ベビーカレンダー編集部/ママトピ取材班の記事

著者プロファイル

ライター

ベビーカレンダー編集部/ママトピ取材班

新着記事が配信されたら、メールやプッシュ通知でお知らせ!

読者からの体験談をお届けします。

記事(4892)
「半額にして」大口取引先の無謀な要求を拒否し、泣く泣く取引終了。農園を救ったご縁とは
「半額にして」大口取引先の無謀な要求を拒否し、泣く泣く取引終了。農園を救ったご縁とは
私は34歳で、夫と結婚して5年目になります。夫の実家は、農薬や化学肥料にできるだけ頼らず、手間をかけて野菜を育てる農家です。人と話すことが好きな私は、義父に勧められて営業を担当するようになりました。既存の飲食店からの注文対応や納品の調整を中心に、時々新しい取引先への提案もしています。ただ、農園の売り上げは、1社の大口取引先に大きく頼っていました。
義姉「息子の送迎お願い♡」断ると「タクシー代2万払え!」→しかしなぜか…義姉が家族を失う結果に!
義姉「息子の送迎お願い♡」断ると「タクシー代2万払え!」→しかしなぜか…義姉が家族を失う結果に!
義実家や親族とのお付き合いは、ただでさえ気を使うもの。もし、そんな身内の中に「自分の都合ばかりを押しつけてくる非常識な人物」がいたら、あなたはどう対応しますか? 今回は、親族からの常識を疑うような「身勝手な要求」にまつわる体験談をご紹介します。平穏な日常を脅かす理不尽な振る舞いに思わずあぜん……。 自己中心的な親族たちが迎えた結末とはいったい!?
元夫「お前が養育費を払え」親権ないのに勝手に子守りして請求!?→成敗後に判明した真の目的にゾッ…
元夫「お前が養育費を払え」親権ないのに勝手に子守りして請求!?→成敗後に判明した真の目的にゾッ…
夫と離婚して1年。私はシングルマザーとして、幼稚園に通う子ども2人と暮らしていました。在宅勤務が中心でしたが、時々出社が必要になる日もあり、そのたびに子どもの預け先に頭を悩ませていました。 実家は遠く、頼れる人も限られていたため、やむを得ず元夫を頼ることも……。しかし、その選択が思いもよらないトラブルを招くことになるとは、このときは想像もしていなかったのです。
「どうして来たの?」妹の結婚式で私の席がないと判明。追い返そうとした妹に夫が放った言葉
「どうして来たの?」妹の結婚式で私の席がないと判明。追い返そうとした妹に夫が放った言葉
私は36歳の会社員です。私が15歳、妹が3歳のときに母が亡くなりました。当時、父は仕事で帰宅が遅く、近くに住む祖母も家事や送り迎えを手伝ってくれましたが、妹の食事や身の回りのことは、自然と私が担うことが多くなりました。部活動や勉強に使う時間を削りながら、母親代わりのつもりで妹を支えてきた私。しかし、妹の結婚式当日、思いも寄らない出来事が起こったのです。
「婚約者、奪っちゃった♡」勝ち誇る妹⇒「今、ハワイで挙式中だけど?」妹のとんでもない勘違いとは
「婚約者、奪っちゃった♡」勝ち誇る妹⇒「今、ハワイで挙式中だけど?」妹のとんでもない勘違いとは
当時、私は仕事関係で知り合った恋人からプロポーズされ、幸せの絶頂にいました。しかし、1つ気がかりなことが。それは、幼いころから何かと私に張り合い、嫌味ばかり言ってくる妹の存在です。私は、結婚が決まったことを妹に知られたくなかったのですが……。
夫「縛られたくない!自由に生きる」双子の娘と私を捨て離婚→15年後、再会!娘たち「あんた誰?」論破された元夫は
夫「縛られたくない!自由に生きる」双子の娘と私を捨て離婚→15年後、再会!娘たち「あんた誰?」論破された元夫は
自分の都合で子どもから離れたはずなのに、年月が経ってから当然のように“父親”を名乗る人もいるようです。育てる責任から逃げておきながら、必要になったときだけ親の顔をされても、受け入れられないのは当然ですよね。 生まれたばかりの双子を置いて「自由に生きたい」と家を出た元夫が、15年後に父親面で現れたり、新しい家庭が思い通りにいかなくなった元夫が、跡取り欲しさに息子を連れ戻そうとしたり……。子どもを都合よく扱おうとした元夫たちは、やがて自分が親として何も積み重ねてこなかった現実を突きつけられます。 今回は、子どもを手放した元夫たちが、都合よく父親面をした結果、自分の身勝手さを思い知るエピソードをご紹介します。
義姉「介護なんて暇人がすれば?」苦労を私に押し付け、遺産要求…遺言書を前に、義姉が顔面蒼白のワケ
義姉「介護なんて暇人がすれば?」苦労を私に押し付け、遺産要求…遺言書を前に、義姉が顔面蒼白のワケ
夫と結婚して10年。下の子も小学校に入学し、慌ただしい子育ても少しだけ落ち着いてきた矢先のことでした。離れて暮らす義父が体調を崩し、我が家の生活リズムは一変することになったのです。 「これまでのお礼も兼ねて、今度は私たちがサポートしよう」 そんな前向きな気持ちで、義実家での同居生活をスタートさせたのですが──。
「地味な仕事ね」実家の八百屋で働く私を見下す同級生。店に取引先として現れた人物の正体に絶句
「地味な仕事ね」実家の八百屋で働く私を見下す同級生。店に取引先として現れた人物の正体に絶句
有名大学を卒業した私は現在、両親が営む八百屋で働いています。両親の店は、店頭販売だけでなく、近隣の飲食店や企業への納品もおこなう青果店です。大学で学んだ経営や販売の知識を生かし、店頭での接客だけでなく、仕入れや飲食店への納品、販売促進なども担当。地域の常連さんと顔を合わせながら働く毎日に、忙しくも大きなやりがいを感じていました。そんなある日、店頭で高校時代の同級生・Y子に声をかけられました。
嫁を監視する義母「残高980円なんてだらしない!」私「あ、それは…」義母が墓穴を掘ったワケ
嫁を監視する義母「残高980円なんてだらしない!」私「あ、それは…」義母が墓穴を掘ったワケ
夫と結婚し、義母の家の近くで新婚生活を始めた私。夫婦仲は良好でしたが、ひとつだけ悩みがありました。それは、何かと私たちの生活に口を出してくる義母の存在です。 「息子がちゃんと生活できているか心配だから」と頻繁にわが家を訪れ、家事のやり方やお金の使い方にまで口を出してくる義母。ある日、ふと気付くと、なんとわが家の合鍵まで勝手に作っていたのです。
車に乗せない夫と義母「あなただけ電車で〜」私「はーい!」車の鍵を持って電車へ。2人が迎えた末路は
車に乗せない夫と義母「あなただけ電車で〜」私「はーい!」車の鍵を持って電車へ。2人が迎えた末路は
私は会社員の夫と暮らす共働き夫婦です。息子のことが大好きな義母からは嫌われており、結婚当初からたびたび嫌みを言われていました。そのことを何度か夫に相談していますが、まともに取り合ってもらえず……。いつもヘラヘラと笑って流されてしまいます。
高級和牛を夫が勝手に「昼に母さんと食べた!」→私「娘のお祝いって言ったよね?」離婚を告げた結果!
高級和牛を夫が勝手に「昼に母さんと食べた!」→私「娘のお祝いって言ったよね?」離婚を告げた結果!
結婚して新しい家庭を築いたはずなのに、いつまでたっても親離れ・子離れができず、配偶者をないがしろにするパートナー。そんな相手との生活は、ストレスがたまる一方ですよね。 今回は、妻や子どもよりも「自分の母親を最優先する夫」にまつわる体験談をご紹介します。娘の頑張りを祝うはずの高級和牛を義母と食べてしまう夫や、義母のパチンコ代のために妻の貯金を奪おうと企む夫。 耳を疑うような言動をする夫に待ち受けていた結末とは……?
義両親「ガメついわね」「足りないのか?」出産祝いが届かないと伝えたら誤解され…→暴かれた夫の悪事に絶句!
義両親「ガメついわね」「足りないのか?」出産祝いが届かないと伝えたら誤解され…→暴かれた夫の悪事に絶句!
妊娠がわかった日、夫は「父親になるんだからもっと頑張る」と張り切り、それまで以上に仕事へ打ち込むようになりました。毎日の残業や休日出勤が続いたため、私は夫の体を心配していましたが、自分自身も初めての妊娠生活に精いっぱい。気づけば出産の日を迎えていました。 そして私は無事出産。わが子を初めて抱いたときは、この幸せがずっと続くと信じていたのですが……。
「親の工場を継ぐなんてラクでいいよな」合コンで高卒の私を見下す同級生。女性のひと言に慌てたワケ
「親の工場を継ぐなんてラクでいいよな」合コンで高卒の私を見下す同級生。女性のひと言に慌てたワケ
父から、家電製品に使われる部品を製造する町工場の経営を引き継いだばかりの私。高校卒業後に町工場へ入ってから約20年、現場で技術を学びながら、営業や取引先との商談にも携わってきました。そんなある日、高校時代の同級生・E男から、久しぶりに電話がかかってきたのです。
「話し声…」新婚旅行中、深夜2時に消えた夫…非常階段で衝撃の光景→最高の土産話♡義実家で公開処刑の始まり♪
「話し声…」新婚旅行中、深夜2時に消えた夫…非常階段で衝撃の光景→最高の土産話♡義実家で公開処刑の始まり♪
幸せな新婚生活が始まったと思っていたのに、夫にとって自分は“表向きの妻”でしかなかった——。そんな現実を知ってしまったら、信じていた時間ごと崩れてしまいそうですよね。 新婚旅行を不倫相手に会うための口実にされ、「妻との結婚はカモフラージュ」と言われたり、結婚式を挙げたばかりの夫から、不倫相手の妊娠を知らせる誤爆メッセージが届いたり……。妻を大切にするどころか、別の女性との未来を進めていた夫たちは、やがて自分の身勝手さの代償を払うことになります。 今回は、新婚早々に夫の裏切りを知った女性たちが、証拠を押さえ、自分の尊厳を守るために決断するエピソードをご紹介します。
PICKUP