ベビーカレンダー編集部/ママトピ取材班の記事

著者プロファイル

ライター

ベビーカレンダー編集部/ママトピ取材班

新着記事が配信されたら、メールやプッシュ通知でお知らせ!

読者からの体験談をお届けします。

記事(5228)
「私、今ハワイだけど?」勝手に上がり込む義母を問い詰めたら「ピンポーン♪」え?真犯人が現れて…!
「私、今ハワイだけど?」勝手に上がり込む義母を問い詰めたら「ピンポーン♪」え?真犯人が現れて…!
夫と2人で暮らしている私には、最近ある悩みがありました。それは、義母がアポなしでやって来て、私の留守中に勝手に家へ上がり込むことです。夫に何度も「注意してほしい」と頼んでいましたが、「母さんも悪気はないんだから」と流されるばかり。そんなある日、思いもよらない事件が起きたのです。
ママ友「うちは30階♡3階の格下は呼んでない!」誕生日会で門前払い→ママ友夫「あなたは…」即謝罪!だって私は
ママ友「うちは30階♡3階の格下は呼んでない!」誕生日会で門前払い→ママ友夫「あなたは…」即謝罪!だって私は
住んでいる階数や暮らしぶりだけで、人の価値を決めつけることはできませんよね。それなのに、高層階やタワマンといった分かりやすいステータスを持ち出して見下されたら、思わず言葉を失ってしまうものです。 今回は、階数や暮らしぶりで見下された女性たちが、静かに返した現実をご紹介します。 マンションの3階に住んでいることをばかにされ、誕生日会でも恥をかかされそうになった女性や、元夫の再婚相手から「タワマン最上階の生活をいただきました」と勝ち誇られた女性。優位に立ったつもりで見下してきた相手たちは、思わぬ形で現実を知ることになり……。
義両親「犬と出ていけ」夫が勝手に同居を許可、私と愛犬を追い出し…「わかりました」離婚を告げた結果
義両親「犬と出ていけ」夫が勝手に同居を許可、私と愛犬を追い出し…「わかりました」離婚を告げた結果
家族だからこそ、困ったときには支え合いたいもの。しかし、相手への思いやりを忘れ、自分の都合ばかりを押しつけてしまえば、関係は少しずつ壊れていってしまいます。 今回は、嫁を見下して理不尽な扱いをした義家族にまつわる体験談をご紹介します。大切な愛犬までないがしろにされた女性と、長年いびられた末に介護まで押しつけられそうになった女性。彼女たちが下した決断とは……?
夫のスマホから「もう1回シよ♡」女性との生々しい動画→私はあえて問い詰めず…夫が顔面蒼白!実は…
夫のスマホから「もう1回シよ♡」女性との生々しい動画→私はあえて問い詰めず…夫が顔面蒼白!実は…
32歳の私は、会社員の夫と5歳の娘との3人暮らし。家事や育児をしながらパートにも出て、忙しいながらも平穏な毎日を送っていました。 しかし、娘が何気なく手にした夫のスマホをきっかけに、私たち家族の日常は思いもよらない方向へと変わっていったのです……。
「高級車店だから…高卒は帰りな(笑)」僕を見下す元同級生⇒次の瞬間、現れた人物を見て…真っ青に!
「高級車店だから…高卒は帰りな(笑)」僕を見下す元同級生⇒次の瞬間、現れた人物を見て…真っ青に!
僕は高校を卒業後、IT企業に就職しました。10年ほど働いたあと、身に付けた技術を使い、会社を設立することに。最初は大変でしたが、最近は軌道に乗りはじめ、さまざまな企業とも取引ができるようになりました。そんなある日、車を買いに販売店へ行くと高校の同級生だったAがいて……?
娘の同級生「やば…ママ老けてるね」私(ごめんね…)45歳で出産した私を嘲笑→授業参観で空気が一変したワケ
娘の同級生「やば…ママ老けてるね」私(ごめんね…)45歳で出産した私を嘲笑→授業参観で空気が一変したワケ
子どもの言葉や姿は、ときに親の心に深く響くものですよね。周囲の心ない言葉に傷ついたときも、家族の裏切りで日常が壊れそうになったときも、娘のまっすぐな思いや言葉が、母に大切なことを気付かせてくれることがあります。 今回は、娘の言葉や姿を通して、母たちが家族のあり方を見つめ直した体験談をご紹介します。 年齢を理由に母親をからかわれた娘が、授業参観で母への思いを伝えたケースや、父親の裏切りによって安心できるはずの家に入れなくなってしまった娘のケース。母たちは娘の言葉を受け止め、それぞれが大切な家族を守るために向き合っていくことになり……。
彼「娘の手術日は行けない」独身のはずの彼には妻子がいました―。誤爆メッセージで発覚
彼「娘の手術日は行けない」独身のはずの彼には妻子がいました―。誤爆メッセージで発覚
お付き合いを始めて、もうすぐ5年になろうとしていた彼。仕事が忙しい人で、なかなか会えない時期もありましたが、私は特に疑うことなく交際を続けていました。そんなある日、彼から突然「娘の手術日なんだけどさ」というメッセージが。「娘って誰?」と問い詰めたことで、私は彼が長年隠していた事実を知ることになったのです。
迷惑客「止められるもんならやってみな」50歳パートの私「じゃあ遠慮なく」→店側が一斉に動いた結果
迷惑客「止められるもんならやってみな」50歳パートの私「じゃあ遠慮なく」→店側が一斉に動いた結果
現在50歳の私。子育てが一段落したことを機に、近所のコンビニでパートを始めました。久しぶりの仕事にも少しずつ慣れてきたころ、店内で迷惑行為をする若者がいるという話を耳にしました。ある日、夕方のシフトに入ると、ウワサになっていた若い男性2人が店にやって来たのです。
同級生「貧乏人はお帰りくださいね♡」私「帰るのはあなただけど?」高級フレンチ店で私を見下す彼女が、後日、泣きついてきたワケ
同級生「貧乏人はお帰りくださいね♡」私「帰るのはあなただけど?」高級フレンチ店で私を見下す彼女が、後日、泣きついてきたワケ
とある高級フレンチのレストランにランチに行った直後、いきなり女性に呼び止められた私。声をかけてきたのはかつての同級生でした。しかし、同級生は「なんであんたがあの店を使ってるのよ!?」と私を理不尽に責めてきたのです……。
義姉「経営の大変さを教えてあげたのよ」25人の予約をドタキャン!→私「いいんですね?」静かな反撃を!
義姉「経営の大変さを教えてあげたのよ」25人の予約をドタキャン!→私「いいんですね?」静かな反撃を!
夫は、外資系の大手企業に勤めていました。義父母にとって自慢の息子です。 でも夫は、何年も前から深夜まで続く残業と重いプレッシャーに心をすり減らしていました。出勤前に手が震えることも……。 次第に会社を休みがちになり、上司と話し合った末に退職を決めたのです。
初対面の園ママ「30代!?マジおばさんw」他の園ママ「なんで怒らないの?」→だって♡翌週、園ママ転落の末路
初対面の園ママ「30代!?マジおばさんw」他の園ママ「なんで怒らないの?」→だって♡翌週、園ママ転落の末路
年齢だけで相手を見下したり、「おばさん」と決めつけて失礼な言葉を投げかけたりする人に出会うと、深く傷ついてしまいますよね。けれど、その場で言い返すことだけが強さではなく、相手の言動を冷静に見極めることで、大切なものを守れる場合もあるのかもしれません。 今回は、“おばさん”と見下された女性たちが、冷静に見せた本当の強さをご紹介します。 初対面のママ友から年齢をからかわれ、失礼な言葉を浴びせられた女性や、夫の不倫相手から「おばさんは出て行って」と住まいまで奪われそうになった女性。相手の身勝手な言動に傷つきながらも、女性たちは感情に流されず、それぞれの形で現実を見極めていくことになり……。
夫「美人だろ?俺の奥さん」同僚に幼なじみを妻と紹介→私に勝ち誇る彼女…離婚を告げて立ち去った結果
夫「美人だろ?俺の奥さん」同僚に幼なじみを妻と紹介→私に勝ち誇る彼女…離婚を告げて立ち去った結果
不倫相手にうつつを抜かし、あろうことか「こちらが本妻だ」とでも言わんばかりの態度をとる最低な夫。もしあなたのパートナーがそんな行動に出たら、どうやって反撃しますか? 今回は、妻を裏切って不倫相手を選んだ「身勝手すぎる夫」にまつわる体験談をご紹介します。同僚に不倫相手を「俺の奥さん」と紹介した夫と、里帰り出産中の妻に「新しく妻になる女性と暮らしてる」と離婚届を送りつけた夫。 妻を軽んじ、身勝手な行動を続けた夫たちを待っていた結末とは……?
義妹「お会計は兄夫婦で♡」結婚記念日、高級レストランに突撃…爆食→おーけー♪最後の一皿ですべて失ったワケ
義妹「お会計は兄夫婦で♡」結婚記念日、高級レストランに突撃…爆食→おーけー♪最後の一皿ですべて失ったワケ
高級フレンチでの食事は、ゆっくり味わいたいご褒美のような時間ですよね。けれど、その場がいつの間にか「誰に支払わせるか」をめぐるトラブルになってしまったら、せっかくの食事も台無しになってしまいます。 今回は、“払ってもらって当然”と甘える身内たちに、女性たちが下した決断をご紹介します。 結婚記念日の高級フレンチレストランに勝手に現れ、食事代を兄夫婦に押し付けようとした義妹親子や、義母との高級フレンチ代を妻に払わせようとした夫。身内という関係に甘え、女性たちを都合のいい財布のように扱った相手には、きっちり現実を知ってもらうことになり……。
共同経営3年、親友「社長は私1人で十分」社員に声をかけ独立→1年後、泣きついてきたワケ
共同経営3年、親友「社長は私1人で十分」社員に声をかけ独立→1年後、泣きついてきたワケ
私は女子校時代からの親友と、農園を運営する小さな会社を共同で立ち上げました。水にこだわって栽培した甘みの強いトマトが評判となり、少しずつ取引先も増えていました。仕事は順調で、親友ともこのまま力を合わせて会社を育てていけると思っていた私。ところが設立から3年ほどたったある日、親友から突然、共同経営を解消したいと告げられたのです。
PICKUP