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記事(4836)
「SNSには職人のお前の写真、そば打ちは機械で!」客を欺く2代目社長に「辞めます」と即答した結果
「SNSには職人のお前の写真、そば打ちは機械で!」客を欺く2代目社長に「辞めます」と即答した結果
私は、地元で人気のそば店に勤める職人です。勤続10年以上、そば打ちの技術を一から教えてくれた先代のもとで、毎日心を込めてそばを打つことに誇りを持って働いてきました。しかし、少し前に先代が亡くなり、息子である2代目が店を継いだころから、店の空気は一変したのです。
不倫夫「女…?幽霊!?」リビングから男女の甘い声…苦しい言い訳に絶句→こわ〜い♡幼稚な演技をバッサリ!結末は
不倫夫「女…?幽霊!?」リビングから男女の甘い声…苦しい言い訳に絶句→こわ〜い♡幼稚な演技をバッサリ!結末は
夫の浮気は、探偵を雇ったり、スマホを調べたりして発覚するとは限りません。ときには、思いがけないタイミングで、浮気現場にばったり遭遇してしまうこともあるようです。 出張中のはずの妻が予定より早く帰宅すると、自宅に見知らぬ女性がいたり、夫が出張先にいるはずなのに、別の女性と子どもと公園で過ごしていたり……。「バレるはずがない」と油断した夫たちは、まさかの鉢合わせで逃げ場を失うことになります。 今回は、浮気現場にばったり遭遇した妻たちが、冷静に証拠を押さえ、自分の人生を立て直していくエピソードをご紹介します。
「難しいなら出席しなくても大丈夫」ご祝儀100万円を求めた息子の婚約者。息子に真実を伝えた結果
「難しいなら出席しなくても大丈夫」ご祝儀100万円を求めた息子の婚約者。息子に真実を伝えた結果
私は息子の婚約者から、結婚式の費用として100万円ほど求められました。難しいなら出席しなくてもよいと言われ、さらに私の学歴まで見下すような言葉を向けられたのです。心配をかけまいと、息子に伝えるかどうか迷いましたが、そのやりとりをきっかけに、結婚の話は思わぬ方向へ進んでいきました。
夫「やっと出張終わった。今から帰る」私「お義母さん、亡くなったよ」→不倫旅行がバレた夫の哀れな末路
夫「やっと出張終わった。今から帰る」私「お義母さん、亡くなったよ」→不倫旅行がバレた夫の哀れな末路
義母の退院後、夫婦で支える約束だったはずの介護を、気づけば私ひとりが担っていました。そんな中、夫は「出張」を理由に連絡がつかなくなり、義母の容体が急変しても返事はありません。数日後、ようやく「今から帰る」と連絡してきた夫に、私は義母の死と葬儀が終わったことを告げたのです……。
夫の提案でタワマンに引っ越し→直後「出て行って」友人と夫の浮気が発覚。でも…「勘違いしてない?」
夫の提案でタワマンに引っ越し→直後「出て行って」友人と夫の浮気が発覚。でも…「勘違いしてない?」
私は現在、バツイチです。元夫と友人が浮気をしていたことで、離婚に至りました。振り返ると、すべての始まりは、仕事が忙しかった私が元夫に家計の管理を任せてしまったことでした。そこから、元夫の提案でタワーマンションへ引っ越したのですが、その裏で、元夫は私のお金を使い、友人には、その部屋は「自分のもの」で、「私とは離婚する予定」だと言っていたのです。
彼女「ただの平社員はいらない」私を捨てエリート気取りの男へ→数年後、2人が顔面蒼白になったワケ
彼女「ただの平社員はいらない」私を捨てエリート気取りの男へ→数年後、2人が顔面蒼白になったワケ
私は現在、中堅の製造メーカーで働いています。決して派手な仕事ではありませんが、ものづくりの現場を支える自分の業務に誇りを持って取り組んできました。妻とは職場で出会い、私の不器用ながらも真面目なところを「一番の長所だよ」と認めてくれた恩人でもあります。
有給で義家族と旅行中、上司から鬼電「社長命令でクビだ!」→義父「私に代われ」上司が沈黙したワケ
有給で義家族と旅行中、上司から鬼電「社長命令でクビだ!」→義父「私に代われ」上司が沈黙したワケ
僕は会社で商品企画を担当しています。妻のA子とは社内結婚しましたが、職場では夫婦であることを公表していません。そんなある日、有給休暇を使って義家族と旅行へ行くことに。すると、旅行中に上司から何度も電話がかかってきて……!?
「疑ってる?男女の友情はあるんだよ!」既婚者なのに女友だちの家に泊まり朝帰り連発→はぁ?真っ黒な夫を成敗!
「疑ってる?男女の友情はあるんだよ!」既婚者なのに女友だちの家に泊まり朝帰り連発→はぁ?真っ黒な夫を成敗!
男女の友情については、人によって考え方が分かれるところですよね。結婚後も異性の友人と付き合いを続けること自体は、決して悪いことではないはずです。 けれど、その“友情”を理由に妻の不安を笑ったり、女友だちを引き合いに出して妻を見下したりするなら、話はまったく別です。女性の友人宅に泊まっても「男女の友情はある」と開き直ったり、地元の女友だちと妻を比べて「彼女と結婚しておけばよかった」と言い放ったり……。友情という言葉を都合よく使われれば、信頼が揺らぐのも無理はありません。 今回は、“男女の友情”を盾に妻を傷つけた夫たちが、妻から突きつけられる現実に言葉を失うエピソードをご紹介します。
「また女の子?」妊娠報告で義母が放った心ないひと言。激怒した夫が下した決断
「また女の子?」妊娠報告で義母が放った心ないひと言。激怒した夫が下した決断
私は出張中の夫から、義母が自宅で転倒して病院へ運ばれたと連絡を受けました。幸い命に別状はないと聞いていましたが、夫は「俺が戻るまでの間に、病院へ顔を出せそうなら行ってほしい」と言いました。けれど私は、すぐにうなずくことができませんでした。その日の昼間、義母から心ない言葉を向けられていたからです。
夫「うつすな!俺はホテルに泊まるから」妊娠中の妻のSOSを無視→私「いいよ!」夫を待っていた末路
夫「うつすな!俺はホテルに泊まるから」妊娠中の妻のSOSを無視→私「いいよ!」夫を待っていた末路
結婚して4年、待ち望んでいた子宝にようやく恵まれました。 しかし、妊娠が判明したのは、夫が飲食店をオープンしたばかりの慌ただしい時期。私の手伝いが必要不可欠だったため、夫は喜ぶどころか「タイミングが悪い」「管理不足だ」と私をののしってきたのです。 結婚当初は「早く子どもがほしい」「親に孫の顔を見せたい」と言っていた夫。それなのに、いざ妊娠すると「無計画なお前の自己責任だ。生まれてからもひとりで育児しろ」と私を責め立てました。
義母「腐りかけてるけど…息子にこんなもの食べさせているの?」→「私のごはんです」真相に義母絶句!
義母「腐りかけてるけど…息子にこんなもの食べさせているの?」→「私のごはんです」真相に義母絶句!
昔から引っ込み思案な私。結婚してからも物言いの強い夫に反論できず、義両親ともうまくやれない日々を送っていました。 夫は何かにつけて私を叱責します。ある日も、先週末におこなわれた法事のことについて、くどくどと言ってきました。
「平凡な公務員はお断り!」婚活で僕を見下してきた女性⇒ところが「実は…」切ない事実に思わず涙
「平凡な公務員はお断り!」婚活で僕を見下してきた女性⇒ところが「実は…」切ない事実に思わず涙
周囲の結婚ラッシュに慌てた僕が、婚活パーティーに参加したときのことです。婚活パーティーは、気になった女性から「平凡な人と話をする時間はない」と冷たくあしらわれ、散々な結果に。ところが、帰り道に、彼女が男性に迫られているところを目撃。彼女を助けると、予想外の事実を知って……?
婚約者の母親「次男が先に結婚なんて…そうだ!」⇒耳を疑う提案。後日…電話でさらなる衝撃発言が!?
婚約者の母親「次男が先に結婚なんて…そうだ!」⇒耳を疑う提案。後日…電話でさらなる衝撃発言が!?
28歳のころ、結婚を前提に付き合っていた彼からプロポーズされました。交際期間は約1年。「結婚するならこの人しかいない」と思っていた私は、幸せな気持ちで彼の実家へ結婚の挨拶に向かったのですが……。そこで待っていたのは、想像もしていなかった家族の価値観でした。
夫「ブスだから恥ずかしい!」私は親戚の集まり出禁!?→言われた通りにすると、立場が逆転!?
夫「ブスだから恥ずかしい!」私は親戚の集まり出禁!?→言われた通りにすると、立場が逆転!?
入籍してしばらく経ってからのこと。結婚式を挙げなかったため、近々開かれる義実家での親戚の集まりをご挨拶の場にするつもりでした。しかし、夫から返ってきたのはまさかの「来なくていい」という言葉。 理由を聞くと、いとこたちのパートナーが美人ぞろいなため、比べられるのが嫌なのだそう。さらに夫は、親戚に私のことを「美人だ」と嘘をついて見栄を張っており、それがバレるのも恐れているというのです。
ボスママ「貧乏BBQは欠席で♡私は高級肉♪」幹事を押しつけドタキャン→翌日、ボスママに天罰!ある人物が味方し…
ボスママ「貧乏BBQは欠席で♡私は高級肉♪」幹事を押しつけドタキャン→翌日、ボスママに天罰!ある人物が味方し…
予定を立てて準備を進めていたのに、直前になって「やっぱり行かない」「別のものにして」と振り回された経験はありませんか? 人が集まる場では、一人の身勝手な欠席の呼びかけや直前のキャンセルが、周囲に大きな迷惑をかけてしまうこともあります。 幼稚園の親睦会で周囲に欠席するよう圧力をかけられたり、母校の記念イベント前日に「格がない」と100人分のお弁当をキャンセルするよう命じられたり……。自分の見栄や感情を優先して場を台無しにしようとすれば、信頼を失うのは当然です。 今回は、直前の勝手な変更や非常識なドタキャンで周囲を振り回した人たちが、自分の言動によって立場を失っていくエピソードをご紹介します。
姪が娘と同じ服!?義姉「偶然よ」→娘のものを勝手に持ち帰る義姉への反撃!私が仕込んでおいた対策とは
姪が娘と同じ服!?義姉「偶然よ」→娘のものを勝手に持ち帰る義姉への反撃!私が仕込んでおいた対策とは
私の娘と義姉の娘は、同い年。同じ時期に生まれたこともあり、別々の幼稚園に通いながらも2人は姉妹のように仲良く育ってきました。 娘にとって大切な存在がいることはうれしかったのですが、その一方で私は義姉の図々しい行動に長年悩まされていました。 そしてある日、娘のお気に入りの洋服をめぐって、とうとう見過ごせない出来事が起きたのです……。
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