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記事(3407)
夫「宴会の準備しろよ!」私「臨月なのに…」義実家へ呼び出されあ然→もう限界!自己中夫に制裁!結末は…
夫「宴会の準備しろよ!」私「臨月なのに…」義実家へ呼び出されあ然→もう限界!自己中夫に制裁!結末は…
結婚すれば、パートナーとは喜びも苦労も一緒に分かち合うものだと思っていたのに、現実には“自分本位の理屈”で相手を振り回す人がいるのも事実です。特に、妊娠中というデリケートな時期でさえ、気遣いゼロの言動を続けるパートナーの無神経さには言葉を失います。体調の変化、出産への不安、臨月の負担――それでも彼らは、いちばん大事な時期ですら自分優先なのです。 今回は、「妊婦の状態を軽視して自分の都合を押し通す」「相手の体と心への配慮なく振る舞う」という共通点を持つ2つの妊娠中エピソードを厳選しました。どちらも、相手の立場をまったく理解しようとしない言葉と行動が積み重なり、いつしか“自分優先の理屈”に変わっていった結果、きっちり現実で回収されることに……。
幼なじみと密会する夫「ここで何してるの…」→妻が目にした決定的瞬間!幸せな結婚式の裏側で…
幼なじみと密会する夫「ここで何してるの…」→妻が目にした決定的瞬間!幸せな結婚式の裏側で…
最近夫は私を見下すような発言をするようになりました。中でも、容姿をけなす言葉が多く、最近では褒められた記憶がありません。 そんなとき、夫の妹が結婚することになりました。結婚式の話が出ると、夫は急に上機嫌に。話を聞くと、結婚式に地元でも有名な美人が出席するとのこと。夫は「幼なじみなんだけど、レベルが違う」と嬉しそうにしていました。 義妹の結婚式は嬉しいけれど、美人の幼なじみと比較されて、けなされるのかと思うと、正直ずっしり重たい気持ちでした。
突然届いた社長メール「来なくていい」真偽を確かめようと自撮りを送ったら事態が一変
突然届いた社長メール「来なくていい」真偽を確かめようと自撮りを送ったら事態が一変
私は入社したばかりの新社会人です。学生時代は米国で過ごし、現地大学で国際経済学を学びました。その経験を生かしたいと思い、輸入雑貨を扱う日本企業へ入社しました。毎日覚えることばかりですが、充実した日々を送っています。ただ、1つだけ社内には伏せている事実があります。会社の経営者が実母である、ということです。
「家族なんだから30万円よろしく!」自分の娘の入学祝を私たちにたかる義妹…→条件付きにした結果、義妹は顔面蒼白に…
「家族なんだから30万円よろしく!」自分の娘の入学祝を私たちにたかる義妹…→条件付きにした結果、義妹は顔面蒼白に…
「家族なんだから、助け合うのは当たり前でしょ?」 義妹の口からその言葉が出るたび、私は胸の奥がひやりとするのを感じていました。 義妹の娘が「地元では『難関』といわれる私立小学校」に合格した――本来なら祝福だけで終わる話のはずです。けれど、義妹の連絡はいつも“お金の気配”が混ざります。 今回も例外ではありませんでした。そこで私は1つだけ条件を出し、相手の出方を見ることにしたのです……。
夫「宝くじ高額当選♪他人には1円も渡さない」有頂天になり離婚宣言→喜んで♡1カ月後、泣きつく夫!実は
夫「宝くじ高額当選♪他人には1円も渡さない」有頂天になり離婚宣言→喜んで♡1カ月後、泣きつく夫!実は
私は専業主婦で8歳の娘と夫の3人暮らしです。結婚してすぐ子どもがほしかった夫は、妊娠できない私に毎月のように「検査した?」「またダメ?」と詰めるようになりました。数年後、ようやく授かることができ、性別が女の子だと分かった瞬間に夫は「なんだ、女かよ。俺は男がほしかったのに」と言い放ったのです。 それから夫は、娘にだけ露骨に冷たくなっていきました。行事にも来ない、家では怒鳴る。私は耐えながらも、少しずつ離婚が頭をよぎるようになっていました。そんなある日、夫が突然叫びだしたのです。
行列で横入りした女性が「私のも買ってきて」とメモを押し付け…拒否した直後、態度が一変したワケ
行列で横入りした女性が「私のも買ってきて」とメモを押し付け…拒否した直後、態度が一変したワケ
22歳の私は、大学卒業を控えた最後の学生生活を楽しんでいました。実家に帰省していた親友のA子が久しぶりに戻ってきたため、ランチをした後、A子が気になっていたという人気スイーツ店へ向かうことに。オープン直後から評判で、昼過ぎにもかかわらず長い行列ができていました。
義母「離婚されたくなきゃ今すぐ来なさい!」私「…じゃあ離婚で」決別後、義母と夫がそろって顔面蒼白になったワケ
義母「離婚されたくなきゃ今すぐ来なさい!」私「…じゃあ離婚で」決別後、義母と夫がそろって顔面蒼白になったワケ
「仕事と家庭、どっちが大事なんだ?」 そんな使い古された言葉が、これほどまでに残酷な凶器として自分に向けられる日が来るとは思いませんでした。 10年間の結婚生活。積み上げてきたキャリア。その天秤を無理やり傾けようとする人たちに対し、私が選んだのは「自分を守る」という、あまりにも当然で、勇気のいる決断だったのです……。
単身赴任中の夫から突然届いた離婚届→夫「ごめん、間違えた」送り主は義母「いい人がいるみたいなの♡」
単身赴任中の夫から突然届いた離婚届→夫「ごめん、間違えた」送り主は義母「いい人がいるみたいなの♡」
夫に2年間の転勤の辞令がおりました。転勤先は義実家がある夫の地元です。私の仕事や娘の学校のことを考えると、すぐに引っ越すのは現実的ではありません。私と娘は今の家に残り、夫は単身赴任をすることになりました。 気がかりなのは夫のひとり暮らし。夫は家事がほとんどできません。ひとりで2年も生活したら体調を崩すに違いありません。それに、外食ばかりになって家計を圧迫するでしょう。 そこで手を挙げたのが義母でした。転勤の2年間、夫は実家から通うことになったのです。
夫「冷食は使うな!反省しろ!」愛妻弁当を手抜きだと説教→りょーかい♡愛情たっぷりの弁当…職場で絶叫のワケ
夫「冷食は使うな!反省しろ!」愛妻弁当を手抜きだと説教→りょーかい♡愛情たっぷりの弁当…職場で絶叫のワケ
食事は、本来であれば“相手を思う気持ち”がいちばん表れるところです。何を使おうか、どう作ろうか。体調や好みを考えて、「おいしく安心して食べてほしい」と手間をかける。喜ぶ顔を想像して台所に立つ、それは立派な愛情です。しかし、その愛情を受け取るどころか、味を査定して見下し、作る人を雑に扱う人もいるようで……。 今回は、料理に口を出しながら相手を平気で傷つける夫たちの2本。一方は“料理をバカにする態度”の裏で、さらに裏切りが判明。もう一方は、好みの問題を装いながら、相手の努力を踏みつけていく話。その結末は、踏みにじったものの重さを思い知る形で返ってくるようで……。
夫「お前の料理、味薄すぎ」調味料ドバドバ!食事を台無しにする夫→離婚して5年、変わり果てた姿に!?
夫「お前の料理、味薄すぎ」調味料ドバドバ!食事を台無しにする夫→離婚して5年、変わり果てた姿に!?
共働きの私たちは、私が先に帰宅して毎日夕飯を作っていました。仕事のあとにバランスを考えて料理をするのはラクではありませんでしたが、夫の健康を願って一生懸命取り組んでいたつもりです。夫も喜んでいると信じていたのですが、ある時期から彼の態度は一変して……。
同僚「お前は一生独身だ!」と彼女を奪われた俺。因縁の結婚式に参加すると…幼馴染と再会し運命激変!
同僚「お前は一生独身だ!」と彼女を奪われた俺。因縁の結婚式に参加すると…幼馴染と再会し運命激変!
Aと付き合っていたのは、入社3年目のときでした。仕事終わりに小さな居酒屋で愚痴を言い合い、週末は映画やスーパー銭湯へ。派手ではないけれど、ちゃんと未来を考えられる関係だと思っていました。ところが、同期のBが先に出世したことで、状況が変わり……。
「家事は女の仕事だろ!」家では威張る夫→会社でのあまりに残酷な立ち位置を知って言葉を失った
「家事は女の仕事だろ!」家では威張る夫→会社でのあまりに残酷な立ち位置を知って言葉を失った
結婚して数年、共働きなのに、家事の負担はほとんど私に偏っていました。夫は当たり前のように「家事は女の役目だろ」「俺は苦手だし、やる気もない」と言うのです。 言い返しても、話はいつも平行線。私が折れることで生活は回っていました。
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