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「牛肉嫌いよね?間違えてステーキ用意しちゃった♡」嫁いびり大好きな義母→感謝でーす♪義母が涙目の結末…だって♡
「牛肉嫌いよね?間違えてステーキ用意しちゃった♡」嫁いびり大好きな義母→感謝でーす♪義母が涙目の結末…だって♡
私は半年前に同い年の夫と結婚し、新婚生活を送っています。共働きのわが家では、料理は私、洗濯と掃除は夫が担当し、忙しいながらも、穏やかな毎日を過ごしていました。 そんなある日、夫が「来週の日曜、実家行こう。母さんが手料理作るって張り切ってる」と言ったのです。夫の言葉に私は少し緊張はしましたが、「おふくろの味を覚えたい」と思い、その日を楽しみにしていました。 そして迎えた訪問の日。玄関を開けると、義両親が笑顔で迎えてくれました。その穏やかな表情に安心しながら靴を脱いだ私は、このあと起きる出来事を、まだ何も知りませんでした。
「パートのおばさん、お茶を入れて」コネを盾に横柄だった新人社員が一瞬で黙り込んだワケ
「パートのおばさん、お茶を入れて」コネを盾に横柄だった新人社員が一瞬で黙り込んだワケ
私は50歳の会社員です。仕事に人生を捧げ、10年前には海外支社へ転勤しました。そこでの実績を評価され、このたび本社へ戻ることに。久々に足を踏み入れた本社は、若い人材が増え、以前とは違う活気にあふれていました。再びここで働けることを楽しみにしていたのですが……。
「寂しい誕生日会してる〜?」嫌がらせで同じ日に誕生会を開いたママ友→参加者たちが真実を知った結果
「寂しい誕生日会してる〜?」嫌がらせで同じ日に誕生会を開いたママ友→参加者たちが真実を知った結果
念願だったマイホームを購入し、私たち家族は新しい街へ引っ越しました。娘もすぐに幼稚園に慣れ、仲のいいお友だちができたようで安心していたのですが、ひとつだけ気がかりなことがありました。 同じクラスのママのなかに、どうしても苦手な人がいたのです。
断れない夫「泊まりたいって〜」産後、義妹一家がわが家を占拠→私「いいよ!」ほほ笑むと夫が土下座!
断れない夫「泊まりたいって〜」産後、義妹一家がわが家を占拠→私「いいよ!」ほほ笑むと夫が土下座!
家族や親族だからこそ、持ちつ持たれつで助け合っていきたいもの。しかし、そんな思いやりの心をあざ笑うかのような「身勝手な振る舞い」が、ある日突然、目の前に突きつけられることも……? そこで今回は、「非常識すぎる身内」に振り回され、我慢の限界に達した妻の体験談を2本ご紹介します。信じられない言動を繰り返す彼らに立ち向かい、自分と大切な家族の生活を守った妻たちの反撃とは!?
「母さんが入院した!見舞金30万送れ!」離婚した元夫から高額要求→おーけー♡元気な元義母と突撃!悲惨な結末
「母さんが入院した!見舞金30万送れ!」離婚した元夫から高額要求→おーけー♡元気な元義母と突撃!悲惨な結末
私は夫と2人で穏やかな生活を送っていました。義母は、とても堅実で優しい人です。私が体調を崩して入院したときに「お仕事も休んでるんでしょ?大変だと思うから、少しだけどこのお金使って」と言い10万円を援助してくれたのです。 私は何度も感謝しました。こんな素敵な人の家族になれたことを、心から幸せだと思っていたのです。 しかし、その幸せは長くは続きませんでした。夫のある行動がきっかけで、私たちの結婚生活は大きく崩れてしまったのです。
「不妊は人形の呪いよ!」私の宝物をゴミに出した義母⇒「なんてことを…」義母の身に降りかかったのは…
「不妊は人形の呪いよ!」私の宝物をゴミに出した義母⇒「なんてことを…」義母の身に降りかかったのは…
私は結婚して3年になる専業主婦です。夫との関係は良好で、穏やかな毎日を送っていました。ただひとつ、同居している義母の存在を除けば——。 義母は私たち夫婦に子どもができないことをひどく気にしていました。子宝にご利益があるという神社のURLが頻繁に送られてくるだけでなく、YouTubeで見たというストレッチを毎晩こなすよう指示されることもしばしば。 私たちには私たちのペースがあると伝えても「歳をとれば可能性は下がる」「もっと焦りなさい」と聞く耳を持ちません。
「おじいちゃん、結婚費用300万円を出して」突然現れた女性に、私が返した答え
「おじいちゃん、結婚費用300万円を出して」突然現れた女性に、私が返した答え
75歳になる私は、妻と、仕事で海外に暮らす息子夫婦、近くに住む娘夫婦とその娘に囲まれ、穏やかな老後を送っています。今年19歳になる孫娘は、かわいくて聡明で、まさに私の生きがい。彼女の成長を見守るためにも健康でいようと、毎日1万歩の散歩を欠かしません。そんなある日、いつものように外出した先で、思いも寄らぬ出来事が起きたのです。
「子育ての練習だ!」臨月の私に甥2人を押し付ける夫→義姉に連絡すると、夫の最低なウソが発覚し!?
「子育ての練習だ!」臨月の私に甥2人を押し付ける夫→義姉に連絡すると、夫の最低なウソが発覚し!?
私は当時、産休に入ったばかりで、初めての出産を目前に控えていました。夫とは穏やかに暮らしているつもりでしたが、一つだけ大きな悩みがあったのです。それは、夫の度を越した「シスコン」ぶりでした。 夫には、2人の幼い子どもをシングルで育てる姉がいました。夫は「姉さんが大変だから」と、異様な頻度で義姉の家を訪ねていたのです。
「1億の新居には彼女と住む」私と息子を追い出した夫→「私の家だけど?」5日後、夫はド田舎へ左遷!
「1億の新居には彼女と住む」私と息子を追い出した夫→「私の家だけど?」5日後、夫はド田舎へ左遷!
私は30代の主婦です。保育園入園前の息子を育てながら、少しでも家計の足しになればと、息子のお昼寝の合間に在宅でライターのアルバイトをしています。 私が家事と育児の隙間を縫って、お金を稼ごうとしているのに、夫は家事にも育児にもまったく協力してくれず……。
婚約者が裏切り「君の妹が好きなんだ」姉の婚約者を奪い、結婚式も乗っ取り!略奪カップルの自業自得すぎる結末
婚約者が裏切り「君の妹が好きなんだ」姉の婚約者を奪い、結婚式も乗っ取り!略奪カップルの自業自得すぎる結末
私は一度、婚約破棄をされた経験があります。挙式を控えた20代のときのこと。式場見学やドレスの試着など慌ただしい日々を送りながらも、やさしい彼と幸せな時間を過ごしていました。 彼の両親も穏やかな方で、「あなたが家族になってくれるなんて、うれしいわ」と言ってくれるたびに、私は本当に幸せだと感じていました。
夫を亡くしたばかりの私に「実家から出ていけ」と迫る義姉→「来週取り壊されますが?」義母と消えた結果
夫を亡くしたばかりの私に「実家から出ていけ」と迫る義姉→「来週取り壊されますが?」義母と消えた結果
夫が亡くなってから、まだ四十九日も終わっていないころの話です。私は義実家で義母とふたり、静かに暮らしていました。急な別れに心が折れそうになりながらも、足腰の悪い義母の介護をすることが、私にとっては「一人ではない」と思える唯一の救いでした。 そんなある日、義姉から連絡がありました。最初は「無理はしないで」とやさしい言葉をかけてきた義姉でしたが、私が「お義母さんと同居していて良かった。介護も苦ではない」と伝えると、どこか煮え切らない反応を見せたのです。 実は義姉は、以前から介護を嫌がって実家には寄り付かず、すべてを弟である私の夫に押し付けていました。私は、夫が守りたかったこの家と義母を、私なりに支えていこうと心に決めていたのですが——。
「育ててやっただろ?生活費援助して♡」私の結婚を知り音信不通だった両親が金の無心→夫がビシッ!非道な両親の末路
「育ててやっただろ?生活費援助して♡」私の結婚を知り音信不通だった両親が金の無心→夫がビシッ!非道な両親の末路
実の親との関係は、人それぞれです。いつも支えてくれる存在という人もいれば、距離を取りながら付き合っている人もいるでしょう。 しかし、どんな関係であっても、家族の行動によって思いがけず振り回されてしまうことがあります。長く連絡を取っていなかった親が突然現れたり、身内の問題を隠すために嘘を重ねたり——。その出来事は、静かだった生活を一変させてしまうこともあります。 今回は、実の親の行動によって思いがけず人生を揺さぶられた2つのエピソードをご紹介します。
「100万円分、返品で」理不尽なキャンセルを突きつけた寿司店に待ち受けていた現実は
「100万円分、返品で」理不尽なキャンセルを突きつけた寿司店に待ち受けていた現実は
私たち夫婦は、夫の実家を継いだ小さな鮮魚店を営んでいます。苦労は多いものの、品質には自信があり、店も少しずつ軌道に乗ってきました。中でも、10年以上取引を続けてきた老舗の高級寿司店とは、信頼関係のある大切な取引先でした。ところが、先代の大将が引退し、息子夫婦へと代替わりしたことで、状況は一変したのです。
社内BBQで肉を踏みつける部長。社長「どうかした?」難癖をつけた女性の正体に大慌て!?実は
社内BBQで肉を踏みつける部長。社長「どうかした?」難癖をつけた女性の正体に大慌て!?実は
僕は20代後半のシステムエンジニアです。転職して今の会社に来てから、もうすぐ1年が経とうとしていたころ。その日は職場交流会のバーベキューで、僕は肉と野菜の焼き担当を任されていました。隣ではアルバイトで働いている大学生のA子さんが手際よくトングを動かし、味付けの加減まで気にしています。いい匂いが立ちのぼり、場も和んできた――そのときでした。
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