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記事(3679)
「吐く音が不快だ」つわり中の私をトイレに閉じ込めた夫→「出てきてください…」数日後、涙目でドアを叩いたワケ
「吐く音が不快だ」つわり中の私をトイレに閉じ込めた夫→「出てきてください…」数日後、涙目でドアを叩いたワケ
念願だった妊娠がわかった私。本来であれば夫と手を取り合って喜び、体調を労わり合う幸せな時期のはずでした。ところが、私を待っていたのは「つわりは病気じゃない」という言葉を盾にした、夫からの信じられない仕打ちです。 検査薬の結果を見た瞬間、夫は「やったな!パパになるんだ」と手放しで喜んでくれたのですが、それも束の間のことでした。 いざつわりが始まると、私が吐き気を訴えるたびに、夫は露骨に不機嫌な態度を取るようになって——。
「女だから」性別を理由に才能を切り捨てた上司。退職後に突きつけられた代えのきかない現実
「女だから」性別を理由に才能を切り捨てた上司。退職後に突きつけられた代えのきかない現実
私は、前社長に大変お世話になっていたこともあり、今勤めている会社に強い恩義を感じていました。その一方で、実はかなり前から「いつかは起業したい」という思いも抱くようになっていたのです。そんな中、とある同僚が上司として異動してきたことをきっかけに、職場の空気は大きく変わりました。以前は居心地のよかった環境が、少しずつ息苦しいものに感じられるようになっていったのです。
隣人「旦那さん年収いくら?」初対面で非常識な質問→無理です!1週間後、根も葉もない噂…反撃開始♡哀れな結末
隣人「旦那さん年収いくら?」初対面で非常識な質問→無理です!1週間後、根も葉もない噂…反撃開始♡哀れな結末
新居への引っ越しは、新しい生活の始まりに期待が大きく膨らみますよね。間取りを考え、家具を選び、「ここから家族の時間を積み重ねていこう」と前向きな気持ちになる人も多いでしょう。 ところが、そんな新生活のスタート直後に、思いもよらないトラブルに巻き込まれてしまうケースも少なくありません。引っ越したばかりだからこそ「最初が肝心」と思い声を上げられなかったり——。新居という特別な場所は、関係のズレが一気に表面化しやすい場面でもあります。 今回は、新居・引っ越し直後というタイミングで起きたトラブルが、暮らしや人間関係を大きく揺るがしていった2つのエピソードをご紹介します。
娘のお金を「命より大切な時計」に!?娘を守るため、私が選んだ再離婚の結末
娘のお金を「命より大切な時計」に!?娘を守るため、私が選んだ再離婚の結末
数年前に離婚した私は、都内で働きながら高校生の娘をひとりで育てていました。仕事一筋の毎日でしたが、「娘には父親の存在も必要なのではないか」と思い、1年前、当時交際していた男性と再婚しました。再婚した夫は、私に対しては穏やかで気づかいもありました。ただ、娘との間には、どこか距離があるように感じていました。誰とでもすぐに打ち解ける娘が、なぜか夫にはあまり近づこうとしなかったのです。
「俺の実家に住むぞ」勝手にマンション解約!?同居強いる横暴な夫の末路→性悪義母の世話はお一人でどうぞ!
「俺の実家に住むぞ」勝手にマンション解約!?同居強いる横暴な夫の末路→性悪義母の世話はお一人でどうぞ!
私は会社員として働きながら、夫と10歳になる娘と3人で暮らしていました。娘はとても素直で思いやりのある女の子へと成長してくれているのですが、夫はこれまで家事や育児をまったくせず、休みの日は昼まで寝ているような、家のことに無関心な人でした。
夫を奪ったママ友「アンタが産めなかった彼の子♡」離婚から7年後に再会「産めたよ?」元夫の家庭が崩壊!?
夫を奪ったママ友「アンタが産めなかった彼の子♡」離婚から7年後に再会「産めたよ?」元夫の家庭が崩壊!?
結婚生活。夫婦で支え合い、穏やかな日々を過ごしたいと願うのは当然のこと。しかし、信頼していた夫から、ある日突然、耳を疑うような『裏切り』を突きつけられてしまうことも……? 不妊の責任を一方的に押し付けられたり、運命の相手などという言葉で不倫を正当化されたりしたら? そこで今回は、「身勝手な夫」に振り回されながらも、毅然とした態度で冷静に自身の幸せを守った妻の体験談を2本ご紹介します。残酷な言葉で妻を傷つけた夫たちに訪れた、衝撃の結末とは!?
夫「不合格…?出来損ないは俺の子じゃない!」中学受験失敗した息子を罵倒→6年後、医大合格♡息子の反撃開始
夫「不合格…?出来損ないは俺の子じゃない!」中学受験失敗した息子を罵倒→6年後、医大合格♡息子の反撃開始
私は夫と、長男と長女の4人家族です。夫は穏やかで、子どもに厳しく当たるような人ではありませんでした。しかし、昔から学歴の話が大好きで「やっぱり最後は学歴だよな」 そんな言葉を、冗談みたいに口にする人でした。私は「また始まった」くらいに流していたのです。 ――長男が「中学受験、やってみようかな」と言うまでは。 長男の言葉を聞き、夫の目つきが変わったのを私は見逃しませんでした。子どもの気持ちより、“結果”だけを見ている目。まるで、長男の受験が夫の勝負事になったような顔でした。私は胸の奥がざわつきました。夫の中で長男が、「子ども」ではなく、見栄を満たすための道具に変わってしまう――そんな嫌な予感がしたからです。 その予感は、的中してしまったのです。夫の言葉は日ごとに鋭くなり、家の空気は少しずつ、確実に壊れていったのです。
義実家を追い出された!?「格下の嫁はいらない」→数時間後、名家の屋敷が修羅場に!義姉が泣き叫んだワケ
義実家を追い出された!?「格下の嫁はいらない」→数時間後、名家の屋敷が修羅場に!義姉が泣き叫んだワケ
私は数か月前、父の紹介でお見合い結婚をしました。相手は取引先の会社の後継者で、私の父が経営する会社はその下請けにあたります。この微妙な家柄の差が気に入らないのか、執拗に突っかかってくるのが義姉でした。 義姉はことあるごとに「うちには歴史がある」「成金の家とは育ちが違う」と私を格下扱いするのです。 私の言葉遣いや振る舞いに対しても「お嬢様ぶって鼻につく」「猫を被っている」と決めつけ、親族の集まりでも私を仲間外れにするような発言を繰り返していました。彼女にとって親族の集まりは、自分が『名家の長女』として敬われ、差配を振るうための大切なステージのようです。 私は家族の和を乱さないよう、適度な距離を保ちながら耐えてきましたが、義姉の嫌がらせは次第にエスカレートして——。
マイルールを強要する義母「わかりました」全部言われた通りにやってみた結果→義母が謝罪することに!
マイルールを強要する義母「わかりました」全部言われた通りにやってみた結果→義母が謝罪することに!
第一子の娘を出産した、30代の主婦です。夫はとてもやさしくて、夜中のミルクもおむつ替えも率先してくれる人です。育児が不安だらけの私にとって、それは本当に心強いものでした。 ただ、ひとつだけ悩みがありました。同居している義母の存在です。義母には強い「育児のマイルール」があり、私のやり方にすぐ口を出してくるのです。さらに、家のことは一切しないので、私は慣れない育児と家事で、体も心もボロボロでした。
「娘さんを保護しました」娘を放置、不倫相手と密会していた夫→「え?」私に代わって制裁を与えてくれた人物が…!
「娘さんを保護しました」娘を放置、不倫相手と密会していた夫→「え?」私に代わって制裁を与えてくれた人物が…!
わが家のお隣には、定年を迎えたご夫婦が住んでいます。2人で一緒に料理教室に通うなど、とても仲が良く、最近はお菓子作りに熱中しているそうです。先日は小学校2年生の娘と2人で招かれ、手作りのケーキをごちそうになりました。 実家が遠方で祖父母となかなか会えない娘にとって、お隣のご夫婦は本当のおじいちゃん、おばあちゃんのような存在。娘も2人を慕い、よくなついていて……。
妻「パパと旅行してくる。親孝行だから」高熱の夫に娘を押し付け…2日後、家は空っぽに!?妻の末路は
妻「パパと旅行してくる。親孝行だから」高熱の夫に娘を押し付け…2日後、家は空っぽに!?妻の末路は
私と妻は共働きで、3歳の娘を育てています。妻は以前から自由奔放なところがあり、家事や育児を私に任せきりにすることがありました。それでも私は、「仕事のストレス発散が必要なんだろう」と思い、文句は言わずに仕事と家庭を両立していました。 しかし、ある出来事をきっかけに、私たちの生活は一変することになったのです。
夫「早く荷ほどき手伝え!」夫と義母が私の貯金600万を狙って二世帯住宅計画⇒「もう引っ越したけど?」2人が青ざめたワケ
夫「早く荷ほどき手伝え!」夫と義母が私の貯金600万を狙って二世帯住宅計画⇒「もう引っ越したけど?」2人が青ざめたワケ
事の発端は1年前――。そろそろ子どものことを考えようか、というタイミングで義母から持ち掛けられた「二世帯住宅へのリフォーム」という提案。夫は「お金のことは何も心配しなくていい。1円も出さなくていい」と頼もしい笑顔で、その話を持ってきました。 あまりの都合の良い条件に、一抹の不安を感じていた私。それは信じていた「自分の居場所」が、義母のひと言で削られていく予兆にすぎなかったのです……。
義母「家事ヘタねぇ!」私「離婚します」同居中、陰湿な指摘と見下す夫→限界です!すると義母が顔色を変え…!
義母「家事ヘタねぇ!」私「離婚します」同居中、陰湿な指摘と見下す夫→限界です!すると義母が顔色を変え…!
「家事は嫁の仕事」——こうした価値観は、ときにさりげない言葉や態度として暮らしの中に紛れ込むことがあります。 最初は最初は「義実家のやり方なんだろうな」と受け止めていても、気づけば家事や育児の負担がママに偏っていき、その重さに気持ちが追いつかなくなることも少なくありません。とくに「家族だから当たり前」「○○して当然」といった価値観が背景にあると、ママは「これが普通」と思い込んでしまい、気づけば負担がママに偏った状態が続いてしまいます。 そこで今回は、そんな“家事は嫁の仕事”という価値観が、家族の関係や日常に大きな影響を与えていった2つのエピソードをご紹介します。
「娘が事故!?あー良かった!」病院に運ばれた娘より飲み会優先!?→「もう娘には二度と会えないよ」
「娘が事故!?あー良かった!」病院に運ばれた娘より飲み会優先!?→「もう娘には二度と会えないよ」
私には、3歳になる娘と、お酒が大好きな夫がいます。シラフのときはやさしく真面目な夫ですが、一度お酒が入ると人が変わり潰れるまで帰ってきません。 娘が生まれたとき、夫は「これからは家族の時間を大切にする。お酒も控える」と誓いました。けれど、その言葉は3年間、一度も守られませんでした。 今月も給料の多くを飲み代に使い果たした夫に、私は「今月はもう外で飲まないこと」を約束させ、彼も反省した様子でそれに応じました。
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