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記事(5023)
浮気相手「赤ちゃんができました♡高収入の旦那様ください!」→私「OK♪でもね…?」真実を伝えた結果
浮気相手「赤ちゃんができました♡高収入の旦那様ください!」→私「OK♪でもね…?」真実を伝えた結果
私よりも収入が低いことを気にしている夫。私は子どもが欲しかったのですが、夫は「子どもの教育のためにも、父親がしっかり稼いでいないと!」と言い、なかなか積極的になってくれませんでした。 そんなある日、突然、夫の「彼女」を名乗る女性から電話がかかってきたのです……。
「早く捨てたいw」妻と娘に粗大ゴミ扱いされた僕⇒毎日邪魔者扱いされ、ついに家を出た結果…
「早く捨てたいw」妻と娘に粗大ゴミ扱いされた僕⇒毎日邪魔者扱いされ、ついに家を出た結果…
当時の僕は、妻と高校生の娘と3人で暮らしていました。娘は妻と前夫の子どもで、僕とは血がつながっていません。それでも大切な存在で、自分の娘として接してきました。家族のために働き、休日には趣味のDIYを楽しむ。そんな毎日を送っていたのですが、いつからか妻と娘の態度が変わっていき……!?
夫の友人「お前は最低の人間だ!」不倫夫と離婚後、私を罵倒しコーヒーをバシャッ→なんで…?真実を告げると…
夫の友人「お前は最低の人間だ!」不倫夫と離婚後、私を罵倒しコーヒーをバシャッ→なんで…?真実を告げると…
身に覚えのない濡れ衣を着せられ、周囲から責められたら、悔しさと怒りでいっぱいになってしまいますよね。しかも、それが夫自身の非を隠すためのうそだったとしたら、簡単に許せるものではありません。 今回は、濡れ衣を着せられた妻たちが、証拠と事実で夫のうそにきっぱり向き合うエピソードをご紹介します。 不倫した夫に「妻が浮気した」と噂を広められたり、義父の手術代を出すことを断ったのは妻だとうそをつかれたり。自分の悪事を妻になすりつけて逃げようとした夫たちは、やがて信頼も居場所も失うことになり……。
義母「温泉にいるなら一緒に入ろう」私「いませんけど…」病院へ行ったはずの夫が宿に!?突撃した結果
義母「温泉にいるなら一緒に入ろう」私「いませんけど…」病院へ行ったはずの夫が宿に!?突撃した結果
私は夫と結婚して3年。旅行好きの義母とは、一緒に温泉へ行くほど良い関係を築いています。ある日、そんな義母が倒れて入院したと夫から連絡が入りました。義母は日ごろから食事や運動に気を配っており、少し前に一緒に温泉へ行ったときも元気そうだったため、私は驚きを隠せませんでしたが……。
「ブランド物じゃないの?」オーダーメイドの婚約指輪を拒絶した彼女。数年後、高級ホテルで再会すると
「ブランド物じゃないの?」オーダーメイドの婚約指輪を拒絶した彼女。数年後、高級ホテルで再会すると
当時30歳だった私は、過去の交際で高額なプレゼントや支払いを当然のように求められ、傷ついた経験がありました。そんな中で出会ったS美は、ブランド品をねだったり、高級店へ連れていくよう求めたりすることがありませんでした。私は彼女なら価値観の合う家庭を築けるのではないかと思っていました。交際からしばらくたったある日、私はプロポーズを決意し、S美をレストランへ誘いました。
お祝いの席で義母「特上寿司は身内だけ♡」私にはスーパーの助六寿司…自分の行いを後悔し続ける未来に
お祝いの席で義母「特上寿司は身内だけ♡」私にはスーパーの助六寿司…自分の行いを後悔し続ける未来に
「子どもはまだ?」「孫の顔が見たい」結婚後、義母からの過剰な期待やデリカシーのない孫催促に、ストレスを抱える女性は少なくありません。もし、子どもができないことを理由に「家族じゃない」と残酷な言葉を突きつけられたら、あなたならどう対応しますか? 今回は、夫婦のデリケートな問題に土足で踏み込み、心ない言動で孫を催促する「無神経な義母」にまつわる体験談をご紹介します。不妊治療中の嫁にだけ「身内じゃないから」と食事に差をつける義母と、夫婦の夜の生活にまで口を出し「嫁として認めない」と罵倒する義母。 しかし、義母の身勝手な振る舞いは、やがて取り返しのつかない事態を招く結果に……?
「叱ったら嫌われるぞ」私を悪者にして息子を甘やかす夫→息子まで「ママいらない」限界で家を出た結果
「叱ったら嫌われるぞ」私を悪者にして息子を甘やかす夫→息子まで「ママいらない」限界で家を出た結果
私は40代の主婦です。夫と小学3年生の息子との3人で暮らしていました。 息子は元気いっぱいで好奇心旺盛。その一方で、まだ物事の良し悪しを自分だけで判断するのは難しい年齢でした。そのため、危ないことや人に迷惑をかけることをしたときには、理由を説明したうえで注意するようにしていました。 もちろん、頭ごなしに怒鳴りつけていたわけではありません。ただ、いけないことを「いけない」と教えるのも親の役目だと思っていたのです。 ところが、ある日を境に、夫との子育てに対する考え方が大きく食い違うようになって……。
結婚挨拶で彼の実家へ。彼母「どうぞ、座って」示されたのは、まさかの「ダンボール箱」で…!?
結婚挨拶で彼の実家へ。彼母「どうぞ、座って」示されたのは、まさかの「ダンボール箱」で…!?
職場で出会った彼は、外見も性格も私の理想そのもの。交際も順調に進み、このまま結婚できたらと思っていました。そんなある日、彼から「結婚を見据えて、そろそろ親に挨拶をしたい」と言われ、彼の実家を訪れることに。しかしその前に、彼から気になることを言われたのです。
婚約者「第2夫人になれよ」二股をかけた上、最低な提案→私「第1夫人もいないのに?」空気が凍ったワケ
婚約者「第2夫人になれよ」二股をかけた上、最低な提案→私「第1夫人もいないのに?」空気が凍ったワケ
私の彼は、地元の有力者の息子。そんな彼の家へ遊びに行った日のことです。家に着くと、そこには彼のお母さんと、なぜか彼の隣には見知らぬ女性がいました。 状況がのみ込めずにいる私に、彼は慌てた様子で近づき、腕を引いて玄関の外へ。そして押し殺した声で「早く帰れ。今すぐ!」と言い放ち、目の前でドアを閉めたのです。 何が起きたのかわからず途方に暮れていると、彼からのメッセージが……。そこには、信じられない言葉が並んでいました。 『お前はただの遊び。さっきいた子が、俺の本当の婚約者なんだよ』
夫「親友の葬儀中に電話は非常識!」突然怒鳴られ絶句→へ〜♪親友「俺の葬儀だって?」震える夫…!真相は
夫「親友の葬儀中に電話は非常識!」突然怒鳴られ絶句→へ〜♪親友「俺の葬儀だって?」震える夫…!真相は
不倫を隠すために、妻が責めづらい“深刻な事情”をでっちあげられたら、すぐには疑えないものですよね。けれど、その理由がすべてうそだったと知れば、裏切られた怒りはさらに大きくなるはずです。 今回は、不倫を隠すために、妻が責めづらい“深刻な事情”をでっちあげた夫たちのエピソードをご紹介します。 親友が亡くなったと偽って不倫相手の家に泊まった夫や、義両親の離婚危機を理由に家族旅行を中止した夫。妻が「それなら仕方ない」と受け入れた理由の裏には、あまりにも身勝手な裏切りが隠されていて……。
浮気女「年収3000万の社長はもらったから♡」私「誰のこと言ってる?」→勘違い女の哀れな末路
浮気女「年収3000万の社長はもらったから♡」私「誰のこと言ってる?」→勘違い女の哀れな末路
40歳の節目だからと言って会社経営者の私に頼み込み、念願のカフェを開店した夫。しかし、接客がうまくいかず、カフェはすぐに経営難に。再び夫に頼み込まれて、私は忙しい合間を縫ってカフェでの接客を手伝うことになったのです……。そんな状況なのに、女子大学生のアルバイトを雇った夫の判断に、私は耳を疑いました。
「嫌なら辞めれば」65歳の新人パートを無視する先輩。社長と新人の関係を知って青ざめたワケ
「嫌なら辞めれば」65歳の新人パートを無視する先輩。社長と新人の関係を知って青ざめたワケ
65歳になった私は、地元で複数の店舗を展開するスーパーでパートを始めました。娘が一軒家を用意してくれ、待望の初孫も誕生。すぐに生活費が必要だったわけではありませんが、将来、孫のために使えるお金を自分でも蓄えておきたいと思ったのです。ところが、初出勤の日の何げない会話をきっかけに、先輩パートから目の敵にされるようになりました。
生活費をケチる彼「俺が出せるのは月3万」私「じゃあ3万で生活してみよ!」→翌朝…さっそく彼に悲劇
生活費をケチる彼「俺が出せるのは月3万」私「じゃあ3万で生活してみよ!」→翌朝…さっそく彼に悲劇
「結婚」はゴールではなく、その後の人生を共にするスタートではないでしょうか。だからこそ、相手の金銭感覚や価値観、そして相手の家族の本性は、結婚前にしっかりと見極めておきたいですよね。 今回は、結婚や同棲の直前で「この人とはやっていけない!」と決定的な違和感に気づき、すんでのところで結婚を回避した女性のエピソードをご紹介します。 「生活費は月3万円で十分だろ」と生活費を出し渋る彼氏と、結婚のあいさつで彼女を無視する彼氏の母親。結婚前にわかってよかった……彼らの驚きの本性とはいったい!?
マイホーム完成後、夫「両親が住むから!」義両親「代わりにうちに住んで♡」は?妻に無断で決めた末路
マイホーム完成後、夫「両親が住むから!」義両親「代わりにうちに住んで♡」は?妻に無断で決めた末路
私は30代の兼業主婦です。夫と結婚して子どもにも恵まれ、数年前から夢だったマイホーム計画を進めていました。 土地探しから間取り、内装、家具の配置まで夫婦で何度も話し合い、ようやく完成したわが家。家族みんなで新生活を心待ちにしていたのですが、引き渡しを目前にして、夫から耳を疑うような話を聞かされたのです。
「弟を助けて…!」絶縁した家族と結婚式で再会⇒僕「家族じゃないよね?」顔面蒼白の結末に
「弟を助けて…!」絶縁した家族と結婚式で再会⇒僕「家族じゃないよね?」顔面蒼白の結末に
これは僕の結婚式で起きた出来事です。僕には、弟ばかりを溺愛し、僕にはほとんど関心を示さない両親がいます。大学卒業とともに実家を出た僕は、両親とは縁を切る覚悟で、それ以来ほとんど関わらずに暮らしていました。ところが数年後、僕の結婚式になぜか家族が現れて……!?
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