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義母「支払いお願い♡」高級レストランで散財→「無理ですが?」奢られる前提で食い荒らした結果…悲劇
義母「支払いお願い♡」高級レストランで散財→「無理ですが?」奢られる前提で食い荒らした結果…悲劇
結婚して家族になったのだから、持ちつ持たれつで助け合うのは当たり前。そう考え、頼りにされたら、そのときは「助けてあげたい」と思いますよね。 しかしなかには、その善意を逆手に取り、都合よく利用しようとする人も……。義家族から巧妙な嘘で支払いを押しつけられたり、自分の稼ぎで夫と義母を養っているのに不倫されたりしたら、あなたはどうしますか? そこで今回は、身勝手な夫や義家族に、善意を都合よく利用され、限界を迎えた妻の体験談をご紹介します。非常識な要求を繰り返す身勝手な人に対し、妻が下した決断とは!?
義母「抜き打ち検査よ!」私「最高♡」妊娠3カ月、つわりで寝込む私を急襲→ありがと♡義母襲撃に歓喜のワケ
義母「抜き打ち検査よ!」私「最高♡」妊娠3カ月、つわりで寝込む私を急襲→ありがと♡義母襲撃に歓喜のワケ
妊娠中は、心も体も大きく変化する時期。だからこそ、身近な家族の言葉や行動に、これまで以上に助けられたり、逆に深く傷ついたりすることもあるのではないでしょうか。 とくに義母との関係は、接し方ひとつで、安心できる存在にも、強い負担を感じる存在にもなり得るものです。 今回は、妊娠中という大切な時期に出会った、対照的な2人の義母の姿が描かれたエピソードをご紹介します。
義母「今日のご飯はハズレありで~す♡」義父と夫「当たったら即離婚・絶縁な」調子に乗った義母の末路
義母「今日のご飯はハズレありで~す♡」義父と夫「当たったら即離婚・絶縁な」調子に乗った義母の末路
義母は、私の誕生日が近づくたびに「今年も家でお祝いしましょう」と声をかけてくれます。夫と2人でも別日にお祝いする予定でしたが、義実家でも祝ってくれるというので、ありがたい気持ちはありました。ただ、ひとつだけ気がかりなことがあり……。
娘が事故!夫「他人だから知らん!」豹変した夫に絶望⇒数時間後、娘が泣きながら明かした夫の姿とは?
娘が事故!夫「他人だから知らん!」豹変した夫に絶望⇒数時間後、娘が泣きながら明かした夫の姿とは?
私が夫と再婚したのは、娘がまだ小学生のころ。夫は元ホストクラブの従業員でした。 周囲の偏見は覚悟の上でしたが、最も激しく反対したのは私の両親でした。ホストに騙されている、世間知らずだ、娘のことを考えろ——容赦のない言葉を次々に浴びせられ、私は耐えられなくなり、両親とはほぼ絶縁状態になったのです。
「役に立たない新人」と陰口を言うベテランパート…大忙しのランチタイムで迎えた末路
「役に立たない新人」と陰口を言うベテランパート…大忙しのランチタイムで迎えた末路
私は45歳の主婦。子どもたちは就職や進学を機に家を離れ、現在は夫と2人で穏やかに暮らしています。時間に余裕ができたこともあり、近所の日本料理店でパートを始めることにしました。新しい一歩に胸を弾ませながら迎える初出勤――。このときの私は、これから待ち受ける出来事をまだ知る由もなかったのです。
夫「金髪…俺の子じゃない!離婚だ!」産後、子どもを見て絶叫→義母の呟きで一変!夫が土下座級の謝罪のワケ!
夫「金髪…俺の子じゃない!離婚だ!」産後、子どもを見て絶叫→義母の呟きで一変!夫が土下座級の謝罪のワケ!
出産直後という時間は、本来なら新しい命の誕生を喜び合い、家族としての絆を確かめ合う大切な瞬間のはずです。心も体も大きな負担を抱える中で、いちばんそばにいてほしいのは、ほかでもない家族ではないでしょうか。 しかし現実には、その大切な瞬間に、思いもよらない言葉を突きつけられてしまうこともあります。出産という大きな出来事の直後だからこそ、相手の本当の考えや信頼のあり方が、はっきりと浮かび上がってしまうこともあるのかもしれません。 今回は、出産直後という特別な時間に、疑いと裏切りを突きつけられた2人の女性のエピソードをご紹介します。
義家族との旅行当日に義母「他人の部屋は予約してないから帰れ」→フロントで祖父の名前を出した結果!?
義家族との旅行当日に義母「他人の部屋は予約してないから帰れ」→フロントで祖父の名前を出した結果!?
結婚して間もないころ、私は義母や夫との関係に居心地の悪さを感じていました。義母は表向きは穏やかでも、私への態度に冷たさがにじむのです。夫に相談しても「考えすぎだよ」と受け流されるばかり。さらに、次第に夫の態度もそっけなくなっていき……。
結婚式前日に義妹「中卒の親族の席はありませ〜ん♪」→私「新郎も帰るって」義妹がすべてを失った瞬間
結婚式前日に義妹「中卒の親族の席はありませ〜ん♪」→私「新郎も帰るって」義妹がすべてを失った瞬間
私はある伝統工芸の職人として働いています。小学生のころにこの道へ進むと決め、中学卒業と同時に親方の門を叩きました。 伝統の技法を受け継ぎ、一つひとつ手仕事で作品を生み出す日々は、厳しくも充実したもの。夫や義両親も「立派な仕事だ」と、私の誇りを尊重してくれています。 そんな私にとって唯一の悩みの種が、夫の妹の存在でした。
「作業服で営業ですか?」下請けを見下す勘違い社長秘書の末路
「作業服で営業ですか?」下請けを見下す勘違い社長秘書の末路
家族経営の小さな町工場で、事務兼営業を担当している私。事務用品向けの精密部品を製造する零細企業ですが、家業を守り、発展させるために日々奔走しています。この日は、長く交渉を重ねてきた大手企業の社長と、初めて直接お会いする日。取引が実現すれば、当社にとって大きな転機となります。緊張しながらも、これまで準備してきた資料を手に訪問すると……。
収入で見下す税理士の夫「パートなんか辞めちまえ」私「じゃあ遠慮なく♡」素直に退職した結果!?
収入で見下す税理士の夫「パートなんか辞めちまえ」私「じゃあ遠慮なく♡」素直に退職した結果!?
結婚したのを機に、私は仕事を時短勤務に変えました。夫は税理士として毎日忙しく働いていたため、私は少しでも支えになれたらと思い、家事もできるだけ手を抜かずにこなしていました。完璧ではなくても、それなりにやれていると思っていたのです。しかし夫は、そんな私に不満を抱いていたようで……。
「嫁の務めが果たせないなら離婚しろ!」サインを迫る義母→私「とっくにしてますが?」真実を知った義母が青ざめたワケ
「嫁の務めが果たせないなら離婚しろ!」サインを迫る義母→私「とっくにしてますが?」真実を知った義母が青ざめたワケ
今思えば、最初から義母とはそりが合いませんでした。私が義母に反論するたびに、大きくなっていく怒鳴り声。それでもなんとか波風を立てず、やっていきたいと思っていました。 しかし、義母はすでに「次の計画」を始動していたのです……。
夫「父さんの財産目当てだろ?」介護のため仕事を辞めた私を罵倒→義父の一言で崩れ去った夫の思惑とは!?
夫「父さんの財産目当てだろ?」介護のため仕事を辞めた私を罵倒→義父の一言で崩れ去った夫の思惑とは!?
私は30代の会社員。結婚後、夫と義父との3人で暮らしており、義母はすでに他界していました。 義父はとても気配りができる人で、同居後も料理や掃除などの家事を積極的に担ってくれていました。夫が家事をまったくしなかったこともあり、仕事で帰りが遅くなる私にとって、義父の存在は大きな支えだったのです。
「里帰り出産する予定♡」夫を奪った妹から3年ぶりの連絡→「実家もうないよ?」家族を壊した妹の末路
「里帰り出産する予定♡」夫を奪った妹から3年ぶりの連絡→「実家もうないよ?」家族を壊した妹の末路
3年前、私たちの結婚1年目の記念日に「ある事件」が起きました。仕事から帰る途中の私に、妹から一本の電話が入ったのです。その内容は「お姉ちゃんの旦那さん、貰っちゃった♡」という、耳を疑うような言葉でした。 急いで帰宅すると、家に夫の荷物は何もなく、もぬけの殻。テーブルの上には、夫のサイン済みの離婚届が置かれていて……。
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