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義母「また女?跡継ぎ産めない役立たずめ!」2人目出産直後に怒号→サヨナラ…退院後、家族で向かった先は♡
義母「また女?跡継ぎ産めない役立たずめ!」2人目出産直後に怒号→サヨナラ…退院後、家族で向かった先は♡
「後継問題」は、一見すると家族の将来を考える話に見えますが、ママにとっては大きな負担になることがあります。「男の子を産んでほしい」その言葉が、いつの間にかママにだけ責任や役割が押しつけられてしまうことも少なくありません。 とくに義両親からのプレッシャーは、ママの気持ちを汲み取ってもらえず、「長男の嫁だから」「女の子を産んだんだから次こそは」という言葉が重くのしかかってしまいがちです。 そこで今回は、そんな後継問題をめぐる期待とプレッシャーが、家族関係を大きく揺るがしていった2つのエピソードをご紹介します。
後輩と浮気した夫「今から帰る!離婚しろ」私「待ってるね」両家の両親を招集!夫を待ち受けていた結末とは
後輩と浮気した夫「今から帰る!離婚しろ」私「待ってるね」両家の両親を招集!夫を待ち受けていた結末とは
私は30代の主婦。大学時代の同級生だった夫と結婚し、待望の第一子を出産しました。小さな娘を抱きながら、慣れない育児に追われる毎日。眠れない夜が続いても、「この子のため」と思えば不思議と頑張れたのは、そばに夫がいると信じていたからでした。
義母「長男嫁の出産祝いは100万円で次男嫁は110円」その“差”が人生最大の誤算に…義母の末路は
義母「長男嫁の出産祝いは100万円で次男嫁は110円」その“差”が人生最大の誤算に…義母の末路は
結婚してから、私は義母とどう付き合えばいいのかわからずにいました。義実家には独特の“ルール”があり、帰省するたびに、どこか試されているような気がしていたのです。 義父は地方でとある会社を経営しています。義母はことあるごとに“社長の妻”であることを誇り、「うちは普通の家とは違うのよ」「会社の看板があるんだから、恥ずかしいマネはしないで」――そんな言葉を口癖のように繰り返していました。ですが、義父の会社は昔ほど景気が良いわけではなさそうで……。
「あなたは甘やかされて育ったのね」嫁が体調不良でも都合優先の義母…我慢するのをやめた結果
「あなたは甘やかされて育ったのね」嫁が体調不良でも都合優先の義母…我慢するのをやめた結果
私は、夫と義母と3人で暮らすアラフォーの主婦です。2年前に義父が亡くなったことをきっかけに、義母との同居生活が始まりました。最初は「家族だから」と自分に言い聞かせていましたが、次第に義母の身勝手な言動に、心身ともに疲れを感じるようになっていきました。
夫「財布嫁は用済み!娘連れて出てけ」義両親が他界し遺産が夫の元に→助かります♡笑顔で出て行ったワケ
夫「財布嫁は用済み!娘連れて出てけ」義両親が他界し遺産が夫の元に→助かります♡笑顔で出て行ったワケ
私は兼業主婦で、会社員の夫と7歳になる娘と3人で暮らしていました。仕事に家事、育児と慌ただしい毎日ではありましたが、夫は家事にも協力的。近距離別居の義両親とも関係は悪くなく、「大変だけど、これが普通の幸せなんだろうな」と思っていました。 そんな日常が揺らぎ始めたのは、夫が深刻そうな顔で切り出した一言でした。 「実家の店が、負債を抱えたらしい」 そのときの私は、まだ“家族で支え合う話”だと信じていたのです。
義母「孫はまだ?不妊治療すれば?」私「孫ならもう生まれてます」義母「えっ!いつ?」⇒実は…!
義母「孫はまだ?不妊治療すれば?」私「孫ならもう生まれてます」義母「えっ!いつ?」⇒実は…!
私は結婚して2年になる夫と、ふたりで暮らしています。 義母の誕生日が近づいたある日、私は「今年こそは」と思い切って、プレゼントを贈りました。夫から「母さんは食べるのが好きだから、食べ物がいいと思う。肉が好きだよ」と聞いていたので、すき焼きセットを選んだのです。正直、緊張していました。結婚してからというもの、義母は私に冷たく、会うたびにピリピリした空気が漂っていたからです。 それでも――ほんの少しでも距離が縮まるなら。そんな期待を胸に、義実家へ顔を出しました。
新築への引っ越し当日、夫「今日から同居な!嫌なら出て行け」私「わかった~」→夫が帰る場所を失ったワケ
新築への引っ越し当日、夫「今日から同居な!嫌なら出て行け」私「わかった~」→夫が帰る場所を失ったワケ
私の夢は、庭のある新築一戸建てに住むことでした。その目標を叶えるため、少しでも給料の良い職場を選んで努力し、独身時代からコツコツと資金を蓄えてきたのです。 夫と結婚した私は、念願だった注文住宅を購入。ようやく完成し、来週末には引っ越しを控えています。私たちが住んでいる地域は土地が安いこともあり、新居の費用には私の独身時代の貯金をすべてつぎ込み、ローンなしの現金一括で支払うことができました。 「貯金があって本当に助かったよ、ありがとう」と夫から感謝され、これまでの節約生活が報われた気がしたのです。
実家の寿司屋を「汚い」と嘲笑った元カノ。3年後に再会したので真実を告げた結果!?
実家の寿司屋を「汚い」と嘲笑った元カノ。3年後に再会したので真実を告げた結果!?
僕が以前交際していた女性とのお話です。かわいく周囲からも人気があった彼女。そんな彼女にプロポーズをし、僕の両親に紹介しようと実家へ帰った際、なんと僕は彼女から振られてしまいました。理由は「僕の実家が映えないから」。僕の両親は昔ながらの寿司屋を営んでいるのですが、彼女から「こんなオンボロの店なんて映えない! 別れる!」と言われてしまったのです。
「元カノが妊娠した!出てけ!」不倫して子どもまで作った夫→「出て行くのはあなたよ?」真実を告げると…絶望!?
「元カノが妊娠した!出てけ!」不倫して子どもまで作った夫→「出て行くのはあなたよ?」真実を告げると…絶望!?
一生の愛を誓い、共に歩むはずだったパートナー。しかし、そんな信頼を足蹴にするような非道な裏切りは、ある日突然、何食わぬ顔でやってきます。もしも夫が耳を疑う告白をしてきたり、身勝手な理由で家族を切り捨てたりしたら……? そこで今回は、身勝手な夫たちの暴挙に対し、毅然とした態度で引導を渡した『強き妻たち』の体験談を2本ご紹介します。絶望の淵に立たされた妻たちが、最後に放った会心の一撃とは!?
義母「他人は参列不可!帰れ」義父が他界…葬儀準備を私1人に押し付けバッサリ→おーけー♪帰宅後、鬼電!だって
義母「他人は参列不可!帰れ」義父が他界…葬儀準備を私1人に押し付けバッサリ→おーけー♪帰宅後、鬼電!だって
結婚して2年、夫とは今でも仲良く暮らしています。義父は穏やかで、私にもいつも優しくしてくれる人でした。しかし、義母は会うたびに「育ちが違う」といった棘のある言い方をしてくるのです。私の両親が葬儀関係の仕事をしているからでしょうか……。私は波風を立てたくなくて、聞き流して距離を取ってきました。 そんなある日、突然義父が亡くなったのです。悲しみに沈む私と夫をよそに、義母は立ち上がるなり「こうしちゃいられないわ!葬儀の準備、すぐ始めないと!」と早口で言い始めたのです。
「私は上司なんだから、家でも私が上」命令ばかりの妻に疲弊…決断した離婚と転職の結末
「私は上司なんだから、家でも私が上」命令ばかりの妻に疲弊…決断した離婚と転職の結末
私は、とあるソリューション会社でエンジニアとして働く30歳です。妻はもともと同じ会社の同僚でしたが、私より先に昇進し、気付けば職場では上司という立場になっていました。それが影響していたのか、もともとの性格なのかはわかりません。ただ、会社でも家庭でも、次第に妻の態度は高圧的になっていったのです。
「母さん余命1年だって…お前のせいだ!」私を責める裏で高笑い!?→義母との「極秘作戦」が始まった
「母さん余命1年だって…お前のせいだ!」私を責める裏で高笑い!?→義母との「極秘作戦」が始まった
私には、実の母親のように慕っている大切な義母がいます。義母はいつも私を「本当の娘のようね」とかわいがってくれ、私たち夫婦のことも温かく見守ってくれていました。 しかしある日、夫から衝撃的な事実を告げられます。 「母さんの病気の進行が早くて、高額な手術が必要なんだ」義母の貯金だけでは足りず、このままでは治療が受けられないという夫の言葉に、私は迷うことなく答えました。 「マイホームのために貯めていたお金、全部使って。お義母さんの命には代えられないよ」 こうして私は、将来のための貯蓄をすべて義母の治療費として託したのです。
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