ベビーカレンダー編集部/ママトピ取材班の記事

著者プロファイル

ライター

ベビーカレンダー編集部/ママトピ取材班

新着記事が配信されたら、メールやプッシュ通知でお知らせ!

読者からの体験談をお届けします。

記事(5112)
孫「塾?もう辞めたよ」祖母「え?」塾代として毎月3万円を援助していた祖母→消えた12万円の行方とは
孫「塾?もう辞めたよ」祖母「え?」塾代として毎月3万円を援助していた祖母→消えた12万円の行方とは
私は60代の主婦です。中学2年生の孫が塾に通い始めたころ、息子のA男から「塾代を少し助けてほしい」と頼まれ、毎月3万円を援助することに。孫のためならと渡し続けていましたが、ある日何げなく孫に「塾は頑張ってる?」と聞くと、「塾? もうとっくに辞めたよ」と言われたのです。
社長令嬢「あんたは会社のお荷物w」私「じゃあ辞めます」⇒転職後に再会すると…立場が一変!?
社長令嬢「あんたは会社のお荷物w」私「じゃあ辞めます」⇒転職後に再会すると…立場が一変!?
私は中学卒業後から働き始め、ある会社で契約社員として勤務していました。経験を重ねるうちに、取引先とのやりとりや資料作成なども任されるようになり、仕事にやりがいを感じていました。そんなある日、社長の娘・A子が入社してきたのですが……。
「本当に使えないわね」義母の嫌みと夫の不倫に耐え続けた嫁。水面下で進めていたこととは
「本当に使えないわね」義母の嫌みと夫の不倫に耐え続けた嫁。水面下で進めていたこととは
私は幼いころから施設で育ち、頼れる親族はいませんでした。結婚後は夫と義母との3人暮らしを始めましたが、義母から何かにつけて嫌みを言われる毎日。夫も私をかばうことはなく、ほかの女性との関係に夢中で、家にほとんど帰らなくなっていました。それでも私がすぐに家を出なかったのには、ある理由があったのです。
夫「ごめん!行けない」立ち会い出産をドタキャン!⇒私「え?産婦人科にいるのに?」夫が真っ青になったワケ
夫「ごめん!行けない」立ち会い出産をドタキャン!⇒私「え?産婦人科にいるのに?」夫が真っ青になったワケ
出産準備を始めたころ、私は出産経験のある姉にも相談しながら、バースプランを立てていました。夫は「実際に産むのはお前なんだから、好きに決めればいいよ」と言っていたため、立ち会い出産にも協力してくれるものと思っていました。
ママ友「ご主人、うちの運動会で親子リレー出てるよ」どういうこと?撮影を頼んだ結果…夫の悲惨な末路
ママ友「ご主人、うちの運動会で親子リレー出てるよ」どういうこと?撮影を頼んだ結果…夫の悲惨な末路
私は夫と、小学2年生の娘との3人暮らしです。夫は仕事が忙しいことを理由に、家事や育児にはあまり積極的ではありませんでした。私が娘のことをお願いしても、「俺は仕事で疲れてるんだから、それくらいやってよ」と言われることもしばしば。最近では休日に出かけることも増え、「会社の人に頼まれた」「仕事の付き合いだから」と言って家を空けるようになっていました。
義両親「生活費10万払う!家事もする♡」新築のわが家で同居→半年後「金ない!家事は嫁の仕事!」裏切りに鉄槌
義両親「生活費10万払う!家事もする♡」新築のわが家で同居→半年後「金ない!家事は嫁の仕事!」裏切りに鉄槌
家族とはいえ、夫婦で築いた暮らしには守るべき境界線がありますよね。善意や老後の不安、産後の手伝いを理由にされても、家の使い方や生活の形を一方的に決められてしまえば、安心できるはずの場所が窮屈なものになってしまいます。 今回は、わが家の境界線を越えてきた義家族から、大切な暮らしを守った女性たちをご紹介します。 新築マイホームでの同居を受け入れたものの、約束を破って居座られた女性や、産後に自宅へ戻ると、義母が勝手に同居し、夫婦の寝室まで占領していたことに困惑した女性。家族だからと遠慮なく入り込んでくる義家族に、女性たちは大切な暮らしを守るため、きっぱり向き合うことになり……。
義母と夫「不出来な嫁ね」「嫁選び失敗した」私「じゃあ嫁辞めるね!」→翌日、2人そろって真っ青に!
義母と夫「不出来な嫁ね」「嫁選び失敗した」私「じゃあ嫁辞めるね!」→翌日、2人そろって真っ青に!
「女は家事をして当然」「専業主婦は寄生虫」――信じていた夫から突然こんな心ない言葉を浴びせられたら、あなたならどうしますか? 今回は、妻を見下し、身勝手な理由で追い詰めてきた「モラハラ夫」にまつわる体験談をご紹介します。つわりで苦しむ妊娠中の妻を義母と一緒になって笑い、「嫁選び失敗したな」と言い放った夫と、上司の武勇伝を真に受けて妻を罵倒し、「俺に逆らうなら離婚だぞ!」と息巻いた夫。 妻の尊厳を踏みにじった彼らを待ち受けていた、思わず青ざめる「妻からの痛快な反撃」とは果たして!?
スマホ依存夫「今忙しいから!」腹痛で動けない私のSOSを無視→1カ月後、助けを求める夫に私は…
スマホ依存夫「今忙しいから!」腹痛で動けない私のSOSを無視→1カ月後、助けを求める夫に私は…
夫は、家にいる間も肌身離さずスマホを持ち歩き、ゲームや動画、SNSに夢中になっていました。食事中も画面から目を離さず、私が話しかけても返ってくるのは生返事ばかり。 そんな生活が続き、私は夫と夫婦でいる意味さえわからなくなっていました。
育児放棄夫「入院するなら子どもも連れて行くよな」事故に遭った妻に暴言→父に相談すると夫が…
育児放棄夫「入院するなら子どもも連れて行くよな」事故に遭った妻に暴言→父に相談すると夫が…
私は30代のワーママでした。双子の男の子を出産し、いっぺんにふたりの息子のママになれて、毎日がにぎやかで幸せを感じていました。夫も最初のうちは育児に積極的で、一緒にミルクをあげたり、おむつを替えたりしてくれていました。でも夫は早々に育児をやらなくなってしまったのです。
「今から行くから家にいなさい?」アポなし訪問をやめない義母→「待ってます♡」写真を1枚送って撃退
「今から行くから家にいなさい?」アポなし訪問をやめない義母→「待ってます♡」写真を1枚送って撃退
私は、第一子の出産を控えた妊婦。初めての出産への不安に加えて、アポなしで訪問してくる義母からの過干渉に頭を悩ませていました。義母は顔を合わせるたびに「あなたみたいな未熟な人間にまともな育児なんてできないわ」などと嫌みを言ってくるのです。
「仕送りしろ、親不孝者!」いきなり電話をしてきた両親⇒僕「毎月してるけど?」発覚した母の嘘と実家の末路
「仕送りしろ、親不孝者!」いきなり電話をしてきた両親⇒僕「毎月してるけど?」発覚した母の嘘と実家の末路
僕が5歳のとき、父が再婚し、新しい母がやってきました。当初、母はとてもやさしく、僕も本当の母親のように慕っていましたが弟が生まれると状況が一変。母は弟ばかりをかわいがり、僕は邪魔者扱いをされるようになりました。そんな僕は、大学進学を機に実家を離れていました。卒業も近づいたある日のこと、母が突然僕のもとへやってきて……。
「長男一家が住むから出ていって」勝手に同居した義母。私名義の家から私を追い出そうとした結果
「長男一家が住むから出ていって」勝手に同居した義母。私名義の家から私を追い出そうとした結果
夫は転勤の多い会社員で、私はこれまで引っ越しに合わせて仕事を辞めることがありました。ところが、夫が本社勤務となり、しばらく転勤の予定がなくなったことから、私も再就職を目指すことに。そんな矢先、義母から突然「あなたたちの家で暮らす」と連絡が入りました。さらに数週間後には義母が以前から何かと優先していた義兄一家までやって来て……。
夫「養われているくせに」生活費3万しか出さない夫→義母がカード没収!私「3万で頑張ってね〜♡」
夫「養われているくせに」生活費3万しか出さない夫→義母がカード没収!私「3万で頑張ってね〜♡」
娘を出産して数カ月のころのこと。出産を機に退職した私は、育児に家事にと孤軍奮闘の毎日を送っていました。 夫はというと、手伝うどころか私を困らせてばかり……。毎晩のように飲み歩き、会社の同僚を家に連れてきた日には、私と娘の睡眠をさまたげ、朝までどんちゃん騒ぎ。 赤ちゃんのいる家に飲みに来て、長時間居座る同僚も同僚ですが、夫の態度はあまりにも非常識で我慢がなりません。
夫「マンション購入も生活費も全部俺!」義母「さすが大企業勤め♡」→大企業勤めは私…真実を突きつけた結果
夫「マンション購入も生活費も全部俺!」義母「さすが大企業勤め♡」→大企業勤めは私…真実を突きつけた結果
夫から「いい妻」でいることを求められ続けたら、少しずつ自分の気持ちを後回しにしてしまうこともありますよね。けれど、相手に都合よく扱われたり、傷つく言葉を我慢し続けたりする関係が、本当に幸せとは限りません。 今回は、“いい妻”でいることを求められた女性たちが、選んだ本当の幸せをご紹介します。 見栄を張る夫に都合よく話を作られ、義母の前で自分を下げられていた女性や、生活費を盾にされ、夫の言うことに従うよう追い詰められていた女性。夫に合わせ続けるだけの結婚生活に違和感を覚えた女性たちは、それぞれの形で自分の幸せを選ぶことになり……。
夫が突然「俺、起業する!」無断で会社を辞めてきた…私「じゃあ離婚で!」無計画すぎた夫の絶望の未来
夫が突然「俺、起業する!」無断で会社を辞めてきた…私「じゃあ離婚で!」無計画すぎた夫の絶望の未来
仕事や住まいなど、家族の生活に大きく関わることは、夫婦で相談して決めたいもの。しかし、自分の都合だけで重大な決断をし、あとから妻に受け入れるよう求める夫も……。 今回は、あまりに自己中心的で「無計画な夫」にまつわる体験談をご紹介します。何の準備もないまま突然会社を辞めて「起業する」と宣言した夫と、無職にもかかわらず家賃30万円の新居への引っ越しを勝手に決めた夫。 妻なら支えてくれて当然――そんな身勝手な考えで突き進んだ夫を待っていた結末とは?
PICKUP