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記事(5116)
義父「俺は本家の長男だ!従え!」夫「嫁は我慢して」→義実家は昭和!?もう限界!それを見て義母は…?
義父「俺は本家の長男だ!従え!」夫「嫁は我慢して」→義実家は昭和!?もう限界!それを見て義母は…?
初めて義実家の集まりに参加したときのこと。私たちは式を挙げていないので、初めて会う人たちがほとんどでした。 義両親ともまだ2、3度しか会ったことがありません。夫は「ごく普通の家庭だから大丈夫だよ」と言いますが、私はとても緊張してその日に臨みました。
義母「母子家庭!?認めない!」結婚の挨拶でお茶をバシャッ→私「浅はかな…!」結婚の行方は…?波乱の結末
義母「母子家庭!?認めない!」結婚の挨拶でお茶をバシャッ→私「浅はかな…!」結婚の行方は…?波乱の結末
結婚を前に、大切な人の家族から受け入れてもらいたいと思うのは自然なことですよね。けれど、家庭環境や学歴だけで「息子にふさわしくない」と決めつけられたら、深く傷ついてしまうはずです。 今回は、“息子にふさわしくない”と決めつけられた女性たちが、守り抜いた幸せをご紹介します。 母子家庭で育ったことを理由に彼の母親から見下された女性や、学歴を理由に義母から結婚式当日に式場を追い出された女性。勝手な偏見で自分や家族まで否定された女性たちは、大切な人とともに、自分たちの幸せを守るために立ち向かうことになり……。
俺の世話をしろと夫「じゃあ離婚か?」義母を味方につけ離婚宣言→「私が折れると思った?」下した決断
俺の世話をしろと夫「じゃあ離婚か?」義母を味方につけ離婚宣言→「私が折れると思った?」下した決断
「妻なんだから世話して当然」「離婚されたくなければ家事も仕事もちゃんとやれ」――妻を母親代わりや都合のいい家政婦と勘違いし、思い通りにならないとすぐに「離婚」をチラつかせて脅してくる夫。もしあなたの夫がそんな態度をとってきたら、どうしますか? 今回は、自ら「離婚」を切り札にして妻をコントロールしようとした結果、思いがけないしっぺ返しを食らうことになった「勘違い夫」にまつわる体験談をご紹介します。母親のように自分の世話をしてくれない妻に「じゃあ離婚するか?」と言い放ったマザコン夫と、署名済みの離婚届を突きつけて妻を脅したモラハラ夫。 妻を見下していた彼らを待ち受けていた、痛快な結末とは……?
夫「母さんと車で帰る!お前らは電車な」家族デーに勝手に誘った義母を優先→双子の痛烈発言が夫にグサリ!
夫「母さんと車で帰る!お前らは電車な」家族デーに勝手に誘った義母を優先→双子の痛烈発言が夫にグサリ!
私たち夫婦には、双子の娘がいます。家族4人で穏やかに暮らしていたものの、近所に住む義母のことで、私はずっと悩んでいました。 義父が亡くなってからというもの、義母は何かと理由をつけてわが家へ押しかけ、夫も私に相談もなく受け入れていたのです。
ママ友「財布忘れた〜♪」毎回ランチ代を借りパク→私「次回は任せて♡」ママ友のドヤ顔が一変したワケ
ママ友「財布忘れた〜♪」毎回ランチ代を借りパク→私「次回は任せて♡」ママ友のドヤ顔が一変したワケ
娘の幼稚園には、ランチに誘っておきながら「財布を忘れた」と言っていつも支払いを押し付ける、厄介なママ友がいました。 もちろん、後日お金を返してくれた試しはありませんでした。 周りのママたちはみんな事情をわかっていたため、彼女からの誘いは断るか、自分の分しかお金を持たないように自衛していました。 しかし、私と親しくしていたお人好しなママ友だけは、やさしすぎる性格から彼女をむげにできず、毎回のようにターゲットにされていたのです。
義母が離婚を要求「初恋の相手と運命の再会したのよ♡」→私「結婚するようですね」義母がフリーズ!
義母が離婚を要求「初恋の相手と運命の再会したのよ♡」→私「結婚するようですね」義母がフリーズ!
結婚して7年。3年前に娘を授かり、家族3人で穏やかに暮らしてきました。しかし、娘の3歳の誕生日、夫は「中学時代の同級生が帰ってきた」と言って、パーティーの約束をキャンセルし、出かけてしまいました。 ちょっと顔を出して挨拶してくるだけと言っていたはずが、夜遅くになっても帰って来なくて……?
孫「塾?もう辞めたよ」祖母「え?」塾代として毎月3万円を援助していた祖母→消えた12万円の行方とは
孫「塾?もう辞めたよ」祖母「え?」塾代として毎月3万円を援助していた祖母→消えた12万円の行方とは
私は60代の主婦です。中学2年生の孫が塾に通い始めたころ、息子のA男から「塾代を少し助けてほしい」と頼まれ、毎月3万円を援助することに。孫のためならと渡し続けていましたが、ある日何げなく孫に「塾は頑張ってる?」と聞くと、「塾? もうとっくに辞めたよ」と言われたのです。
社長令嬢「あんたは会社のお荷物w」私「じゃあ辞めます」⇒転職後に再会すると…立場が一変!?
社長令嬢「あんたは会社のお荷物w」私「じゃあ辞めます」⇒転職後に再会すると…立場が一変!?
私は中学卒業後から働き始め、ある会社で契約社員として勤務していました。経験を重ねるうちに、取引先とのやりとりや資料作成なども任されるようになり、仕事にやりがいを感じていました。そんなある日、社長の娘・A子が入社してきたのですが……。
「本当に使えないわね」義母の嫌みと夫の不倫に耐え続けた嫁。水面下で進めていたこととは
「本当に使えないわね」義母の嫌みと夫の不倫に耐え続けた嫁。水面下で進めていたこととは
私は幼いころから施設で育ち、頼れる親族はいませんでした。結婚後は夫と義母との3人暮らしを始めましたが、義母から何かにつけて嫌みを言われる毎日。夫も私をかばうことはなく、ほかの女性との関係に夢中で、家にほとんど帰らなくなっていました。それでも私がすぐに家を出なかったのには、ある理由があったのです。
夫「ごめん!行けない」立ち会い出産をドタキャン!⇒私「え?産婦人科にいるのに?」夫が真っ青になったワケ
夫「ごめん!行けない」立ち会い出産をドタキャン!⇒私「え?産婦人科にいるのに?」夫が真っ青になったワケ
出産準備を始めたころ、私は出産経験のある姉にも相談しながら、バースプランを立てていました。夫は「実際に産むのはお前なんだから、好きに決めればいいよ」と言っていたため、立ち会い出産にも協力してくれるものと思っていました。
ママ友「ご主人、うちの運動会で親子リレー出てるよ」どういうこと?撮影を頼んだ結果…夫の悲惨な末路
ママ友「ご主人、うちの運動会で親子リレー出てるよ」どういうこと?撮影を頼んだ結果…夫の悲惨な末路
私は夫と、小学2年生の娘との3人暮らしです。夫は仕事が忙しいことを理由に、家事や育児にはあまり積極的ではありませんでした。私が娘のことをお願いしても、「俺は仕事で疲れてるんだから、それくらいやってよ」と言われることもしばしば。最近では休日に出かけることも増え、「会社の人に頼まれた」「仕事の付き合いだから」と言って家を空けるようになっていました。
義両親「生活費10万払う!家事もする♡」新築のわが家で同居→半年後「金ない!家事は嫁の仕事!」裏切りに鉄槌
義両親「生活費10万払う!家事もする♡」新築のわが家で同居→半年後「金ない!家事は嫁の仕事!」裏切りに鉄槌
家族とはいえ、夫婦で築いた暮らしには守るべき境界線がありますよね。善意や老後の不安、産後の手伝いを理由にされても、家の使い方や生活の形を一方的に決められてしまえば、安心できるはずの場所が窮屈なものになってしまいます。 今回は、わが家の境界線を越えてきた義家族から、大切な暮らしを守った女性たちをご紹介します。 新築マイホームでの同居を受け入れたものの、約束を破って居座られた女性や、産後に自宅へ戻ると、義母が勝手に同居し、夫婦の寝室まで占領していたことに困惑した女性。家族だからと遠慮なく入り込んでくる義家族に、女性たちは大切な暮らしを守るため、きっぱり向き合うことになり……。
義母と夫「不出来な嫁ね」「嫁選び失敗した」私「じゃあ嫁辞めるね!」→翌日、2人そろって真っ青に!
義母と夫「不出来な嫁ね」「嫁選び失敗した」私「じゃあ嫁辞めるね!」→翌日、2人そろって真っ青に!
「女は家事をして当然」「専業主婦は寄生虫」――信じていた夫から突然こんな心ない言葉を浴びせられたら、あなたならどうしますか? 今回は、妻を見下し、身勝手な理由で追い詰めてきた「モラハラ夫」にまつわる体験談をご紹介します。つわりで苦しむ妊娠中の妻を義母と一緒になって笑い、「嫁選び失敗したな」と言い放った夫と、上司の武勇伝を真に受けて妻を罵倒し、「俺に逆らうなら離婚だぞ!」と息巻いた夫。 妻の尊厳を踏みにじった彼らを待ち受けていた、思わず青ざめる「妻からの痛快な反撃」とは果たして!?
スマホ依存夫「今忙しいから!」腹痛で動けない私のSOSを無視→1カ月後、助けを求める夫に私は…
スマホ依存夫「今忙しいから!」腹痛で動けない私のSOSを無視→1カ月後、助けを求める夫に私は…
夫は、家にいる間も肌身離さずスマホを持ち歩き、ゲームや動画、SNSに夢中になっていました。食事中も画面から目を離さず、私が話しかけても返ってくるのは生返事ばかり。 そんな生活が続き、私は夫と夫婦でいる意味さえわからなくなっていました。
育児放棄夫「入院するなら子どもも連れて行くよな」事故に遭った妻に暴言→父に相談すると夫が…
育児放棄夫「入院するなら子どもも連れて行くよな」事故に遭った妻に暴言→父に相談すると夫が…
私は30代のワーママでした。双子の男の子を出産し、いっぺんにふたりの息子のママになれて、毎日がにぎやかで幸せを感じていました。夫も最初のうちは育児に積極的で、一緒にミルクをあげたり、おむつを替えたりしてくれていました。でも夫は早々に育児をやらなくなってしまったのです。
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