イベント ハーフバースデー バースデー 体験談

「赤ちゃんの手形・足形を残しておいてよかった〜!」その理由は…【体験談】

32

手形と足形

 

出産した病院で入院中に娘の足形を頂き、その小さな足の形に感動しました。とてもうれしかったので、自宅でも手形・足形をとって成長の記録として残し、パパや祖父母にもプレゼントしました。私が赤ちゃんの手形や足形をとっておいてよかったと感じたときのお話を紹介します。

 

続きを読む

パパや祖父母へ贈ることができる

娘がまだ字を書けない赤ちゃんのときに手形・足形をとり、私が“ありがとう”のメッセージを添えてパパにプレゼントしました。そのときの手形・足形をパパは大切に保管し、時々幸せそうに眺めている姿を見かけました。娘からプレゼントをもらったみたいでうれしかったようです。


敬老の日には、娘の写真と一緒に手形・足形を祖父母へ送りました。少し大きくなった孫の写真と手形・足形に成長を感じてくれたようです。普段あまり会えないこともあり、残しておける手作りのプレゼントを喜んでくれて、「大事にするね」と言ってくれました。これには私も、手形・足形を贈って本当によかったなと思いました。

 

誕生日に見直すと成長を感じられる

現在、2歳になる娘が0歳、1歳のときにとった手形・足形をアルバムに一緒にまとめて保管しています。見返すと「0歳のときはこんなに手や足が小さかったなぁ」「1歳になったら足が少し大きくなってる」などと成長を実感できます。

 

1歳を過ぎてからは、手の平や足の裏に絵の具をつけて、紙にペタペタとスタンプのように押して楽しむようになりました。親子一緒に楽しみながら成長の記録を残せることをうれしく思っています。

ベビーカレンダー記事制作の取り組み

この記事にいいね!しよう

現在ログインしていません。

  • コメントがありません

 
 

イベントの人気記事ランキング

赤ちゃんが笑顔になるニュースを毎日更新

クリップした記事をチェックする

ログイン

メールアドレス

パスワード

新規ユーザー登録(無料)

違反報告

ガイドラインに違反していると思われる投稿を見つけた場合は、このフォームから報告できます。
ご利用のルールとマナー」。

報告内容(1,000文字以内)

残り文字

ご注意ください

・いただいた報告にベビーカレンダーが個別にお答えすることはありません。

・いただいた報告に基づいてベビーカレンダーが対応、処置することをお約束するものではありません。