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失踪した元夫が10年ぶりに現れ「俺の娘なのに似てない」私「血つながってないから」真実を告げた結果
失踪した元夫が10年ぶりに現れ「俺の娘なのに似てない」私「血つながってないから」真実を告げた結果
私が妊娠8カ月のとき、元夫はわが家の貯金のほとんどを持ち出し、テーブルに離婚届を置いて突然姿を消しました。残されたのは、元夫宛ての複数の消費者金融からの督促状と、元夫の不倫相手の夫からの慰謝料請求の通知でした。 身重の私は途方に暮れましたが、義両親の助けも借りながら一つずつ対応。その後、無事に長女を出産しました。やがて義両親を通じて元夫と連絡を取ることができ、弁護士を介して離婚条件について話し合い、長女の養育費についても取り決めたうえで、離婚を成立させました。 ところが、元夫はそれ以降再び音信不通に。約束した養育費も一度たりとも支払われませんでした。
義父「嫁は実家を捨てるのが常識だ!」親族の前で嫁いびり→義姉と義妹「じゃぁ…♡」義実家分裂!哀れな結末
義父「嫁は実家を捨てるのが常識だ!」親族の前で嫁いびり→義姉と義妹「じゃぁ…♡」義実家分裂!哀れな結末
嫁だから、嫁いだ家のルールに従うべき——。そんな古い価値観や一方的な決まりを押し付けられたら、息苦しさを感じてしまいますよね。けれど、その“嫁ルール”が、思わぬ形で言い出した側を追い詰めることもあるようです。 今回は、一方的な“嫁ルール”に振り回されてきた妻たちが、義家族の理不尽さに気づき、きっぱり線を引くエピソードをご紹介します。 「嫁に行ったら実家に帰るな」という義父の持論が、既婚の娘たちによってその矛盾を突きつけられたり、義姉から「ルールに従えないなら離婚」と言われた妻が、その言葉どおり離婚を決意したり。嫁だけに我慢を強いてきた義家族は、自分たちの言葉が思わぬ形で返ってくることになり……。
ママ友のSNS「愛情たっぷり♡」夫との不倫関係を匂わせ→「だったら私も♡」同じ料理を作って仕返し
ママ友のSNS「愛情たっぷり♡」夫との不倫関係を匂わせ→「だったら私も♡」同じ料理を作って仕返し
夫の浮気相手が、もし身近な「ママ友」や「親友」だったとしたら……。しかも、彼女たちが勝ち誇ったように「不倫の匂わせ」や「略奪宣言」をしてきたら、あなたならどう対応しますか? 今回は、承認欲求からか、独占欲からか、自ら妻に不倫をバラすような行動をする「身の程知らずな不倫相手」にまつわる体験談をご紹介します。SNSで堂々と不倫を匂わせるママ友と、妻が骨折して入院している隙に夫を奪い「彼と再婚する♡」と宣言する親友。 しかし、彼女たちが手に入れたと信じていた「幸せ」の裏には、とんでもない真実が隠されていて……? 不倫カップルたちが迎えた結末とは!?
夫「ATMが帰ってきた」娘「お金だけ置いてって」海外出張帰りの私を金づる扱い→黙って家を出た結果
夫「ATMが帰ってきた」娘「お金だけ置いてって」海外出張帰りの私を金づる扱い→黙って家を出た結果
私は父が立ち上げた食品会社で働いていました。以前は翻訳の仕事をしていましたが、母が体調を崩したことをきっかけに実家の会社へ転職。母が仕事に復帰したあとも、そのまま会社に残り、父を支えていました。 私には夫と娘がいました。娘は夫の連れ子で、私が夫と再婚したころには、すでに自分の意思をはっきり口にできる年齢でした。当然、私と血のつながりがないことも本人は知っていました。 それでも私は、結婚した以上は娘も大切な家族だと思い、できる限りのことをしてきたつもりです。
上司と不倫の妻「安月給の夫より課長さん♡」→3年後、俺を見下した2人が転落したワケ
上司と不倫の妻「安月給の夫より課長さん♡」→3年後、俺を見下した2人が転落したワケ
私は中堅規模の商社で働く営業マンです。同じ職場で事務をしていた妻と結婚して3年、共働きで忙しくも充実した毎日を送っていました。 休日のたびに近所のスーパーへ二人で買い出しに行き、夕食を作りながら他愛のない会話で笑い合う。そんな飾らない時間が何よりも好きだったのです。いずれは郊外に小さなマイホームを持ち、子どもを授かったら休日は家族でキャンプに行きたいね、と将来の夢を語り合うこともありました。 仕事の面でも、少しずつ重要な取引先を任されるようになり、会社からの期待に応えようと日々奔走していました。決して派手な生活ではありませんでしたが、真面目にコツコツと積み重ねていく日々に、確かな幸せと平和を感じていたのです。
「役目は終わり」義父の死後、介護を担っていた私を追い出した義家族。お望み通り出ていった結果
「役目は終わり」義父の死後、介護を担っていた私を追い出した義家族。お望み通り出ていった結果
私は現在40代後半。幼いころに母を亡くし、その後、父も病気で他界。きょうだいもおらず、夫との間にも子どもはいなかったため、私には頼れる身内がほとんどいませんでした。結婚後、私は夫とともに義父の介護を始めました。夫は4年前に他界しましたが、その後も私は義実家で同居を続け、結婚から10年にわたって義父を支えてきたのです。義母と義妹は、身寄りのない私を家族として支えるどころか、介護や家事を任せるのが当たり前という態度でした。
産後1カ月で宅飲みを開催!?夫「ビール買ってきて」もてなし要求!→私「もう帰らないよ」姿を消した結果
産後1カ月で宅飲みを開催!?夫「ビール買ってきて」もてなし要求!→私「もう帰らないよ」姿を消した結果
第1子を出産し、いよいよ迎えた退院の日。ワクワクしながら帰宅した私を待っていたのは、ぐちゃぐちゃに散らかった部屋でした。 ベビーベッドは組み立てられておらず、箱に入ったまま……。息子のおむつやミルクなども、購入時の段ボールから出されていません。 息子の名前すら私任せで、父親としての自覚がまったく感じられない夫に、イライラが止まりませんでした。
夫「お前とは離婚だ!出ていけ」夫の不倫相手が妊娠判明→娘「やった♡」私「やったー♪」喜んで家を出たワケ
夫「お前とは離婚だ!出ていけ」夫の不倫相手が妊娠判明→娘「やった♡」私「やったー♪」喜んで家を出たワケ
夫の身勝手な理由で突然「出ていけ」と突きつけられたら、本来なら深く傷つくものです。けれど、我慢を重ねてきた妻にとっては、その言葉が苦しい生活から抜け出す“解放の合図”になることもあるようです。 今回は、夫から一方的に家を出るよう迫られた妻たちが、泣いてすがるどころか前向きに家を出て、自分の人生を取り戻していくエピソードをご紹介します。 不倫相手との新生活を夢見て妻子を追い出そうとした夫や、介護要員としての役目が終わった妻を手放そうとした夫。ところが、妻たちは喜んで家を出ていくことになり……。
夫「出張中だ!連絡するな」義父が倒れても不倫旅行続行→帰宅した夫を病院に呼び出すと…青ざめたワケ
夫「出張中だ!連絡するな」義父が倒れても不倫旅行続行→帰宅した夫を病院に呼び出すと…青ざめたワケ
家族が倒れたり、亡くなったりという命に関わる緊急事態。そんな大変なときに、夫があろうことか「不倫旅行」を満喫していたら、あなたはどうしますか? 今回は、家族の危機に最悪の裏切りを働いた「クズ夫」にまつわる体験談をご紹介します。義父が倒れて救急搬送されたのに「連絡するな!」と妻を罵倒する夫と、義父が亡くなったのに「親孝行旅行の邪魔をするな!」とうそをつく夫。 悪事が暴かれた夫が迎えた結末とはいったい……?
夫「出張で無理」「1人にしてくれ」娘との約束を次々破る夫→妻はすでに証拠を入手!夫に突きつけると…
夫「出張で無理」「1人にしてくれ」娘との約束を次々破る夫→妻はすでに証拠を入手!夫に突きつけると…
私は在宅で働くフリーランスのデザイナーで、夫と小学1年生の娘との3人で暮らしていました。 仕事と育児の両立は決してラクではありませんでしたが、家で働きながら娘の成長をそばで見守れる生活を、私は気に入っていました。 ただ、当時ずっと心に引っかかっていたのが夫のこと。夫は家事や育児にほとんど関わらず、娘の学校行事にも無関心。何か相談しようとしても面倒そうな態度を取られることが増え、私は次第に夫に対して不信感を抱くようになっていたのです……。
私「お義母さん♡子どもが産まれました」産科病棟で新生児を抱く夫→義両親が駆けつけ夫が顔面蒼白!だって
私「お義母さん♡子どもが産まれました」産科病棟で新生児を抱く夫→義両親が駆けつけ夫が顔面蒼白!だって
本来であれば、赤ちゃんの誕生は家族にとって喜ばしい出来事です。しかし、自分には身に覚えがないのに、その子の父親が夫だったとしたら——。あまりの衝撃に、言葉を失ってしまいますよね。 今回は、「誰の子!?」と目を疑う出来事から、夫の裏切りに気づいた妻たちのエピソードをご紹介します。 姉の出産祝いに訪れた病院で、夫が見知らぬ女性の赤ちゃんを抱いている姿を目撃したり、妊娠していないはずなのに義母から「孫が楽しみ」と連絡が届いたり。夫たちが隠していた子どもの存在は、思わぬ形で明らかになっていき……。
「床掃除でもしてろ!」応援スタッフを見下す店長。相手の正体を知った結果、店長の表情が一変
「床掃除でもしてろ!」応援スタッフを見下す店長。相手の正体を知った結果、店長の表情が一変
私はスーパーマーケットチェーンを運営する会社で、店舗運営を担当しています。当時は本部長に就任して間もなく、まだ直接顔を合わせたことのない店長も少なくありませんでした。報告書や数字だけではわからない現場の状況を確認するため、時々役職を明かさず、本部からの応援スタッフとして店舗の業務に入ることがありました。その日も、ある店舗で売り場の準備を手伝っていた私。そこで気付いたことを店長に伝えたところーー。
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