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記事(4277)
「独身で余裕あるでしょ?」姉にめいっ子の学費を要求された私が援助をやめた結果
「独身で余裕あるでしょ?」姉にめいっ子の学費を要求された私が援助をやめた結果
40歳になる私は独身で、仕事も安定しており、生活にはある程度の余裕があります。そんな中、めいっ子の大学進学にあたり、学費の援助をすることになりました。もともと頼まれると断れない性格でもありますし、早くに結婚して家計に余裕のない姉夫婦の状況を考え、「自分にできる範囲で支えよう」と思ったのです。ただ、姉からは感謝の言葉がほとんどなく、どこか当然のような態度を感じていました。小さな違和感はありましたが、「めいのため」と自分に言い聞かせていました。
義母「今日から一緒に住むわ」夫「嫌なら出て行けば?」→数カ月後、夫が青ざめた理由と妻が下した決断
義母「今日から一緒に住むわ」夫「嫌なら出て行けば?」→数カ月後、夫が青ざめた理由と妻が下した決断
結婚してから、賃貸マンションで暮らしていた夫と私。私たちはぜいたくを好むタイプではなく、最低限の生活ができればいいと考えていました。夫の仕事が忙しかったこともあり、私はサポートに回るため、仕事を辞めて専業主婦になりました。 派手さはないものの、穏やかな日々が続くはずでした――あの日、突然インターホンが鳴るまでは。
「嫁の遺伝子が足を引っ張る」孫を差別した義母→10年後、媚びる義母に娘が放ったトドメの正論
「嫁の遺伝子が足を引っ張る」孫を差別した義母→10年後、媚びる義母に娘が放ったトドメの正論
夫は医師でした。結婚当初から、義母はその肩書きを折に触れて誇示し、嫁である私を「格に合わない存在」として扱い続けていました。 私が家庭の事情で高校に進学できなかったことは、義母にとって格好のネタです。会うたびに学歴を引き合いに出され、見下すような言い回しを繰り返されました。 娘が生まれてからも、それは変わりません。むしろ娘が成長するにつれて、私への嫌悪は少しずつ娘にまで向けられていくようになっていたのです。それに気づいたのは、娘が泣きながら帰ってきた日のことでした。
夫「母さんを見習え!」産後の妻を酷使⇒私「じゃあ離婚で」救世主登場で夫の立場崩壊…!
夫「母さんを見習え!」産後の妻を酷使⇒私「じゃあ離婚で」救世主登場で夫の立場崩壊…!
待望の第一子となる娘を出産し、ようやく1カ月経とうとしていたころのことです。初めての育児は想像以上に過酷で、まとまった睡眠すらとれない日々。それでも、腕の中でスヤスヤと眠る娘の小さな寝顔を見つめていると、どんな疲れも吹き飛ぶような気がしていました。 私たち夫婦は共働きでしたが、これからは家族三人、助け合いながら温かい家庭を築いていきたい。そんなささやかな希望を胸に抱きながら、慌ただしくも愛おしい毎日を送っていたのです。
「介護なんて3食昼寝付きじゃん!うらやまし〜♪」義両親のケアを見下す夫。お望み通り♡夫に全フリした結果
「介護なんて3食昼寝付きじゃん!うらやまし〜♪」義両親のケアを見下す夫。お望み通り♡夫に全フリした結果
本来、夫婦とは困難な状況に直面したときこそ、支え合う存在であってほしいもの。けれど現実には、頼りにしたいはずの夫から冷たい言葉を向けられたり、負担を押しつけられたりと、想像もしなかった苦しさを抱えることになってしまう人もいるのかもしれません。 心も体も限界に近づいていく中で、「どうして私ばかりが……」と感じながら、孤独の中で耐え続けている人も少なくないはずです。それでも、そんな追い詰められた状況の中で、思いがけない誰かの存在に救われることがあります。 今回は、夫に苦しめられながらも、最後には思いもよらない人物に支えられ、新しい道を見出していった2人の女性のエピソードをご紹介します。
夜中に義母から謝罪「息子が浮気で離婚だなんて…」私「は?」夫が両親にまでついた嘘…→全てバレた夫の末路は?
夜中に義母から謝罪「息子が浮気で離婚だなんて…」私「は?」夫が両親にまでついた嘘…→全てバレた夫の末路は?
「息子の浮気が原因で離婚だなんて……! きっと私の育て方が悪かったのよ! 本当にごめんなさい」 深夜0時近く、義母から届いたメッセージを見て、私はしばらく画面を見つめたまま動けませんでした。 「え? 何の話ですか??」 そう返すと、すぐに短い返信が来ました。 「え?」
「家、燃えちゃった」強引に同居を始め、私をいびる義母→「警察の方がお待ちですよ?」自業自得な末路
「家、燃えちゃった」強引に同居を始め、私をいびる義母→「警察の方がお待ちですよ?」自業自得な末路
結婚して3年目の私たち夫婦は、念願の古民家暮らしを始めました。夫は地元の工務店に勤めており、私は自宅で作業ができるハンドメイド作家として活動していました。私は、離れの物置を改装した小さな仕事部屋で作品を作り、ネットショップで販売するのが日々の喜びでした。
マッチした女性と初デート。現れたのは「大嫌い」だった人!?まさかの展開に!
マッチした女性と初デート。現れたのは「大嫌い」だった人!?まさかの展開に!
周囲の友人たちが次々と結婚し始めた20代後半ごろの話です。仕事はそれなりに順調でしたが、気づけばプライベートは後回しに。長いこと恋人もおらず、ふと将来への不安を感じるようになりました。いい出会いがあればいいな――そう思い、思い切って婚活アプリに登録することにしました。何人かとやりとりをする中で、気が合いそうだと感じた女性と会う約束をしたのですが……。
元親友「年収1000万の婚約者を奪ったw」私「婚約者はいないけど?」⇒とんでもない勘違いとは!?
元親友「年収1000万の婚約者を奪ったw」私「婚約者はいないけど?」⇒とんでもない勘違いとは!?
数年前、私は交際相手と大学時代からの親友A子に、同時に裏切られました。当時は仕事で多忙でしたがやりがいもあり、支えてくれる彼と親友がいたからこそ頑張れていました。そんなとき、まさか彼から突然別れを告げられるなんて、思ってもいなかったのです……。
義母「嫁試験は70点。一応合格」私「不合格でいいです」婚約破棄を突きつけると…マザコン彼氏の末路
義母「嫁試験は70点。一応合格」私「不合格でいいです」婚約破棄を突きつけると…マザコン彼氏の末路
彼との結婚を控えていたある日、彼の妹だというAちゃんから、突然連絡がありました。彼から妹の存在は聞いていましたが、直接やり取りをするのは初めてのことです。「これから家族になるのだから、仲良くしてほしい」というような気持ちで連絡をくれたのだと思い、私は自然にやり取りを受け入れました。
「ATMは用済み!娘と消えろ!」義両親が他界し遺産を手にした夫が暴言→嬉しい♡ご機嫌で家を出たワケ!だって
「ATMは用済み!娘と消えろ!」義両親が他界し遺産を手にした夫が暴言→嬉しい♡ご機嫌で家を出たワケ!だって
家族として共に歩んでいくうえで、切っても切り離せないのが「お金」の問題です。本来、お金は家族の幸せを守るためのもの。しかし、その扱い方をひとつ間違えると、何よりも大切な「絆」を壊してしまう原因になることもあります。 自分勝手な理屈でお金を出し渋ったり、家族のための大切なお金に手を出してしまったり……。 もし、一番信頼していたはずのパートナーが、「お金」を理由に家族を裏切るような行動をとったら、あなたならどうしますか?今回は、お金への価値観の違いから、夫婦の関係が大きく揺らぐことになった2つの体験談をご紹介します。
「ごみと間違えた♡」娘の体操着を捨てた陰湿親子⇒授業参観で待ち受けた逃げ場なき公開処刑に大慌て!
「ごみと間違えた♡」娘の体操着を捨てた陰湿親子⇒授業参観で待ち受けた逃げ場なき公開処刑に大慌て!
私たち夫婦は、周りから驚かれるほど質素な生活を送っています。夫も私も幼少期に経済的な苦労を経験したため、「物は最後まで大切に使う」「買い物は少しでもお得に」という価値観が染みついているのです。 うれしいことに、小学6年生になる娘もこんな私たちの生活に不満を漏らすどころか、「物を大切にするお父さんとお母さん、かっこいい!」と尊敬してくれています。思春期ともなると少しは反発するかなと心配していただけに、すっかり安心していたのですが、その矢先……。
婚約者を奪った妹「昨日彼と結婚の約束した♡」→私「彼なら一緒にいたけど?」妹が密会していた男性の正体は?
婚約者を奪った妹「昨日彼と結婚の約束した♡」→私「彼なら一緒にいたけど?」妹が密会していた男性の正体は?
子どものころから、妹はいつも私のそばにいました。いつからか、私には妹の存在が重くのしかかるようになっていったのです。 妹は愛嬌があり、人懐っこく、誰からもかわいがられていました。しかしそれが大きな問題で、私に恋人ができると、いつしかその相手は妹を好きになっている、という事態を何度か経験しています。 最初は、タイミングが悪かっただけだと思っていました。偶然であり、無意識なのだと信じたかったのです。 それでも、違和感は少しずつ積もっていきました。同じことが繰り返されるたびに、私の中で何かが変わっていったのでした。
「婚約したばかりなの♡」大粒ダイヤを見つめる彼と見知らぬ女性→「へぇ?私もです♡」彼の目に大粒涙!
「婚約したばかりなの♡」大粒ダイヤを見つめる彼と見知らぬ女性→「へぇ?私もです♡」彼の目に大粒涙!
私は都内で小規模なコンサルティング会社を営む32歳です。起業したてのころは軌道に乗るまで苦労しましたが、今では取引先にも恵まれ、ある程度安定した経営ができるようになりました。 数年前から自社のPRも兼ねてビジネス系の情報発信をSNSで始め、今ではオンラインサロンを運営するようになり、少しずつ応援してくださる方が増えていきました。
後輩「妊娠しました!ご迷惑おかけします」→私「すでに迷惑です♡」スマホを見た後輩が青ざめたワケ!
後輩「妊娠しました!ご迷惑おかけします」→私「すでに迷惑です♡」スマホを見た後輩が青ざめたワケ!
私と夫は結婚して2年目の共働き夫婦でした。私は会社で中堅のポジションにおり、日々の業務に追われながらも、職場の後輩の指導など充実した日々を送っていました。私たちの住まいは、私が独身時代からコツコツと貯金をして購入した、交通の便が良い分譲マンション。決して大金持ちというわけではありませんが、お気に入りの家具をそろえ、休日は夫と一緒にコーヒーを飲みながら「いつか子供ができたら、この部屋をどう模様替えしようか」と語り合う時間が大好きでした。
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