ママネタ 育児 体験談 育児あるある

「ごめんね、ごめんね…」娘のひきつるような声に慌てて部屋に戻ると…

48

赤ちゃんの転倒事故のイメージ

 

おすわりで遊べるようになった次女。でも油断するとすぐ後ろに倒れるため、倒れそうな辺りにブランケットを敷くなど転倒対策をしていました。ところがある日、少し目を離した間に次女が思わぬ体勢になっていたのです! 

 

続きを読む

後方ガードはバッチリ

生後7カ月を過ぎておすわりができるようになると、あお向けではなくおすわりでの遊びが楽しくなってきた次女。おすわりをさせておもちゃを与えていると、ひとりでもご機嫌でした。

 

しかし、まだ座位が安定しきっていないため、少し体勢が崩れると頭の重みで後ろへゴロン! そのため、家事をしながら見守らなければいけないようなときには、後方に筒状に丸めたブランケットを置くなど後方への転倒ガードは常におこなっていました。

 

異様な声で気づく

いつものように後方ガードをしたうえで、長女に呼ばれて隣の部屋に行っていた私。部屋を離れて3分も経たないかというころ、変な声が聞こえてきたのです。泣き声でもない「ヒッ、ヒッ、ヒッ」というひきつるような声でした。慌てて次女の元に戻ると、なんとガードしていた後方ではなく、前方に倒れているではないですか!

 

しかも約10cmほどの高さがある小上がりのようなところの淵から前方に倒れたため、胸から上がフローリングの床に、おなかから足先までは小上がりの上に、斜めに近い体勢になっていたのです!

ベビーカレンダー記事制作の取り組み

この記事にいいね!しよう

現在ログインしていません。

  • コメントがありません

 
 

ママネタの人気記事ランキング

赤ちゃんが笑顔になるニュースを毎日更新

クリップした記事をチェックする

ログイン

メールアドレス

パスワード

新規ユーザー登録(無料)

違反報告

ガイドラインに違反していると思われる投稿を見つけた場合は、このフォームから報告できます。
ご利用のルールとマナー」。

報告内容(1,000文字以内)

残り文字

ご注意ください

・いただいた報告にベビーカレンダーが個別にお答えすることはありません。

・いただいた報告に基づいてベビーカレンダーが対応、処置することをお約束するものではありません。