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夫「世間は妊婦に甘すぎる」出産当日もスルー!数日後「子どもはどこ?」→私「他人は入れませんよ?」
夫「世間は妊婦に甘すぎる」出産当日もスルー!数日後「子どもはどこ?」→私「他人は入れませんよ?」
妊娠中の不調に悩むなか、妊婦健診で突然の入院が決まった私。不安な気持ちで夫に連絡したものの、返ってきたのは「つわりで入院なんて大げさ」「かまってちゃんだ」という信じられない暴言でした。 一切心配してくれない夫の態度に、私の心は冷め切っていき……。
義母「嫁ガチャ失敗!産まないなら離婚しろ」私「なら…本当のこと話しますね」真実を告げたら顔色一変
義母「嫁ガチャ失敗!産まないなら離婚しろ」私「なら…本当のこと話しますね」真実を告げたら顔色一変
1カ月前、2歳年下の夫と結婚した私ですが、結婚当初から義母の嫁いびりに悩まされています。特につらいのが、毎週末のように義実家へ呼び出されることです。掃除をさせられたり、義母の価値観を一方的に押し付けられたりと、内容は理不尽なものばかりでした。 さらに義母は、私が働いていることも気に入らない様子で、「専業主婦になって夫を支えるべき」と言ってきます。しかし、私はこれからも仕事を続けるつもりで……。
義兄夫婦「保育園落ちた!赤ちゃんヨロシク♡」妊娠中の私を託児所扱い→断ると保育料要求…身勝手な2人の末路
義兄夫婦「保育園落ちた!赤ちゃんヨロシク♡」妊娠中の私を託児所扱い→断ると保育料要求…身勝手な2人の末路
子育ては、ひとりで抱え込むには大変なものです。困ったときに周囲を頼ることは大切ですが、それは相手の都合や状況を無視して押しつけていいという意味ではありません。 保育園に入れなかったからと、職場復帰を理由に妊娠中の女性へ赤ちゃんを預けようとしたり、離婚して出戻ってきた義妹と子どもたちの世話を「家族の助け合い」として嫁に背負わせようとしたり……。助け合いという言葉を盾に、一方的に負担を押しつけられれば、戸惑うのは当然です。 今回は、育児を都合よく押しつけられそうになった女性たちが、自分の生活を守るためにきっぱり線を引くエピソードをご紹介します。
義母が突然押しかけ同居「嫌ならお前が出てけよ」夫は私の気持ちを無視…数カ月後、夫が青ざめたワケ
義母が突然押しかけ同居「嫌ならお前が出てけよ」夫は私の気持ちを無視…数カ月後、夫が青ざめたワケ
結婚生活は夫婦2人だけのものではなく、お互いの家族との関わりも避けては通れないもの。適度な距離感を保てれば理想的ですが、ときには義理の家族の思いがけない行動が、平穏な日常を大きく狂わせることもあります。 今回は、事前の相談もなく「強引に同居を迫ってきた義母」にまつわる体験談をご紹介します。身勝手な義母の要求と、それに直面した夫の態度……。逃げ場を失った妻が最後に下した決断とは!?
私の手作り弁当を同僚に売っていた夫「俺は“いつもの”があるから」➡弟と仕掛けた罠で発覚した裏切り
私の手作り弁当を同僚に売っていた夫「俺は“いつもの”があるから」➡弟と仕掛けた罠で発覚した裏切り
私は20代の専業主婦です。夫とは同じ職場で出会い、結婚しました。 私たちは子どもを望んでいたこともあり、将来に備えて節約を続けていました。その一環として、私は毎朝夫のお弁当を作っていました。 「今日もおいしかったよ」「いつもありがとう」 そんな夫の言葉がうれしくて、朝早くから頑張ることができていたのです。
婚約者「明日の両家顔合わせはなしで♪」浮気相手と嘲笑→「私が代わりに♡」救世主の正体に婚約者が震撼
婚約者「明日の両家顔合わせはなしで♪」浮気相手と嘲笑→「私が代わりに♡」救世主の正体に婚約者が震撼
私には、職場で出会い、数年間の交際を経て婚約に至った女性がいました。彼女は明るく社交的な性格で、社内でも交友関係が広いタイプ。私たちは同じ部署で働いており、周囲の同僚たちからも祝福され、まさに順風満帆な日々を送っていると信じて疑いませんでした。
夫「生活費は月3万円!」私「後悔しないでね♡」限界節約生活を強要→おーけー♪もやしと…私の逆襲開始
夫「生活費は月3万円!」私「後悔しないでね♡」限界節約生活を強要→おーけー♪もやしと…私の逆襲開始
「生活費は月3万円で」「光熱費込みで月5万円ね」――夫から突然そんな無茶な金額を渡されたら、どうやって暮らせばいいのか途方に暮れてしまいますよね。 しかも、妻に仕事を辞めて家庭に入るよう望んだのは夫自身。それなのに、いざ専業主婦になった妻に対し、「足りないのは努力不足」「無職なんだから節約できるだろう」と責め立てるのは、あまりにも身勝手です。 今回は、生活費を極端に絞って妻を追い詰めた夫たちが、自分の嘘と浪費を突きつけられるエピソードをご紹介します。
「夫に恥をかかせるなよ」残業中の私に届いた夫からの連絡。翌日、社内で聞き取りが始まったワケ
「夫に恥をかかせるなよ」残業中の私に届いた夫からの連絡。翌日、社内で聞き取りが始まったワケ
職場結婚をし、同じ会社の別部署で働いている私と夫。夫は営業部、私はマーケティング部門に所属しています。最近、夫は若手社員との飲み会に参加することが増えていました。会社でも、業務外の飲み会のあり方について注意喚起があったばかりでした。それとなく注意したのですが、夫は「俺は慕われているだけ」とまったく聞く耳を持たず……。
夫の希望で不妊治療したのに「父親になりたくない」妊娠したら最低発言→離婚した結果、元夫に悲劇が!
夫の希望で不妊治療したのに「父親になりたくない」妊娠したら最低発言→離婚した結果、元夫に悲劇が!
結婚して3年目、夫のたっての希望で妊活を開始した私。しかし、1年経ってもなかなか授からず、焦った夫は私に仕事を辞めて不妊治療に専念してほしいと提案してきました。 子どもが欲しい夫の気持ちもわかりますが、仕事が大好きで自分のキャリアも大事にしたい私は、すぐには決心することができませんでした。
「貧乏くさ〜い♡」私のプレゼントをバカにする義姉→義母「あなたのは売ったけど?」本音が炸裂!
「貧乏くさ〜い♡」私のプレゼントをバカにする義姉→義母「あなたのは売ったけど?」本音が炸裂!
次男の嫁である私が、義母と仲良くしているのが気に食わない義姉。どうやら、義母に媚びを売って「次期社長夫人」の座を狙っていると誤解されているようです。 夫も私も今の仕事が大好きで、義父の会社にはまったく興味がないのですが、何を言っても義姉の誤解は解けずにいました。
新婚旅行中に鬼電!夫「母さんが事故で入院した!」義父「嫁なら介護しろ」→はぃ?義母…?介護を拒否!だって
新婚旅行中に鬼電!夫「母さんが事故で入院した!」義父「嫁なら介護しろ」→はぃ?義母…?介護を拒否!だって
離婚すれば、夫婦としての関係は終わります。けれど、なかには離婚後も元妻を都合よく頼れる存在だと思い込み、困ったときだけ“嫁”扱いしてくる人もいるようです。 再婚後の新婚旅行中に、元義父から「嫁なら帰って看病しろ」と怒鳴られたり、離婚後に元義母から元夫の治療費を求められたり……。すでに他人になったはずなのに、過去の関係に巻き込まれれば、戸惑うのは当然です。 今回は、元夫や元義家族から理不尽に頼られた女性たちが、きっぱりと過去に線を引くエピソードをご紹介します。
「本当は俺の子じゃないんだ」義母にあり得ない冗談を言う夫→「笑えない…」私が告げた本気に夫青ざめ
「本当は俺の子じゃないんだ」義母にあり得ない冗談を言う夫→「笑えない…」私が告げた本気に夫青ざめ
夫婦や家族であっても、言っていいことと悪いことの境界線がありますよね。「ほんの冗談のつもり」「家族だから許されるだろう」そんな身勝手な甘えから発せられた心ない言葉が、取り返しのつかない事態を招くことも……。 今回は、夫の「度を越えた発言」に限界を迎えた妻の体験談をご紹介します。悪質な冗談で妻を傷つける夫と、学歴で家族を見下し続ける夫。エスカレートする夫たちの言動に対し、妻たちが突きつけた「決断」とは!?
娘の誕生日ケーキまで1人で食べ尽くした夫「足りないんだから仕方ないだろ」→本当の理由を知って絶句
娘の誕生日ケーキまで1人で食べ尽くした夫「足りないんだから仕方ないだろ」→本当の理由を知って絶句
夫と4歳の娘との3人暮らしをしていた専業主婦の私は、家族の食事のことで悩んでいました。結婚前の夫はごく普通の食欲だったのですが、娘が生まれてから様子が変わり始めたのです。 最初は「よく食べるようになっただけ」と思っていたものの、その行動は次第にエスカレートし、私や娘の食事まで奪う、いわゆる“食い尽くし系”になっていって……。
上司「商談中は電話に出るな」部下「はい」数日後、上司からの着信を無視した結果
上司「商談中は電話に出るな」部下「はい」数日後、上司からの着信を無視した結果
私は会社員として、イベント関連の制作や進行管理に携わっています。当時の私の上司であるB田部長は、社内ルールにとても厳しい人でした。もちろんルールは大切ですが、現場の状況を見ずに一方的にルールを押し付けられることが続き、私は少しずつ違和感を抱くようになっていました。
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