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記事(3480)
夫まで欲しがる強欲ママ友「旦那もらう♡」→「欲しいならどうぞ?」泣きついて返却を懇願する結果に!?
夫まで欲しがる強欲ママ友「旦那もらう♡」→「欲しいならどうぞ?」泣きついて返却を懇願する結果に!?
平穏な家庭生活を脅かす、突然の略奪者。もしも、親しくなったはずのママ友や旧友から堂々と略奪宣言されたら……? しかも、その裏で夫自身もまんざらではない態度をとっていたとしたら……? 妻の怒りは計り知れませんよね。 そこで今回は、身勝手な夫と図々しい女性たちに、あえて「夫を譲った」妻たちの体験談を2本ご紹介します。妻を裏切った夫と略奪した友人。そんな2人の未来に幸せは訪れるのでしょうか……。
「親族が無職…ムリ♡結婚式こないで」在宅の私を見下す弟の婚約者→式直前に破局!3年後、元婚約が破滅のワケ
「親族が無職…ムリ♡結婚式こないで」在宅の私を見下す弟の婚約者→式直前に破局!3年後、元婚約が破滅のワケ
結婚式は人生の一大イベントであり、喜びを分かち合う場のはずです。しかしその“お祝いムード”を利用して、平気で人を見下したり、あるいは自分の見栄やプライドを優先したりする人もいるようで……。結婚式という“晴れの舞台”が、逆に人の本性をあぶり出すことがあるのです。 今回は、結婚式にまつわる人間関係トラブルを2本厳選しました。一方は、結婚式への出席を理由に、職業や生活を見下す発言を繰り返した婚約者の言動が引き金になった話。もう一方は、祝福されるべき式を前に、親族内の本音と皮肉が露呈し、最終的に式自体がキャンセルになってしまう事態に。晴れの日だからこそ、言葉や態度は慎重であるべき――そんな当たり前のことを、彼らはどこかで忘れてしまっていたようです……。
離婚から3年後…不倫した元夫「未練タラタラなんだろ?」→「夫が怒るよ?」勘違い男のあわれな末路!
離婚から3年後…不倫した元夫「未練タラタラなんだろ?」→「夫が怒るよ?」勘違い男のあわれな末路!
元夫から猛アプローチを受け、押しに負ける形で交際し、結婚した私。しかし、結婚から1年も経たずに「好きな人ができた」「別れてくれ」と離婚を切り出されました。当時は突然のことで、信じられなくてショックで……。 元夫は「まだ片思いだから」と相手の身元を明かさず、自身の有責性を認めなかったため、慰謝料の話も平行線に。心身ともに疲弊していた私は、「二度と私の前に現れないこと」を条件に、泣く泣く離婚届にサインしました。
義母「つわりで食べられないでしょ?」私にだけ料理ナシ→「食欲あると聞きましたが?」暴かれた嘘に逃げ場ナシ
義母「つわりで食べられないでしょ?」私にだけ料理ナシ→「食欲あると聞きましたが?」暴かれた嘘に逃げ場ナシ
義母は昔から、実の娘である義妹をお姫様のように溺愛しています。そんな彼女が医師である男性と婚約した際、義母の喜びようは、傍目から見ても異常なほどでした。 しかし、その直後に私の妊娠がわかると、義母の態度は明らかに冷ややかに……。親族が私の妊娠で盛り上がり、「主役が取られた」と言わんばかりの態度をとるようになったのです。
義母「息子名義の家でしょ!嫁は出ていけ」新築一軒家を乗っ取り→サヨナラお義母さん♡勘違い義母の末路
義母「息子名義の家でしょ!嫁は出ていけ」新築一軒家を乗っ取り→サヨナラお義母さん♡勘違い義母の末路
結婚5年目。私の両親からの援助もあり、ついに念願のマイホームを建てました。鍵を受け取った日、夫は笑いながら「ここが、俺たちの城だな」と言ったのです。その言葉に私は嬉しくて胸がいっぱいになりました。 しかし、入居すると夫は「母さん、この家見たら喜ぶだろうな」「母さん、この間取り好きそうだよな」と、口ぐせはこればかり。そのたびに胸の奥がザワつきました。私の嫌な予感は的中することになるのです。まさかこの家が、“義母のもの”扱いされる日が来るなんて……。
夫の略奪を企む同じ園のシンママ「旦那さんもらうね♡」私「別に良いけど」即答に2人はあ然!そのワケは…
夫の略奪を企む同じ園のシンママ「旦那さんもらうね♡」私「別に良いけど」即答に2人はあ然!そのワケは…
私は正社員として大企業に勤めながら、家事と育児も担う、いわゆる兼業主婦です。保育園に通う娘と、夫の3人で暮らしていました。 これまでの夫は、家事も育児も「手伝う」という意識が強く、どこか他人事のようでした。 ところが、ある時期から急に変わり始めたのです。
「パパー!」ウェブ会議中に姪っ子が乱入!隠し子疑惑が拡散され…「あなたね」社長室で告げられたのは
「パパー!」ウェブ会議中に姪っ子が乱入!隠し子疑惑が拡散され…「あなたね」社長室で告げられたのは
リモート勤務が当たり前になってから、私の仕事はウェブ会議が中心になりました。そんな中、いつも緊張してしまうのが、女社長との会議です。厳しいことで有名ですが、成果を出せばきちんと評価してくれるタイプで、私はその姿勢を信頼していました。 その日も、どうしても外せない案件の打ち合わせが入っていました。ところが同じタイミングで、姉から1本の電話がかかってきたのです。
「私たちに娘はいない」冷たい言葉の裏で起きていた家庭の歪み…単身赴任の父が知った真実は
「私たちに娘はいない」冷たい言葉の裏で起きていた家庭の歪み…単身赴任の父が知った真実は
数年前、実家を建て直したのをきっかけに、母と同居を始めました。反抗期で素直になれない娘と、あまり余裕のない妻との関係を気にかけながらも、私は仕事の都合で単身赴任を続けていました。そんな中、久しぶりに帰宅した私を待っていたのは、想像もしなかった事態だったのです。
妊娠した夫の不倫相手「悪く思わないで♡」→「何も知らないんだ?」半年後…真実を告げ、2人を地獄へ
妊娠した夫の不倫相手「悪く思わないで♡」→「何も知らないんだ?」半年後…真実を告げ、2人を地獄へ
信頼の上に成り立つ夫婦関係。しかし、その信頼が夫の身勝手な裏切りによって、音を立てて崩れ去ることも……。もしも、不妊に悩む中で離婚を突きつけられたり、ワンオペ育児の大変さを鼻で笑われたりしたら? そのうえ、裏切り行為まで発覚したとしたら、あなたはどうしますか? そこで今回は、夫の信じがたい裏切りに直面しながらも、見事な反撃で自らの人生を取り戻した妻たちの体験談を2本ご紹介します。妻をないがしろにした夫たちが辿った結末とは!?
病院「息子さんが事故に…!急いで!」私「娘だけですが?」謎の緊急連絡→まさか…!衝撃の事実が判明
病院「息子さんが事故に…!急いで!」私「娘だけですが?」謎の緊急連絡→まさか…!衝撃の事実が判明
私は夫と中学1年生の娘と3人で暮らしています。娘の入学祝いに、私と夫から内側へ名前を刻印した小さな財布を娘にプレゼントしました。娘はそれを通学バッグの定位置に入れて、毎日大事そうに持ち歩いていました。娘の「中学生っぽいでしょ♪」と少し照れながら見せてくる姿が、私も嬉しくて。だからこそ、あれが消えたときの胸騒ぎは、今でもはっきり覚えています。 まさか、その財布がきっかけで、ある日突然、私のスマホに病院から電話がかかってくることになるなんて……。このときは、想像もしていませんでした。
不倫相手とデート中に夫が交通事故!「今すぐ病院に来て」→私「え〜無理!」病室で夫が絶望したワケ
不倫相手とデート中に夫が交通事故!「今すぐ病院に来て」→私「え〜無理!」病室で夫が絶望したワケ
結婚して8年。夫はいつからか私を見下すようになりました。週4日のパートをこなしつつ、家事を完璧に整えようと努めてきましたが、彼の要求はエスカレートする一方です。 「この水筒、茶渋がついてるんだけど。それでも主婦かよ」「お前って本当にズボラだよな」――。そんな言葉に傷つく毎日でしたが、私は波風を立てないよう必死に耐えていました。
勝手に義母を連れてきた夫「今日から同居するから!」ただの負担増でムリすぎ…実母にSOSした結果
勝手に義母を連れてきた夫「今日から同居するから!」ただの負担増でムリすぎ…実母にSOSした結果
私は30代の専業主婦です。生まれたばかりの息子と夫の3人で暮らしています。結婚前はやさしかった夫ですが、家事や育児には無関心でした。 子どもが泣いていたので抱っこをお願いすると、「俺があやしても泣き止まないし、やっても意味ないだろ」そんな言葉が返ってきます。
4年前に別れた夫から「お前とは離婚だ」→再婚し里帰り中の私「今さら何?」暴走した元夫…自ら転落!?
4年前に別れた夫から「お前とは離婚だ」→再婚し里帰り中の私「今さら何?」暴走した元夫…自ら転落!?
私は20代後半に結婚しました。彼とは、私が仕事からの帰宅途中に急な雨に見舞われ、雨宿りするために立ち寄った小さなカフェで出会いました。そこで働いていた彼が「よかったらどうぞ」と、ずぶ濡れだった私にタオルを貸してくれたのです。 それをきっかけに私はそのカフェの常連になり、やさしく紳士的な彼にどんどん惹かれていき、交際を経て結婚。しかし、結婚生活が始まったとたん、彼の態度は出会ったころとは別人のように変わってしまい……。
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