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義父母が相次いで他界「家は俺がもらう」義兄に香典も盗まれ…絶望→しかし娘「よかったね」笑顔のワケ
義父母が相次いで他界「家は俺がもらう」義兄に香典も盗まれ…絶望→しかし娘「よかったね」笑顔のワケ
義父に介護が必要になったのは、娘が3歳のころでした。義母も持病があり、ひとりで義父の身の回りの世話と家事を担うのは困難な状態でした。そこで、次男である夫と相談し、私たち家族は義実家で同居を始めました。 介護への不安はありましたが、義父母は穏やかで、私たちの生活にも気を配ってくれる人たちでした。訪問介護などのサービスも利用しながら、在宅している時間が長い私が日常の介助を担い、夫は通院の付き添いや各種手続きを担当。 娘も義父母になつき、一緒に折り紙をしたり、庭の花に水をやったりして、私たちは穏やかに暮らしていました。
3歳の娘より友だち優先の夫「パパは誕生日より大事な用事がある」⇒独身を天国だと言った夫の半年後…
3歳の娘より友だち優先の夫「パパは誕生日より大事な用事がある」⇒独身を天国だと言った夫の半年後…
親友の結婚パーティーを翌日に控えたある日のこと。もうすぐ3歳になる娘を実家に預けて前乗りする予定でしたが、あいにく両親が体調を崩してしまいました。 私が出かけることをやや渋っていた夫に娘を預けて出かけるしかなく、後ろ髪引かれる思いで預けたものの、出発からわずか1時間でギブアップ。 普段ほとんど育児に関わっていない夫に、娘は慣れていません。今回をきっかけに少しでも距離が縮まればと思っていたのですが、夫は娘に泣かれるのが我慢できなかったよう……。 夫から何度も電話入り、新幹線に乗る直前でやむなく引き返すことになりました。
義姉「ご先祖様なんてバカバカしい」仏壇に落書きする甥を放置→後日、義姉が全力で謝罪してきたワケ
義姉「ご先祖様なんてバカバカしい」仏壇に落書きする甥を放置→後日、義姉が全力で謝罪してきたワケ
最近の私の悩みは、義姉親子のこと。夫の姉である彼女はシングルマザーで、頼れる人が少ないという事情はわかります。しかし、休日のたびにアポなしでわが家へやってきては長時間居座ったり、甥を勝手に預けて外出したりするので、正直なところ対応に困っています。
「大黒柱の俺様に感謝しろ!嫌ならひとりで暮らせ」安月給なのに威張る夫→はーい♡1カ月後、涙声の夫!哀れな結末
「大黒柱の俺様に感謝しろ!嫌ならひとりで暮らせ」安月給なのに威張る夫→はーい♡1カ月後、涙声の夫!哀れな結末
「俺が大黒柱だ」と言いながら、家族を支えるどころか、妻や親の努力を見下す夫もいるようです。収入や立場を理由に偉そうにされても、思いやりや責任が伴っていなければ、家族の信頼は離れていってしまいますよね。 家計を支えようと在宅ワークを始めた妻を「専業主婦のくせに」と責めたり、農業やパン屋に打ち込む両親と妻を見下し、「一家の大黒柱は俺だ」と言い放ったり……。大黒柱を名乗っていた夫たちは、やがて自分がどれほど周囲に支えられていたのかを思い知ることになります。 今回は、“自称・大黒柱”の夫に見切りをつけた女性たちが、自分の力で新しい人生を歩み始めるエピソードをご紹介します。
出産直前、夫が失踪「トイレ行ってくる!」とだけ言い残し、7年後…笑顔で帰宅!?姿を消した理由は…
出産直前、夫が失踪「トイレ行ってくる!」とだけ言い残し、7年後…笑顔で帰宅!?姿を消した理由は…
ある日突然、愛する夫が理由も告げずに目の前から姿を消してしまったら……あなたならどうしますか? 事故なのか、事件なのか。残された妻は、不安と絶望の中で夫の帰りを待ち続けるしかありません。 今回は、そんな「突然の失踪」から数年後、悪びれる様子もなくしれっと帰宅してきた「信じられない夫」にまつわる体験談をご紹介します。出産当日に姿を消した夫と、書き置きひとつで貯金を持ち逃げした夫……。 夫が長年行方をくらませていた身勝手すぎる理由とは!?
義姉「親族なんだし全部タダでしょ?」友人5人を連れ無銭飲食…→数日後、裏の顔が暴かれ一気に転落!
義姉「親族なんだし全部タダでしょ?」友人5人を連れ無銭飲食…→数日後、裏の顔が暴かれ一気に転落!
ホテルでシェフをしていた夫が数年前に独立し、私たちは夫婦でレストランを開業しました。開店以来、常連のお客様にも恵まれ、忙しくも充実した毎日を送っていました。 そんななか、兄が結婚することになり、披露宴を私たちのレストランで開くことに。家族へのお祝いの気持ちを込めて、お店を貸し切りにし、料理代も私たちからの結婚祝いとして負担しました。兄夫婦にもとても喜んでもらえたので、私たちもうれしかったのですが……。
出身大学を告げたら…「うわ、地方なんだ」軽蔑され婚約解消→数年後、元カレ母から泣きつかれて
出身大学を告げたら…「うわ、地方なんだ」軽蔑され婚約解消→数年後、元カレ母から泣きつかれて
3年間付き合った彼氏からプロポーズを受け、彼とは婚約関係になりました。早々に彼のご両親にも挨拶に行く計画を立てたのですが、なんとその際の出来事で、あっけなく結婚はなかったことになってしまったのです。さらに、婚約解消となったその後……。
結婚記念日に夫「お前帰っていいよ」妻を置いて元カノと豪華ディナー♡→後日、2人を待ち構えていた人物に顔面蒼白のワケ
結婚記念日に夫「お前帰っていいよ」妻を置いて元カノと豪華ディナー♡→後日、2人を待ち構えていた人物に顔面蒼白のワケ
まもなく結婚3年目を迎える私たち夫婦。新婚当初は家事を分担し、生活のルールを決めて楽しく生活をしていましたが、年月が経つにつれてだんだんと曖昧になってしまい、いつの間にか家事はすべて私の担当になっていました。休みのどちらかは一緒に食事をしようという約束も守られなくなっていたのです。 夫婦のすれ違いをこのままではマズいと思った私は、結婚記念日にディナークルーズを予約しました。「わざわざ船の上でごはんを食べなくても……」なんて最初は渋っていた夫でしたが、「結婚記念日なら」としぶしぶ承諾。私は、この日を機に少しでも関係が良くなればいいなと淡い期待を抱いていました。
義母「なにこの派手な下着!」私「私のじゃないですよ♡」合鍵で侵入し洗濯中に発見→何枚も!?震える夫…衝撃の真実
義母「なにこの派手な下着!」私「私のじゃないですよ♡」合鍵で侵入し洗濯中に発見→何枚も!?震える夫…衝撃の真実
夫の裏切りは、思わぬところからボロが出るものなのかもしれません。本人はうまく隠しているつもりでも、何気ない日常の中に、決定的な違和感が紛れていることもありますよね。 義母が勝手に洗濯したことで、夫が持ち帰っていた不倫相手の下着が見つかったり、ベビー用品を大量に買う夫の姿を友人が目撃し、別の妊婦と親しげにしていたことがわかったり……。何気ない出来事をきっかけに、夫たちの隠していた裏切りが明らかになります。 今回は、夫の不自然な行動に違和感を覚えていた女性たちが、思わぬ形で証拠をつかみ、自分の人生を守る決断をするエピソードをご紹介します。
「中卒じゃ経営者なんて無理」私の学歴を見下して退職した元社員。数年後、意外な場所で再会した結果
「中卒じゃ経営者なんて無理」私の学歴を見下して退職した元社員。数年後、意外な場所で再会した結果
私はアパレル事業を手がける会社の代表として、共同創業者のA子さんと共にブランド運営に取り組んできました。けれど、事業はいつも順調だったわけではありません。売上が伸び悩み、社内の空気が重くなった時期もありました。そんなとき、私の学歴を理由に見下すような言葉を残して去っていった社員がいたのです。
健康診断で引っかかった夫「少し協力してくれ」⇒衝撃の光景を目撃…さらに信じられない暴言が!
健康診断で引っかかった夫「少し協力してくれ」⇒衝撃の光景を目撃…さらに信じられない暴言が!
結婚して5年。私は夫と2人で暮らしながら、仕事と家事を両立していました。結婚生活の中で思うところはあったものの、「どこの夫婦にも多少はあること」だと思い、やり過ごしてきました。そんなある日、夫の健康診断の結果が届いたのですが……。
義母「あなたのために作ったの♡食べて?」悪意に満ちた差し入れ→「食べてくださいね♡」嫁のお返し!
義母「あなたのために作ったの♡食べて?」悪意に満ちた差し入れ→「食べてくださいね♡」嫁のお返し!
義母は悪い人ではないと思うのですが、少しおせっかいな性格でした。特に手作りおかずの「差し入れ」は、親切を越して少々困ったものでした。 「あなたのために」と頻繁に差し入れを持ってきてくれるのですが、夫婦2人では到底食べきれない量で、わが家の冷蔵庫はいつもパンパン。傷む前に処分せざるを得ないこともありました。食べきれないと伝えても、義母からの差し入れは止まることがありませんでした。
夫「海外赴任に栄転だ!彼女と行くから離婚して!」私「オッケー♪」→夫、異国の地でドン底に!?
夫「海外赴任に栄転だ!彼女と行くから離婚して!」私「オッケー♪」→夫、異国の地でドン底に!?
わが家は、5歳の娘と夫との3人家族。共働きですが、娘の保育園の送迎や家事育児は、私がほぼひとりでこなしています。 夫は「自分の会社のほうが大きくて忙しい」と主張しますが、私だって業績好調な会社に勤めており、お給料も大差ありません。 それなのに、私にマウントを取り、見下してくる夫にはうんざりしていました。
「わ・た・し・と♡子ども作っちゃう?」保育士の夫に迫る保護者→私「どうぞ?でも…」夫が土下座で謝罪!だって
「わ・た・し・と♡子ども作っちゃう?」保育士の夫に迫る保護者→私「どうぞ?でも…」夫が土下座で謝罪!だって
夫の幼なじみや、自分の親友。近い関係の相手だからといって、夫婦の境界線に土足で踏み込んでいいわけではありません。冗談のつもりでも、相手の家庭を軽く扱うような言葉を向けられたら、信頼は大きく揺らいでしまいますよね。 夫の幼なじみから「私と子ども作る?」と信じられない言葉を投げかけられたり、10年来の親友から「今、あなたの夫と空港にいる」と新婚旅行当日に裏切りを告げられたり……。夫婦の事情に踏み込んできた女性たちは、やがて自分たちの言動の浅はかさを思い知ることになります。 今回は、夫婦の境界線を越えてきた身近な女性たちに、妻たちが冷静に現実を突きつけるエピソードをご紹介します。
「お前と結婚してロクなもん食ってない!嫁選び失敗」私がSOSを出すと…救世主は大喜び!夫は絶望!
「お前と結婚してロクなもん食ってない!嫁選び失敗」私がSOSを出すと…救世主は大喜び!夫は絶望!
共に支え合っていくと誓って結婚したはずなのに、いつの間にか妻を家政婦扱いし、見下すようになる夫。もし、一番の味方であるはずの夫から「嫁選びを失敗した」というような心ない言葉をぶつけられたら……あなたならどうしますか? 今回は、自分勝手な理由で妻を理不尽に貶め、「暴言を吐く夫」にまつわる体験談をご紹介します。最初は夫の態度に耐えていた妻ですが、度重なる暴言についに限界を迎え、反撃へと出ます。 妻が夫に突きつけた対抗策とは? 夫を待ち受けていた悲惨な末路とは果たして……?
夫「嫁なんだから今すぐ来い!」私「誰のこと言ってる?」通夜を欠席した結果、私に全てを押し付けたがる義家族の末路は
夫「嫁なんだから今すぐ来い!」私「誰のこと言ってる?」通夜を欠席した結果、私に全てを押し付けたがる義家族の末路は
義祖母が老衰で亡くなりました。結婚してからずっと、私は義祖母の言葉や態度に耐え続けてきました。いろいろと思うところはありましたが、ようやく日々の緊張からは解放されるのかもしれない……そう思った矢先、夫が勝手に義祖母の通夜や葬儀の準備を引き受けてきたのです。
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