに身を包み、夜遅くまでパソコンに向かう生活は決して楽ではありませんでしたが、それなりの収入があり、世間で言うところの一流企業に勤めているという安心感もありました。
義母「あなたは家に残って仕事して」義家族との旅行で私だけ留守番…家業の手伝いを辞めた結果
義母「あなたは家に残って仕事して」義家族との旅行で私だけ留守番…家業の手伝いを辞めた結果
私は2年前に結婚し、夫と義両親との同居生活を始めました。結婚後は、家族の役に立てればと思い、義家族が営む会社の経理を手伝うようになりました。最初は一時的な手伝いのつもりでしたが、いつの間にか毎日のように仕事を任されるようになっていたのです。それでも、私が頑張ればいつか家族として認めてもらえると思い、我慢を続けていました。そんなある日、義家族で旅行へ行くことになったのですが、私だけが家に残るよう言われたのです。
「こんな弁当、頼んでない!」夏祭り当日、50人分を突き返した町内会長→直後「納品して」謝罪のワケ
「こんな弁当、頼んでない!」夏祭り当日、50人分を突き返した町内会長→直後「納品して」謝罪のワケ
私は、地元でお弁当屋を営んでいます。毎年、町の夏祭りでは実行委員やスタッフ用のお弁当を注文していただいており、長年にわたって祭りのお手伝いをしてきました。 今年も、昨年まで町内会長を務め、現在も祭りの役員として例年弁当の手配を担当している男性が店にやってきて「今年もお願いね」と声をかけてくれました。
結婚式に子3人を無断連れ込み「ビュッフェだし♪」タダ飯狙いの先輩!直後、背後からの一声に顔面蒼白
結婚式に子3人を無断連れ込み「ビュッフェだし♪」タダ飯狙いの先輩!直後、背後からの一声に顔面蒼白
結婚式で私たちが一番こだわったのは、ゲストに楽しんでもらうことでした。なかでも披露宴の料理は、「せっかく来てくれるんだから、おいしいものを食べてほしい」と、夫と一緒に何度も試食を重ね、じっくり決めたものです。 披露宴の前半が和やかに終わり、いよいよ歓談とビュッフェの時間が始まりました。みんなが笑顔でお皿を手に取る様子を見て、ほっと胸をなでおろしたのも束の間。友人たちと写真を撮りながら会場を見渡していると、ふと料理台の近くに目が止まりました。
夫「邪魔すんな」破水した私を無視してゴルフへ…「2度と会えないわよ」搬送された病院から義母が返信
夫「邪魔すんな」破水した私を無視してゴルフへ…「2度と会えないわよ」搬送された病院から義母が返信
結婚3年目で念願の妊娠。しかし、つわりがひどく体調不良が続いたため、悩んだ末に正社員の仕事を退職し、専業主婦になりました。夫は私が仕事を辞めたことが気に食わなかったようで、「俺の負担が増える」「俺ばかり働かされている」と不満を漏らすようになりました。もちろん、仕事を辞めるときは事前に相談したのですが……。
「離婚届出すね♡」義母の嫌がらせを喜んで承諾!→焦る夫に突きつけたのは言い逃れ不可の録音データ♡
「離婚届出すね♡」義母の嫌がらせを喜んで承諾!→焦る夫に突きつけたのは言い逃れ不可の録音データ♡
嫁いびりをしてくる義母へ、毎月仕送りをしなければならない私。今月はさらに追加で請求されてしまいました。捻出するのは簡単ではないのに、夫は気軽に「払って」と言ってきます。 義母は浪費癖がひどく、先日は私たちが送ったお金で温泉旅行に出かけていました。そんな義母の遊びのために仕送りをするなんて、嫌でたまりません……。
「アンタといたら私まで底辺になる」異動=左遷と勘違いして不倫男を選んだ妻→2年後、鬼電&立場逆転
「アンタといたら私まで底辺になる」異動=左遷と勘違いして不倫男を選んだ妻→2年後、鬼電&立場逆転
私はとある企業で働く会社員です。ある日、上司から地方支社への異動を言い渡されました。驚きはしたものの、会社からの辞令なら受け入れようと覚悟を決めた私。しかし、この異動がきっかけで、私の家庭は大きく揺らぐことになったのです。
「余命半年♪もうぐ遺産が入る」豪遊する夫に100万円の督促状→はぁ?私「誰が亡くなると思ってるの?」事実を暴露
「余命半年♪もうぐ遺産が入る」豪遊する夫に100万円の督促状→はぁ?私「誰が亡くなると思ってるの?」事実を暴露
家族のお金や相続に関わることは、慎重に扱うべきものです。ところが、まだ手にしてもいない遺産や実家のお金を、勝手にあてにする人もいるようです。 妻の父が余命半年だと勘違いし、本来自分のものではない、妻が相続するはずの財産まであてにした夫や、女性の母が住む家の売却金をあてにして金銭を求めてきた義母……。本人たちの勝手な思い込みや期待に、女性たちは夫や義家族の本性を知ることになります。 今回は、まだ入ると決まったわけでもない遺産や実家のお金をあてにする夫や義家族に、女性たちが見切りをつけるエピソードをご紹介します。
義母「娘たちも今日から同居させるわ♡」私「じゃあ出て行きます♡」→わが家を乗っ取った義家族の末路
義母「娘たちも今日から同居させるわ♡」私「じゃあ出て行きます♡」→わが家を乗っ取った義家族の末路
夫婦にとって安らげる場所であるはずの家。しかし、そこに義家族が勝手に上がり込み、あわよくば生活を乗っ取ろうと企んでいたとしたら……? そこで今回は、図々しくも「強引に同居しようとした義家族」にまつわる体験談をご紹介します。妻が不在の隙に義姉一家まで呼び寄せて家を占拠した義母と、息子夫婦の新居に押し入ろうと自分のアパートを勝手に解約してしまった義母。 暴走した義母を待ち受けていた結末とはいったい!?
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